AQUAの人が来られていたので、いろいろ聞いてみました。ブローしたら、インプレッサのエンジンのせたいなー。だってストレートでぶち抜いて行くBGやBCってほとんどインプエンジンでしょ。
KITさんとこのカーボンクラッチ、ビッグスロットルも良かったですねー。
さてさて、
雨も強まり、決勝レースのスタートです。満身創痍のユタカ号のクラッチをいたわり、3000回転でクラッチミート。イン側のグリッドですが、1コーナーまでには、後続車の邪魔になりながらも、アウトまで移動。あんな状態で1週目からタイヤが温まるはずもなく、誰かがスピンし、イン側で止まっている可能性が高いので、当然ずっとアウトキープ。案の定インプレッサがクルリン!何とかかわしてジャンプアップ。1周終わって、入賞狙いのためにスピンをしない、かなり手堅い走りになります。
このコンディションではかなりのパワー差があるか、スピン覚悟のつっこみでもしない限り、順位の変動はないので、無理して上は狙わず、6500回転シフト(普段は7000~8000rpm)、4速でのアクセル全開は避け、今の順位とエンジンを守る走りに徹しました。コーナリングスピードは、テストランより遅かったですよ・・・たぶん。
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2005/12/09 22:22:27