はい、どうもこんばんわヽ(*´∀`)ノ
PCからの更新で見にくかったら申し訳ないです(ノ∀`)
コメントもみん友も増えないけど、頑張って日記を書こうと誓いました。
本日の出来事なのですが
雪が降ってくれたおかげで、Zでの通勤を断念(´・ω・`)
スタッドレスは履いてますよ
でもね
フロントバンパーのキャパオーバーな積雪orz
+吹雪いていやがるヽ(;▽;)ノ
防寒対策ばっちりな服装
真っ黒な長靴
そして
これである(´・ω・`)
なんで、こんな傘しかないねん・・・
恥ずかしい思いをしながらも、頑張って歩いて歩いて駅に到着
ん?
JKがいっぱい♪
なんか嬉しいヽ(´▽`)/
電車に乗る
しかし
自分の見える範囲には。
DKしか(つд⊂)イナイ
おめぇーじゃねぇーよ(´・ω・`)
そんな事を脳内が巡っている間に無事
目的の駅に到着
ここで事件がおきる
田舎で、乗ってる人も降りる人も乗る人少ないのですが、
自分の前に降りようとしていたJKが、乗ろうとしているオバサンと知り合いだったらしく
ドアを塞ぐようにして、話を始めやがった
いやいやいやいやy
ちょっと降りれないんですけど・・・
ここでの選択肢は2つ
プランA
JKとおばさんの間に割って入るような形で降りる
この場合、おばさんに多少メンチビームをする必要があり
おばさんからの視線は冷たい・・・
プランB
JKに声を掛けてどいてもらう
軽い感じで声を掛け、「あ!?すいません!!」みたいなノリでどいてもらえる
プランBだなヽ(´▽`)/
ってことで、実行!!
結果
ハッ!?みたいな感じで振り返ってからの、
なにこいつみたいな視線・・・
おい(゚Д゚)ノ
このあまちゃんがあああぁぁ
まぁ。。。自分ももう大人ですから。
スルーですけど。
100歩譲って、JKの対応に対しては
まだ目を瞑ろう
相手は子供なのだから。
だが、おばさん
アンタは駄目だ!!
大人なのだから、電車から降りれないような場所で話すのも駄目だし
俺の存在にも気づける場所にいるのだから
そのJKに俺の存在を教えて道を譲るようにすればいいじゃないか。。。
とまぁ
こんなちょっとした愚痴でございました。
もう電車通勤はしたくない。
JKからあんな風に見られるのも嫌です(´・ω・`)シュン
長くなってしまいましたので、この辺で( ◔ิω◔ิ)
Posted at 2015/02/06 04:13:59 | |
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