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MAR~のブログ一覧

2017年10月24日 イイね!

試乗してみた(VOLKSWAGEN Golf Touran)

マツダがミニバン撤退すると知ってから月日が経ち、プレの後継車種をどうしようかと考えてました。
所有年数9年 走行距離14万kmでクルマの状態を鑑みて来年あたり、結論を出そうかと・・・。

情報収集している最中、今まで頭に浮かんでこなかったクルマがふとよぎりました。
ゴルフトゥーラン。
初代のワッペングリル時代のモデル(中期?)は覚えてましたが、それ以外はほぼ忘れていました。
2016-2017ミニバンのすべてを見て現在のトゥーランを知る。
※今まで何度も読み漁ってるのに、見落としていました。

スライドドアじゃないけど選択肢の1つとしてもいいのでは、と思い、先月VなDへ。
※VOLVOではないです。念の為。
この日はカタログをもらい、2列目(リアドア)の乗降性のチェックのみ行い帰宅。

短時間の試乗も済ませて1日試乗の案内を頂いたので、この度申し込みました。

グレード TSI Comfortline Package
エンジン 直4DOHCインタークーラー付ターボ 1394cc
トランスミッション 7速DSG

エクステリアから。
隣は電気自動車用充電スタンドですが、停めた所はギリギリそのスペースではありません。



シンプルかつクリーンな印象。今時の曲線・曲面を多様した有機的なデザインとは正反対。ボディサイドの折り目の強い濃いめの直線的なラインや水平・横長のフロントグリル&ライトが全体的にひ弱な印象にならず、なかなか存在感のあるデザイン。
サイズは全長はプレマシーとほぼ同じ(若干短め)も全幅・全高が上回るので、伸びやかというよりはずんぐりといった感じ。

続いてインテリア。



ゴルフのドライバー側に囲んだ逆L字型インパネとは違い、アッパーを水平にしたT字型のデザイン。
装飾パーツの仕立てや立体感を持たせたデザインのドアトリム、感触の良い革巻きステアリング&シフトノブ等、質感は高いと思います。

シートはクッションの硬さも含めて体が馴染むまで少し時間がかかりましたが、微調整しながら30~40分程走行して自分のドライビングポジションが定まりました。ハイラインの肌触りの良いシートも捨てがたいですが、こちらでも十分。
2列目のクッションの薄めに見えるのが気になりますが、嫁は座った印象は悪くないと。

メディア挿入口はココ。ドライブのお供はコレ。



ただ、気になる点も。

①空調パネルのダイヤルで操作時のクリック感は良しとして、ダイヤルリングに少しガタが・・・。
②助手席側の三角窓がインパネのダッシュボードに隠れて運転席からの視界が狭まる事。
③フロントドアの内張りにインパネ同様のソフトパッドが使われてるのに、リアドアは硬い樹脂(PP?) になってる事(300万以上するクルマなのに・・・)



試乗インプレッションですが、1日試乗なので市街地・高速・ワインディングの3ステージを約120km走行。
①市街地走行
0スタートもしくは停止寸前からの再スタート(信号切り替わり時)のアクセルレスポンスは鈍め。上手なスタートが出来るには時間が必要かと。
※帰宅時、プレマシーでDから出た時に試乗時と同じ感覚でアクセルを踏み足したら、軽くホイールスピンしました。
アイドリングストップの動作もスムーズ。カックンブレーキも再始動の振動も大して気になりません。
静粛性は良好な部類。エンジン音もさることながら、対向車とすれ違う際の走行音が小さい事。ただ、ロードノイズは路面状況によっては気になる事も・・・。
※ちなみにmyプレは結構入ってきます。 (^_^;)
降ろしたてのクルマ(走行距離が20km程)の乗り心地は少々硬め。走行距離が短くタイヤもショックアブソーバーが馴染んでないのか、そういうセッティングなのか・・・。でもボディの揺れ残りも目立たず、案外快適。

②高速走行
最大トルクの発生回転数が1500rpmなので、力強い加速で合流可能。直進安定性も良く(ステアリング修正がほとんど無かった)、かなりリラックスできます。この日は雨天での試乗なので80km/hで走行(エンジン回転数は1200~1300rpm)ですが、追い越しもアクセルをちょっと踏むだけで済むので楽です。


③ワインディングロード
野太いというよりは意外と軽やかなエキゾーズトノート(プレマシーの方が前者に近い)。車重と重心の高さから軽快とは言えませんが十分加速するし、唐突感なくリニアに効くブレーキも不安を抱く事はないと思います。205/60 R16 ピレリ Cinturato P7も特別ハイグリップなタイヤではないけど、切り始めはスパッとではなく穏やかに曲がり、コーナリング中も結構粘ります。ロール感もさほど気にならないので、走り応えがあります。私にとって難点が1つ。マニュアルシフト時の+⇔-操作がmyプレと逆なので、1度間違える事がありました。意識してる間はいいのですが、楽しくなってくるとその事つい忘れてしまいます。それ以外はほとんどパドルで操作してました。
(^_^;)


休憩にて一時帰宅。



家の色と重なってるので、クルマの存在が少し弱い?

夕方、満タン返却して撤収。

1日通してドライブした印象は、キビキビ感はあまり感じられませんが、ミニバンとしては快適度・懐の深い足回りといった走りの実力は高いと思います。
泊まり掛けの旅行での長時間運転では実力を発揮しそうです。

1日試乗を受け付けて頂いたフォルクスワーゲン グループ ジャパン様、試乗車を提供して頂いたフォルクスワーゲン豊橋様、貴重な体験をさせてもらいました。この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
Posted at 2017/10/24 14:42:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2016年10月27日 イイね!

試乗してみた(CITROEN DS3)

先月末、みんカラ徘徊中にあるバナーに目が留まり、タップすると



滅多にない機会だと思い、試乗の予約をしました。

グレード Chic DS LED Vision Package
エンジン ターボチャージャー付直3 1199cc DOHC
トランスミッション 6AT(EAT6)

エクステリアから。



色んな所が個性的です。
DSウィングという名のフロントグリル、シャークフィンと呼ばれるセンターピラー部、ボディ色とは別の色で塗られたルーフ(フローティングルーフ)は宙に浮いてるよう。
※ノアール オニキス(黒)だとルーフが無いように見えます

最初は写真で見た印象がこれでデザインが成り立つのか?と思いましたが、不思議ですね。クルマのフォルム全体としてまとまってて、普通に見れるんですよ。
やはりフレンチデザインの実力は高い。

ただ、ディーラーに到着した目の前の試乗車がジョーヌ ぺガス(鮮やかな黄色)にはビックリしました。

続いてインテリア。



インパネのデザインベースはC3と思われますが、ピアノブラック調パネルやメーター部のデザインをクールな雰囲気に仕立てて上質感があります。
が、それは上半分の話で、下半分のグローブBOXやステアリングコラム周辺のカバー類は特に手を加えてなさそうで、ちょっと残念。
カップホルダーがセンターコンソールに1個分ありますが、後席兼用の為か、かなり後方にあって使いづらいです。

フランス車と言えばシート。優しい当たりのクッションとまでは言いませんが、じんわりとお尻と腰を支えるサポート性はレベル高し。今回の試乗では腰痛含めてほとんど疲れませんでした。
気になる点と言えばシートのデザイン。サイドサポートの張りが強めのこの形。プジョー208のそれにかなり似ているような・・・。同じグループとはいえ、もう少し独自性を出してほしかった。

試乗インプレッションですが、今回は1日なので市街地・高速・ワインディングの3ステージを約150km走行。
①市街地走行
まず驚いたのは静粛性。エンジン音もさることながら、対向車とすれ違う際の走行音が小さい事。遮音材を多めに使用しているでしょうが、ウィンドウガラスも厚めなのでは?
※ちなみにmyプレは結構入ってきます。 (^_^;)

乗り心地は少々硬め。走行距離が短くショックアブソーバーが馴染んでないのか、そういうセッティングなのか・・・。でもボディの揺れ残りも目立たず、それに前に述べたシートが振動や揺れをいなすので、案外快適。

②高速走行
最大トルクの発生回転数が1500rpmなので、力強い加速で合流可能。直進安定性も良く(ステアリング修正がほとんど無かった)、追い越しもアクセルをちょっと踏むだけで済むので楽です。
ステアリングホイールサムグリップの窪みが深めなので、しっかり握る人はいいのですが、少し緩め(親指を添える様な)に握る私には慣れが必要でした。

③ワインディングロード
アクセルを踏み込むと3気筒独特(?)のビートを聴かせ、勢いよく加速。ストッピングパワーも高いので、ブレーキングのタイミングもコーナー手前まで待っても十分間に合います。195/55 R16 ミシュラン ENERGY SAVERも特別ハイグリップなタイヤではないけど、コーナリング中も結構粘ってくれるので、十分楽しめます。私にとって難点が1つ。マニュアルシフト(パドル無し)時の+⇔-操作がmyプレと逆なので、2,3度間違える事がありました。意識してる間はいいのですが、楽しくなってくるとその事つい忘れてしまいます。
(^_^;)


休憩にて一時帰宅。



お洒落なクルマが停まると不思議と家が少し良く見える?

夕方、満タン返却して撤収。
ディーラーを出る際の一時停止でのブレーキ。myプレと初期タッチがあまりにも違いすぎるので、試乗始めはカックン、帰りはオーバーランと2回ヒヤッとしました。
(^▽^;)

1日通してドライブした印象ですが、快適度・運転の楽しさといった走りの実力は高いと思います。
実用面に不便を感じる所もありましたが、独創的なスタイルと走りの良さがそれを補って余りある魅力だと思います。この1台でライフスタイルが変わってしまいそうなクルマなのかなと思いました。

1日試乗を受け付けて頂いたプジョー・シトロエン・ジャポン様、試乗車を提供して頂いたシトロエン豊橋様、貴重な体験をさせてもらいました。この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
Posted at 2016/10/27 13:24:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2016年01月23日 イイね!

試乗してみた(SUZUKI ALTO WORKS)

試乗してみた(SUZUKI ALTO WORKS)今年1発目の試乗インプレッション。
嫁カーの1ヶ月無料点検の時に試乗車を見つけたので、乗せてもらいました。
軽のMTをディーラーで試乗するのはホンダ ビート以来だから、約20年振り。
(^.^;
そして長文なので、悪しからず。 <(_ _)>

グレード 2WD
エンジン 直3 658cc DOHC 12バルブ インタークーラーターボ
トランスミッション 5MT

エクステリアから。



基本的なフォルムはターボRSに近く、パッと見で違う所は
①ホイール(スポーク形状とリム幅)
②ドアミラーがボディー同色(ターボRSはレッド)
③フロントバンパー アッパーグリル横のWORKS専用ガ一ニッシュ

他にもありますが、赤色の装飾で印象付けるターボRSに比べてワークスは渋めに見えるかもしれません。
ボディーカラーはスティールシルバーメタリック。この色が先の印象を強くしているのだと思いますが、個人的にはとても良いと思ってます。
※この色はパ一ルホワイトと一緒でオプションカラーです。

あと残念だったのが、マフラーカッターの形状。エキゾーストノートもスポーティーな音だから、パイプ径を大きくするとかストレートに伸ばすとかしてほしかった。

続いてインテリア。



内装色はブラック。
こちらも赤色の装飾を施すターボRSに対してサテンメッキ調で控え目。
しかし、ターボRSにないRECAROシートと3ペダルMTが期待感を高めてくれます。

シートの座った印象はホールド感は良好ですが、ヒップポイントが少し高い(調整出来ない)のが、気になりました。

走り出した印象は軽量ボディーとトルクを活かした加速はスゴいの一言。
ショックアブソーバも引き締めてあるので、路面の段差や起伏をいなす乗り心地ではありませんが、剛性UPされたボディーとシートのクッションのおかげでドライバーはそれ程不快には思わないでしょう。
※同乗者はわかりませんが・・・。

個人的に1番気に入ったのがシフト。
WORKS専用品で、レバーのストロークや節度感、ギア(クロスレシオ化)と加速感の繋がりは混み合う市街地ではもったいないくらい。
ワインディングロードで走ったら、絶対楽しいでしょうね。
Posted at 2016/01/23 17:50:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2015年05月25日 イイね!

試乗してみた(MAZDA ROADSTER)

「だれもが、しあわせになる」

カタログの冒頭に記載されている初代(NA)のカタログ・コピーですが、このクルマに乗って久々にそんな気持ちにさせてもらいました。
そして長文なので、悪しからず。 <(_ _)>

グレード S Special Package
エンジン 直4 1496cc DOHC 16バルブ(SKYACTIVーG 1. 5)
トランスミッション 6MT(SKYACTIV-MT)

エクステリアから。



初代(NA)が好きだった私(乗っていたから)としては結構攻めたデザインだと感じました。そのうち慣れるでしょう。
ボディーカラーはセラミックメタリック。CX-3から採用しており、個人的に気になる色でしたが、試乗時は快晴。日差しを浴びたロードスターは艶やかな白に見えて眩しかったです。

続いてインテリア。



メーターバイザー両端に丸型のエアコンルーバーや水平方 向に厚みを減らしたダッシュボードはデミオ(CX-3)あたりの最新モデルに似たレイアウト。
低い着座位置のシートに座り、ポジションを合わせると、左手が自然に届く所にシフトレバーがあって、適度な囲まれ感と共にロードスターならではの世界観が堪能できます。



驚いたのが歴代まであった助手席グローブボックスが無くなった事。
と言っても、歴代モデルのそれは容量も大してなかったので、割り切ってしまえば良いのでしょうが、やはり無いよりはあった方が良いのではと。
 シートもロードスターなので当然タイトですが、最新のマツダ車同様に座面とバックレストが座った時にじんわりと沈むので、座り心地もOK。

写真を見てお分かりかと思いますが、試乗時は当然オープンで♪

エンジンサウンドはさすがスポーツカー。結構良い音してます。
肝心の走りの方は車重ほぼ1tなので、排気量1500ccでも難なくスタート。

「1つ目の交差点を曲がればロードスターが他のクルマとは違う事が解る」
これも有名なコピーで、ステアリングを切った際にクルマの挙動や同じ40km/hでもオープン走行だとそれらがよりダイレクトに体に響きます。
歴代モデルに乗った(NB,NCは試乗)個人的な印象ですが、今回のNDはそこまでのソリッド感は感じられなかった気がします。
これは今のマツダ車共通でメーカーが目指す走り(乗り味)方向性に沿ったセッティングでしょう。

じゃあ、つまらないかって?

そんな事はありません。

アクセルを踏み込めば(同乗の担当者の承認済みで2速 4500rpm辺りまで)軽やかなエキゾーストノート共とにしっかり加速するし、ショートストロークのシフト操作感、オープンで走る開放感と爽快感等、ロードスターに必要不可欠なものはあるのだから。
ハンドリングはコースの都合上、堪能出来てないので、別の機会に確かめられたらいいですね。


「だれもが、しあわせになる」

冒頭に触れたこのコピー。カタログには続きが・・・。
「このクルマを手に入れる、ほんの少しの勇気を持てば、きっと、だれもが、しあわせになる」

でもね、2世帯家族を持つ今の私では「ほんの少し」どころではありません。
ハッキリ言って「大英断」・・・、いや却下されます。

マツダさん、最低でももう20年は「ロードスター」を継続して下さい。
その頃には子育てもひと段落してるでしょうから。


長文のインプレにお付き合いして頂き、ありがとうご ざいました。 <(_ _)>
Posted at 2015/06/01 13:18:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2015年03月19日 イイね!

試乗してみた(MAZDA ATENZA WAGON)

先月のネタです。
(^。^;)

グレード XD PROACTIVE(FF)
エンジン 直4 2188cc DOHC 16バルブ 直噴ターボ (SKYACTIVーD 2.2)
トランスミッション 6AT アクティブマチック(SKYACTIV DRIVE)

ブログに投稿していませんが、マイナーチェンジ(以下:MC)前のモデルも試乗しており、MCでどの様に変わったのかが気になります。



今回のMCで驚いたのが2点。

まずはデザイン。
エクステリアはフロントマスクやランプ類のリファイン程度なので、ぱっと見だと気づかない人もいるかも。

インテリアはインパクト大。
インパネデザインを大幅に変更。マツコネ搭載とパーキングブレーキ電子化が主な目的ですが、ダッシュボードの厚みが抑えられたスッキリした雰囲気と、向上した質感がフラッグシップに恥じないプレミアム感を演出。


2つ目が静音化。
クルマを出してもらって車外から発するアイドリング音が
「あれ!?こんなに静かだったっけ?」
と少し驚きました。
それは車内での印象も同じでした。
MC前はディーゼルだとわかる音はしますが、さほど耳障りに感じるものではありませんでした。
MC後だと遮音対策が施されているようで、音が小さく角が取れた滑らかなもので、心地良く感じました。

それは乗り味にもプラスに働いています。
試乗車(ATなので)のタイヤサイズは215/55 R17(TOYO PROXES)とアテンザの中ではコンフォート寄りですが、ファインチューニングされたダンパーや振動吸収ウンタンを使ったシート等と相まって、極上の乗り心地を提供してくれます。
ウチの家族ならきっと夢心地(居眠り)へと誘われる事間違いナシです。

市街地走行でしたが、アクセルを少し踏み込むと力強くそして滑らかに上昇するエキゾーストノートはディーゼルである事を忘れてしまう程素晴らしいものでした。

このグレードのMTは19インチになりますが、17インチでも十分に堪能できると思う(通な感じ)ので、両方選べるようにして欲しかったですね。
Posted at 2015/04/30 02:27:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ

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何シテル?   06/22 09:52
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