
ラインは色々使いました。
スカジット(重めと軽め)、AFS、アトランティックサーモン、ショートスキャンディー…
今回はDST
水面を使用したキャストを行うので550グレイン確保の為に#13
長さは大体11メートル強になっています。
何故DSTかと言うと、流れに対するラインの太さと各種シンクレートがある事、ラインの途中からシンクレートが変わっていない点です。
流し方はテンションを伴うスイングで釣りたいので。
現時点では途中からシンクレートが変わるタイプやスカジット等のラインだとドリフトと言うか一定のタナをナメるようなイメージで、あまり好ましく無いのです。
さて結果は如何に?
Posted at 2014/06/17 22:38:13 | |
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