
なんだかんだ前回のブログ更新から4ヶ月も経過してました~f(^^;スミマセン
更新してない間でも少しずつ進化していました。
まずはしっかり体をホールドする為にシートをBRIDE GIAS2交換しました。
元々、前車から使用していて約5年経過していたので、メーカーにリフレッシュを兼ねて点検に出して取付けました。
サポート性が向上したので強い横Gに対しても、正確な操作が出来る様になり、シートポジションもリクライニング機能があるので、リラックスして操作出来る位置に合わせる事が出来ました。
次に導入したのは…
BRITZ Touch-BRAIN for86/BRZです。
純正でも水温、油温は確認出来ますが、数値で表示出来るのと、その他の純正コンピューターの情報が確認できるので、とても便利です。
現状で特に気になったのは油温と吸気温で、油温に関しては最初から辛い事は分かっていましたが、数値で見ると油温の推移がよく分かりました。
巡航、街乗り時 90~105℃ 5w-40オイル使用
吸気温は初めて確認してみましたが、街乗りノロノロ運転だと想像以上に吸気温が高い事にびっくりしました。
巡航時 外気温+10~15℃
渋滞、街乗り 外気温+20~25℃
やはり、油温に関してはサーキット走行では高回転を多様するので、更に油温は上昇すると思うので、エンジン保護の為にオイルクーラーは必要ですね。
吸気温は巡航時はいいけど、渋滞等で吸気温が上がると、なかなか下がらないので、断熱かエンジンルーム内の温度を下げる対策が必要だと思いました。
これから、夏本番に向けて油温対策、吸気温対策を初めたいと思います。
Posted at 2018/07/01 19:28:54 |
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日記