バイクに乗っている友人たちがツーリングに行って、帰りに合流しようって話になったので、
先日交換したシートとブレーキパットのフィーリングを確認がてら、あの場所へ行ってきました。
しかし・・・バイク組は高速の渋滞にはまり、合流出来ないとの連絡があり、ひとりでウロウロ・・・
せっかく、ここに来たのだから・・・と思い先回食べれなかった、肉汁あふれるフランクフルトを食べて
帰宅しました。
(ここのフランクフルトは少し値段は高いが食べる価値はあるので、是非ご賞味あれ・・・)
話がそれましたが、肝心のシートとブレーキパットのフィーリングは・・・
シートは、サポート性が大幅に上がり、かなりの横Gが掛かっても、体はシートに支えられているので、
より正確な操作が可能になりました。
また、ポジション合わせも、フルバケだとシェルの形状でほぼ決まってしまいますが、
リクライニング機構がありますので、自分の好みのポジションに完璧に合わせられるので、
本当に、リクライニングできるフルバケって言葉が相応しいと思います。
これなら、サーキットでも十分対応できると確信しました。
そして、ブレーキパットの方は・・・
純正と比較しての話ですが、制動力、コントロール性、ペダルタッチどれも純正をワンランク底上げ
した様な感じで、純正からの変更でも違和感なく使用できると思います。
ただ、これはストリート、ワインディングでの話しであって、サーキットでの使用では適正温度に
問題があるかもしれませんので、再検討が必要かもしれません。
Posted at 2012/05/05 20:30:38 |
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ドライブ | 日記