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quadrifogliospaのブログ一覧

2017年10月29日 イイね!

東京モーターショー2017

季節外れの二週連続週末台風が接近する中、東京モーターショー2017に行ってきました。


会場も少し風が強かったのですが、雨はウチを出た正午頃の方が強かったようです。
しかし入場の誘導がなってなくて雨の水たまりの中を迂回させられました。毎回同じ事を言っている気がしますが。

人出は少なく感じ歩きやすく、アトラクションの待ち時間も概ね30分未満でしたが、やはり目玉の展示には黒山の人だかりができていました。

そして、展示スペースが西館のトヨタ本陣、東館のニッサン、外車勢と、東館の7・8にホンダ、バイクが分離しています。

前回もそうだったかもしれませんが、今回この東館の奥の7・8を見落としていて、日曜なので閉館が一時間早く、終了30分前に慌てて戻って来たのでほとんどこちらは見られませんでした。

三菱。


コンセプトはいつも良いんですけどねぇ、商品力のあるラインナップを切ってOEM専門に成り下がってしまいました。

そのうちアウトランダーPHEVとデリカD:5も切るんじゃないか?

スバル。


いつもディスプレイは気合いが入っています。かつては車がロボットに変形したりといった展示もあったりして、一番金掛けてるんじゃないかと思います。

ファルケン。


エアレースでアジア人として初の年間総合優勝した室屋選手の機体展示。ただしこれはホンモノではなくモックでした。

マツダ。


写真より実物の方が数段よく見えるデザイン。
ここらへんは復活しても800万~1200万くらいで限られた人だけが買う、サーキットでブン回すような車ではなくなるようです。

ダイハツ。


コンセプトカーはかなり気合いを入れて丁寧に作り込んできています。

トヨタ。


「いつかは、センチュリー」

宮内庁にもう今のセンチュリーは使ってくれるなと申し入れたとかで作らざるを得なかった大望の新型センチュリー。
今の時代、V12気筒に拘る必要はないでしょう。

LPGハイブリッド 次世代タクシー


スライドドアで開口部か広く、ハイトもあるので乗り降りしやすく、セダンタクシーよりゆったりした感じで座れました。
ただ、エクステリアデザインがトラディショナル過ぎてもうすこしコンセプトのようにならなかったのかな、と。



各社、こういう未来っぽいデザインの車がありました。
特に外部に資格メッセージを伝えるディスプレイを搭載したりと、トレンドなのでしょうか。

ヤマハ。


自立(自律)バイク。
タイヤとブレーキ以外は見た事が無いもので構成されています。

スズキ。


面白ビークル。ただし用途は???

ホンダ。


もうちょっとリファインしてやればS660の後釜を狙えそう。

各社が持って来てたレースカーのモック。




会場を間違えたりで時間切れで全部は回り切れませんでしたが、今年の印象はVRによる展示が増えて来たな、と。

あれは没入感とかこういうイベント向きなんですが、人数がヘッドセットの台数に限られるうえ、周囲で見てる方は何が起こっているのかサッパリわからないので、実況入れるとかもう少し捻りが欲しいですね。

あとは、各社HV、EV、FUEL CELLと賑やかなんですが、逆に言うと迷走している感じで、まだ次のにシフトするのは先だろうな、と思います。

まぁ次の二年後にはオリンピックも目前だし、いろいろ具体化しているかと思います。
Posted at 2017/10/30 21:42:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月27日 イイね!

スバルも「やっちゃえ」新車無資格検査

ニッサンの新車無資格検査が大々的なリコールに発展し無期限の監査対象に指定されたばかりですが、今朝、スバルも同じような無資格検査が常態化していたという社内調査の結果が公表されました。

多くの方が「あぁ、やっぱりね」と感じたのではないでしょうか。

こうなると他のメーカーもやっているのでは?という疑問が当然出てきます。

早速、他の自動車メーカー6社から「ウチは大丈夫です」という発表がなされた訳ですが、スバルもニッサンの報道後に大丈夫という発表をしていませんでしたか?

もはや社内調査ではなく、外部の監査機関に依頼して潔白を証明しないと、いつまでも燻り続けてダメージをジワジワ受け続けると思うんですよ。

むしろ正直に申告したスバル、良く言ったという感じで。

自分は経営のプロじゃないんで経営幹部役員の方にしたらそんなことはとんでもない、とメンツを大切にするのかもしれませんけども。或いは痛くも無い腹を探られて何か出てきたらどうするんだ、とか?

ニッサンの事例では無資格検査で出荷された車両は継続車検を受けた分はパスしているようですから、元々ズルして検査を誤魔化そうとかいう性質ではないだけに品質や安全性には全くと言って影響はなさそうですが、そういう問題じゃないんですよね。

まぁ日本の車検制度は世界的に見ても厳しいというか、これだけ車両の性能や品質が向上した現在ではすっかり形骸化して、単に利権の為だけに存続しているようなものですけども、やはり正規の手続きを経ていないというのは、特に新車を何百万も出して買うという人には反発を受けそうです。
Posted at 2017/10/27 13:02:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月23日 イイね!

気仙沼行 台風と選挙とランボルギーニ

昨晩は台風で寝付けないので記事を書いて投稿したら「メンテナンス中」で全部飛んでしまったので書き直しです。

メンテやるならトップに書いててくれないと。

寝てればよかった。



親が倒れてから隔週恒例の週末気仙沼行です。

病院や施設の用事は無いし台風も接近していたので今週はスキップしても良かったんですけど、翌週はTMS2017もあるし、前回の帰省で東京に戻る前にウチの駐車場に工事の車両を入れられるようにとカーポートの支柱を外した状態だったので、台風に備えて支柱を立てに行くのがメインの用事でした。

またフェンス工事は見積もりから細部を修正してその再見積もりが出ていると思われたので、その確認もしなきゃいけません。

東京から気仙沼に向かう場合、母が入った施設はその途中にあるので、今回は土曜の早朝に出発しそちらに立ち寄ってから気仙沼で一泊するつもりだったのですが、帰ってみたら通販の荷物がまだ発送されていなかったので、いつものように金曜の仕事上がりで東京を立ちます。

今週はずっと雨で、しかも秋雨前線が台風に刺激され、時より強く降ります。


高速道路上の落下物に乗り上げた軽自動車の親子が後続車に巻き込まれるという痛ましい事故が起きたばかりなので、今回は飛ばさずに普段にもまして慎重に運転します。

しかし雨の走行抵抗が大きいのはアクセルの踏み加減で分かります。
燃費も伸びず、過去最低の19.5km/L(タイヤ補正20.4km/L)


気仙沼には深夜二時半過ぎに到着し、なんだかんだで寝たのが3時半だったので翌朝は10時まで爆睡。

雨の止み間にカーポートの支柱を立ててしまいます。

しかしこの支柱、前回は帰りしなで時間が無かったので原因を探れませんでしたが説明図のとおりやっても伸縮ができません。

もう一対の方とよくよく見比べると、伸ばした長さを固定する位置決めのプレートが二枚重なっています。

二枚目が挟まって伸ばしも縮めもできないので、仕方なく東京から持参して置いてあった自動車整備用のハンマーで先端部分の金具を伸ばす方向に叩いて少しずつ引き出してようやく伸ばせるようになりました。

分離して余分なプレートを取り除き、普通にロックできるようになりました。

施工業者が上位置を出すのを面倒くさがって適当に入れたのか、予備の部品をどこに付けたらよいか分からずにはめたのか知りませんが、適当仕事をしてくれうたおかげで余計な手間です。

目的の一つが済んだので登米市の施設に向かいます。

気仙沼を出発する頃、丁度雨が降り始めました。

雨はそれほどでもありませんが、海岸に寄せる波は既に人の背丈の倍くらいあります。


海岸沿いの国道45号線から登米市に向かう県道346号に乗ります。

山の中の一本道でよく地元の軽自動車などに50キロ制限のところを35キロくらいで走られて往生するところです。

対向車線も同じように遅い車が大名行列を作っています。

その車列の合間に奇異なシルエットが見えました。

ランボルギーニ。


この個体、自分が三陸道を走ったり登米方面の施設に申し込みに奔走している時に4~5回くらい遭遇している個体です。

てっきり登米市の車両だと思ったら気仙沼に近い所まで来るんですね。
そういえば、以前気仙沼市内で一度すれ違った事があったのを思い出しました。

ひょっとして地元では有名な人なんでしょうかね?

しかしこうして写真で見てみると、今までウラカンだとばかり思っていたのですが、こりゃアヴェンタドールですねぇ。調べてみると車両価格4500~7500万円ですわ。

ウラカンでも3000万円ですけど、もう動く新築一戸建て。
買える人にはリーズナブルなんでしょうねぇ。

自分も中古住宅を買ってなければあんな車やこんなバイクも買えたんですけど、車やバイクに親の住民票を移すことはできないので、まぁ納得はしています。

しかし、こんな田舎でよく維持できるなぁ。
そういえばランボルギーニは、世界中に出張修理してくれるんでしたっけ?

カーボンモノコックも亀裂程度だったら職人が来て積層して治してしまうとかなんとか。。。

母は面会に来た親戚や知人から最近は随分調子が良いと聞かされていました。
もっとも自分の見立てでは、今までで一番良かった時は自分から喋ったりしていたので、声を出しにくい状況ではあると思います。

施設の部屋に入ると目を開けていましたが、やはり問いかけに頷く程度でほぼ発話はありませんでした。

近況を伝えて面会時間が終わったので気仙沼に戻り一泊します。

日曜は東京に帰る日ですが、台風が接近しているので普段よりは早めに帰る事にします。

気仙沼市ではお昼頃防災無線で選挙の投票を呼び掛けていました。
自分がいた頃、そんなのやってたかなぁと、母に聞くと頷いていたので毎回やっているのかもしれません。

母の投票用紙は自分のところに転送されて来ているのですが、有効な表を投じるのは無理なので持参しませんでした。

ちなみに自分は期日前投票を済ませて来ました。
ここ数回の選挙では、投票日に用事があったり、予定がなくても急に行けなくなると困るので行けるときに投票してしまうのが常です。

自分の一票では何も変わりませんが、選挙というのはある時大逆転ボーナスチャンスなんてなくて、一票一票の積み重ねでしかありません。

せっかくの権利を行使しないのはいかがなものか。

ちなみに候補者とか政党とかわからないという人こそ投票所に行くべきです。
仮に無記名で白票を投じても、選挙結果には影響しませんが、投票者の集計には加わりますので年代別とか、あとで効いて来るので多くの人が出向けば立候補者も無視できなくなります。

ちなみに有権者数でいえば60才以上より以下の方が人数は多いですから、老人の方が多いから若い人が投票しても無駄というのは間違いです。

ただし、それは投票した場合の話。

選挙権というのは与えられて当たり前の自然権ではなく勝ち取ってつかみとるものですwから最初からたたかわないqなら現状に泣き言を言ってはいけません。


さてクルマに荷物を積み込んで、そのまま東京に帰れるように戸締りして出発します。

台風上陸前の日曜という事でクルマは少なめ、スイスイです。

ただ海岸沿いは岩場の突端に激しく波しぶきが上がり、沖のうねりが強くなっているのが見えます。


台風は東海沖ですが既に沿岸波浪警報が出ています。

海沿いに住んでいる人なら分かるかと思いますが、波浪警報とは不用意に海に近づいたり沖に船を出すと死ぬこともあるよ、という状況です。

山の中の道に入るとトラックの走ったダブルタイヤの轍は水が溜まり、所々山から水が流れて来てウォータースプラッシュ。
道は空いていますが不用意に飛ばすと危ないのでスピードも普段よりは控えめに。

施設に着くと丁度おやつの時間です。

施設の人が配膳にやってきて「お願いしていいですか?」とお盆を手渡されました。

すっかりアテにされているのは信頼されている証しですが、自分が食べさせると手加減してしまい時間が掛かるので東京に出発するのが遅れるかも。

この日のおやつはプリン。
こういうのはツルンと食べられるのですが、水分をゼリー状にしたものは咽てしまうようです。

想定していた15時半には完食させることが出来ました。

雨も強まって来たので出発します。

日没前には古川ICから東北道に乗れました。

仙台を過ぎた頃、国見峠のあたりは暴風雨。
この後、少し止んだリまた暴風雨になったりを繰り返しながら東京に近づくにつれ、どんどん雨が激しくなりますが途中のアクシデントと言えば、工事で車線規制になって渋滞した程度。


80~85km/hで巡行しての高速燃費は22.6km/L(タイヤ補正で23.4km/L)。


ここのところ燃費が悪化していたので、暴風雨の中だった事を考えるとまぁまぁでしょうか。

何にせよ無事に戻って来ることが出来ました。
Posted at 2017/10/24 00:43:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月20日 イイね!

日本神話崩壊時代

日本の冠たる企業の不祥事が相次いで報道され、国外でも大きく注目されている所です。

今年は世界的な企業の凋落を目にする機会が増えました。

特に経営陣が退任したり責任者が処断されて済む規模ではなく、株価も信用も地に落ちもう復活することなく中国などの勢いのある企業に買収されて消えていくのでしょうけど、なぜこのような不正が横行しているのか。

二つ三つの企業が飛んでおしまい、という性質ではなく日本企業の構造的な問題ではないかと思います。

一つは、これは大企業や官庁に当てはまりますが、いわゆる「親方日の丸」「護送船団」などから来る甘え体質。
どうせバレても国が救済して逃げおうせてしまう、天下り先が約束されているという「おごり」

二つ目は、中国などの台頭で過剰な価格競争にさらされ続け、現場判断で良くないと思いつつも行ってしまう「忖度」とそれをアテにした経営。

三つ目は、企業コンプライアンスという概念が日本に根付いていないことによる不徹底。


今は神戸製鋼や日産自動車、タカタなどの製造業で注目されていますが、金融、食品、建築、公共サービス、インフラなど分野を問わず度々発覚しては問題になっています。

もちろん日本以外の国では企業不祥事が全く無い訳ではなく、むしろ日本より悪質なものは多いのかもしれませんが、日本製というと高性能で高品質、日本人は勤勉で誠実、というイメージで語られてきましたが、もはやそういう代名詞ではなくなってきているもかもしれません。

日本で暮らしていると別に日本製品に不安を覚える事は無いし、むしろ粗悪な外国製品を避けるほどですが外国から見れば「もう日本全体がおしまい」という目で見られています。
特に中国では大きく注目されここぞとばかりに報じられているようです。


バブル崩壊後の「失われた20年」なんて言われましたが、直接的な原因は長引く不況にあっても、その精神的な「甘え」体質は高度成長期から日本の金を集めればアメリカの土地が全部買えるとまで言われたバブル期に形成されたのではないかと思います。

「モーレツ」が美徳とされ、とにかくイケイケどんどんで多少の事は利益の前では目をつぶってもらえました。

その後の金融エリート時代の申し子であるホリエモンが時々「寿司職人の修業は無駄」や「保育士なんて誰でもできるから給料が安い」というコストの面からしか物を見られず、現場をないがしろにした発言をして炎上していますが日本の経営者の多くも同じような考えでは、日本の真の復調はまだ先になりそうです。

日本経済が縮小するにつれ企業活動もシュリンクしていき活動が停滞して徐々に消えていくように思っていましたが、このように派手に弾けて一気に萎む形で終焉を迎えるのかもしれません。

かつてメイド・イン・ジャパンが「安かろう、悪かろう」の代名詞であった時代、直向きに品質の向上に努め続けて、気が付けば「日本製」は信頼のブランドとなりました。

20世紀までに世界をリードした先進国がそうだったように、このまま凋落して「高かろう、悪かろう」と言われ競争力を失って二度と復活しない長期低迷を続けることになるのか、それとも逆境をはねのける底力があるのか、それは我々一人一人の気持ちに掛かっているのかもしれません。
Posted at 2017/10/20 18:22:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月15日 イイね!

今度はNYに慰安婦像

クルマに関係なくて済みません。不快な方は飛ばしてください。

さて、Yahooニュースに
NYの博物館に慰安婦像 韓国系新設 下院議員「首都にも」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000047-san-n_ame

という記事がありました。
この話自体は以前から聞いてはいましたが、アメリカの韓国系団体というのも困りものです。

ご存知のようにアメリカは日本よりはるかにロビイングが盛んな地であります。

ロビー活動と言うのは個人または団体が政府に影響を及ぼすことを目的として行う私的な政治活動の事です。

つまりその主張が正しいか正しくないではなく、声が大きいかどうかが重要になる訳です。

アメリカにはもちろん日系人団体というのもあり、頑張っておられるようですが、その活動は真実の追及に留まっているようです。

これは難しい所で、例えば日本の真珠湾攻撃はアメリカに石油の輸入を止められたための自衛の戦争だった、とか広島や長崎で原爆攻撃したのは人道に対する罪だ、なんて告発してもアメリカでは何を言っているんだと感情的に非難されます。

なので下手に韓国に反論する事は、日本人はあの戦争を全く反省していない、と捉えられかねません。
もちろん事情通だったり親日家の欧米人であれば何が真実かは語るまでもないのですが、問題は大多数の日本とか極東情勢に無関心の層です。

こういう人達はステレオタイプに「日本人はアジアの人達にナチスと同列の残虐な事をした」という先入観があります。そしてその悪の枢軸を倒した自分たちこそ正義の体現者であると信じるのは気分が良いものです。

職業として給料が支払われていた慰安婦や徴用工が民族絶滅計画のホロコーストと同等とはとても思えませんが韓国がやっているのはまさにその悪のイメージの拡大再生産に他なりません。

そしてその主張の殆どが物証を伴わない検証不可能な「証言」に基づいています。

裁判でもそうですが、物事の白黒をはっきりさせるなら検証が必要です。
それには第三者が客観的に見ても揺るぎない証拠が必要です。

本人の「証言」というのはきっかけであっても証拠としては不十分なのでこれを補強する日記だとか新聞記事だとか軍や政府の命令書だとか、当時の物証が必要になります。

慰安婦問題に関しては、給料何円で募集、とか朝鮮で人攫い業者がいるから摘発するようにといったものは出てきますが、以前韓国側が言っていた「日本軍による強制連行」の類は出てきません。

日本軍が村にやって来てトラックで拉致された、と本人が言ってみても、それ以外で同じ証言をする目撃者すら居ません。

韓国側は日本が終戦時に不利になる書類は破棄したから残ってないのだと言いますが、何千通もの命令書を敗戦の混乱の中、一通残らず完璧に破棄するのは不可能です。

あのドイツでさえ本日はユダヤ人を何人収容場に移送した、なんて報告書がいくらでも出てきます。

そんないい加減な印象操作によって日本が貶められているというのは実に嘆かわしい事です。

そしてこの「慰安婦像キャンペーン」の裏には北朝鮮、中国による日米韓分断を狙った工作があるとみるべきです。

アメリカの韓国系ロビー団体の裏、人と金について調べると面白いものが出てくるのかもしれません。
Posted at 2017/10/15 12:15:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「走行会キャンセル。
次は一年後か。もう参加できるか分からんな。」
何シテル?   01/14 18:42
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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