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2017年11月20日 イイね!

気仙沼行 雪

週末は気仙沼に行っておりました。

五月に引き渡しになった中古住宅の修繕で優先課題だったフェンス工事が、見積りまでいって工事日未定だったのですが、朝電話が掛かって「今日行きます」との事。

一応、下からはしごを掛けさせてもらう隣家には事前に工事の了承は得てあったのですが、工事日が決まりましたらお知らせしますといって居たのですが、突然業者の人が押し掛ける形になってしまいました。

まぁ下の家からフェンスがボロくて危ないからなんとかして、と言われた工事なのでダメだとは言わないのでしょうけど。。。

金曜の晩に出発し、大人しく90km/h前後で走って土曜の深夜に到着しました。

道中の気温がついに0度だった事もあり燃費は伸びず21.2km/L。
今回はスタッドレスタイヤに交換したのでタイヤ補正は無し。


朝になったのでさっそく見てみます。

ん?茶色じゃなく明るい色を指定したはずなんだけど。


こっちがクレームがでていた側。


こっちはいいですね。

お昼には大叔母のお墓掃除に行きます。

期間としては前回からそれほど空けてないのですが、あれから台風や大雨が数回あったので気になっていました。

クルマはお寺のお堂の前に乗り入れようとしたら法事をやっているようなので駐車場に回してそこから階段を登ります。

忙しくて運動不足な事もあって、それだけで疲れます。

墓場は杉の枝葉が絨毯のように敷き詰められていて、あちゃーという感じです。

このお寺は檀家さんが持ち回りでやっているのか業者を頼んでいるのか、お盆とかお彼岸とかお墓参りシーズンになると全体に掃除が入るので個別に掃除しなくてもいいのかもしれませんが、やはり気持ちの問題です。

とはいえ時間も無いので普段のように砂利から松の落ち葉一本一本をより分けるような掃除は出来ず、上に積み重なっている杉の枝や葉などをかき集めて集積所に捨てに行くくらいにしておきます。

お墓石はまぁまぁ綺麗だったのでスポンジで水洗いしてお線香を上げて終了としました。

その足で母が入所した登米市に向かいます。

海は荒れており、空も不穏な感じです。


登米には夕方着いたので、そのまま夕食を食べさせて帰ってきました。

調子が悪いというか気分が悪いのかなかなか食べるのが進まず完食まで一時間以上かかってしまいました。

この日の印象から体調というよりは気分的な問題のように思います。

夜は気仙沼に戻り夕食後、友人宅に遊びに行きます。
山の中の仮設住宅から見えたような満天の星空が印象的です。

明けて日曜。
雨音はしないけど、雨樋から水が垂れる音がしているという事は雨?

玄関を開けてびっくり。


昨晩は冷え込んだので予想はしていましたが雪が降っています。
とはいえまだ地面までは冷え込んでいないのでいきなり積もるという事はないのですが、スタッドレスタイヤにとって濡れた路面は大敵です。

東京に帰る前に登米の施設に寄るので早めに出発したかったのですが、なんやかんや家の事をやっているうちに14時。到着は昨日と同じ頃になりそうです。

日曜の昼にしては珍しく気仙沼市内は渋滞しています。
慌ててスタッドレスタイヤを用意している人や灯油を買い出しに来ている人も居ます。

登米市に向かう道では普段より慎重に。
このタイヤ、コーナリングでシュルシュル言ってる時にはもう滑る直前なのは昨日ドライ路面で突っ込みテストをやって把握していたのでそれよりもさらに慎重に、カーブには早めの減速で昨日より5km/h遅く入ります。

雪のそぼ降る中、登米市に到着。

昨日本人に希望確認したインフルエンザの予防接種を申し込みます。
ラジオが自動オンオフ出来るように用意してきたタイマーを設置し、今日は夕食が出てくる前に退散し東京に向かいます。

仙台を過ぎるころまで雪は降ったり止んだりです。


急いでも居方無いので85km/h巡行で燃費は22.0km/Lでした。
Posted at 2017/11/20 23:17:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月08日 イイね!

おもてなしの日本と外交非礼をはたらく韓国 トランプ大統領アジア歴訪

訪日したアメリカのトランプ大統領が安倍総理大臣との蜜月関係を報じられたばかりですが、アジア歴訪の次の訪問国、韓国は案の定いろいろやらかしているようです。

国賓の訪韓は現政権下では初めてという事もあり「日本より印象深いものにする」と勢い込んでいたそうですが、今の所完全に空回り。

そもそも日本よりも滞在日数が少なく、イヴァンカ氏も訪韓をキャンセルするなど、北朝鮮問題があるにも関わらず軽視されているというのが明白な訳です。

その原因はやはり親北と言われる韓国の文大統領と韓国の変わらぬ反日姿勢でしょう。

アメリカにしてみれば最近騒がしい庭先の様子を見に行ったら、仕方なく拾った野良犬が優秀な番犬に噛み付かん勢いで吠えかかっており、隣の家の番犬とは宜しくやっているという状況に見えているはずです。

それなのに韓国晩餐会に元慰安婦を呼び日本から被った被害を強調、またメニューも「独島エビ」なるものを出すという暴挙。

この「独島エビ」どうやら珍しい固有種ではなく一般的なボタンエビを「独島」で獲れたと主張しただけのもののようです。
地元でも「独島エビ」として取引されている実態は無いのでしょう。

アメリカとしては韓国に「最後通牒」を突き付けに行ったのかもしれません。



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ここまで書いて投稿は思いとどまっていたのですが、ニュースサイトを流し読みしていたら

トランプ氏と抱擁した慰安婦被害女性、日本に「口出しするな」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000018-cnippou-kr

>李さんはこのような日本政府の態度に「生意気なことこの上ない」とし「恥ずかしく鼻でも隠してネズミの穴にでも入るべきで、あれこれほざくことが正しいことなのか」と憤りをあらわにした。


この李容洙(イ・ヨンス)なる人物、調査や取材、講演会で話す度に証言内容がころころ変わるのとで知られている人物で、以前は自分も戦中戦後は一方ならぬ苦労もあったろうから何がしかの計らいがあっても良いのでは?と思っていた認識が甘かったと本性に気付かせてくれました。

李容洙(wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E5%AE%B9%E6%B4%99

最初は1944年、16歳の時、靴や服をくれた日本人についていったら慰安所だった、と証言していましたが、時には14才だったり15才だったり、場所も状況もバラバラです。

そして調査のたびに証言内容はエスカレートし、日本兵に足をメッタ斬りにされて電気で拷問された、とまで言っています。
年齢なんかは昔の事ですから間違えるのかもしれませんが、切られたとか拷問されたなんて強烈な体験は忘れるはずもないのに、最初の時には言っていませんでした。

それだけでもこの人物の証言はあやしいと分かりますが、なんと1944年から3年間も日本兵の相手をさせられたそうです。
もう戦争終わってとっくに日本軍は引き揚げてます。どこの並行世界の話をしているのか。

そう、もうこういう類の話は全て自分を悲劇の中心に置くためのファンタジー。

最初は慰安婦問題を調査していた日本や韓国の歴史問題研究者も次第に相手にしなくなっていったのですが、それと反比例するように反日ムードの盛り上がりで祭り上げられ、とうとうアメリカ大統領に抱き着くところまで上り詰めました。


日本ではピコ太郎が宴席を盛り上げ、終始にこやかだった大統領も、この元慰安婦に抱き着かれた時は、思わず顔をそむけ、手は相手を抱きしめるのではなく、腕を持って拒絶しているのが短い映像からも分かるとおり、確かに韓国側の歓待はトランプ大統領に日本以上のインパクトを与えることに成功したようです。

韓国国内では早速、安倍に一泡吹かせてやった文大統領は外交の天才!などと持ち上げていますが日韓の領土問題に巻き込まれるのを嫌っているアメリカの大統領に「独島エビ」を食べさせ、元慰安婦でアメリカの取り計らいで合意した歴史問題を蒸し返すという非礼を、国賓を歓待する晩餐会でやってしまうメンタルは日本のみならず国際社会でも非常識として捉えられるでしょう。

韓国には「泣く子は餅を多くもらえる」という諺があるそうですが、国際社会では泣く子は静かにするように口と鼻を塞がれます。

日本人は優しいから放っておけ、なんて言いますけど、これは外交問題ですし、そうしているのはほかならぬ韓国です。

傍観していれば、日本は韓国の主張が正しいから黙認していると益々息巻いて世界中に日本のある事ない事悪口を言い触らします。

これは過去の清算をしようが謝罪しようが同じだし、日本は戦争犯罪を認めていないというステレオタイプのおバカな外国人もこれに乗ってきます。

日本はそろそろ韓国にペナルティを与えて、こういった一連の無礼を止めさせるべきだし、本来はそれが韓国のためにもなり、そうなってからようやく正常な国家間の話しができるのだと思います。
Posted at 2017/11/09 13:59:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月06日 イイね!

気仙沼行 冬支度

祝日の金曜から三連休なので気仙沼に行っていました。

普段だと前日の仕事上がりで東京を発つところですが、今回は母が施設に移ってから初の試みという事で当日の早朝に出発します。

母が倒れた一年半前はそんな感じで土曜の早朝に出発していたのですが、それだと本当に気仙沼で病院に行くくらいしかできなかったので前日から行って、当日は朝から気仙沼で動けるようにしていました。

母が入った登米の施設は気仙沼に行く途中にあるため一時間ほど早く付きます。

逆に言うと、気仙沼まで行ってしまうと戻って来る形になるので途中寄る方が時間とガソリンの節約になります。帰りは施設に寄ってから東京に向かっています。

ガソリンや高速料金はともかく、とにかく時間がもったいないので当日に立ち寄る事は前から考えていましたが、今まで家の事だとかあったので土日の一泊二日では余裕がなかったのですが今回三連休という事でこのパターンを試してみます。

ところが、というかやはりというか、朝早くに出たのですが環八の渋滞はともかくとして首都高外環と東北道は既に渋滞中というのがカーナビのVICSや道路情報で分かっていました。

どうも事故で車線規制が出ているようです。

前日に乗りつけるのはコレを回避する目的もあった事を思い出し失敗したなぁと思いました。

連休になると行楽などで普段出かけない人が出かけて交通量が増えるのに加え、不慣れな人がよく事故を起こすので余計渋滞が起きやすい状況です。

早朝なら引っかからないかと高をくくっていましたが、ガッツリ引っかかりました。

東北道浦和の料金所の手前の渋滞は外環道の東北道分岐まで伸びていました。


ここから30キロ先の事故発生ポイントまでほぼ渋滞が繋がっています。

家を出てから三時間、距離にしてまだ60キロ。ようやく渋滞発生ポイントを通過。


いいクルマに乗って勘違いして煽り追突でもしたか?

なんだかなぁ、と気を取り直して走っていくと、また事故で車線規制・・・


こちらは乗用車二台とバイクが一台絡む事故だったようです。
すり抜けバイクと車線変更乗用車が接触してもう一台を巻き込んだとかそんなトコでしょうか。

連休中の行楽目的での外出は法律で禁止してくれないかなぁ。

これで普段より2時間半余計に掛かってしまい、当初の時間の節約という目的はもろくも崩れ去ったのでした。

気仙沼から母の施設がある登米まで山中の道を抜けるリスクが一回減った事を良しとしましょう。

途中、蔵王からのワインディング区間で前が詰まってるのに煽ってきたメルセデスを●50km/hで追っかけ回した事もあって燃費も伸びず20.2km/L(タイヤ補正21.2km/L)


施設にはゆっくり行ってもおやつの時間に着く予定だったのですが、夕食の配膳が始まるタイミングになってしまったので自分が母親に夕食を食べさせてから気仙沼の別宅に向かいました。

翌日、土曜。
午前中に登米の施設に面会に行ってから気仙沼の親戚を回ろうと思ったのですが、この日は朝から避難訓練があって、防災無線やらエリアメールやらで変な時間に起こされてしまい、すっかり調子がくるってしまっいました。


登米行きはキャンセルして部屋の片づけがてらコタツや石油ファンヒーターを引っ張り出して灯油を買いに行き始動確認してから午後から親戚の所に行きました。

普段から母の面倒をみてくれてる「本家」は、丁度買い物に出かけていて母の叔母(厳密には違うらしい)が留守番していました。

なんでも戦時中にまだ幼かった母と同じ家で暮らしていたとかで、他の親戚とは違う思いでウチの母を気遣って高齢にも関わらず車でニ時間近くかけて登米の施設まで何度も足を運んでくれています。

面会時の母の様子は親戚回りや電話で聞かされているので近況も分かっていましたが、家の人が出払っているからか、元気なうちに伝えなきゃけないと思ったのでしょう、この日はこの「本家」の家屋を父親や旦那さんが倒れたり交通事故に遭った時に台風で屋根が飛ばされてしまい、建て替えなきゃいけなくなってしまい、お金のない時代に自分が金を工面して坪数は減らさないようにと漁協の偉いさんや市議会銀にいろいろ手を尽くして再建したという話をしてくれました。

子供の頃、親戚の法事で集まった時に、大人の人がそんな難しい話をしていたなぁとおぼろげに記憶にあったのですが、今聞くとなんとなく全体像が見えて、また違った話のように感じました。

そのうちに家人が買い物から帰って来たので夕食や風呂を勧められたのですが、それでは晩飯をご馳走になって風呂に入って、下手したら一泊するために来た、みたいになりそうだったので、風通しのため別宅の二階の窓を開けたまま来ていたのもあって帰宅しました。

日曜日は東京に帰る日です。

まだ昨日の変な時間に起こされたのが尾を引いていて体調が悪かったので午前中は布団に居て、お昼を食べたら戸締りをして出発します。

ATMに寄ったりして登米の施設に向かっている途中、別宅に忘れ物をした事に気付いて引き返します。

これで一時間は余計に時間が掛かってしまいました。

あたりは日が暮れはじめ、長沼や伊豆沼といったラムサール条約湿地に近いため、渡り鳥が竿になり鍵になりして飛んでいくのが昨晩の満月の名残りの朱鷺色の月に重なり、なんとも幻想的な風景を醸し出します。


愛車と月、施設の駐車場にて。手持ちコンデジなので画質はご勘弁を。


施設に着くとそろそろ夕食が運ばれてくる時間です。
その前に東京に向けて出発し、夜は東京で少しゆっくりするつもりだったのですが、仕方ないのでまた配膳された夕食を母に食べさせてから東京に向かいます。

帰りはトラブルもなく85~90km/h巡行でしたが燃費は21.8kkm/L(タイヤ補正22.9km/L)と芳しくありませんでした。


途中の福島~北関東の山中の気温は3℃や2℃といった表示でしたので、次回はもう冬なようです。
Posted at 2017/11/07 00:35:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月01日 イイね!

選挙後の自民党がおかしい件

クルマに関係ないネタなので興味のない人はスルーしてください。

さて、先日の衆議院解散総選挙で自公が盤石の態勢を築いた訳ですが、どうもその後に自民党から聞こえてくるのは増税や福祉削減の話しばかり。

そりゃ選挙で信任されたんだから白紙委任状を握ったような気になるんでしょうけど、国会の野党質問時間を減らそうなんて言いだすあたりかなり勘違いしていると言わざるをえません。

元々は、自民党が野に下った民主党政権時代に、野党の質問時間を増やしてほしいと自民党が申し入れたのを元に戻すような話なのかもしれませんが、今、このタイミングで言うのは「おごり」としか思えません。

そして給与所得控除見直し、診療報酬引き下げ、介護報酬引き下げ、児童手当の特例給付廃止、75歳以上の自己負担増、生活保護受給者の医療費一部自己負担、出国税導入にたばこ税増税。

有権者の多くが無駄な歳出を減らしてそれでも足りない分は増税で賄うしかないと思って票を投じている訳で、何が何でも増税していただきたい、なんて思っているのは輸出戻し税で税金が還元される大企業くらいなものでしょう。

そもそも、自民党、安倍政権が野党やテレビ、新聞などのネガキャンにも関わらず支持率があまり下がらなかったのは安全保障面での期待が込められていたからだと思います。

プライマリバランスは「ただちに」致命傷にはなりませんが、もし他国の核ミサイルが東京で炸裂したら日本はお終いです。直接の被害を免れても木の皮をかじって生き延びる事になります。

憲法改正して日本が有事に巻き込まれないようにする事こそ喫緊の課題であって、憲法改正をゴリ押しして増税案などが通らなくなったらその時はその時で考えればいい。

小事で評判落として大事を成し遂げられなくなったらそれこそ本末転倒です。

いつまで財務省の下請けをやっているのか。

自民党が素晴らしかったのではなく、野党があまりにも不甲斐なくて自滅しただけだという事、自民党なんか烏合の衆でたいしたことないという認識で、優先課題の順番を間違えないでほしいと思います。
Posted at 2017/11/01 13:42:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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「あ~納車待ちきれない(´Д`)寝て起きたら二週間ぐらい経ってないもんかね?」
何シテル?   12/02 01:05
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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