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quadrifogliospaのブログ一覧

2017年12月29日 イイね!

一年の計は元旦にありと言うけど。SIXPAD編

思い立ったが吉日。

という事ではこんなものを買ってみました。

SIXPAD。


アブズ&ツインボディセットなので腹筋用と小さいパッド二つが付属します。

「2」になってボタン電池から充電式になりました。

といってもびっくりする値段。全身フルセットだと16万円くらいします。

忙しくてトレーニングしてる時間も取れないので「ながら」で出来たらいいなという事で。

使い始めてまだ二日目ですが、最初半信半疑で一日一回の使用の所、腹筋はフルパワー2セットやったら見事に筋肉痛です。腹筋200回やったくらいの感じ。

小さいパッドは脇腹や腕、足に使えますがこっちはフルパワーだとビクビク動き過ぎなので半分くらいにしています。

どうも皮下脂肪と筋肉の量で効果が違うようですので加減が必要です。

たしかに使用箇所は継続することで効果がでるみたいですが電気パルスの性質上、心臓や脊椎に近い胸や背中には使えないので、普通の筋トレと違って局所的にしか筋肉が張って来ないので奇妙です。

やっぱりコレだけで運動不足が解消する事はなくてあくまで補助器具なんでしょうね。

あと、自分は痛みに耐性がある方なので問題になりませんが、フルパワーだと痛いのでお勧めできません。20段階のどのレベルが適しているかは体形や部位によって探る必要がありますね。

運転中も使えるかなと思いましたが、それはやらない方が良さそうです。
Posted at 2017/12/29 01:21:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月25日 イイね!

気仙沼行 ケルヒャー高圧洗浄機K3と石ノ森章太郎ふるさと記念館

前回の帰省から二週開いてしまいましたが今年最後?の気仙沼行です。

早めに職場を切り上げて深夜1時頃到着を目論んでいたのですが、なんやかんやあって18時半過ぎに東京を出発。
85~90km/h巡航で結局、気仙沼宅には2時前到着となりました。

東北道は途中の標高の高い所では外気温氷点下4℃でしたがそこから宮城のあたりは0℃前後でした。

高速燃費は20.7km/L。



翌日、母の居る登米市の施設に向かう前に軽く洗車しておきます。

今回は、念願の?ケルヒャーの高圧洗浄機「K3サイレントベランダ」というのを購入して持参しました。

洗車といっても気合いを入れたものではなく、冬の東北路で車が浴びる「融雪剤」を手早く落とすための水洗いが目的です。

早速開封の儀(写真省略)

これが思っていたより面倒。
まぁ初回やり方がわからないからで、これよりシンプルにはならないのでしょうがいくつも継ぎ手を取り付けて配管を接続してるだけでイライラしてきます。

何が面倒かっていうと水を扱うので水漏れしないか試運転してみたりとかして接続をやりなおしたりするのがどうにも面倒。

システムとしての接続方法はいろいろ考えられていてアタッチメントの類もいくつもありますが、今回は高圧洗浄機本体を水漏れと防音の観点から風呂場に設置し、風呂の窓からノズルを引っ張って来る想定で3m延長の水道蛇口接続耐圧ホースを風呂横の洗濯機置き場の水道に接続し、風呂の本体に接続します。

アタッチメントがどこまでカチっと入ったものかわからず何度か水漏れしていましが、樹脂製の継ぎ手を思いっきりはめたり締めないとどうもちょろちょろ漏れるみたいです。

何度かはめてるうちに止まったようですし、少しの漏れは風呂なので許容。万が一接続ホースが外れて加圧された水が噴出してもまぁ大丈夫。

ところが洗濯機置き場の蛇口が水漏れしています。

東京にはそれなりに工具も揃っているのですが、この家にはドライバーセットくらいしかないので対処できません。

とりあえず水道の方は下に洗面器を置いて漏れた水を受けるとして後回しです。

水道の蛇口を開けて高圧洗浄機のスイッチを入れると、短く初期加圧して止まります。


漏洩がない事を確認して駐車場に回ります。

付属のスパイラルノズルをセットしてガンのレバーを握ると勢いよく水が噴射されます。
勢い良すぎて隣の家まで飛沫が掛かってしまうので、立つ位置や向きを調整して手早く一周の汚れを洗い落とす気持ちで作業します。

本体の作動音よりは目の前の水の噴射音の方が気になるくらいですが、田舎とはいえやはり気を遣います。

窓全開の夏場はちょっと使用が躊躇われますが、まぁ夏は融雪剤は撒かれないので。


次に期待していた別売のアングルノズル。


ノズルに角度が付いているのでいろんな用途に使えます。

今回は車の下面の融雪剤を洗いたいと思います。


全周はそうでもありませんでしたが、普段あまり洗えない下側に噴射するとすこし汚れた水が垂れてきます。

ただ、難点はどこに向けて噴射してるか見えないので勘でテキトーにやるしかないのと、けっこうな水圧がかかるのでしっかり保持していないとノズルが地面にぶつかってしまいます。

飛沫はほぼ気にせず作業できました。

ホイールやタイヤハウスは見ながら作業できるのでかなり綺麗になりました。


水抜きしたらホースを外してしまいます。

ご飯を食べたら出発です。

今回は母の施設の他に行きたいと思っていた場所があります。

「石ノ森章太郎ふるさと記念館」

気仙沼から登米に向かうと看板が出ているので前々から気になっていました。
もっとも石ノ森作品のファンという訳では無いのでこれまでは用事を優先していましたが、石ノ森章太郎がその作品の原点とも言える登米と関わりが出来たというのも縁だと思い、行ってみる事にしました。

母の施設からは車で10~15分くらいの距離にありました。


二時半にもなると日も傾き始め、あまり撮影向きの時間ではありませんが、他にも用事があるので仕方ありません。


館内は撮影禁止だったので写真はありませんが、愛用のペン軸や眼鏡の他、トキワ荘の水道の蛇口なんて珍品も陳列されていました。

館内上映の回顧的アニメでは仕事に明け暮れていた石ノ森章太郎が子供たちを連れて帰省しますが、用水路は埋め立てられ、メダカや蛍は姿を消し、車が走り回る街の様子に落胆しますが、故郷の風だけが変わらず、石ノ森作品の根底にはいつも風がある、と結ばれていました。

確かに70年も経てば様子はすっかり変わっているのでしょうけど、まだまだ田園が広がり、少し離れた所には「ホタルの里」なんて言うのもあります。

企画展では「ガールズコミックヒストリー展」というのをやっていて、手塚治虫の「リボンの騎士」の原稿を始め、石ノ森章太郎や女流少女漫画家の作品が展示されています。

「はいからさんが通る」で知られる大和和紀の「あさきゆめみし」の原画は花弁や和柄が精緻に描かれていて印象的でした。

モブキャラ(主要キャラクター以外の背景扱いの人物)の表情も手抜かりなく描かれています。

どの作品も、印刷などではあまり伝わりませんが、線の勢いというか「生きている線」が描かれているのが見て取れます。

これは作家が納得して筆置く時が完成の絵画と違い、締切りがあるマンガならでは、ではないかと思います。

ちょっと違うけども余白の美という東洋にしか分からない水墨画も筆の勢いで一発で描かれていながら全体として調和しているのと同じではないかと思います。


こちらは記念館から数件先の「生家」で、章太郎少年ゆかりの品が遺されています。















身内の人?が案内をしていてちょっとドン引きでした。
きっと何か尋ねれば何倍も当時の事を話してくれるのでしょうけど、あまり時間も無いのでそろそろ施設に向かいます。

母はこの日は寝ていて話しかけてもいびきをかいています。
まるで脳梗塞が悪化したと連絡が来て病院に駆けつけた日を思い出してちょっと心配になりましたが、施設の人によると朝は呼びかけると返事もしていたという事で午後のこの時間はリハビリとかで疲れているのでしょうか?


少し不安になりましたが、話しかけても返事も無いので1時間そこそこで気仙沼に帰りました。

翌日。世間ではクリスマスイブ。

朝、ゆっくりしていたら親戚が訪ねてきました。
普段はスマホを枕もとに置いて寝るのですが夕べは居間に置いたままだったのでショートメッセージも電話の着信も気が付きませんでした。

自分と施設の母に差し入れを持って来てくれました。

気仙沼から登米に移してから、以前のように頻繁に顔を出せなくなったのを気にしているようで、こちらも早く気仙沼に戻したいのですが、果たして来年は動きがあるでしょうか?

戸締りと水道の水抜きをしたら今にも雪が降りだしそうな気仙沼を後にします。


市内は年末モードでせわしない感じでしたが、郊外に出ると車は少なめでかなり時間短縮で登米の施設に着きました。

母は昨日よりは覚醒していて、呼びかけると最低限の返事はしました。

親戚が持ってきた花のカレンダーやひざ掛けを施設の人に託しているとラジオでは菊花賞でキタサンブラックが有終の美を飾った瞬間でした。

北島三郎の馬が勝ったよというと分かったようで頷いていました。

もう会話が成立する事は無いのかもしれません。

陽のあるうちに高速に乗りたかったのですが16時に施設を出ても高速に乗る頃にはとっぷりと日が暮れていました。

焦って飛ばしてもろくな事は無さそうなので85km/h巡行。

安達太良SAのウルトラマン自販機。


この日はぐんぐん燃費が伸びて、24.2km/L。


家で荷物を降ろしたら近所のGSで給油してついでに洗車機でワックス洗浄します。
途中から雨が降って来たので拭き上げは割愛して駐車場に戻してこの日は終わり。

年末年始は有給消化で長期休めますが、前半は東京、年明け連休後半は気仙沼の予定ですが、交通事情で多少出発は前後すると思います。

これも車ならではの気まま旅ならではかと思います。
Posted at 2017/12/25 23:20:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月07日 イイね!

今度は走行税。

EVの普及などでガソリンなどの消費量が減り、税収が減ることを見越して

「最終的には走行距離に比例して税金をかける走行税に変えるしかない」(石油大手首脳)

との声が出ています。

自動車販売がEVにシフトすれば揮発油税など関連税収が8割減になるという試算もあるのでいずれはそうなるだろうと思われますが、容易に想像できるのは走行税と揮発油税の二重課税、要するに税金の二重取りです。

厳密には燃料は揮発油税に消費税も転科されているので既に二重課税状態であるのですが、税収が増える分、多重に払う事になります。

まだ試案でもない私案のレベルですが、実際にはどうするのか。

EV充電に税を掛け、各家庭での充電はご法度とする以外、公平に正確に徴収するのは無理でしょう。

EVだとか新エネルギーに移行するには既得権者にもタダで良い思いをさせないと難しいだろうな、と思っていますのでそれが現実になるようです。

まぁ内燃機関の自動車や発電所は先進国では10年、20年といったうちに目に見えて減っていくと思いますが、それ以外のほとんどの世界では50年後にも残っているような気もします。

興味深いのは日本以上に貧富や地方格差が大きい中国パラダイムシフトが起き始めている事です。

中国では携帯電話は広い国土に電話回線網を廻らせなくても基地局を設置する程度ですむという事でずいぶん早くに全国普及していましたし、町の屋台ですら代金決済に電子決済だとか仮想通貨が普及しています。

これは中共政府が銀行などを黙らせ新規事業者の後押しをしたのが一因だそうです。
もちろん既存通貨の偽札対策やクレジットカード決済が発達していなかったとか、新しいモノでも警戒心が薄いという国民性、そして一党独裁もあったので、日本が同じように政府主導で執り行っても成功するかは怪しいところですが、こういう柔軟な動きは注目されています。

その中国もEVにシフトすると表明しています。

EVは航続距離=バッテリーの問題解決に目処がつけば普及が加速するハズです。

エンジンを中心にした現在の自動車の設計も、レイアウトの自由さからこれまでになかったようなインテリア設計が可能になり、現在のドライバー、パッセンジャーシートのようなものは姿を消すかもしれません。

その時に、ガソリン車の方がランニングコストが良かったという事にならないように、国策として音頭をとってやってもバチはあたらないんじゃないでしょうか?

というか役人は少しは日本のために汗を流せ。そのための徴税でしょうに。
Posted at 2017/12/07 13:56:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月04日 イイね!

気仙沼行 融雪剤の季節

各週末恒例の気仙沼行です。

今回は前回完了していたフェンス工事の代金を地元の業者に支払う都合もあります。
東京から振り込みでもいいんですけど、どうせ市内に出る用事もあるので立ち寄る事にします。

いつものように金曜の仕事上がりで東京を出発します。

下道が帰宅時間で少し混雑しているくらいで高速は快適でした。
ただ時節柄?あちこちで道路の改良補修工事が多く、時間帯で通行止めになる事もあるので注意です。

北上するにつれ、最初はパラパラだった雨が雪に変わります。


那須高原など標高が高い所での外気温は-2℃。
橋など場所によっては凍っている可能性もそろそろ考えないといけません。

気温が下がるにつれ、空気が粘っこくなるのが車の挙動で分かります。

宮城県に入ると「融雪剤散布中」の案内が出て速度規制になります。

といってもこちらも巡航速度を80km/hに抑えているので直接的な影響はありません。

普段は1~2回20分くらい休憩をするところですが、今回はノンストップで。
毎回そうですが、トイレに用が無ければ止まらず490km走破することは可能です。

ただここらへんは無茶して事故になっても仕方ないので体調と相談です。

高速区間での燃費は85±5Km/h巡航で21.7km/Lと二週間前とほぼ同じ。


さて、高速を降りるともう雪が絶えず降っている状態です。

まだ積もる程ではありませんが一見して路面が濡れているのか、凍ってブラックアイスバーンになっているのか分かりませんのでコーナリングで速度や加重変化が急にならないようにブレーキ、ハンドルの操作はいつもよりゆっくり一定を心がけます。

幸い?高速を降りてからの60キロ程はけっこうな距離運転代行の送迎に付き合わされました。

下道も融雪剤が散布されている頃ですが、吹き溜まりなのか何の関係か、所々で雪が積もっている箇所があります。


今回は休憩しなかったので7時間足らずの午前二時前には気仙沼の別宅に到着できました。

車から荷物を降ろしたら寒いのでさっさと寝てしまいます。

明けて土曜。
雨や雪が残っているかとおもいきや快晴。ただし風もあるので屋外での作業は止めた方がよさそうです。

車のウィンドウなどを拭いているとけっこう融雪剤を浴びて車体が塩々になっていました。
本来なら洗車したいところですが、母が60キロ離れた登米市に行ってからはなかなかそういう時間も取れません。

せめて高圧洗浄機があればさっと洗い流してやることが出来るのですが、安いのはメーカー品であっても構造上壊れてしまうようです。

高いのは静穏性が高く昼間の短時間なら近所迷惑も最小で済みそうです。
必要なものなのでもう少し調べて調達してもよさそうです。

朝食兼昼食を採ったら工事代金を支払いに地元の業者に出向きます。
ちょっとお願いしていたのと違う箇所も何か所かあったのですが、見積りよりは安くなっていました。

地元のホームセンターでフェンス関係の部材などを買い込んだらその足で登米市の母のいる施設にに向かいます。

そろそろ気仙沼から出ようかという所でまた例の黒いランボに遭遇。


向こうは登米から来た所でしょうか。
どうもこの個体のオーナーと自分の行動パターンは逆位相で一致しているようです。

海は、水平線がギザギザして水平じゃないのが見て取れます。


快晴ですが沖合は風にあおられて波が立っているのでしょう。

そこから山間の346号に入りますが、心配された積雪は一切ありませんでした。

施設で引き落としにならない医療費を支払ったり最近の様子を聞いたりして二時間ほどして帰ってきました。

晩には、気仙沼で何かのイベントがあったようで20分くらい花火が上がっていましたが、ウチからは山の木々の間からちらちらと見える程度でした。

夜に出かけましたが既に凍てつく寒さという表現が適切で、もう本気の冬の防寒着が必要です。
帰りには車の霜が凍っていました。

翌日曜。
もう少しいろいろやりたかったのですが、どうも体調も良くないので昼過ぎに気仙沼を出発します。

戸締りの他、水道の水抜きをして気仙沼を後にします。

今日は風も穏やかで水平線も真っ直ぐです。


天気は徐々に下り坂なようです。


施設の人の話では登米もそろそろ道路が凍りますよ、という事で、完全に雪の季節になれば皆スタッドレスタイヤに履き替えますが、まだ微妙に夏タイヤで走っている人も混在するこの季節には、雪になる前に高速にのりたいところ。

滞在は1時間足らずで施設を出発します。

どういう具合か燃費は前回よりも伸びている様子で、古川IC手前で満タンにして高速に乗ってから燃料計の針が動き始めたのは195km走った所でこの時の燃費は23km/L。



現地でタイヤ空気圧を調整したからか、トラフィックの流れが良かったので仙台から国見、蔵王のあたりのワインディング区間も走行車線のみで自分のペースで走れたのが良かったのか、外気温がまだ5℃だったりしたのが良かったのか、それらの相乗効果でしょうか。

帰路も休憩なしのノンストップで帰ってきました。

燃費は80~85Km /h巡航で23.6km/L。


このブログの前年同時期を見ると同じタイヤで燃費トライアル走行で24km/Lでしたので、ここのところ燃費が落ちていたのは気温が一番大きな影響のように思います。

東京の自宅で荷物を降ろしたら近所のガソスタで給油して洗車機で下回りを洗車しておきます。

車検の時、下回りコーティングをやっていますがこういう細かい事でも車の寿命を延ばしてやることができます。
Posted at 2017/12/04 21:52:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「ホンダカーズなう。

フィット君が16万キロ越えたのでO2センサー交換するよ。
自分でやれば部品代だけなんだけど型式からだと部品番号が不明なのでDに丸投げするよ。

ついでに下廻りコーティングもするから時間かかるよ。」
何シテル?   09/29 10:10
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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