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かるあお@S2000のブログ一覧

2010年05月30日 イイね!

たなぼたチェリッシュジムカーナの第2戦

たなぼたチェリッシュジムカーナの第2戦有頂天のかるあおです。何はともあれめったにない表彰ですのでこれはトップ写真にしておこう。

...過去のポイントを見たところ、後輪駆動クラスで同じく7位、3ポイントいただいたことがあったのですが参加者が少ないため、表彰はされなかった経緯があります。
にぎやかな前輪駆動クラスで、たなぼたでも超僅差でも入賞することが表彰台への近道なのであろう、しみじみうれしい...。
(ちなみに前回ポイントをとってから、やっと2年後にポイントが取れました...。)

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ポイントの話はここまで。
今日は大変晴れて気持ちのよい日。チェリッシュジムカーナじゃないような好天です。
呪いは解けたのでしょうか。

犬の散歩もさておき、ひさびさに早めの時間に現地到着。
相変わらず何の特別準備もないので、すばやく慣熟歩行へ。
コースはこれ。なんか前回と似てる。ストレート区間が多くて長い。


...先に結論を言いますと、あれこれ考えたわりには本番のときにまったく役に立たなかった...。
慣熟歩行が役に立たないんじゃなくて、考えたことがどれだけ走りにつながったかを、後から思い出すことができない...。

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そんなこんなでめずらしく2回も歩いたのですが健康にはよろしい。
慣れた感じのレイアウトなので、ちょっと気にすればミスコースはなかろうという安心感はありました。

ただひさびさだし、いつもブレーキが遅くて曲がれずひどい思いをするので、いやというほど手前からブレーキすることを心がけ、最初の完熟練習走行。

...可もなく不可もなく。アクセル全開にはできてない自覚があるけど、妙にまとまってしまった感じ。

とりあえず本番1本目はいろいろ詰めることができそうな気もします。

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本番1本目。
かなーり突撃する。突っ込みブレーキじゃないけど速度は落としてない(なにそれ)。
おかげでスラロームが大変。
2つ目のスラローム一番奥のパイロンを折り返し時に巻き込んで 派手に吹き飛ばす。
(注:後で見直したらパイロン倒してるポイント全然違った...余裕なかったんだなー)
ちょっと目が追いついていないのが自覚できるぐらい。

ただ、ほかの運転は練習走行と同様に、ブレーキ手前からを心がけたので苦しくない。
早く回って、その分なるべくアクセルたくさん踏む時間をつくる感じ。
結果、なかなかよろしげなタイムだけどペナルティあるね...。

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いろんな方とお話しましたが、上記のような走行をしていると本番2本目にしわ寄せが来てしまい、妙なプレッシャーを自分自身にかけてしまう。

コースが分かりやすいおかげで破綻せず、さりとて可もなく不可もなく、タイムは1本目より落ちたけどそこそこで、ペナルティなし。
よしとすべきか。

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という結末でした。
正直、2本目の走行にあたり、特にタイムアップしそうな要素も予感もなくてこまったのですが、実際そんな結果になりました。

で、頂いた動画やら車載やらを見たのですが、うーん、気をつけていたつもりだけど操作がワンテンポ遅いなあ...。ブレーキが遅い。

ステア操作も、回すだけならくるくる回しているようなんだけど、クルマに動きを先に与えたり、予測して操作したりするんじゃなく、じっと待ってから操作しているから遅くなってる。

スラロームの練習云々、と言っていたのは、ひとつには「こう操作するからこう動くはず、なので次の操作をこうやっておく」といった、操作を置いておくようなことを意識してたんですが。
(実際の操作では、スラロームの合間で手が止まってる...)

あとはブレーキ。踏力弱い?
最初が弱いので、次の「残し」が少なめになってる気がしてます。
そのせいで曲がれていないような。
(突っ込みは抑制したつもり、つもり、つもり...)

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まあ毎度積み重なる課題ですが、今日は「よくする」よりも「ダメをつぶす」という一点に関してはそこそこやれたかもしんない。
次も楽しもう。

1本目
1本目の車載

2本目
2本目の車載

(HALHALさん、動画ありがとう!)
Posted at 2010/05/30 22:26:32 | コメント(5) | トラックバック(0) | (みらげ)スポーツ走行 | クルマ
2010年05月16日 イイね!

いい天気の笠岡空港ジムカーナ

いい天気の笠岡空港ジムカーナむしろ写真やくるま動画撮影が専門のかるあおです。
今日つくづく思ったのは、一部の方が誤解されているような「研究熱心」によるものではなく、「どや、ええ感じに撮れたやろ!?」という動機ですよ。

車載カメラは記憶の記録、外から撮ってもらうのも思い出が3分の2、残りは鏡の役目だなと感じてます。鏡がないと自分が何しているのか分からないので...。

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さて雨なんて言ってた予報はどこいった、終始秋晴れのような初夏の爽やかな快晴の天気でした。秋晴れというのは風が涼しいからそう感じたところでして、暑さ日差しの強さと風の心地よさのバランスが絶妙でした。
昼下がりの走行後はつかれて芝生の上に寝っ転がりましたが、ほんと気持ちよかったですわぁ。

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久々過ぎてなんだか気合の乗らない午前だったので、のんびりカメラ回してましたがこれも十分楽しくて、だんだん気分も乗ってきたので試走。
やはり8の字とかサブロクとかは気にせず走ると心も穏やかになれるかもしれない。

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午後。敷地を大きく使ってのコース設定。タイトなところは少なく気持ちよく走れそう。


実際あまり考えずふわーっと走りましたが、よく考えてる方は要所要所を直線区間に仕立て上げてスピード上げてる様子。

午後走行の車載動画です。


こないだから気になってる点も含めて課題を挙げますと、

・ターンの前に、減速と荷重のせが不十分なままハンドル切ってることが多くておおあじな運転

・スラロームはハンドル操作が途切れない程度の速度を維持するともうちょっとくねくね速くなる。速すぎると回れないし遅いとタイミングを見て腕が止まってしまう。

とかとか。
しかしなんだかひさびさにさっぱり気持ちよいスポーツ走行の休日を過ごしました。
楽しかった...。
Posted at 2010/05/17 06:17:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | (みらげ)スポーツ走行 | クルマ
2010年04月11日 イイね!

チェリッシュジムカーナ2010の第1戦

チェリッシュジムカーナ2010の第1戦おはようございますかるあおです今日は独り言スタイルでいきたいと思います。LSDを入れてみて朝なださきに向かう道すがら感触確かめていたのですが、あれ?3速以下は別としても4速5速でこんな加速感あったっけ?なんて感じていたわけなのですが、ジムカーナ走行中の車の状態を見てくださってた健さんいわくロール(もピッチングも)減ってるよと。いつも車外からの見え方についてコメント頂けるので自分の感覚が果たして本当なのかどうなのかを確認するのに大変助かっております。そうでしたか気のせいではなかったのか。ピッチングやロールで従来逃げていた分はしっかり前への駆動へ変換されているようです。

練習走行は雨で路面も水溜りが多く本番1本目はワイパー要らずのハーフウェットで2本目はほぼドライといろんな路面を試せて楽しかったと表彰されてた方がうまいことおっしゃってましたが練習走行で突っ込みすぎの上コントロールを失って頭真っ白でミスコースしたのを皆様のアドバイスでゆっくり落ち着いて運転することで本番1本目は無事タイムが残ったのですがやはりそれで油断したらしい。まずともかく自分のウデは落ちたとはっきり分かったんだけどしかしクルマはそんなことに関係なく速かった。もともとこのぐらい走るクルマだったのだということだろう本来の性能を(オーナーに対して特に)発揮することができてクルマもうれしかろう。と、そのぐらいこまった走りを中の人は繰りひろげていたんだけどやはり外見のタイムがよいと気が緩む。どんなに引き締めたつもりでもだめだった。2本目はもっと路面が乾いたからがっつり走るぜって走ったらオーバーランして芝生の上これでペナ1+5秒。そこで集中力も切れ気味。練習走行と同じように自分自身をモニターできない冷静さのない走りでその上それに振り回されてその後のクルマのコントロールができない。また芝生に脱輪してペナ2。でもゴールしてみるとペナ4だった。乱れたわりにタイム自体はそこそこよかったということは出来のいいクルマに対するハンディがドライバー自身だという明確な証拠。ただこれで次以降安心してウデのみ気にして走れるので幸せだという心構えに切り替えよう。がんばるにはがんばった。

その後ホンダ車乗りのある方がこんにちはクルマがスムーズで速かったですねと声を掛けてくださった。さすがに中の人の本人である自分はそんな上等なしろものではないことを苦々しいぐらい思い知っているのでいえいえそんなことは本当にありませんと答えたのだが相手の方はわざわざお世辞を言いに来られたわけでもないのでもし本当にそう思ってらっしゃるのならあまり否定しすぎるのはかえって失礼だし車外からの見方は案外正しいかもしれないのでありがたくお褒めの言葉を頂くことに決めた。本当にうまい人というのは同乗などさせてもらえば一目瞭然だから健さんとか106な方とかプラッツな方とかに今度乗せてもらうとよろしい。しかしそうか、あとは中の人がそれなりに余裕を持てるぐらいに運転できれば実際いい結果は出そうだなあと単純に信じることにしようそういうのが幸せな考え方というか、幸せな可能性があるほうに全力投球する考え方なんだろうと思って受け入れます。

ではまた次戦も楽しみましょう今度も本気で表彰台目指しますじつは今回も目指していたんだけど空回ったなあ。
Posted at 2010/04/11 17:02:50 | コメント(5) | トラックバック(0) | (みらげ)スポーツ走行 | クルマ
2010年03月01日 イイね!

チェリッシュジムカーナのプレシーズンな練習会

チェリッシュジムカーナのプレシーズンな練習会ご無沙汰してますかるあおです。

以前からこまっていたのですが、こういうジムカ本番(チックな練習)、もちろん他の走行であっても、まるで走りの興奮余韻覚めやらぬまま翌日まで持ち越してしまいます。
それはそれで楽しいことではあるのですが、なにぶん頭いっぱいになるので疲れても眠りが浅く、翌日日中も頭ぽかーんな感じで、さてどうしたものかと。

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さて今回は練習会ではあったのですが、周りとのタイム差にあきらめずへんな納得したりして勝負をあきらめないように、という変な目標で挑んでいたものですから、少々温度差を感じられた方もいらっしゃるかもしれませんがすみません。
まこと勝手にこちらでそういう練習に仕立て上げていただけですので寛大にごらんください。

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コースは午前が2009年の第3戦のもの。このときは、みらげを導入直後で未参戦でしたので、走るのは今回初めて。
CHARI氏がこんな感じだったとき、か...思い出した)


各所の深い水たまりやウェット路面で滑ります。
向きが変わってよい反面、コーナーの立ち上がりなどアクセル開けようとするとリアが持ちこたえられなかったりして困ります。
少々リアの空気を抜いて調整しましたが、もうちょっと抜いたほうがよかった。

何回か走る間に、ブレーキのタイミングとかロックする手前の感じなどを掴みかけるも、どうにもならずABSのご厄介になる場所も半々というところ。

クルマの挙動を待ってアクセル抜いて様子見る場面も多く、思い返せば立ち上がりなんかはお利口にしてないでガツンとアクセル踏んでしまえばよかったんだけどそういうのがないのでまったりした走り。

こういう感じだと上位から5秒以上離されてしまう。うーむ。

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午後は2009年の第4戦のもの。これは走りました。


長い直線のあとをふっと平行移動するような、そんなポイントが2つあってやはり怖い。
読み返すとそのときのブログでも怖いこわいと連呼していた。
そもそもこんなの、どこで練習できるんだろう(こんな操作やれるところじゃないと挙動をつかむ練習はできんぞ)と思ったけども、よくよく考えると中速コーナーのアプローチ~やりすごし方に似ているんだろうなと思った。緩めのブレーキでちょっと向きが変わったところでハンドル切ったままにしないでアクセルON。でも最初にハンドル切るのがやっぱこわいんだな。最後はABS効かせたままパイロンすりぬけたりと強引なこともやってしまったけど、逆にみなさんあんなスピードでクリアしているのかと思ってびっくりした。

本番のときは真夏のドライという条件でした。
そのときと比較して、だいたいみなさん1~2秒落ちぐらい。
で、わたしは2秒落ち。
...特に進歩なし、と...

---

ということで、練習中や練習後などは、いい感じに走れたんじゃないかと満足していたのですが、実際のところはプレシーズンどころか「悪い予感」(「デジャヴ」)といってもよいような結果だったので何とかせねば。

とりあえず立ち上がりで空転覚悟のいさぎよい踏み込み。
それからコースの一番奥は1速で立ち上がるか、2速であってもアクセルONをかな~り早めにしていくことを心がけないともっさり感が半端ない。

なにはともあれ有意義であったのは間違いないということで、楽しく過ごしました。
参加された皆様、どうもお疲れさまでした。
Posted at 2010/03/01 21:21:46 | コメント(8) | トラックバック(0) | (みらげ)スポーツ走行 | クルマ
2009年11月16日 イイね!

チェリッシュジムカーナ最終戦

チェリッシュジムカーナ最終戦基本的にご無沙汰なインターバルで更新しているかるあおです。

さてじつは、とうとうPCをリニューアルし、ノートPC → うるさいタワー型、となりました。
ああ、動画変換が楽チンで速いっす!
Windowsは7(64bit版)となりました。が、途中Vistaを飛ばしている&周辺機器は次々と壊れてなくなってしまった、という事情ゆえ、あまり引き継ぐものもなく、7になって動かなくて困るぜ~といった状況も(ちょっとはあるんですが)あまりなく、浦島感覚で最近のPC状況を味わっております。

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走りはさておき、今回は比較的出走順も被ることなく、皆さんだいたい1台おきぐらいに出走されるのでいっぱい動画が撮れました。

しかしRクラスはいつもながらすごいけど(コース図込みでこちらの方のブログ参照)、Fクラスも30台弱のエントラントで上位大混戦でしかも速い。いいもの見させていただきました...ひさびさにため息出るような走りを見ました。

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しかし当日日曜日は寒かったですねー。ある意味季節、11月中旬だなといった相応の気候なのですが、その前の週などは妙に暖かかったりして油断しました。さすがみなさんは防寒具を用意してらっしゃる...。寒くてほんと困りました。

金曜日の晩の雨、といういつものパターンでコース奥に水溜り、他はドライというコンディション。
ただとにかく寒い。路面も冷えていらっしゃるようです。
練習走行1回走っても、フロントはほんのり暖かく、リアは「走ったっけ!?」っていうような温度。
例の水溜りや、長いストレート後のブレーキングもあり、みなさんクルマが暴れているようでした。

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話もどります。

今回は某氏よりすんばらしい4点ベルトを譲っていただいたので、現地へ向かう道中で3回ほど調整しておりました。
ハンドルとシート傾きとペダル位置の関係上、すんごい前寄りでハンドル下がり目だけど4点ベルトのおかげでひざやスネをぶつけずに済むような、そんなポジションに落ち着きました。
これでほんとに走れるのかなあと思いましたがベルトは本当に偉大でした...大会終了後、やはり中古パーツ屋さんに立ち寄り、ミラージュ用フルバケシートレールを買おうか買うまいかしばし考えましたが、買いませんでした。意外にもハンドル位置(手前に寄せる)ほうが大事じゃないか!?というのが今日の結論だったりして、そこで思い止まりました。

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脱線。話し戻ります。

最終戦(第6戦)、エントラントは4WD除けばどれも多い気が。あ、ちょっと軽クラスもさみしい。
しかし上にも書いたとおりFクラスは30台弱、Rクラスも20台近くで大賑わいでした。

ベルトと車載カメラの準備をして、慣熟歩行に向かいます。

そうそう、車載カメラは前回不意のバッテリー切れなどしやがって何だまったく!ということだったので、シガーソケットから電源取れるよう接続。これで安心です。

で、慣熟走行で早めに録画を始めたのでメモリカードの残量がなくなり、本番1本目からメモリカードを差し替えたんですが、1本目ではなんだか認識せず録画できず。2本目は動いていたんだけどメモリカードが壊れてたらしく録画失敗...ということで慣熟走行したときの車載映像しか残らず、再びがっくりでした。メモリカードこわい。

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脱線、話戻ります。

慣熟歩行でコースをぶらぶら歩きます。
同伴は同じFクラスのADNISさんと、さいきんFカテゴリとなったにゃんばさん

いろんなところで止まりつつ、また歩きつつポイントをあれこれ話して(聞いて)、むしろ聞いてばかりでしたが、なんだか聞いてるだけで走るのが楽になるというか、ちょっと最近にはないような感覚。

つまり結論ですが、さいきんあまり何も考えず慣熟歩行していたのを実感しました...。
実感しすぎた印象そのまま実行したから、という言い訳ではありませんが、要所要所の走り方(抜け出し方)のうまい下手は別として、そのように心がけて走るとなるほど破綻しない!

本番1本目はパイロンを真ん中からなぎ倒して、さながら検問突破といった変な感じになりましたが、昼過ぎの2度目の慣熟歩行で、やはり朝と同じような観点で見直してみたらミスもなく、まあそこそこに走行できました。
最近の慣熟歩行は雑だったし、観点もなんだか変だったんだなあと改めて反省。

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私の走行自体は簡単にいいますと、

・慣熟 : 可もなく不可もなく。意外に速い!と思ったらみんなぜんぜん速くてぬかよろこび...
・1本目 : よくやるパターンの、「目の前」のみ走行。ペナ1。
・2本目 : 慣熟歩行を思い出し無難に。なんだかひさびさミスなしフィニッシュだしタイムも最初の慣熟走行に比べたら上がり方が比較的大きい。

ということで、Fクラス全体ではなんら特筆すべきものはない下位撃沈だったのですが、自分なりにはそれなりの目的を達成し(「目的」決めてたっけ?)、そこそこ満足して帰ったのでした。

---

ところが今日、実際私の走行を撮ったビデオを頂いたので見たのですが、

・実はミスがなければ(「ペナ」ではなく、「ミス」)本番1本目のほうが速い。
・逆に言うとペナでもない、ちょっとしたミスの有無で1秒ぐらいは簡単に変わってしまう

現状どう見ても、自分の走りは、
・「ペナ」しない
・「ミス」しない
だけに終始していて、なんだかちっとも「うまく走る」に近づいてないなあという点でがっくりときたのですが、逆にそれに見合う練習してるか?というとしてないわけで、そりゃつまりそれなりの走りしかできないでしょう、ということになるわけなのですが...。

あえてその点は置いといても、改めて「ミス」でこんなにタイムが変わるものかと驚きました。
こりゃ、各コーナーでちょっとづつ改善できたら速くなるわ!
(ただし改善できれば、の話)

---

ということで、なぜかすっかりジムカーナの基本に戻っている現状でした。いやはや。
Posted at 2009/11/16 23:33:39 | コメント(8) | トラックバック(0) | (みらげ)スポーツ走行 | クルマ

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何シテル?   07/17 18:07
使い方を覚えたころにオーディオが変わってまた覚え直し。 ラジオのプリセットはどうやるんだろう?
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