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かるあお@S2000のブログ一覧

2006年12月30日 イイね!

備北走行クイックブログ

備北走行クイックブログ毎年の走り納めはやはりこの備北走行会になります。
おとつい、昨日と雪が降り寒くなったのでどうなることかと思いましたが、道中雪なし、コースウェットと確認して出発。

備北に着いた頃にふな氏より電話。ちょうど着いたというとヒマだしこれから見学に行く、と。15インチタイヤ(ふな氏使用済み・街乗り用に貰い受け)を2本運んでくれるとの事。ありがたや。

AコースではS氏と組員の方々がドリフト走行中。なんとまたご一緒。
示し合わせなくても備北でお会いすることが多いですね。
(午後にはM岡くんとカTくんがS組の見学にいらっしゃってました。カTくん、久々に見た気がするけど元気でなにより)

さて今年は某走行会が中止になったということもあり、Bコースを走るのは多分昨年末のこの走行会以来のはずです(コソ練来たかも)。
なんというか、くねりくねりとあまりブレーキを踏むって感じでもなく、アクセルばっかりで走れる感じなのが気持ちいい。

出発が遅かったのですぐ昼になったのですが、暖かい(暑い?)
晴れて日が照るとかなり暖かく、路面はほぼドライ。予想もしていませんでしたがいいコンディションです。

特に目標を定めて走ったわけではないのでまったりきっちり楽しく走りました。
ただブレーキの踏み具合と、アクセル全開区間を伸ばせるようなコース取りとを(ちょびっと)考えて走っていました。

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めでたく一日走り終え、そうそうこのあたりにうまいデミグラ丼のお店があるからじゃ行こうか?とふな氏ちゃみ君と連れ立って行ってみたが、まず記憶違いのため結構備北からは遠かった。そして店は休みだった...。
周りはほんとに何もなく、自分自身そのあたりに来たのも初めてだったので、あとは北房IC付近まで戻るかR180まで出ないと何もない。

というわけでふな氏とお別れ。無駄足踏ませてすまなかったよ。
この穴埋めはタカタ近所の道の駅コンビニおでんあたりでひとつ...
Posted at 2006/12/30 19:04:16 | コメント(4) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2006年12月25日 イイね!

再び気付いた点など

スポーツ走行を楽しむと、体の疲労はなくとも脳がその楽しさにラリってしまい翌日はあまり使い物にならない。思えば日々毎晩ネットゲームをしていたときもこんな感じだったが、毎晩はきつい。今となってはやめておいて正解だったと思う。

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昨日の走行で気付いた点をいくつか。

1.減衰の強い弱いと走りやすさ

よしださんのコラムに集約されてはいるのですが、

a).なぜ減衰が弱いと走りづらいのだろう
b).でも一方、なんで減衰が強いのも走りづらいのだろう
c).YOZOさんが「脚が柔らかくてアクセルを踏んだときのレスポンスが...」とおっしゃっていたのが気になる
d).減衰を強くしたら、なんだかブレーキが効いたような気がした

a),b)と関連しますが、c)について昨日からずっと考えていました。
なんとなくこうかな、と思ったことは、「減衰が弱いとクルマの姿勢を一発で決めるのが難しい。だから走るのが難しい」のかな、と。

レスポンス、という言葉がずっとひっかかっていて、いろいろ思い当たることを探していました。例えばタカタ1コーナー。ここ、減衰が弱いときに突入(姿勢)に失敗するともう立て直す余裕がありません。リカバリすら難しいと思えます。
減衰が弱いときには、前後に荷重をかけるまでに時間がかかり、これではまずい!と思って立て直すのにもまた時間がかかります。そんな時間を許容してくれる箇所は少ないため、ずさーっと姿勢を崩したままコーナーに突入してしまうことになるんじゃないかと。逆に減衰強めのときは、ダメなときでもダメなりにリカバリできたりします。あとはアクセルでの姿勢の調整がやりやすい。こういった、クルマの姿勢を作るまでの時間、ダメだったときのリカバリにかかる時間が減衰の弱いときだと相対的に長くなるんだろうと思われます。

そしてこのあたりが、「柔らかい脚でまず練習を!」という言葉の意味なのでしょう。確かに、今また減衰を弱くして走ることになれば、思っていた以上にタイムダウンするんじゃないかと予想できます。アクセル,ブレーキでいかに的確に速くクルマの姿勢をつくることができるか、これを課題とするなら減衰最弱でしばし練習するのもいい手かと思われます。

関係しますがd)について。これこそよしださんコラムを見たら以上終了、なのですが、おそらく減衰の弱いときには、フルブレーキ前の姿勢作りをもうちょっと丁寧にやらないとダメなのかなと思いました。2段ブレーキを試していましたが、減衰の弱いときにはもうちょっと予備動作に時間を割いてもいいのかもしれません。
単純に、減衰を強くしてフロントの沈み込みを抑えた分リアのブレーキがバランスよく効いたのかもしれませんが。フロントが前に倒れ込み過ぎるのを防いでいる面もあるんでしょうね。

a),b)はそのまま放っておきます。結論見えてしまった。


2.タイヤ

速くアクセルを全開にできるラインに乗せるため、逆算してどうコーナーの出口にたどり着くか、そんな話がやっと私の中で意味を持った今日この頃ですが、それを試してみて思ったのは「このラインでもタイヤがついてこないと全開はムリかも」ってことです。グリップを落としたタイヤを履いて練習したときに、こういう理由でアクセル全開にできなくなってしまう箇所はどこか。また、絶対的なグリップの不足によってどこから早めにブレーキを踏み始めないといけないのか、さらにどこまで速度を落とさないとコーナリングに耐えられないのか、といった見極めもなく漫然とローグリップなタイヤで練習をしていたと今さらながら思えてきて、ああもったいなかったなあと。
今となってはタイヤのグリップダウンで失われるタイムがどれぐらいなのか、というのを、具体的数値ではありませんが思い描くことができます。


3.ひと月後のわたし

これはタカタでちゃみ君と話していたことです。最近立て続けに走りに来てるけど、果たしてガマンして1ヶ月あけてから来たときに、今日の走りがどこまでできるか?と。
練習した割にタイムが伸びなかった私が言っても説得力はないですが、なんとなくこのあたりのポイントを押さえて走れば再現はできるなという気がしています。
逆に言うとアクセルを踏めずにタイムダウンしそうな箇所が予想できますし、こういう走りにならなかったらタイムは出ないとはっきり言えるそんな変な確信があります。

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う~ん伸び悩んでいるくせにこんな大法螺吹いていいのだろうか。しかしちょっと走り方についての見方が変わった昨日のタカタでした。
Posted at 2006/12/25 21:33:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2006年12月24日 イイね!

タカタ50回目記念 ← ウソ、30回目でした

タカタ50回目記念 ← ウソ、30回目でした(タイトルが嘘つきでしたすみません)
遠くの中国山地の山々も白くなく、相変わらず雪のない12月です。

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朝から1日走るのは辛いのと、凍ってるかもしれないのと、混んでるかもしれないのを避けるため午後のみのタカタ出撃です。
朝9時にちゃみ君と集合して出発。適度に早起きでピクニック気分です。
12時ごろに到着して準備をしてからお弁当。これもピクニック気分です。

さて前回の課題

1.減衰設定の、F3-R1,F4-R1,F4-R2 を試してみる
2.2段ブレーキを試してみる
3.特にコーナリング中、アクセル踏み加減と、ハンドル切ったときのタイヤからの応答を同時に感じ取れるよう努力する
4.ブレーキングを詰めることができるかどうかを確認しながら走ってみる
5.めりはりのあるブレーキングを心がける

をクルマに貼って走行です。これがちょっと恥ずかしい。

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減衰は、まず現状のF3-R2で数周走って感触を確かめてから、F3-R1に変更すべくリアの減衰を下げてみた。
ラフなアクセルでも受け止めてくれるみたいだ(いいのかそれで?)

ここで、朝から走り込みで1日走行というYOZOさんがいらしたので、そのままマイカーでの単独走行をお願いする。現状のセッティングでどう走るのか、それを盗むのだ。デジカメ動画を仕掛けて油温120度までいくらでも走ってくださいと送り出す。

戻ってきて曰く、ちょっと柔いみたいです。アクセルに対するレスポンスが悪いと。なるほどなるほどそういう見方もあるのか。
ということで、リア固め、フロントもつられて固めのF4-R3を試そうとフロントの車高調を覗き込むと、2/8になっていた。うう、ずいぶん柔らかい状態で走っていただいていたみたいだ。

F4-R3でならし走行しつつ、2段ブレーキの感触や、コーナーでただブレーキのみを踏んでみてその止まり加減、他、手元の操作は置いといてコーナリングがどれだけ速くなるかなどを手短に試す。固めのF4-R3にして気付いたのは「ブレーキが効く」ことだった。なぜだろう?

いやそこは単にYOZOさんのアドバイス「連続ヘアピン2つ目の立ち上がりからアクセル踏みっぱなしでいけるようライン取りをするとタイムがぐんと上がるよ」を実践するため、4コーナーは無理せずしっかりブレーキに専念したからかもしれない。なんだか憑き物がとれたかのようにタイムアップ。ただし69秒は切れないぐらいなので前回の1本目と同じぐらい。

しかしこのコツはじつに分かりやすい。苦節2年(目)でようやく「立ち上がりを考えてコーナーを回る」が実践できた気もする。

そしてちょっと違うような気もするけど似たポイントとして、どうもコーナーでハンドルを切りすぎていたようなので、なるべく切らないよう、そして早く戻すように心がける。特に余裕の少ない2コーナーで、力を入れすぎてハンドルを切りすぎていたようで、かなり意識して切り過ぎない&早く戻すようにすると気持ちよくアクセルが踏めた。これは使える。そして他のコーナーでも使えそうだ。

さて、なるべく早くアクセルをあけるという点で同様にカギとなるのは3コーナーと新コース奥だろうと思い何度も試してみるがどうも???...リアが滑ってアクセルが踏めない。な~んかブレーキ残しすぎてるみたいだけど、それを自分で止めることができない。

どうも長年のあいだに悪い癖がついたみたいで、ブレーキ踏んであまり戻さない状態からハンドルを切るのでブレーキの残し方が多くなっているようです。本人はあまり残さずにコーナーに進入したいんだけど、癖でそうなってしまう。これも後からYOZOさんに「ブレーキを抜きながら、もうペダルにちょいと足を乗せているだけの状態になってハンドルを切る」と伺う。このへんがじつに適当になっていたみたいだ。いい課題ができた。

結局、今日は69秒2ぐらいでして、69秒を切ることすらならなかった訳ですが得るところもあったということでよしとしておきます。

次回の課題:ブレーキを残しすぎず、入れ替わるようにハンドルを切り始める

そしてなぜか、時間終了間際の走り込みによりこの人を師匠と呼ばなければならなくなってしまった。抜かれたー。

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今日のNG集
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Posted at 2006/12/24 23:50:33 | コメント(7) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2006年12月23日 イイね!

リアブレーキパッド点検

リアブレーキパッド点検※画像は本文とは関係ありません。

先週「今年最後でしょうね~」などと言っておきながら、明日は日曜日なのに午後からタカタ出撃です。

その前に、さいきん気になっていたリアブレーキパッドの様子を見ます。
バックしてブレーキ踏んだときにキキッと鳴るので、意外に減ってるのかもしれない。

---

じつは今回、はじめてのリアブレーキ周りの点検なので下準備。
検索するとLLNRの整備手帳がヒットする。
注意しながら整備開始。

...本当にスライドピンのボルトの頭が10mmですねえ。あまり使わないから珍しい。
それになんでリアだけカバーで覆ってあるのだろうかと、フロントとの違いを噛みしめながら外します。

作業自体、パッドとキャリパーの間につく金具とかはフロントよりも整備性?がよいため実に楽。外すのも取り付けるのも簡単です。

そういえばこのパッド、ちょうど昨年の今頃YZさんところで無理やり替えたあのパッドでした。ちょうど1年経過しましたがまだ3mmはきっちり残ってます。
本当にリアブレーキは効いているのだろうか...

グリスが完全に乾いて固まっていたので簡単にそぎ落としてから、新しいグリスをぬりぬりしてパッド再装着、キャリパーを戻すと...戻らない!ピストンがパッドにひっかかっている!!

うむー、パッド点検だけなら「ピストン戻し」はしなくていいと思ったのに、と、しぶしぶ目隠しボルトを外そうとしますが、外れない。
固いし狭いし、力のかかる工具がつかえてしまってどうにもならぬ。
ん~失敗か、やっちゃったか!?と思いつつCRCを吹いて待つことに。

待っているのもじれったく、キャリパーをぐらぐら揺すってみたら奥にスライドしました。あら、「ピストン戻し」不要でしたね。キャリパーを元に戻してスライドボルトを留めて、M字金具を取り付けて完了。同様に反対側も。

しかしあの目隠しボルトは本当に緩むのだろうか、謎だ。

---

夕方にはオイル交換。
マツダディーラーに行くとCX-9(でしたっけ?)が置いてありました。
座席に座らせてもらい、降りようとすると足が届かない。
そして手の届かない値段設定。

RX-8 タイプS,走行15000km 210万也。フル装備ナビ付き、革シート。
先立つものはないけれどなぜか悩んだ。
Posted at 2006/12/23 21:01:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマメンテ | クルマ
2006年12月18日 イイね!

次回走行用メモ

疲れと興奮と軽い筋肉痛が日曜を超えて月曜まで残るので、一度走ると三日は楽しめるという有難いのかどうなのかという状態の三日目です。

enomotoさんからいいコメントを頂いたので、それを機にまたいろいろ(ぐだぐだ)考えてみました。走りというものをある程度の要素に分けてみるというのもいいアイデアかと。

1.技術
2.経験・慣れ
3.感覚
4.メンタル面・心構え

1と2を分けるか分けないかちょっと考えましたが、一緒にして話をこじつけるよりは分けたほうがすっきりするかと思い分けました。

1ですが、あまり言うまでもないのでひとまず置いておきます。

2について、これは今回考える契機となったものですが、一体自分が何を一番のベースにして走っているかというと、良くも悪くもこれなのかなと思うのです。
ここで良い点を挙げても仕方ないので、経験と慣れに頼り過ぎることによる悪い点を挙げますと、

・惰性で走る/考えてない
・その惰性を破れない
・環境への変化を感じようとしない
・感覚を無視する

といったあたりでしょうか。

普段じつは、他車のラインを真似る,後ろからついていく,乗せてもらう/乗ってもらう,ビデオで事前学習する、なんてことはあまりしないので、下手な我流が身についた上にこびりついて取れないみたいです。
普段何気なく上記の行動ができれば、殻を破るヒントを得られるかもしれないのにそれすらしない。これだけ下手なのにプライドだけは成長してしまったようです。いかんいかん。

とはいえ、例えばこのコースのこのコーナーはだいたいこのあたりからブレーキング、という経験と知識はあっても損ではなく、その日の状況に素早く対応するのに必要なものであることは間違いないです。そこに状況と環境を読み取る感覚を加えて修正を素早く加えることが肝心だと思うのです。

と先に言ってしまいましたが、それが3の大事さです。
多分、耳を澄まさねばならぬこと、同時にいろんなところから入ってくる情報を注意深く「聞く」ことは大事過ぎて、暇などないはずなのですがなんとなくぶらぶら運転してしまってたりします。
1つのことに注意するのはすぐできても、同時に複数のことに気を配るのは(私にとっては)大変難しく、そしてそれに慣れたとしても、ちょっと間隔が空くとすぐに失ってしまう感覚だったりします。先日H&Tの特訓をしていたのも実はそのへんで、ブレーキングだけに気を使うとアクセル加減がおろそかになり、回転数合わせに集中するとブレーキを強く踏み込みすぎたり逆に抜いたりしてしまうので、そのあたりを矯正しておりました。

同時にやれないばかりに(これは辛抱強くやればだんだんできるようになるのは分かってきました)、かなりの情報を右から左へ聞き流して失っているのではないかと思います。

4については、クルマがなくてもやれることなのでせめてこういうとこだけはきっちりとしておきたいです。
どうしてもジムカーナを思い出してしまいますが、決められた完熟歩行の間に走行イメージをきっちりとつくり、特に先日の雨のような難しい状況では、どこでなら無茶をしてクルマの挙動を確かめられるか、といったプランを立て、少ない機会の中で踏める・踏めないの限界をなるべく早く把握する、というあたりです。

サーキット走行では今日の目標を1つづつ確かめながら走ること。
なんだかすごい当たり前のことを言ってて実に恥ずかしくなってくるのですが、走っていると本当に走りだけに夢中になってしまい、減衰変えることすらやっと思い出す始末ですから。

そして1と2と4に関係すること。
街中H&Tで1速まで落とす練習していたのですが、教えを受けて3ヶ月、先日のタカタではうまくいったかどうかは別問題としても、10%ぐらいは気楽にすんなりと操作できたように思います。苦手と苦手意識が少しでも減ったことは幸いでしてこれはやっててよかったなと実感できました。さらに3ヶ月やれば20%ぐらいは楽になり、その分他の操作やセンサーに注意を向けることができるようになるんじゃないかと思ったりします。





















次回やること(次回走行時、紙に書いてクルマに貼っておきます)
Noやること備考
1減衰設定の、
F3 R1
F4 R1
F4 R2
を試してみる
リア滑りは抑えたまま、フロントをちょい固めにしてアクセルコントロールを楽にする狙い
タイヤのグリップが上がったのでこれでも十分止まれる&曲がれるはず
22段ブレーキを、ちゃんとそうしないときと比較しながら試してみる本当に面圧を上げてロックしにくくするのなら採用したいので、そのテスト
問題は本人が違いを感じ取れるかどうか...
3特にコーナリング中、アクセル踏み加減と、ハンドル切ったときのタイヤからの応答を同時に感じ取れるよう努力するさらに同時にブレーキングも注意しないといけないけど一度にムリは言わない。
ハンドルからタイヤのグリップをどれだけ感じ取れるか、それに対してどういうアクセルコントロールをするかに意識を集中する
4ブレーキングを詰めることができるかどうかを確認しながら走ってみる「ああムリだった、突っ込み過ぎ」で終わらずに、じゃあどこまでならいけそうだったかをよく考えて、できれば2回同じところを走る間に最適なブレーキングポイントを見つけたい
5めりはりのあるブレーキングを心がける2と関連するけど、どこまでロックせず、かつ速くきっちりがっつりブレーキが踏めるかを試してみる
Posted at 2006/12/18 21:26:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ

プロフィール

「@ADNIS な、なんだってー!?って、先頭読むのが難しかった。odaさんが運転してたのはつまりそういうことだったのか?」
何シテル?   09/10 03:38
使い方を覚えたころにオーディオが変わってまた覚え直し。 ラジオのプリセットはどうやるんだろう?
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