
大釜の滝から、かなりの遠回りの末たどり着く。
時間は既に夕方5時を回っており、
あたりは薄暗い。
九十九ってことで、やはり沢山の滝の総称であることが
入り口の案内看板で判明。
残念ながら全てを回ることは断念。
本滝のみを拝見。
水量が凄く、水飛沫で本流が見えないほどでした。
神社のご本尊として祭られているようで、
鳥居が滝を囲むかのごとく建てられていたのが印象的でした。
全ての滝を巡るのはもとより、本滝のベストコンディションな
姿も見てみたい。
これは、再来するしかない。
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Posted at
2006/09/18 00:17:52