<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ゴホッ沖田 / ゴホッ沖田のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/</link><description>Twitter → goho_okita</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Wed, 27 May 2026 21:46:38 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>ゴホッ沖田 / ゴホッ沖田のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/</link></image><item><title>2013 DINO MEETING</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/30031404/</link><description><![CDATA[
先日、蓼科の某所で、DINO CLUB OF JAPAN主催による、二日間にわたるディーノ・ミーティングが行われた。
一日目はあいにくの雨だったが、二日目は暑いくらいの快晴で、日本全国から27台ものディーノが集結（筆者は二日目のみ参加）。
206GT、246GT tipo L、246GT t ...]]></description><pubDate>Tue, 14 May 2013 09:08:32 +0900</pubDate></item><item><title>タコ・メーター</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/29994463/</link><description><![CDATA[ふと、タコ・メーターを思いついたので残しておく(笑)
あくまで、アイデアであって、デザイン／イラストは、とりあえずの仮。


2000〜3000回転の常用域で、いい感じに見える？


商品化したい！なんて方…いないか？(笑)
けっこう、売れるんじゃないかと思うんだけどな。

ひさ ...]]></description><pubDate>Fri, 10 May 2013 20:57:51 +0900</pubDate></item><item><title>ロータス・ヨーロッパ・スペシャル〜もし、WRCを戦わば。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/28155285/</link><description><![CDATA[「新おしゃれ泥棒（原題：11 Harrowhouse）」という70年代の映画がある。映画自体はB級アクション映画で、たいして面白くもない。オードリー・ヘプバーンの「おしゃれ泥棒」とは、なんの関係もないのに、このような邦題をつけたのも、あやかろうとした姑息な意図だ。
そんな映画だけれど、クルマ好きに ...]]></description><pubDate>Sat, 27 Oct 2012 23:08:30 +0900</pubDate></item><item><title>ストラダーレ・ディーノ〜その変遷と未来。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27889563/</link><description><![CDATA[
ディーノという名前は、本来の意味でいえば、クルマの名前ではなく、レーシング・エンジンの名前である。起源は、当時、様々なカテゴリーのレース活動を行っていたフェラーリが、F2のレギュレーションに合わせて作り出した、初めてのV6エンジンである。
1.5ℓ以下という小排気量のレギュレーションとなったF ...]]></description><pubDate>Sun, 30 Sep 2012 14:03:52 +0900</pubDate></item><item><title>クルマの顔つき〜スタイリングの考察。その4</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27835039/</link><description><![CDATA[【】内の前口上は。その１と同じである。

市販のクルマというものは、たいていが、前面にヘッド・ライトとグリルを持つ。ゆえに、クルマにも顔つきというものがある。
顔があるということで、誰かや、なにかに似ていると感じる場合もよくある。
その感じ方は、見る人によって、かなり違いがあって、そういう話 ...]]></description><pubDate>Mon, 24 Sep 2012 14:29:24 +0900</pubDate></item><item><title>ディアゴスティーニ／マクラーレンMP4/4〜いきすぎの規制。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27752340/</link><description><![CDATA[最近、よくテレビCMでも流されるので、ご存知の方も多いだろう。ディアゴスティーニが、パートワーク方式で組み立てるモデルカーとして、1988年のF1マシン、マクラーレンMP4/4を発売している。細部に至るまで緻密に再現されたメカのディテールは、クルマ好き、F1好きにとっては、とても興味があるものだろう ...]]></description><pubDate>Sun, 16 Sep 2012 10:53:03 +0900</pubDate></item><item><title>フェラーリF12〜スタイリングの考察。その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27728743/</link><description><![CDATA[

【】内の前口上は。その１と同じである。

F12は、V12エンジンを積む、フェラーリの最新型FRモデルである。

F12のスタイリングにおいて、もっとも目を引くところは、フロント・フェンダーがまっすぐドア～リアに続く、梁（はり）状になっていて、その下に空気の通り道の穴が空いている部分 ...]]></description><pubDate>Thu, 13 Sep 2012 21:38:52 +0900</pubDate></item><item><title>MAZDA DESIGN SHINARI〜スタイリングの考察。その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27721315/</link><description><![CDATA[

【】内の前口上は。その１と同じである。

MAZDA DESIGNのコンセプト・カー、SHINARIである。

写真を見て、どっちが本当のSHINARIなのかおわかりだろうか？比べてみて、どちらのほうが、いいと思われるだろうか？

上が本当のSHINARIで、下が筆者がイジッた写 ...]]></description><pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:45:54 +0900</pubDate></item><item><title>フェラーリ〜その魅力の秘密。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27707885/</link><description><![CDATA[

〈注意〉この記事は、性的な内容を含みます。みんカラの利用者は、運転免許を持つ成人の方がほとんどであると判断して書いています。主旨を効果的に伝えるため、あえて、下品に記した部分もあります。ご了解のうえ、お読みください。


以前、クルマの雑誌を読んでいて、なるほどなと思った記事があった。 ...]]></description><pubDate>Tue, 11 Sep 2012 12:23:06 +0900</pubDate></item><item><title>フェラーリF40〜スタイリングの考察。その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27698823/</link><description><![CDATA[

前口上【クルマのスタイリングについて、ときどき、なんでこうなんだろう？と思うことがある。

クルマというものは、ファイン・アートではなく、機能を持つ工業製品なのだから、もちろん、そのスタイリングも、機能に応じて考えつくされたものであって、シロウトがカッコいいだの悪いだの言うのは、おかしな ...]]></description><pubDate>Mon, 10 Sep 2012 13:28:46 +0900</pubDate></item><item><title>アレックス・ザナルディ～トップ・カテゴリー・レーサーの本当の凄さ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27667823/</link><description><![CDATA[パラリンピックのハンドサイクルで優勝し金メダルを獲得したアレックス・ザナルディ。CARTのレースでの、凄まじく、そして不運な事故で両足を失いながらも、死の瀬戸際から這い戻り、常に、前を向いて生きて、戦い続ける不屈の男。男の中の男である。

人間というものは、逆境に置かれたときにこそ、その真価がわ ...]]></description><pubDate>Fri, 07 Sep 2012 18:42:12 +0900</pubDate></item><item><title>ボビー・ディアフィールド〜アルファ・ロメオ好きにはたまらない映画。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27652722/</link><description><![CDATA[先日（２年前くらいか）、亡くなった、「愛と哀しみの果て」でアカデミー賞を受賞したシドニー・ポラック監督が製作／監督した「ボビー・ディアフィールド」という小品な映画がある。
主演はアル・パチーノだが、ハッキリ言って、どうという映画ではない。
だが、しかし。クルマ好き、中でもアルファ・ロメオ好きには ...]]></description><pubDate>Wed, 05 Sep 2012 21:04:49 +0900</pubDate></item><item><title>エクスドライバー〜現代の車社会への風刺。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27642745/</link><description><![CDATA[昨今はアニメ全盛で、深夜ともなるとテレビは、どこのチャンネルにしてもアニメばかりである。アニメ自体は凄いものだとは思うし、好きなものも多くあるけれど、マニアックな方々むけの、いわゆるアニメ顔の女の子ばかりが登場するものは、正直、敬遠してしまう。

10年ほど前だろうか。自宅でケーブルテレビを見て ...]]></description><pubDate>Tue, 04 Sep 2012 18:26:35 +0900</pubDate></item><item><title>メットリンチ〜超便利な逸品。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27631785/</link><description><![CDATA[みなさんは、日頃のクルマやバイクの整備には、どんな工具を使っておられるだろうか？
筆者が日常、自分のクルマのメンテナンスなどに使用している工具は「メットリンチ」である。
ちなみに筆者はプロのメカニックなどではもちろんなく、初歩的な範囲でしか機械イジりができない完全なシロウトである。

プロの ...]]></description><pubDate>Mon, 03 Sep 2012 12:47:52 +0900</pubDate></item><item><title>平 忠彦〜ベスト・レース。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27621839/</link><description><![CDATA[二輪のレースが、いちばん面白く、激しく、迫力があった80年代。日本人ライダーのスターは平忠彦だった。
端正なルックスから映画「汚れた英雄」のスタンドインを勤め、実力も着実につけていき、全日本では敵無しのライダーとなる。全日本、世界GP、鈴鹿８耐など、さまざまなレースで伝説を作ってきた平は、ちょうど ...]]></description><pubDate>Sun, 02 Sep 2012 17:49:31 +0900</pubDate></item><item><title>ランボルギーニ・ミウラP400〜死ぬほどのカッコよさ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27611619/</link><description><![CDATA[クルマとして完成度がどうとか、性能がどうでとか、そんなことはどうでもいい。いい悪いも関係ない。ただ、ひたすらカッコいい！それでいいじゃん。と、論理的思考を180度逆転させられてしまうクルマがごくまれに存在する。たとえば、ランボルギーニ・ミウラである。
マトモなクルマなのかどうかは、購入できるわけで ...]]></description><pubDate>Sat, 01 Sep 2012 19:49:11 +0900</pubDate></item><item><title>トライアンフTR7～初めてのクルマとして誇れる名車。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27598682/</link><description><![CDATA[TRIUMPHといえばブラジャー、いや(笑)バイクだ。ましてやクルマなんて。
トライアンフといえば、カニ目（カニ目とはオースチン・ヒーレーを指すが、カタチとして）だ。モダンなウェッジ・シェイプなんて。
トライアンフといえば、英国車、当然、右ハンドルだ。アメリカ向けの左ハンドルなんて。
TR＝ト ...]]></description><pubDate>Fri, 31 Aug 2012 13:06:51 +0900</pubDate></item><item><title>ディーノ246GT〜相反する条件、相反する魅力。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27591766/</link><description><![CDATA[ディーノについては、様々な書籍や雑誌などに、すでに多くの記述があり、それらに語られ尽くしたことについては、あらためて記してみても面白くもなんともないので、ここでは割愛する。
実際に、ディーノ246GTに触れてみて思うことで、これまでに、あまり書かれたことのなかったことをお伝えしたいと思う。

 ...]]></description><pubDate>Thu, 30 Aug 2012 18:13:24 +0900</pubDate></item><item><title>フェラーリF50〜最初で最後の、公道に放たれたF1。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27582782/</link><description><![CDATA[F40から始まったフェラーリの、ストラダーレ（ストリートむけ＝量産市販車）とは一線を画す、特別な限定生産車であるスペチアーレ（スペシャル）は、F40（1987年）、F50（1995年）、エンツォ（2002年）と、現在までに、ほぼ10年に一度（でもないけど）、３種類が作られた。F40、F50は、フェラ ...]]></description><pubDate>Wed, 29 Aug 2012 16:57:08 +0900</pubDate></item><item><title>クルマを買うことはギャンブルだ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27576521/</link><description><![CDATA[よく中古車を買うことは、ギャンブルだと言われる。それは、中古車にはシロウトでは見抜けない悪いところがある場合が多いからだ。たとえば、実は事故車だったとか、致命的な故障を抱えていたとかである。中古車だから、過去、どのような扱われ方をして、今、ここにあるのかわからないわけだから当然だ。古くなれば古くなる ...]]></description><pubDate>Tue, 28 Aug 2012 21:02:33 +0900</pubDate></item><item><title>なぜ自動車が立体駐車場から落ちる事故が起きるのか。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1521488/blog/27563861/</link><description><![CDATA[自動車事故は、基本、自動車が起こすものではない。運転している人間が起こすものだ。いわば、使い方を誤ると、ケガをする刃物のようなものだ。だが、しかし…本当に自動車そのものには罪はないのか？

いわゆる安全運転を逸脱し起こしてしまう交通事故以外に、80年代以降に奇妙な事故をよく見聞きするようになった ...]]></description><pubDate>Mon, 27 Aug 2012 14:42:07 +0900</pubDate></item></channel></rss>