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利根川の天然水のブログ一覧

2018年05月04日 イイね!

 裸  の  大  将

 裸  の  大  将
Posted at 2018/05/04 18:40:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年05月04日 イイね!

 いすゞ、 ビ ー ク ロ ス

 いすゞ、 ビ ー ク ロ ス                                            1993年(平成5年)に乗用車生産から撤退した、いすゞ自動車にとって当時唯一のスペシャルティカーであると同時に、スペシャルティカーとSUVという異なるジャンルを融合させたクロスオーバーSUVでもある。                                                      サイモン・コックスのデザインによるラウンドしたフォルムやスペアタイヤ内蔵バックドア、黒色PPで造形された車体下部など、極めて個性的なフォルムは大いに注目を浴びた。車体は3ドア車のみで、設定グレードも1つのみであった。いすゞのRVとしては珍しく、ディーゼル車が存在しないのも大きな特徴であった。                                                       1993年、いすゞは、コンセプトカー「ヴィークロス」(ビークロスではない)を、第30回東京モーターショーに参考出品させ、その前衛的なスタイリングが広く衆目を集めた。ただヴィークロスは量産型「ビークロス」とは異なり、ジェミニ4WD車のシャシを流用しており、クロスオーバーSUVに近い性格のモデルであった。
 「ヴィークロス」がショー来場者の良好な反応を集めたため市販型の開発が決定、1997年、車名も新たに「ビークロス」として発売された。(当時の担当者が運輸省へ認可のための書類を提出する際、誤って『ビークロス』としたといわれている。そのためか、いすゞのパンフレットなどにはプライドからか『ヴィークロス』と表記されているものが多い。)シャシーはビッグホーン・ショート型のものに変更となり、車種の性格も本格的な、クロスカントリーSUVに改められた。ベース車種が大幅に変更となったため、コンセプトカーのデザインを再現するにあたって、相当な困難があったとされている。実車は長くなったオーバーハングなど、ショーモデルと異なる部分はあるものの、全体としてショーモデルの雰囲気が再現されていた。車体組立てに本来収縮率の異なる鋼体とPPとを、うまく接合させる事に神経を使うデザインであったため、かつて117クーペハンドメイド車に携わった、熟練組立工が手作業で担当したのも隠れた逸話である。 
Posted at 2018/05/04 15:25:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年05月04日 イイね!

 スズキ、 X - 9 0

 スズキ、 X - 9 0 1993年の東京モーターショーや、欧州の各モーターショーに参考出品車として出展し、海外のユーザーから好評を受けた。各国の取引先ディーラーから一定のオーダーがあったため、1995年10月に日本国内向けにも発売された。しかし、2ドア・2シーターのノッチバッククーペ型SUVという、独特且つ特異的なコンセプトを持った車種故に商業上の失敗を喫し、発売開始から2年2か月後の、1997年12月末を以って販売終了となった。なお、日本国内での総販売台数は、1,348台だった。
車名は開発コードネームから、そのまま命名されており、日本国内、輸出モデルに共通となっている。日本においては一般的に、「エックスキュウジュウ」、「エックスキュウマル」と発音されることもある。                                                             完全な2シーターで、独立したトランクを持つノッチバック(3ボックス)クーペ型であるが、初代エスクードの2ドアモデルをベースとしており、ホイールベースも2200mmと共通である。そのため車体構造は一般的な乗用車や、クロスオーバーSUVに見られるモノコックではなく、「強度の高い」はしご型フレームを持つ。                                                           余談になるが、新車当時、知り合いの自動車専門誌編集者が、「X-90の広報車両」に乗り都内で、信号待ちをしていたところ、制服姿の女子高生に、「ヘンなクルマ」と指さして笑われ、落ち込んだと語っていた。
Posted at 2018/05/04 13:50:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年05月04日 イイね!

日本では、人身売買や、誘拐などないのに! 中国では、「人さらい」が頻発=中国メディア

日本では、人身売買や、誘拐などないのに! 中国では、「人さらい」が頻発=中国メディア  中国では年間、約20万人もの子どもが行方不明となっていると言われる。これらの子どもたちの大半は「人身売買」を目的に誘拐されていると見られており、子どもが無事に発見され、親元に戻るのは全体の0.1%ほどという見方もある。

 人身売買や誘拐といった事件は日本では到底考えられないものだが、なぜ中国では今なお子どもの誘拐が頻発しているのだろうか。中国メディアの快資訊はこのほど、世界中の国も中国のように児童誘拐の事件が多発しているのだろうかと疑問を呈しつつ、「日本では人身売買を目的とした児童誘拐などまず起きない」と紹介する記事を掲載した。

 記事は、日本では年間に発生する児童誘拐の事件は100件にも満たないと伝え、しかも、人身売買が目的の誘拐事件などほぼゼロであることを強調。それゆえ日本では小学生たちが自分の足で登下校することができると伝える一方、日本では地域社会が子どもたちの安全を確保するために様々な取り組みを行っていると伝え、こうした積み重ねの結果として児童誘拐が起きない環境が整備されたのだと論じた。

 一方、この記事の中国人筆者は「自分が子どものころは子どもたちだけで学校に通学することができ、保護者の送り迎えなど必要なかった」と伝えつつも、現在は児童誘拐が多発するあまりに送り迎えが必須のこととなっていると紹介。一部では「中国の法律では人身売買に対する罰則があまりに軽すぎるのが要因なのではないか」という声もあると伝えた。

 一方、中国では人身売買に対する罰則は「極めて厳しく」、2010年から14年にかけて1万2963人が人身売買の罪で処罰され、うち56.59%が死刑を含めた懲役5年以上に処されたと紹介。また、17年から現在にかけて、児童誘拐で死刑判決を受けた犯罪者の数は7人にのぼると紹介しつつも、日本では児童誘拐を理由に死刑に処されることはないと伝え、中国で「罰則が軽い」ため児童誘拐が後を絶たないというのは正確な分析ではないとした。

 中国はもともと労働力となり、家を継ぐ男児が重宝されてきたため、誘拐された男児は子どものいない家庭などに売られるケースもあるようだ。児童誘拐の背後には大掛かりな犯罪組織が存在すると言われており、工場で強制労働させられたり、物乞いを強制されたりといったケースも多いとされる。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                          サーチナ            2018-05-04 05:12
Posted at 2018/05/04 12:16:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年05月04日 イイね!

だから、日本に行きたくなるんだ! 中国人から見た、日本の魅力の数々=中国メディア

だから、日本に行きたくなるんだ! 中国人から見た、日本の魅力の数々=中国メディア  近年急速に増えている訪日外国人。そのうち最も多いのが中国人で、日本旅行は人気の海外旅行先となっているが、それはなぜなのだろうか。中国メディアの捜狐は4月26日、中国人が日本に行く理由を分析する記事を掲載した。

 記事がまず指摘したのは、「空気がきれいなこと」だ。PM2.5の値が日本と中国では全く違うというのは言うまでもない。青空をなかなか見ることのできない中国からすれば、日本の空気のきれいさは大きな魅力なのだろう。さらに、「静かで優雅な環境」もあるという。ほとんどが一軒家で庭に花を植え、騒音もなくゆっくり歩く人々を見ると、中国の20ー30年前にタイムスリップしたかのような感じがするという。

 さらには「化粧品が安いこと」。中国人に人気の定番は豆乳や馬油の化粧品だが、ほかにもホットアイマスクや靴用の消臭スプレーのような商品が面白く感じるそうだ。また、無印良品の品は、中国でも人気が高いものの高額だが、日本では中国の3分の1の値段で購入できて、しかも種類も多く、無印好きにはたまらないとしている。

 また、文化に関しては、京都に行けば「1000年前の中国の長安の姿を見られること」、「伝統を守りながら近代化も融合させていること」、そして「伝統的な祭りや習慣を残していること」も魅力的だと伝えた。もちろんアニメ・漫画の好きな人にとっては、「アニメで見た世界が目の前に広がっていること」も魅力的だとした。

 記事はほかにも、落とし物が見つかる治安の良さ、コンビニのお菓子やホットフードが充実していること、時間に正確な公共交通機関、種類が豊富でおいしい日本料理、職人技が光る匠の精神などを紹介。最後には中国では見られなくなってしまった儒教の精神が日本では見られることを称賛し、「中国で失われたものが日本で生きているという事実は、中国人にとっては冷や汗もの」だが、それでも美しい日本の精神に引き寄せられるのだと分析した。

 近年では、団体ではなく個人旅行で日本を訪れる人が増えてきたためか、観光地ばかりでなく、日本人の日常生活に触れることが多くなり、日本の別の魅力に気が付くようになっているのかもしれない。リピーターも多いと言われており、今後も多くの中国人が日本に旅行にやってくるに違いない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                              サーチナ         2018-05-03 09:12
Posted at 2018/05/04 12:10:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「許せん! 罰当たりが ~  みん友さま、ご協力を~ http://cvw.jp/b/1528111/41625950/
何シテル?   06/19 19:07
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の銘、 『鈍刀を磨く』 ・...
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