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利根川の天然水のブログ一覧

2018年06月04日 イイね!

傷ついたし、腹も立った! 日本人が、中国に旅行に来ない、理由を聞いて=中国メディア

傷ついたし、腹も立った! 日本人が、中国に旅行に来ない、理由を聞いて=中国メディア  2017年に日本を訪れた外国人の中で最も多かったのは中国人で、中国における日本旅行の人気がいまだに衰えていないのがわかる。これには、日本が魅力的な観光地であることに加え、ビザの緩和や個人旅行の広まりなどの要因もあるようだが、逆に日本では中国旅行はそれほど人気が高くないようだ。中国メディアの今日頭条は22日、「どうして日本人は中国旅行にあまり来ないのか」と問いかけ、日本のネットユーザーの声から分析する記事を掲載した。

 記事は、日本人が中国旅行へ行きたがらない理由として日本のネット上では「食べ物がまずい、空気が汚い、治安が悪い、民度が低い、自由がない」といった声があると紹介。記事は、食べ物と衛生問題は認めるが、民度に関して言われることだけは我慢がならないと中国人筆者自身の感想を伝えた。傷つくし、腹も立つのだという。

 記事は中国人筆者の個人的な意見として、こうした理由のほかに、日本人自身にも原因があると分析。そもそもの理由は「海外旅行に行きたいと思う日本人が減っている」ためではないかとしている。「オタク」という言葉の発祥地が日本であることから分かるように、日本には引きこもり多く、中国人のように海外に出かけないのだろうと推測した。

 しかし、中国人が日本に行く理由は非常に多く、ショッピング、食、景色のどれをとっても世界でも他に代わる所がないほどだと絶賛。日本の製品は質が高く、街には趣があり、サービスの質も高いので「神様になった感覚を体験」できるほどだ、と中国人が日本に行きたがるのも当然だと分析。最後に、中国人は民度のことを言われると傷つくものの、恥を知ってこそ前に進めるのであって、中国人は日本に追いつけるよう努力し続けるべきだと主張した。

 記事の内容を見ると、中国に改善すべき点が多いことは認めているようで、なかでも民度に関しては何度も言及していて気にしていることがわかる。日本への旅行者が増えていることを考えると、身近になった日本をお手本に改善していけば、中国も日本人が行きやすい旅行先になっていくのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                     サーチナ        2018-02-26 12:12
Posted at 2018/06/04 20:25:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年06月04日 イイね!

日本と韓国は、「中国人の労働力に頼っている国」 中国の将来が、不安だ=中国メディア

日本と韓国は、「中国人の労働力に頼っている国」 中国の将来が、不安だ=中国メディア  少子化の進む日本では労働力不足を補うために、高齢者の労働力のほか、外国人にも頼っている。2016年末の時点で、海外からの技能実習生は23万人近くもいたという。その大半を占めているのはベトナム人と中国人だ。外国人の労働力は実習生に限らず、コンビニのレジなどで外国人を多く見かけ、今では外国人がいなければ立ち行かない分野も多くなっている。

 しかし、中国も日本と同じように少子高齢化が進んでおり、日本に労働力が流出するのは中国としては将来的に困った事態になるのではないだろうか。中国メディアの快資訊は30日、「中国人の労働力に頼っている国」として日本と韓国を名指しし、中国の将来を不安視する記事を掲載した。

 記事によると、日本にも韓国にも中国人労働者は多く、嫁いできた人や2世、3世などを含まず、純粋に滞在している中国人の数は日本に70万人、韓国には100万人もいると紹介。きつくて敬遠されがちな仕事を、こうした在日・在韓中国人が担っているのだという。

 では、労働力が出ていく側の中国の今後はどうなるのだろうか。記事は、日本と韓国は先進国で、発展途上国である中国よりも魅力的であるため、この傾向は今後も続くと予想した。中国は日本や韓国よりも生活水準は低く、労働時間も長いため環境が良いとは言えず、中国から流出していくのは当然のことなのだという。それで「今後10年は、日韓の労働力がますます不足すればこの傾向は加速するだろう」と予測した。

 記事に対するコメントを見ると、「国は愛しているが背に腹は代えられない」、「日本などでは8時間労働であまり疲れないらしい」などの声が見られ、海外で働くことに抵抗がない様子がうかがえる。しかし、昔ならともかく、最近では中国でも収入が上がってきており、日本や韓国で働く魅力は薄れてきているのも事実だ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                 サーチナ             2018-06-01 08:12
Posted at 2018/06/04 19:17:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年06月04日 イイね!

日本のメーカーが、業界独占状態にある 「精密な変速機」は、どうして我々には、作れないのか=中国メディア

日本のメーカーが、業界独占状態にある 「精密な変速機」は、どうして我々には、作れないのか=中国メディア                                               日系メーカーの好調が続いている中国の自動車市場だが、8月もこの状況が続いたようだ。各社が発表したデータによると、トヨタ、日産、ホンダの大手3社はいずれも単月の新車販売台数が前年同月比で10%以上増えた。特にホンダは単月で同20.6%、累計でも同18.0%の大幅増と特に好調で、累計販売台数で3社中トップに躍り出た。

 中国における相変わらずの日系車人気が伺えるが、その背景にあるのはやはり技術力の高さと信頼感の高さだろう。中国メディア・今日頭条は7日「日本の変速機はどうして国産を寄せ付けないのか どうしてわれわれには作れないのか」とする記事を掲載した。

 記事は「国内には独立した変速機開発能力がなく、多くの中国自動車メーカーは日本のアイシンなどの製品に頼らざるを得ない。業界内は独占状態にあるのだ」とした。

 その理由については「とても簡単だ。設備の作業精度が低く、レベルの高い生産ラインを持っていないからだ。たとえ製造できたとしても、その耐久性は間違いなく弱い」とした。また、複雑さ、精密さが要求される変速機には質の高い材料が求められるが、中国国内の精錬能力がこれに追いついていないという点も理由として挙げている。

 そのうえで「変速機自体作るのは決して難しくない。しかし、求められる基準がとても高いために、中国ではなおも自前で開発する能力がないのだ。そしてこれが、国内メーカーが合弁メーカーに追いつけない理由の1つにもなっている」と論じた。

 中国のネットユーザーからは「この差は大きい。少なくとも30年は必要だろうな」、「特許を取らないことにはね」、「コンセプトばかり先行して、細かいものが作れない」、「変速機だけじゃなくて、エンジンだってそうだ」といったコメントが寄せられている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)                                      サーチナ  2017-09-09 11:12
Posted at 2018/06/04 18:14:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年06月04日 イイね!

牡丹、紅葉、桜 日本は、「植物の鍋」が、好きだなあと思ったら、違うじゃないか!=中国メディア

牡丹、紅葉、桜 日本は、「植物の鍋」が、好きだなあと思ったら、違うじゃないか!=中国メディア  中国メディア・東方網は29日、「牡丹鍋、紅葉鍋、桜鍋・・・日本人は草花を鍋にして食べるのが好きなのか?」とする記事を掲載した。

 記事は、「日本には様々な鍋が存在し、日本に住んでいれば鍋料理にありつくことはそう難しいことではないのだが、自分にピッタリ合う鍋を選ぶとなるとなかなか難しい」とした。

 そして、日本の鍋料理は中国人にとっては不可思議なネーミングが多いことも指摘。「紅葉鍋や牡丹鍋・・・葉っぱや花を鍋にして食べるのかよ、と思って店員に聞いてみたら、実際の中身は草花とは全く関係ないらしい」と伝えている。

 そのうえで、牡丹鍋はイノシシの鍋であり、赤身と油の白い部分がくっきりと分かれていて、生肉を皿に盛りつけた時に牡丹の花が開いたように見えることからこの名前がついたことを紹介。「鍋には白菜、春菊、キノコ、モヤシ、豆腐などと一緒に入れ、醤油やみそで味をつけるのだ」とした。

 また、紅葉鍋についてはシカ肉の鍋であるとし、ネーミングの由来が「奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞くときぞ秋は悲しき」という短歌にあることを説明。さらに、桜鍋は馬肉の鍋であり、牡丹鍋同様に生肉の色合いが桜の花びらを想起させることからこの名がついたと伝えている。

 記事はこのほか、名前からその内容が想像できない鍋の例として、瀬戸内海の海の幸をふんだんに盛り込んだ、村上水軍にちなんだネーミングの「水軍鍋」、中国人にもお馴染みの、牛肉を使った鍋の代表選手・すき焼きを紹介した。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)     サーチナ                          2018-05-31 12:12
Posted at 2018/06/04 17:58:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2018年06月04日 イイね!

あまり知られてないが 日本の、「もつ鍋」は最高! すっかり、ハマってしまった=中国メディア

あまり知られてないが 日本の、「もつ鍋」は最高! すっかり、ハマってしまった=中国メディア 中国メディア・東方網は29日、「あなたは、日本人が超大好きなのに外国人の間ではあまり知られていないこの日本グルメを知っているか」という記事を掲載した。

 記事は、「好きな日本料理というと、寿司や天ぷら、ラーメンといった食べ物が浮かぶだろうか。日本通であれば焼き鳥、トンカツ、フグ料理もあるかもしれない。しかし、『牛もつ鍋』は外国人の間ではあまり知られていない。日本人が大好きな、福岡名物の鍋料理なのだ」とした。

 そして、「牛や豚の内臓は見た目はグロテスクながら、廉価で美味しく、コラーゲンもたっぷり含まれる、日本で非常に喜ばれている食べ物の1つなのだ。なかでも牛もつ鍋は、もつを口に含んだ時のとろけるような食感がたまらない。実際に鍋が運ばれてくると、その香りによだれが止まらなくなる。もつは見ると脂っこそうなイメージだが、食べてみると思いのほかしつこくない。そして、健康や美容にもいいので、女性にも適した食べ物である」と説明している。

 さらに、鍋料理の醍醐味である「シメ」についても言及。「日本人は鍋の最後に、ご飯や麺をスープに入れて食べるのだが、牛もつ鍋では一般的にちゃんぽん麺という特殊な麺を入れる。この麺は、もつや野菜のうまみが溶け込んだスープを十分に吸収する。食べてみると、これが実に素晴らしいのだ」と紹介した。

 記事は、「実際に食べた牛もつ鍋は、自分の期待をはるかに超えるものだった。もつの味わいは繊細で、臭みは全くなく、言葉にすることが難しいほどのおいしさだった。すっかり「牛もつ鍋」にハマってしまった」と結んでいる。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)            サーチナ                   2018-05-30 12:12
Posted at 2018/06/04 17:48:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「巨額資金で 「日本製炊飯設備」導入した 中国の大学・・・学生「やっぱりおいしくない」 設備より 素材が問題? =中国版ツイッター http://cvw.jp/b/1528111/41842977/
何シテル?   08/17 09:07
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の銘、 『鈍刀を磨く』 ・...
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