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初代プラウディアAのブログ一覧

2018年10月20日 イイね!

ヤフーオークションにて落札と次期愛車選定状況

こんばんは

ド田舎町・北坂戸に移り住んで、半年が経ちました

貧乏都市といっては失礼ですが、見る車が現実を感じさせる車ばかりです

夢がないんです



三菱自動車関係では、先日407号線にて

「デリカ・スターワゴン」

が走っていたので、ニヤニヤしながら見ていました

周りには、キチガイに思われていたかもしれません

若い兄ちゃんが運転していましたが、見た目ですが
「剥げている箇所が見当たらず、洗車が行き届いている」

現役のスターワゴン、それも走行状態のスターワゴンを見たのは、恐らく初めてだと思います



<ヤフーオークション落札 いずれもRALLIART>
・コート ブルゾン           1諭吉     (サイズはLŁ)
・レーシングジャケット ジャンパー1諭吉     (サイズは3L)


雑誌関係は、ほぼ落札し尽くしたので、ラリーアート関係の品を落札しようと思います


パジェロとデリカについて勉強していますが、必ずといって良いほど名が挙がるのが

「RALLIART」

パリダカであり、WRCであり・・・・


<コルトRALLIART Version‐R>
・コルト新型車解説書
・RALLIART Version‐R新型車解説書
・RALLIART Version∸Rカタログ(パーツカタログも含む)

昨日
「RALLIART Version∸Rスペシャル」
のカタログを落札しました

明日は
「RALLIART Version∸Rレカロエディション」
のカタログを落札すべく入札参加します


<次期愛車条件に「パリダカ」に加え「WRC」も追加>
・初代プラウディアで、GDIエンジンを恨めしく思うようになったので、3代目パジェロと2代目パジェロの後期GDIエンジン仕様車は除外

・大本命のエボリューションは、数が極少なうえ、素晴らしい値付け状況

・D:5のこれはと思うクルマは、値段は安いが過走行のクルマばかりで手を出し辛い状況

・現パジェロは高過ぎて見合わせていたが、距離と値段と状態が釣り合っていそうなクルマを見る機会が増えてきた

最悪の場合→
・パジェロミニも選択肢に入れてはいるが、万策尽きたら「初代パジェロミニVR-Ⅱ」に乗ることとしよう

現在の状況→
・選択肢が絶滅に近い状態となってしまったので、もう一つのキーワード「WRC」を追加して探すと、出るわ出るわの大判小判ザックザク
 


<考えて見れば>
(1)篠塚健次郎氏も、アンドリュー・コーワンも、木全巌氏もWRCに関わっていた

(2)「WRC=「RALLIART」=パリダカールラリー」

(3)RALLIARTが橋渡しのような位置にいて、三菱ラリーレースの潤滑油となっていた

(4)そう考えると、RALLIARTを疎かにしてはいけない、もっと勉強して知らなければいけない

パリダカールラリー1990.94市販車部門優勝、2002.03総合2連覇の増岡浩氏も含めると

行き着いた考え→
「RALLIARTを通じた表現活動をして、三菱自動車の存在意義・重要性を、広く世に知らしめることができるのではないか???」


セダン車は、初代プラウディアで終了という考えは崩さずに・・・

そのような考えから、ランサーエボリューションのハンドルを握る選択肢は・・・
 
ということで、パジェロ・デリカについての勉強も行いながら、
「コルトRALLIART Version∸R」
についての勉強時間を増やし、様々な事柄について知識を身に付け始めました
Posted at 2018/10/20 22:31:15 | コメント(0) | 日記
2018年10月08日 イイね!

リコール報道の偏向報道

誠にもって腹立たしい

「トヨタ、日産、中島飛行機、スズキ」

クルマには三菱乗りから見て、尊敬に値する車種もあるが

会社組織としてみると、誰も白装束を纏おうとしない、覚悟のない情けない会社と見ている

リコールと隠蔽改ざんで、徹底的に痛めつけられた三菱自動車の味わった総叩き報道に比べ、おかしいと思うところがある


トヨタなんて、1000000台以上だよね

広告費をちらつかせて、媒体を黙らせているんだろうけど、やり口が汚いね

外国人役員のクスリ事件では、なかったことのように取り扱い、白々しい豊田章男社長の三文芝居で乗り切ったように見せかけて

中島飛行機に至っては、過去を何処まで遡れば良いのかという話だし

日産は、経営陣が逃げ回って誰も責任とらない情けない有り様で

スズキに至っては、静岡政界に顔が利くんだか知らないが、なかったことのように対応しているし

逮捕もされ、投獄の憂き目に遭い、小菅ヒルズに長期出張の辞令が下り、草刈り場と化して、技術も会社もベンツや日産に吸いとられ、買い叩かれ、貧乏くじを引かされた三菱自動車が哀れに思う

哲郎社長もグルだったとはいえ、久々にやる気を見せたら、裏で日産と話を進めていた益子の脚本通りに事が進まなくなりそうになったので、とってつけたようなどうでも良い理由で詰め腹を斬らされるという不遇な最後

中村裕一社長以来の、本気で自社のクルマに取り組んでくれた社長を後ろから引導を渡した益子

どの会社も
クルマを作りたいんだか?
会社組織を生き永らえさせたいのか?

しわ寄せは、末端の労働者
Posted at 2018/10/08 01:59:28 | コメント(1) | 日記
2018年09月25日 イイね!

個人タクシー 新型レクサスと思う事

職業:タクシー運転手

早朝、神田橋辺りで目撃しました

個人タクシーでは、初めて見ました

先代のLS600hl初期方の方が
「最高級車らしい最高級車」
のように思います

新型LSには全く期待していません
LSよりもLCについて発展に期待しており、その進化を楽しみにしています

LCを初めて見た印象は
「夢も希望もないツマラナイ車造りばかりしているトヨタやレクサスの中にあって、先代セリカGT-FOUR以来の衝撃を受けたクルマ 」

出せるクルマがあるのが
「トヨタやレクサス」

アイデアや技術はあっても、生殺与奪を握られて青息吐息で
出せないクルマばかりなのが
「三菱自動車」


頑張れLC

〈レクサスに望むこと〉
最高級車を安売りするような営業手法は止めて
誰もが一目おくことのできる営業手法に切り替えてほしいです

にわかのSUVを生産して台数稼ぎをせず
パリダカに出ていた頃の、ハイラックスやランドクルーザーのような本物のクルマを製造販売してほしいです
Posted at 2018/09/25 22:46:55 | コメント(0) | 日記
2018年09月18日 イイね!

現在の状況

次期車をデリカと決めたが、もう一度条件設定を見直したら、パジェロに該当車がまだ存在していることがわかった

〈見直した結果:捜索範囲を全国に展開〉
3代目パジェロのロングとショートで、それなり

2代目パジェロは、数が少なく、素晴らしい値段ばかり

場合によっては、4代目パジェロのショートも浮上

〈パリダカ関連で〉 
チャレンジャーと初代のRVRは、 在庫車が無いに等しいので、新型車解説書を購入して、デリカ或いはパジェロを乗る上での比較対象車とした

〈パリダカ関連で、他の会社の車から〉
日産:2代目テラノの本を買い漁っている

サファリだけだと思っていたら、骨太の車がもう1台存在していることを知り、興味津々

パリダカで活躍していたとなれば、尚更関心も高まる

〈購入雑誌は多岐にわたる〉
レッツゴー4WD
4WD FREAK
4×4マガジン
ゴールド カートップ
ニューモデル速報シリーズ
パジェロ&デリカマガジン増刊号

何れも、90年代に発行発刊されたものを中心に落札中

上記雑誌の2000年代のものもそれなりに落札しているが
「内容が薄い」 
「広告記事ばかりで、本編記事が薄すぎる」
「4輪駆動車の雑誌のはずなのに、記事の方向性にブレがある」
レッツゴー4WD の劣化は酷い
90年代のレッツゴー4WDは、アツい記事ばかりで、4輪駆動車を盛り上げようという思いが誌面から伝わってきたが・・・・・・

タケノコのように出てきた4輪駆動車雑誌も、定期雑誌では今や
「レッツゴー4WD」
を残すのみ、というお通夜状態

〈買い漁っていたら〉
パジェロ&デリカ関係で、100冊を超え
ランサーエボリューションで、50冊を超え
テラノ関係で、10冊
レンジローバーで、3冊
RVRで、5冊
ハマーで、3冊
チャレンジャーで、3冊
エアトレックで、1冊
シャリオ・シャリオグランディス・グランディスで、3冊
サファリで1冊
パジェロミニで、10冊ほど
パジェロイオで、1冊
ストラーダで、1冊

木曜日に届く10冊以上も合わせると
「200冊」
を超えることになる

〈今後は〉
過去のクルマ雑誌の落札は、ほぼやり尽くしたので、以下の新型車解説書をすべて落札し終えたら、過去の書籍関係の落札は終了とする

・3代目パジェロ
・4代目パジェロ
・デリカスターワゴン
・デリカスペースギア
・初代RVR
・2代目RVR
・ランサーエボリューションⅩ

〈雑誌落札に要した費用〉
300000ぐらいは、使ったかな?

Posted at 2018/09/18 23:00:55 | コメント(0) | 日記
2018年09月06日 イイね!

北海道地震 映像に映っていたジムニー

液状化の道から牽引されているジムニーの映像を見ました

自己完結出来ないジムニーの映像は、初めて見ました

それだけ事態の深刻さを物語っているのか?

北海道には、沢山の三菱自動車車両があり、特に
・パジェロ
・デリカ
・PHEV

の中古車は多いと聞く

ストラーダやトライトン、チャレンジャーまで引っ張り出して
「オール三菱」
で、北海道で困っている人の役に立とう
Posted at 2018/09/06 10:25:10 | コメント(0) | 日記

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