養老天命反転地
日常の常識を覆すテーマパーク
2005年10月14日
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現代美術家荒川修作と、パートナーで詩人のマドリン・ギンズのプロジェクトを実現したテーマパーク。約18,000m2の園内には、メインパビリオン「極限で似るものの家」とすり鉢状の「楕円形のフィールド」が。「楕円形のフィールド」には、「極限で似るものの家」を分割したパビリオンが点在するほか、148の曲がりくねった回遊路や、大小さまざまの日本列島が配されます。
楕円形のすり鉢状のアトラクション?の中には、現実世界じゃない非現実世界があります。全体を通じて、感じ取れることなのですが、常識を全否定しているんです、ここは。狭かったり、暗かったり、平行でなかったり、行き止まりだったり・・・と、なんだろう?とにかく、驚かされ、感動させられっぱなしの施設です。正直、写真ではそのすべてを伝えるのは不可能です^^;という事で皆さんこの施設は実際に自分で足を運んでいただき、実際に目で見て、感じて欲しいです。お勧めです。死ぬまでに1回行ってください!^^;
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