批判や苦情は受け付けません。
バイクのセッティング質問や「どう加工するんですか?」などお答えできません。
場合によっては消去させていただきます。
ごめんなさい。
はじめまして、MIYAちゃん。
自分もリード100を通勤メインで約5年半愛用しています。
ノーマルでも十分働いてくれていましたが、通勤のライバルアドレスV125を倒すべく
カスタム情報を探していたら、こちらのページに辿り着きました。
通勤用だったので、カスタムによる故障等の不安があったのですが
こちらのページを拝見して勇気がでました(笑)
改造点は
ヘッドライト HID化
ボアアップ126.5cc(ヤフオクで購入)
ノーマルキャブ M/J♯110、J/N位置 ワッシャーで調整
エアクリ改造
オイルポンプ吐出量変更
ノーマルマフラー触媒レス仕様
カメファク ハイプリ ウエイトローラー13.75×3、9×3
BMF軽量クラッチ
この仕様で約3000km走りました。
またMIYAちゃんのマシンには、遠く及びませんが、アドレスV125他2種原付に
加速で負けることは無くなりました♪
ボアアップの記事読みました。3回も当たり取りをしたとは、すごい根性ですね!
自分は、抱きつき易いとされる所やバリを組み付け時にペーパー掛けしただけです・・・
最後にひとつだけ相談させて貰ってもいいですか?
最近は出ないのですが、すこし寒い時期に80キロくらいで巡航していると
急にエンストしてしまう事象がありました。
ただ、止まってからセルを回せば、何事もなかったように走り出すので
特に対策もせずに使っています。
MIYAちゃんの測定結果を参考にすると、ボアアップキットのピストンとシリンダーとの
クリアランスがノーマルに比べ狭いようですし、抱きつきを起こしているのですかね?
それともキャブのセッティングが出ていないのでしょうか?
ちなみにプラグの焼け具合だけみると、丁度良い感じです。
何か思い当たる点がありましたら、ご指導頂けると助かります。
タコさん始めまして!
自分も5年半リード100を愛用しています(´▽`)/
私のおんぼろリードページをご覧頂ありがとうございます。
タコさんは駆動系、エンジン、灯火類まで弄っているのですね♪
【走行中エンジンエンストする件】
タコさんのエンスト時、記載内容の情報が少ない&自分の目で見ていないため断定はできませんが「抱きつき」ではないでしょうか!?
抱きつきだとしたら原因はセッティングや部品、無限大に考えられますし、実際に見ないと私にもわかりません。ということで勝手な私の想像で書かせていただきます。
恐らく80キロ巡航時にガソリンが薄くて抱きついたのだと思います。
プラグの焼け具合はちょうどいい感じだということですが本当にそうでしょうか??
っというのも全開時の焼け具合がちょうど良くてもハーフスロットルで80キロ巡行するとスロットル開度はしぼられていくかと思います。そのときプラグは白くなるかと思います。2ストは特にアクセルの開け具合とそのときの距離でプラグの焼け具合は全然違います。
自分も4年前ぐらいに同じ経験をしたことがあります。知り合いのスーパーディオの最高速を計ろうとし75キロ巡行していたらていたら突然の抱きつき・・・そのとき初めて自分のバイクはハーフスロットル時混合気が薄いのだときづきました(笑)。
それ以来キャブセッティングをした後も抱きつき要因を減らすためにできるだけハーフスロットル時間を短くするように心掛けています。
【抱きつき後の対応】
・腰上をバラしピストン、シリンダーを点検しペーパーで磨く。
本当は抱きついた後すぐにやらないといけませんが・・・
・ピストンピン部分ニードルベアリングに高負荷がかかっていたはずなので交換
・抱き付ならそのとき80キロ⇒20キロ以下になったときエンジンが一瞬ロックしたはずなのでプーリーにベル トがこすれた跡がもしかしたらあるはずです。要点検
・上記内容をした場合、ならし走行後腰上をバラし再度ペーパー掛けをした方がいいかと思います。
本当はコンプレッション測定が理想的です。
【今後の対策】
・J/Nを細い物にする。
・ライブディオZX用純正キャブ17パイ(J/N位置を用意に変更可能です)
・セッティング幅の広い社外キャブに変更
・走行中にハーフスロットルは短時間にする。
他にも色々とあるかと思いますが
きちんとしたキャブセッティングができてそのエンジン性能に適した乗り方をすれば壊れることは無いと思います。
しかし、エンジン性能,限界、を知る。というのは壊してからだと思います(笑)
ただそういった経験もバイクの楽しさ、弄りの楽しさだと思います♪
これからも希少な2ストリードを見捨てないでやってください!!
早速のご回答ありがとうございます!
MIYAちゃんのご意見も踏まえ、その時の状況から判断すると、抱きつきの可能性が高そうです。
【思い当たる点】
・幹線道路で流れに乗って走行していた為、ハーフスロットルの時間が長かった
ボアアップしたてだったので、逆に全開気味で走るのにビビッて戻し気味でした(苦笑)
・混合気の薄くなる気温の低い時期に、何度か同じ事象が発生した(最近時は、一切ない)
・エンジンのロックによると思われるベルトの伸びが発生した
【今後の予定】
こんな事もあろうと、大人買い(笑)したスペアのボアアップキットがあるので、とりあえず、腰上のばらしは涼しくなるまで保留にして、純正キャブでもJ/N固定用の樹脂の削り&自作ワッシャーで0.1mm単位調整が可能なので、少しでもハーフスロットル時に濃い目になるよう、もう少しセッティング出しに励んでみようと思います。
いやぁ、ホント弄るのって楽しい&難しいですね。
ご教授頂いたので、ゲージを購入してコンプレッション測定してみました。
9キロありました(ヘッドの面研はしていません。)
MIYAちゃんのマシンは、ノーマルの状態で何キロ出ていましたか?
それと、M/Jを♯110→115へ変更しました。
以前セッテティングを出した時には、♯115では濃すぎたのですが
その後、組み付けの際にフロートの位置を油面が高くなる方向で
曲げてしまったのに気づきフロートの油面を直したのに対し、
M/Jを再セッティングしなかったのがいけなかったようです。
とりあえず、ご報告まで。

ゲージは違えど、自分のリードの方が圧縮が低いようですし、
とりあえず走行に支障はありませんでしたが、時間が取れたので
今日エンジンをバラしてみました。
開けてビックリ!?・・・排気側はきれいでしたが、反対の吸気側が見事に焼きついていました。
ピストン&シリンダーの摺動方向に思いっきり筋が入り、ピストンリングの一部もシリンダーへ
凝着したアルミのせいで欠ける様に減っていて、圧縮漏れを起こして当然の状態でした。
確かに、組みたての頃はもう少しトルクがあったと思いますが、
まさかピストンがあんな状態で走っていたとは驚きでした。
以前よりも加速は若干悪くなった様に感じていましたが、
最高速は95キロくらいまで出てました。
早速、新しいキットに組み替えて、ただ今慣らし中です。
自分の予想では、抱きつきや焼きつきを起こすなら、温度が高くなるであろう
排気側と思っていたのですが、結果は間逆でした。
横置きエンジンだから、組むときにシリンダーが排気側へ偏ってしまい
吸気側のクリアランスが狭くなってしまうんでしょうかね?
お久しぶりです!
こりゃーひどいw
抱きつき後すぐにバラせばここまでならなかったかもしれないですね。
やはり手間を掛けて走行後何度かバラしペーパー掛けをした方がいいかもしれないですね。
原因は組み方もあるかもしれませんが、
・PSとシリのクリアランスが狭い。
・ハーフスロットル時混合気が薄すぎた。
の可能性が考えられるのではないでしょうか。
邪道ですがPS全周ペーパーでホーニングしてやるのも一つの手かもしれないですね。

お久しぶりです。
ご指摘の通り。前回の焼きつきは、
・PSとシリのクリアランスが狭い。
・ハーフスロットル時混合気が薄すぎた。
が原因で間違いなさそうです。
ところが軽く慣らしが終わって、全開走行後に低速で
走っていたら、またまた抱きつきました。
とりあえず、エンジンを開けてみると、前回に比べれば
かなりカワイイ(笑)傷が入っていました。
混合気が薄すぎない事は、キット組み替え前の走行で
確認済みなので、やはりクリアランスに問題がありそうでした。
検証1:ノーマル、ボアアップキットクリアランス比較
シリンダーゲージ等を持ちあせていない為、原始的ですが、リングなしピストンを
シリンダーへ挿入した状態で、裏側よりライトで照らし、隙間を目視確認してみました。
結果は、ノーマルの方がきつそうな感じでした。
(ちなみにピストンピン方向のクリアランスはボアアップキットはスカスカでした)
???となると、熱間時に問題があるのかもと思い、抱きついた場所、及び
ノーマル、ボアアップキットの形状を比較してみました。
検証2:抱きついた場所
写真①、②の通り、ピストンピンを保持する裏肉の前後に通るリブのところで当たりがきつくなっていました。
肉が多い分だけ、熱膨張及びそれによる応力、最終的にピストンに掛かる面圧も大きくなるので
当たり前と言えば当たり前の結果でした。
検証3:ノーマルピストン形状、ボアアップピストン形状比較
ノーマルが写真③に対し、ボアアップが④ですが、明らかに前後に通るリブの形状及び寸法に差があります。
1、リブ形状端(ピストンの壁に収束するところ)が、ノーマルは大R処理、ボアアップピストンはストレート部の長い小R処理
2、リブ長ボアアップピストンはノーマル比約5mmUP
上記の結果、ノーマルはピストンの円弧に対し、接線方向に熱膨張する傾向に対し、ボアアップピストンでは
リブが長くなった分熱膨張量が増え、かつ円弧に対しノーマルよりも直角方向に熱膨張する傾向となる為、
仮にノーマルと同じクリアランス設定だとした場合、熱膨張の量、向き共に不利となる
(ボアアップした分の熱量を考慮すると更に不利?)
上記が原因と捉え、下記対策を実施しました。
①傷の修正を兼ねて、リブ部を中心にペーパーがけ
②熱膨張を少しでも緩和させる為にノーマル形状に倣い、リブを削り込み
強度が心配なので気持ち削りました(笑)
MIYAちゃんのマシンのピストンの当たりはどんな感じでしたか?

お久しぶりです!
画像付きでわかりやすい検証内容ありがとうございます!
ピストン裏側の比較はしていませんでしたw
大変参考になる情報提供ありがとうございます♪
私もボアキットを組み始めたときはタコさんとほぼ同じような当たりをしていました。
タコさんが指摘していたPS裏側のピストンピンガイドについて気になったので
カメ125キットPSとノーマるPSの比較画像を撮ってみました。
さすがカメ!!という感じで画像の通りチト暗いですが純正と同じ形状になっていました。
PSピンガイド形状はノーマル形状が良さそうですね♪
私も時間が空いたら126PSをノーマル形状に加工してみようと思います。
もし走行中に壊れたら壊れたでその時考えます(笑)
参考情報ありがとうございましたφ(^∇^*)
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はじめまして。 [ MURCIELAGO ] 2009/05/04 22:20:30
最近、リード100(リーディオ)の不具合について検索中にこちらを発見しました。
知恵をかして頂きたく書き込みました。
不具合までの経緯について。
セルモーターのブラシが断線した為、セルモーターのみを取り外し。
何十回キックしてもエンジン掛からず、掛ってもすぐに停止。
すこしスロットルを開け気味でキックすると掛った為、すかさずフルスロットル(センタースタンドを立てた状態)全然パワー感が無く吹け上がらない。
5分程経過、異常燃焼でかマフラーは真っ赤。
クランクケース内からガキンッと音が鳴って回転が落ち込むのに気付く。
セルモーターを元に戻す。
パワー感が戻り 吹け上がる様に。
しかし、60㎞でエンジン停止を三回繰り返す。
4回目に ピストンに穴。
異常燃焼の時にピストンがへたってしまっていたのかと思い 126ccキット(ヘッド純正)を装着。
スロー10番 メイン20番上げ(純正キャブ 純正エアークリーナーダクト無)オイル比率を多めに500㎞慣らし。
セッティングを出す為比率を元に戻す(分離給油 オイルポンプ加工)。
ジワジワ60㎞まで上げる。
エンジン停止。
プラグは黒っぽかった為 ジェット交換の為引き返す。
同じ様にエンジン停止 ピストンに穴(8mm程度)
プラグはイリジウム8番 CDIはデイトナ赤。
デイトナ赤は、乗せ換え当初から1年程使用。
今回のトラブルがあるまでは 全く問題なし。
原因が分かりません。
ピストンに穴が空いた時は プラグ白っぽかったです。
デイトナ赤では 点火時期が早すぎるのか、プラグがピストンに近過ぎるのか、前回の不具合の時にクランクシャフト ローターを損傷してるのか…。
今のエンジンをピストンの交換で使用するのはこわいので、エンジン載せ換えて126ccキットを組むつもりです。 後は、CDIとプラグ… 降ろしたエンジンについても 何か心当たりがあれば教えて下さい。 長々とすいません。
MURCIELAGOさんはじめまして!
真の原因はわかりませんが今までの経験と想像で書かせていただきます。
《セルモーターを外したときの不具合について》
①エンジン不調→エンジン停止・・・これは単純にアース不良だと思います。セルのアース端子がエンジンに固定されないとアイドリング不安定になりパワーがまったくなくなります。(過去リーディオで検証済み)
上記により点火時期が狂いマフラーが真っ赤になったものと考えられるかもしれません。
②クランクケース内からガキン音(センタースタンドを立てていた状態ではないでしょうか?)・・・セルモーターを外すと逆回転防止のワンウェイギヤがフリーになります。そのままキックでエンジンを始動する際、一発でエンジンが掛かれば問題ないですが、アース不良のためエンジンは掛かりにくかったはずです。キックを続けるとケッチン(キックが跳ね返る現象)が起きる場合があります。何度も続けるとその際、エンジンは逆回転で掛かってしまいます。逆回転のまま気づかないで吹かしたりするとキックのギヤとプーリーフェースのギヤが噛み合い『ガキ』と音とともにエンジンが停止するか、キックのギヤが破損する場合があります。恐らくこの音ではないでしょうか。(実際実証経験有りw)
③ピストンに穴・・・点火時期が早すぎるとピストンに穴が開くというのは良く聞く話ですが真実はわかりません。
社外のCDIは点火時期が早くなる方向の物が多いようなのでハイオクガソリンで対処するのもいいかもしれません。しかし①でCDIが故障して!?異常な点火時期でかろうじてエンジンが掛かっているのかもしれませんし、現状でCDIが正常なのか私にもわかりません。
私のパーツレビューにある点火時期を変えられるCDIで実際にタイミングライトにて点火時期の進角具合とパワー感を測定すると点火時期を早くするよりも遅くする方が明らかにパワー感が出ました。
個人的にはリード100純正CDIが一番好きです。
上記のことが本当に合っているかわかりませんがエンジンがリード100ならCDIもリード100の物を使うのがトラブルが少なくて一番いいのではないでしょうか?
お返事 ありがとうございます。
最近、掲示板の書き込みがされてない様だったので、ご回答して貰えるのかとても不安でした… 感激です(号泣)
しかも、ご丁寧な説明ありがとうございます。
そうですね… 一度純正CDIを付けてみた方が良さそうですね。
ガソリンは、ZXエンジンにデイトナ赤を付けた時からハイオク仕様にしてます。
現エンジンは、ピストンの欠片がクランクシャフトに当たっているのか左右半回転しか回らないので 降ろして洗浄 ベアリング交換するので その時に不具合箇所がないか調べてみます。
スペアでベアリング交換してあるエンジンがあるので そのエンジンに無事だった126ccシリンダーと発注中のリペアキットを組んで使用してみます。
あと、キャブが純正でスロー48番 メイン135番までしかないのですがエアークリーナーが純正なので大丈夫… だと思ってるのですがどうでしょう?
ビッキャブの購入も検討しているのですが、今はちょっと(お金が…泣)
本当にご丁寧な解説ありがとうございます。 とても助かりました。
少しでも疑問な部分が解決できて良かったです♪
キャブのスロー、メインの話ですが両方大きすぎ!?な感じがします。恐らくエアクリを外し、直キャブ状態でも問題無く走れるぐらいではないでしょうか。
っと言っても実際現物に乗って弄らないと自分もわからないのでなんとも言えません。
自分も始めは純正キャブやPE24であれこれジェットを弄りセッティングを出そうとしていましたが、しっくりきたことがなくて・・・そんな時思いきってPWK28に変えてみたんです。
PWK28は純正キャブに比べてセッティングが出しやすく。それよりも何よりもパワーアップ度合いに驚きました(°▽°;)
今まで苦労してキャブセッティングをしていた時間がなんだったんだろうと後悔したぐらいです(笑)
セッティングに関して人それぞれですが私が感じたことを書かせていただきました。
機会があれば是非PWK28を♪
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初めまして、 [ ジョーカー101 ] 2009/01/11 20:42:57
MIYAさんのブログ大変感激致しました!
私は、川崎市に住むスクーターにハマりつつある40オヤジです。
お聞きしたいことはたくさんあるのですが、あまりあつかましい事は言えないので
少しだけお付き合い下さい。
私は、現在ジョーカー90とリード125を所有しています。
お聞きしたいのは古い車両ですが、リード125の事なのです・・。
ピストンとその他は新品で入手したのですがピストンリングの方が無いので
困っている所です。
もしご存知なら汎用品はないでしょうか?
よろしくお願い致します。
はじめまして♪
私のヘッポコリード紹介をご覧頂きありがとうございます。
リード125をお持ちですか????
リード125を所有している方とお話ができるなんて逆に感激ですo(*^▽^*)o
リード125のピストンリングは自分がボアアップをしようとしたときに散々調べましたがどこにもありませんでしたw
方法は数多くあると思いますが私の思いつく現実的な方法は2つ思いつきます。
① ヤマハ用55mmピストンリングを流用する。(Gアク、BW、sのボアアップピストンリングなど)
注意・・・リングがきつければピストンを削ってフリーにすればOKだと思います。
実際、ヤマハピストン(ZR50)にホンダピストンリング(ZX)を使っていたときはポン付けで問題無く装着できました。その後トラブルも無しです。
② リード100のボアアップピストンを流用する。
リード125のピストンは55mmです。
・カメピストン56mm(12000円ぐらい)
・ヤフオクなどに出ている安いボアアップピストンは57mm(ピストンのみが無いので11000円ぐらい)
上記のことからピストンピン上~ヘッド角までの距離が同じならピストンピン太さは一緒ですし、リード125のシリンダーをボーリング加工(井上ボーリングで9000円ぐらい)すれば装着可能だと思います。
リード100カメピストンのピストンピン上~ヘッド角までの距離は23mmです。
あとクランクベアリング幅が一緒なら問題無かと・・・。削り加工やスペーサーでクリヤできるかと思います。
実際作業したらその他加工問題が発生する可能性があるかもしれません。
ちなみに②が可能なら単純計算で・・
・カメピストンの場合・・・128cc
・ヤフオク安いボアピストンの場合・・・132cc
になる計算です。
これを見ている方で賛否両論あるかと思いますが私が思いついた答えです。