
つくったはいいが全く更新していませんでした、、、
建設的な整備ということでプラグ交換しました!
距離は133733km、2012年7月下旬
パーツは

と
です!
さくっとやってしまえば小一時間で終了ですが、
このプラグコードにはアース線が付いていたりします。
説明書にはバッテリーまでの抵抗値が0.7Ω以下になるようなところにつけよ とあります。
だいたいタペットカバーに落とせば良いのですが、
タペットカバーのボルトに共締めってなんか嫌ですね~
ただでさえよくオイルの漏れるタペットカバーのボルトに共締めしてしまう
じゃぁバッテリーに落とすか(-.-)
ついでにエンジンルームの防錆もエアフロ掃除も
まず準備
プラグコードのアース線の出てる部分の拡大
どうでしょう?
画像のした方向に引っ張るとちぎれそうなので

タイラップで線をきつくしない程度しめて

耐熱ハーネステープでアース線を巻きました。
一応電気流れるし。 そんなんがエンジンルームで遊んでたら気分悪いですからね(´∀`)
作業に移ります。
さくっと
軽く拭き掃除した図。
まぁそこそこです。
でも気に入らないので高圧洗浄機で水が当たると嫌なところを隠して
洗います。
涼しいです。
そして脱脂して
KUREのラストガードとかいうよくわかんない防錆材を吹きます
乾燥待ちにエアフロを
これまた
KUREのエアフロクリーンとかいうやつでシュッシュッシューーーーってしときます。
速乾性でエアフロを傷めないらしいです。(´Д`)
で乾燥終了
ほとんど変化がある気がしませんが、
車のパーツのほとんどが体感なんてできない!ということで
良し◎です。
ここまでだいぶ時間を食いましたが、肝心のプラグさんには触ってないと。。。
プラグの組み付けには
WAKOSのスレッドコンパウンドをネジ部にぬり
プラグホールが逝ってエンジン終了という非常にしょっぱい自体を予防します。
だいぶ年季の入ったスレコン。
規定トルクは21N/mだったのでそれでとりあえずつけときます。
プラグは角度締めでよくね!?と言う意見もあるかと思いますがッ
ここはこだわりなのか、ただの無駄なのかもはや私もわかりません!
純正の熱価6番のプラグギャップ?と思わせる漢プラグ。
よく焼けてます。
ホント。よく焼けてます。
プラグコードをつけます!

(メ・ん・)?
錆びとるので残念だなぁ
終わってるなぁ と思いながらサビさんさようなら。

あとこのキナ臭プラグコードが入りづらいのでちょっと吹いときます。
砂を呼ばない程度拭き取ることも忘れずに。
ぶっとくなったプラグコードによりクランプに入りません。
タイラップ検定2級の腕の見せどころ。
一級になれないのはやはりタービンにプラグコードが純正値より近づいたためです。
タイラッパー(笑)の道は険しい(;´∀`)
そのあとアース線を解体車からとった社外アース線とつけて
付けたところもハーネステープまいて
あとは取り回し
これが一番問題。
純正で美しく(スバルの場合美しいのか。。。)できているEGルームに
素人の配線が通るのはうまくやらないと美しくないですね~(笑)
ということで純正のハーネスにうまく沿わせながら、
でも純正ハーネスには負荷をかけずに自分なりについた気がしますが、
写真を撮り忘れましたww
またあげちゃいます!!
Posted at 2012/07/30 00:00:34 | |
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