<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>アンドロ沼 / アンドロ沼のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/</link><description>アンドロ沼です。アクアからフリードハイブリッドに買い換えしました。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sat, 16 May 2026 18:48:14 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>アンドロ沼 / アンドロ沼のページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/</link></image><item><title>水温計の作り方(M5StickC plus ソースコード編２)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/45254112/</link><description><![CDATA[M5Stick C Plusはカラー液晶です。なので、起動時には愛車の写真を表示させて、その後表示画面に遷移したいところです。
とはいえ、自分でかっこいい写真を撮るのは技術がなく無理なので、ネットを捜索してHONDAのHPにある写真に、同じくHONDAのサイトにあるロゴをいれて、それっぽい写真を作 ...]]></description><pubDate>Mon, 05 Jul 2021 22:01:01 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(M5StickC plus ソースコード編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/45253725/</link><description><![CDATA[前回配線編を上げてから、はや半年。ソースコードの解説をするはずが、githubの使い方がわからず、面倒になってしばらく放置してしまいました。(^^;)
ようやく、githubにコードがあげられるようになったので、今日からソースの解説に入ろうかと思います。
まずは、今までのESP32を使ったコード ...]]></description><pubDate>Mon, 05 Jul 2021 20:07:12 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(配線編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44787388/</link><description><![CDATA[今回は、半田付けなしがコンセプトなので、回路図はなく配線のみです。下図のように、M5StickC PlusにUSB-Cのケーブルをつなぎ、それをシガーライターからスマホに充電するときなどに使うUSB電源に繋ぎます。


そのうえで、M5StickのGroveコネクタにCAN通信モジュールに付属 ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Jan 2021 20:25:38 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(OBDケーブル編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44783811/</link><description><![CDATA[

個人的には、半田付けがあまり苦にならない人なので、推奨はしないんですが、写真のようなケーブルを購入すれば、Batt、GND、CAN-H、CAN-Lの４本が接続されているようなので、このうちCANの２本を前述のCAN通信モジュールに接続すれば、車両のCANバスと接続することが可能です。
まあ ...]]></description><pubDate>Sun, 24 Jan 2021 14:15:25 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(CAN Trユニット編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44783781/</link><description><![CDATA[

次に、CAN通信モジュールを説明します。マイコンユニットにそのままつなげるための、Groveケーブルがついてますので、先に紹介したM5Stick C Plusにそのまま何も考えずにつなげるだけで、CAN通信できるようになります。

また、車両との通信にはOBDケーブルが必要ですが、これも ...]]></description><pubDate>Sun, 24 Jan 2021 14:03:48 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(マイコンユニット編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44783752/</link><description><![CDATA[

整備手帳にも書きましたが、やっぱりケースの加工やはんだ付けが必要で、しかもプログラミングまでとなると、ちょっと難易度が高いかと思うので、今回はケース加工なし、半田付けなしをコンセプトに水温計兼タコメータを作っていきます。

まずは、マイコン基板ですが、前回はOLED付きの基板使いましたが ...]]></description><pubDate>Sun, 24 Jan 2021 13:56:10 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソフトの説明編４)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44746779/</link><description><![CDATA[今回のOLED版で変更したところを主に説明していきます。
まずは、起動ロゴですが、このOLEDのドライバで、画像を表示するときは、「xbm｣という形式で、ソースコードに取り込む必要があります。画像を直接変換できると簡単なのですが、適切なコンバータを見つけることができなかったので、最終的にはリンク先 ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Jan 2021 15:38:16 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソースコード編2 不具合解決しました) </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44746742/</link><description><![CDATA[ 
下記にソースコードを示します。エディタにコピペして、適当な名前を付けて、拡張子を”ino&quot;にして保存してください。その後、Arduino IDEで開けば、コンパイル通るはずです。なお、実際に設置した水温計のソースでは、起動ロゴと水温計マークを別ファイルにしてたのを、一つのソースに修正 ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Jan 2021 15:18:03 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(OLEDドライバ導入編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44746676/</link><description><![CDATA[回路編に追記しましたが、ようやくワーニングの問題が解決したので、ソフトの作成方法の説明に入ります。
前回と異なり、OLED表示するために。OLEDのドライバを追加する必要があります。そのため、リンク先のページの「4.OLEDに表示する」のところにライブラリの追加の仕方の説明があるので、そちらの指示 ...]]></description><pubDate>Sat, 09 Jan 2021 14:46:28 +0900</pubDate></item><item><title>追記！ 水温計の作り方(回路編2　アップデート済)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44719477/</link><description><![CDATA[今度の回路は、ディスプレイを繋がなくていいので、さらに簡単です。載せる必要もないかと思いますが、参考図を下記に。ただ、OLED付きESP32基板のイメージデータが手に入らなかったため、OLEDなし基板でごまかしてます。重要なことは、CANのTXが15番ピン、RXが14番ピンになるというところが前回か ...]]></description><pubDate>Thu, 31 Dec 2020 20:27:32 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ケース編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44719331/</link><description><![CDATA[で、ケースですが今度はマイコン基板が入って、かつ小さくて加工のしやすいものを探さないといけません。(あと見栄えと)
まずは、定番のフリスクでで試してみました。フリスクケースの中の仕切り板が邪魔でしたが、こいつを切り取ったところ、十分入る大きさだというのがわかりました。ただ、OLEDを最終的に見せる ...]]></description><pubDate>Thu, 31 Dec 2020 20:06:24 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(マイコンボード編2)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44719049/</link><description><![CDATA[
前回は、1602のキャラクタ表示LCDで、水温計を作りましたが、ケースが大きくてかさばり、液晶が周りの照度で見えにくかったりする問題があり、自発光ディスプレイにしたいという欲求がありました。(LCDでも、明るさを調整する機能つければ、問題ないのだけれど、明るさセンサつけて自動補正するところまで凝 ...]]></description><pubDate>Thu, 31 Dec 2020 19:27:49 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソフトの説明編４)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44594737/</link><description><![CDATA[ソフトの説明も、これで終わりです。なぜか、最後に初期化の説明してしまいます。まず、一行目のところですが、LCDライブラリの初期化で、I2Cのアドレスが0x3F(ジャンパで変えられるそうですが・・)、16桁、2行だという定義をしてる形です。

Setup関数の中では、CANの通信ボーレートを500 ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Nov 2020 14:09:47 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソフトの説明編３)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44594697/</link><description><![CDATA[今回は、受信処理を主に説明します。ソフトの説明編１で書いたように、0x18db33f1の機能アドレスを送信すると、誰から返事が来るのかわからない状況です。そうなると、リクエストの返信のIDの最後一バイトは、何が入ってもいいようにしないといけません。(関連情報URLのところで、解説があります。)
こ ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Nov 2020 13:52:19 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソフトの説明編２)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44594052/</link><description><![CDATA[前回、リクエストの中身を解説しましたけど、今度はスケジューラーのところを解説します。取得したいデータの性質を考えると、水温なんて頑張っても数秒に一回しか変わりません。また、エンジン回転数は数ms毎に変化する値なので、なるべく速く取得したい数値です。ただ、人間はそんなに早く数値読むことができません。( ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Nov 2020 09:26:58 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソフトの説明編１)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44589495/</link><description><![CDATA[まずは水温とエンジン回転数の取得方法を説明します。今回車両のOBDコネクタに繋ぎましたが、これは元々カリフォルニア州の法律で設置が義務付けられ、その後世界各国で法制化されたコネクタの規格になります。
で、このカリフォルニアの法律では、コネクタの形状、ピン配だけでなく水温や車速、回転数といった情報も ...]]></description><pubDate>Fri, 20 Nov 2020 20:09:42 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(コンパイル編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44587027/</link><description><![CDATA[うまいこと、今回私が使ったDoit devkitのボードのコンパイルのやり方を説明してるページを見つけたので、関連情報URLのところへ行って、「DOIT ESP32 DEVKIT V1」と書いてあるあたりからのやり方を参考にして、コンパイル＆ダウンロードしてください。回路がうまく接続されていれば、フ ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 20:03:13 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ソースコード編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44586972/</link><description><![CDATA[下記にソースコードを示します。エディタにコピペして、適当な名前を付けて、拡張子を”ino&quot;にして保存してください。その後、Arduino IDEで開けば、コンパイル通るはずです。なお、実際に設置した水温計のソースからコメントとか、デバックコード消したり、ドライバが新しくなったためエラーが発 ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 19:48:56 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(LCDドライバ導入編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44586945/</link><description><![CDATA[次に、LCD表示のためのLCDドライバーを導入します。CANドライバ同様に関連情報URLのサイトに行って、下図のようにダウンロードします。


その後、CANドライバの時同様、下図のようにライブラリを組み込めば、開発環境の構築は完了です。
...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 19:41:08 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(CANライブラリ導入編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44586930/</link><description><![CDATA[次に、Arduino IDEにESP32用のCANドライバのソフトを導入します。関連情報URLのサイトに飛び、下記のようにZIP形式のファイルをダウンロードします。



続いて、ArduinoIDEを立ち上げて、下記のようにライブラリの導入を選んでから、上記でダウンロードしたZipファイル ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 19:36:14 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(ESP32対応拡張編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44586675/</link><description><![CDATA[今度は、Arduino IDEにESP32をコンパイルするための機能拡張を行います。関連情報のリンク先に行き、最新のやり方に従ってボードマネージャーから追加してください。これでESP32のソフト開発ができるようになります。
Esp32の基板を購入したら、まずは、この段階で、Blink のサンプルコ ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 18:06:57 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(開発環境構築編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44586630/</link><description><![CDATA[ハードウェアができたら、次はソフトを作るために開発環境を構築します。ESP32煮は自前の開発環境も有りますが、難しいのでArduino IDEを使用します。まずは、関連情報に記載したリンク先で丁寧に説明されてますので、その通りにインストールすれば問題ないと思います。
IDEがインストールされても、 ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Nov 2020 17:56:17 +0900</pubDate></item><item><title>追記！ 水温計の作り方(回路図編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44584214/</link><description><![CDATA[説明不要だと思うので、図を参照ください。真ん中の赤い基板は65HVD230基板のつもりです。(実物は青ですが、代わりに同じ形状の別な基板を持ってきてしまったので、赤くなってます。)

なお、ESP32基板のCANのRxとTxは設定で変えられるはずなので、自分のソースに合うようにつないでください。 ...]]></description><pubDate>Wed, 18 Nov 2020 20:09:10 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(部材調達完結編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578760/</link><description><![CDATA[ここまでで、主要部品は終わりです。このほか、配線用のジャンパ線だとか、蓋にするプラバン、中身をみえないようにする木目シートなんかも買いましたが、その辺はお好みで適当に。

次回は回路接続編に入ります。(いつになるか不明だけど。)...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:36:16 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(OBDコネクタ編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578749/</link><description><![CDATA[車とCAN通信するために、CANバスにつながないといけません。なので、このOBDのコネクタも購入必要です。なお、今回電源はシガーソケット(というか、正確にはヒューズボックスのACC電源線から分岐)にUSB電源繋いで、そちらから５Vをとるようにしてます。正直、ドラレコのの電源流用です。なので、５Vが用 ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:33:30 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(LCD ケース編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578711/</link><description><![CDATA[僕は見た目を気にしないんですが、マイコン基板むき出しだと、家人の不興を買い撤去命令が出かねません。なので、多少なりとも見た目を改善させるために、1602 LCD用のケースを買いました。日本だと400円くらいですが、これもAliexpressからだと、300円位で買えたはずです。

このケースには ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:21:13 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(LCD編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578688/</link><description><![CDATA[表示装置は何でもいいので、価格重視で1602のLCDにしました。ただ、パラレル接続は配線が面倒なので、I2C変換基板のついたこのタイプにしました。これだと配線が４本だけでいいので、若干値段が高くてもこっちの方がいいです。国内だと500円くらいですが、こちらもAliexpressだと300円位だったり ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:12:26 +0900</pubDate></item><item><title>追記！ 水温計の作り方(CAN Tr編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578668/</link><description><![CDATA[マイコンはCANコントローラ内蔵のものを選びましたが、実際にはCANの電圧レベルに合わせるために、CAN Tr基板が必要です。そのため、ESP32の動作電圧3.3VにあったCAN Tr基板ということで、今回はこの基板を選んでます。一般的にはMCP2515＋TJA1050の基板がメジャーですが、今回は ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:03:54 +0900</pubDate></item><item><title>水温計の作り方(マイコンボード編)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/44578618/</link><description><![CDATA[今回、水温計を作るにあたり、OBD2のCAN通信を使ってPIDの情報から水温を取得するというコンセプトがありました。このため、このコンセプトを安価に、かつ、小さなサイズで実現できるものという観点で考えると、下記の条件を満たすものがチョイスになります。
1) CANコントローラを内蔵したMCUが乗っ ...]]></description><pubDate>Mon, 16 Nov 2020 18:52:30 +0900</pubDate></item><item><title>いよいよ、SOC等の表示方法の説明です。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/27177220/</link><description><![CDATA[いよいよSOC(State Of Charge)の表示方法です。関連情報URLのページが、みんカラで愛用している人の多い、ScanGuageIIのトヨタ車のPID情報をまとめているページになります。このページの下のほうに、「Generation III Prius 」となっているところが、現行プリウ ...]]></description><pubDate>Fri, 20 Jul 2012 21:30:26 +0900</pubDate></item><item><title>アクア(プリウスIII)に特化したPIDメータの作成方法</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/27168933/</link><description><![CDATA[前回のブログで、車種を問わない水温や、速度といったメータが画面上に作成できるようになったと思うので、次はアクア(プリウスIII)に特化したメータの追加方法を説明します。これには、Torque Scanというプラグインが必要なので、事前にインストールして置いてくださいね。
まず、TorqueProの ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Jul 2012 21:50:28 +0900</pubDate></item><item><title>Torqueの画面に新しいメーターを追加してみます。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/27126908/</link><description><![CDATA[前回までで、Torqueのインストールと初期設定が終わったので、今度は自分の表示したい値のメーターを追加する方法を説明します。
まず、Realtime informationの画面を開いて、メーターを追加したい画面まで送ります。

次に、メニューボタンを押して、「画面の追加」を選択すると、下記 ...]]></description><pubDate>Sun, 15 Jul 2012 21:33:52 +0900</pubDate></item><item><title>Torque Proとプラグインをインストールしてみます。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/26987426/</link><description><![CDATA[ELM327のアダプタを購入したら、まず最初にTorque Pro(395円)をインストールします。このソフトがあれば、OBD２で標準的にサポートされている、速度、回転数、水温、DTC(故障情報)等の情報を、スマホに簡単に表示することができます。お金をかけたくないのであれば、TorqueLiteとい ...]]></description><pubDate>Sun, 01 Jul 2012 21:39:46 +0900</pubDate></item><item><title>中華ELM327でアクアの補助メータを作って？みます</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1552949/blog/26944253/</link><description><![CDATA[みんカラで、「ELM327」で検索すると、色々な活用をされてる方がいるようです。ここでは、アクアの購入を機会に、燃費向上に役立ちそうな内部ステータスのモニタを作るまでを順を追って説明したいと思います。

まずは、ELM327って何かから説明します。今売られている車のほとんどに、「OBD2」という ...]]></description><pubDate>Wed, 27 Jun 2012 21:16:22 +0900</pubDate></item></channel></rss>