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イイね!
2016年01月07日

困った時はお互い様 【追記あり】


仕事をを終え実験号の暖機をしながら、トム君に連絡しないといけないと思いながら携帯端末を見ると着信履歴と留守電がその主は満艦号の艦長より。珍しいなぁこんな時間にしかも留守電までと思い電話を掛けると。。。

今現在、数合峠の下りた所にいるのだけど、右のリアタイアが変な方向を向いているのです。とSOSの電話だったのです。 

??? ぶつかりましたか? 

今最後のヘアピンを過ぎたら振動が出て丁度あったタバコ屋の前に入って止まり確認しました。

ナットは何個あります?スタッドボルトは生きてますか?

あ!ダメです

今すぐトラックで行きますので安全を確保して待っていてください。


と言う感じで楽しい夜が始まったのであります。直ぐに何時のも自動車へ急行し事情を話して積載車をチャーターし今後の作業のことなどを軽く打ち合わせして現場ヘ急行しました。

燃料は1/3程。この位置だと40L程あるので200kmは走りますとの事だったので最寄インターから国道41号線まで高速に乗り時間を稼ぎます。まてまてやはり山道を走るので少し足しておくかと20L程追加で給油し、2人分のコーヒーと兵站を買い現場へ向かいました。






途中道すがら状況を想像していましたが、ふと嫌な予感が頭をよぎります。もし本当にスタッドボルトが一本しか無かったら積載車にも積むことが出来ない。急いでいてフロアジャッキと自分の工具袋を積んでこなかったので向こうでの応急処置が出来ない。

色々と考えていてふと思いついたのがY60.5化に伴い保管しているデフロック用のドライブシャフトとハブアッセンが有る事でした。LSD用のデフ玉に使えるだろうか?と工場長に連絡を取り長さの確認を行ったところそんなに長さの差は無いのではないか? 一説によると一緒と言う話も。と情報を得ます。

今回は要するにタイアを取り付けることが出来ればよいので極端な話、長ければ短い方を取り付けタイアのみ転がせる状態にすれば良いと判断しました。現場へ到着すると右のリアタイアが嫌な方向を向いている満艦号を発見。







積載車を後ろに停め、国道の通行車両に出来るだけ注意喚起を行う様に明かり等を付け、三角停止版を置き状況の確認を行いました。 見ての通り緊急で停車した為白線ギリギリで危険な場所です。しかし確かに動かす事をためらう状況です。






右リアハブの様子を確認すると本当に首の皮一枚で止まっている感じで1本のスタッドボルト、バックプレート、センターの凸部分とホイル内面の凹凸で支えている状態です。

ダメだこりゃ(爆

へたに動かせないしこの一本がれるとタイアでボディーを突き上げるか、積載物の重量を考えるとゴロンと道路側に転がる可能性も。また横を通る大型車の風圧で折れた瞬間に接触の可能性も否定できません。

とにかく一刻も早く荷重を抜くことが先決で車載のジャッキで荷重を抜きホイルをきちんを装着し出来るだけディスク面に密着させるも、このホイルはこのサファリのハブにきちっと合わずに隙間が有るのですね。こう言うのを見ると純正オニギリとかきちんとしたホイルの座りの良さを感じます。

ナットが緩んで偏芯が生じ一気に荷重が掛って破断したのでしょう。非常に考えさせられます。





ホーシングの下からジャッキで支えタイアを設置させ、万が一の為にスペアタイアを入れ、フロントハブを強制ロックし4Hにギアを入れハンドルを路外に切り空地へ走る様にしてハザード点灯させ三角停止板を置き故障中の張り紙を書いて商店の方に再度状況と今後の作業予定等をお伝えして一旦山を下り仕切り直しです。






山を下りる前に今現在ある工具を確認し出来る作業を調べます。ドライブシャフトを交換する方針で決めたので、まずキャリパーとハブの固定ナットが緩むかを確認します。キャリパーは19mmでハブは17mmです。ラチェットセットでこれらが緩むか確認するとOKでしたのでドライブシャフトの交換は出来ます。工具類は実験号を置いた自動車屋まで行かずに済みます。

山を下りてドライブシャフト2本、フロアジャッキ、ハンマー等を積み込んで再度現場へ急行です。






現場へ到着したらまずフロアジャッキで荷重を確実に抜いて貰う間に、僕は安全の確保に向かいます。三角停止板の設置、トラックの配置と照明の点灯、反射ベストの着用、自光式誘導棒をトラックの荷台最後尾道路側に点灯固定。

作業場所の確保の為に歩道の奥へ満艦号の移動を試みます。後方の通行車両の有無確認しながらこういったジャッキ配置で押しますが然程動かす事が出来ません。前方にウインチのアンカーを探すにも適当な物が無いのでやはり押すしかないです。





そこで次に考えたのがリアのみ横方向へずらす事です。ハイリフトジャッキでと言いたいところですが、ハブボルトの数を考えるとNG(爆 デフセンターを持ち上げて二人でジャッキを引き、車両を押す工程を繰り返し何とかこの位置までずらしました。





御大に手元の照明と後方確認、通行車両接近時の声掛け及び照明を振り注意喚起を担当願い作業開始です。捩子一個なので直ぐにタイアは外れます(笑





あれまとしか言いようのない景色でホント首の皮一枚。しかも最後の一本も曲がっていて限界でした。これを見ると本当に噛まし物は怖いですね。またホイルもいい加減な物は同様でそれなりの物を使わねばと痛感。

今回の最大の原因はおそらくスタッドレス交換を依頼したGSのホイルナット締め付けトルク不足から起因する緩み、それに派生してホイルの座るの悪さから来る走行時の偏芯、ヘアピンカーブでの荷重に依り一気に破断と考えます。





大型車が後ろ走り抜ける中キャリパーを外してローターを外そうにもいつも使うボルトが無いので外れません。バックプレートの切欠きからハンマーで叩くにもどうも埒が明かないのでこのままドライブシャフト・ハブアッセンで引き抜きその状態で再度トライすることにしました。






17mmのナットを外しハンマーでハブを叩きながら固着を取りシャフトを引き抜きます。この辺りはもう何時もの簡単な作業です。ただデフオイル臭が鼻に突き刺さるだけです。






取りに行ったデフロック用のドライブシャフトとLSD用のシャフトの長さを比べてどれを使用するか考えます。




ロックナットの面から先端までの長さを計測してみました。
LSD用が695mm




デフロック用が695-700mm





要するにタイアが付けばいいのでデフロック用のシャフトを取り付けたところ特に問題なくホーシングに装着可能でした。ただでデフキャリア側でどうなっているかは判りませんが積載車に乗せる際と車屋まで運ぶ際に踏ん張ってくれればいいので良いでしょう。とにかくハブを17mmのナットで固定してしまいます。





先ほどのドライブシャフトをローター側を下にしてハンマーで軽く叩きローターを外すことに成功。キャリパーを復旧させてタイアを取り付けました。





撤収作業の合間に右リアハブの状況を確認します。スプラインを傷めないようにまず保護してからスタート。



この一本とセンターの凸部分とバックプレートで支えていたことが判ります。もし?と思う事が沢山あり怪我もこの他の物損も無かった事に運が良かったと思うしかありません。




この方向からでは見にくいですが、ボルトは伸び山も潰れ曲り破断寸前でした。これが折れていたら。。。




ローターの部分で完全にせん断されています。最終カーブが右カーブで右後輪は遠心力でタイアは外側に引っ張られる感じでこれらボルトの頭を弾き飛ばしていったのでしょう。走行距離は9万キロ台。積載はしていますが激しいクロカン等はそんなにしません。スペーサー等を噛ましてマイナスオフセット、大径タイアでクロカンをする人はこの現実を良く見て頂きたいと思います。





ナットは他の3本から1個づつ外して4個で留め、広場まで徐行で移動しました。





漸くお迎えのトラックの荷台に乗せる事が出来ます。この時点で時刻は1時前。




積載完了し出発したのが1時20分ごろ。丁度定期便等が走っていない時間帯だったのでゆっくりと国道を下る事が出来ました。



とこのような感じでのお楽しみタイムでした。今回話していたのが早々にこのホイルは止めてハブにぴったりくるホイルに変更する事。リアのスタッドボルトは両方とも全て交換する事。ガソリンスタンド等でタイア交換はしない事。また必ず自分で確認する事。


今回はたまたま一人で偶然が重なりこの様に笑い話で済みましたが、これ一つ間違えると大惨事になる重大事項です。この点は決して忘れてはいけないと思います。こういった事もありうると車両の点検整備の重要性を痛感した出来事でした。

ドライブシャフトの予備が有ってよかった♪



【追記 2016.1.8】

後日談ですが翌日若社長と話していたら「ぐらい堂さんそれ重整備ですよ(笑。 僕だったらどうするかなぁ。板と丸太とジャッキを積んで行ってウインチで引っ張り上げる。それが無理そうでしたら田んぼに落ちたのと同じでレッカーを呼びますね。」との事でした。 

御大も安全・安心の為にこのホイルは直ぐに破棄して純正の金テッチンに履き替え、左右ともスタッドボルトを打ち換え、ナットの新調をする方向で進んでおります。

本文中にも書きましたが奇跡的にスタッドボルトのみの破損で済んだのでこの様に笑い話で済み記事としてあげる事が出来ましたが、ボディーに損害が出たり、物損事故、人身事故になればこの記事以前に新聞の記事になったでしょう。

今回は純正サイズのタイアでホイルも一般的な物でガソリンスタンドでのタイア交換などごく普通の状況。また走行距離も極端に少ない車です。何処にでもありそうな普通の状態ですから特殊ケースではありません。

まぁシャフトの現地交換は特殊ですけど(爆

偶然かもしれませんがここのところサファリで立て続けにナットの緩みの問題が発生し若社長と話していて過去ランクルを含め多くの車両を見てきたがこういったケースは無く驚いている。改めて規定トルク管理の大切さを痛感しているがサファリは構造的にスタッドボルトに負担が掛りやすいのだろうか?とも。

Y60,61含め生産からの時間と走行距離を考えるとスタッドボルトは早めに打ち換えてあげる方がこの車両には良いのではないかと言う気がしています。

皆さんもぜひご一考頂ければと思います。

ブログ一覧 | ターボぐらい堂日記 | 日記
Posted at 2016/01/07 11:45:28

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この記事へのコメント

2016年1月7日 12:24
こんにちは

大参事にならずにホント良かったですね(通常一般市民でいうところの大参事レベルはとうに超えてますが)

破断面を見ると、疲労ではなく一気にポッキリいっちゃたっぽいですね。
ハブボルト破断は締めすぎ(エアインパクトで衝撃的に)でもダメで折れますので、
やはりトルク管理は大切です。最近はあまり聞かなくなりましたが、大トラのタイヤが飛んだというのはたいがい整備不良(締め付けトルク不適合)が原因です。
なんて偉そうに言ってますが、自分は十字レンチで(感覚による)手締めです。


コメントへの返答
2016年1月7日 12:31
こんにちは takanzさん

とにかく他人様、ご本人にも何事も無くそれが何よりでした。それが確認できたので後は楽しませて頂きました(笑

そうなんです。ナットが緩んでたら必ず駆動系からの振動や音がするので、前兆症状が無かったか聞いていましたが特になかったそうです。 最後のヘアピンカーブを曲がった直後から変な振動が出て止まったと言う事でした。

スタッドレスへの交換はGSに依頼したと言う事ですが試に他のタイアも調べると全部ゆるゆる(汗

2016年1月7日 12:30
お疲れ様でした。
自分の帰宅時午前様だったので流石に下山されてるかな?と思っておりましたが。。
御大にお怪我が無くてホッとしました。
もう少しでとんでも無いことになってかもしれませんね。
自分も気をつけます。
コメントへの返答
2016年1月7日 12:33
こんにちは 
あの後こんな感じでした。深夜0頃は正にお楽しみの最中ですね。兎に角雪も雨の降って無かったので助かりました。

流葉のふもとまで2往復ですからこの時間が結構掛ってます。ほんと気を付けてね。
2016年1月7日 12:34
凄いレスキューですね
σ(^_^;)

読んでるこちらが、ドキドキしてしまいました


そして、最後の
「ドライブシャフトの予備が有ってよかった♪」って・・・
あのぉ・・・普通は予備、持ってないですから!! 笑

持つべきは、友と、予備部品
ですね〜
(^_^)
コメントへの返答
2016年1月7日 12:47
こんにちは 1994TD42Tshortさん

あはは
夕食前のお楽しみです(笑

ご本人様は大変不安だったと思います。その点友人は安全だと判ると困ったものですっかり楽しんでおります。

確かにドライブシャフト普通は無いですね(汗

しかも純正デフロック用とフロントフォーシングが有ります(笑

2016年1月7日 12:47
こんにちは。
考えされられる出来事ですね。

僕のナナマルもリアに30mmのスペーサー、6.5jj-5のブラVをつけてます。
その状態で月に数回クロカンしてます。
距離もそこそこ脂が乗ってきたので交換しておいても良い時期かもしれませんね。

この前知り合いのj7#が山を走り終えて帰路についてるときにスペーサーのボルト全折れ、しかもフロント側でした。
幸いにも何もなかったですが怖いですね。

トルク管理はエア工具がないので全て手締めです。
といっても感覚でしてますけど。。(^^;
コメントへの返答
2016年1月7日 12:55
こんにちは 屑鉄Jr君

ほんと
やっぱりリアは出ベソでないとダメだよ(笑 
小まめな点検と短い期間での交換が必要ですね。それが面倒に感じるならば普通に戻すのが一番かと思いました。

最近結構大径タイアでスペーサー使用の人が多いので是非お気をつけ頂きたいと思います。勿論マイナスオフセットでスペーサーなしでも同様ですね。

手締めでもマメに確認していれば通常の整備感覚を持ち合わせていれば大丈夫だと思います。

2016年1月7日 12:57
やはり 若干 長さの違い 有りましたね
デフロックの 方が長いのは 驚きですが 、、、
大事に ならなくて 良かったです(汗)
自分は 走行中に タイヤ取れた事有りました
もう ブレーキは 効かないし 笑いが止まらなかった思い出が有ります(笑)
コメントへの返答
2016年1月7日 13:02
こんにちは工場長

微妙に違いましたね。ギリで入ったのかもしれませんが、ホーシングとハブ面の当たりも特に無理している感じは有りませんでした。

ほんと其れに尽きます。
それも有ってこうやってお話しできるのも有りますが、流石笑が止まらないのはジムニーを縦にして遊ぶお方であります(笑
2016年1月7日 13:16
ん~大惨事にならなくて良かったですね 
トルクレンチを使えば緩みも発生しづらいですよ 均等に指定トルクで締まっている事が重要かと思います
6本ばらばらより4本均等のほうが緩みづらいです なんにしても最後は運行責任者の問題になってしまいますね よって人任せはディラーでも駄目ですね  
コメントへの返答
2016年1月7日 13:20
こんにちはにゃごろん同志
ほんと笑い話に出来る結果で良かったです。確かに不均一が良くないかもしれないです。最後は自分で確認すると言う癖を付ける事が必要ですね。今年のいきなり忙しいスタートであります。
2016年1月7日 13:16
こんにちは。

遅くなってしまいましたが明けましておめでとうございます。昨年はお会い出来ませんでしたので今年はぜひまた楽しいマニアックなお話が聞きたいものです。

しかし怪我や車の破損がなくて幸いでしたね。

ワタクシもホイルナットは手ルクレンチですし、遊び用のホイルはアヤシイやつなので心配になってきました。少なくともトルクレンチを買おうと思います。
コメントへの返答
2016年1月7日 13:26
こんにちはtoysfactoryさん

こちらこそ今年もよろしくお願いします。
昨年はタイミング合いませんでしたが、今年は何とかいけるように頑張ります。
マニアック?僕普通ですよ(爆 ほんとボルトだけで済んだのが何よりです。最近この手の話が増えてきている気がするのでトルクレンチ管理は良いと思います。
2016年1月7日 13:18
こんにちはです。

本来ネジは接触する面の摩擦力を維持するためのもので、曲がる方向への応力には弱いもの。
面が接触せずに隙間がある時点で、プロの仕事ではありませんね。

純正から変えた時点で、そのリスクから切れない関係になっている事を理解している事が想定外を減らす第一歩だと思います。

何より人に被害が無く、良かったですね。
コメントへの返答
2016年1月7日 13:29
こんにちはです兄弟。

僕も取り付けの実態を確認したわけでは無いので何とも言えないのですが、感じとしてその捩子の摩擦力が十分でなかった可能性は非常に高いと思います。

外注に出した場合でも自分で確認する必要が非常に大切であると思います。今回はシロのドライブシャフトが大活躍です。

2016年1月7日 14:04
こんちわです。
御大が”惨事のあなた”になってしまうトコロでしたねえ(爆)。
危なかったですね。まさに紙一重じゃないですか。
タイヤのハブナットはユーザーが今や唯一管理を任されている部位。
これは最新鋭T社ハイブリッドでも2000万のポルシェ911でも同じですが、重量車は特に小まめに点検しなければと改めて肝に銘じております。

こーいうのを目の当たりにすると、ホントにホイルの大事さとカマシモノの怖さがよ~っく解ります。
ネジってのは引っ張りには強くてもせん断方向にはアッサリしたもんですから。
ワタシも自分のタイヤを窓越しに見てしまった経験がありますが(笑)、運よく生きてりゃイイってもんじゃなくて、もしアレが対向車に衝突でもしたら大惨事になるトコロ。
いやはやホントに怖いです。

しかし、さすがぐらい堂本社様、大概の緊急部品は揃いますね(笑)。
今度TDを落とした時はすかさずレスキュー連絡します(爆)。
コメントへの返答
2016年1月8日 8:21
おはようございます先輩

はいもう少しで帰宅が午前三時のあなたになるところでした(笑

ほんと紙一重、ボルト一本の世界でしたので現場を見た時にアレマ!参ったなぁと思いましたが、お怪我も他への被害も無かったのでそこからは謎解き大会でした。

これも教訓として今後に活かせればと思います。ほんと変なことするならばマメに神経質なまでに管理できるか、それが面倒ならば一切しないかですね。

僕の時は左の後ろに追い越されるのが陸船の波乱人生初っ端の出来事でした。まだサファリはそれが無いので平穏です。

ぐらい堂ネットワークには様々な物資が御座います。エンジン、フレーム、ボディーなどなど。

お困りの際は是非ご一報頂ければと思います(笑 




2016年1月7日 16:57
こんにちは。
無事で何よりであります。
いつも僕はインパクトで締めた後、必ず主治医の許へ赴き、トルクレンチで締めさせてもらっています。
初売りで手にとってやめたTONEのトルクレンチ、やっぱり買ってきます!
コメントへの返答
2016年1月8日 8:23
おはようございます北の大将

ありがとうございます。先ずはそこですね。どうもサファリ君は足が良い分これらボルトにも負担が大きい様な気がします。是非トルクレンチを買いにお急ぎくださいませ。まだ開店までは少しありますね(笑
2016年1月7日 21:39
「嫌な予感的中」と、言っていますが、シャフト持参の「想定内」ですね。
深夜の山中でハンマーを使うなんて、夜行性動物もびっくり。
車の整備も深夜の方が順調だったりして
この記事、思わず食い入って見てしまいました。
ありがとうございます。 お疲れ様でした。
コメントへの返答
2016年1月8日 8:27
おはようございますY60&R50さん

あはは「シャフトは出戻り持参」ですからランクは落ちます(爆 大型車が近づいたら強く叩き、いない時は軽くと言う風にそれなりに気を使いました。今思うのが例えば板を置き、バックプレートを外し、太めのテッチンホイルの上にぼろ布を乗せ其処にディスクローター事乗せてウインチで引っ張り上げるのも画としては更にお楽しみ頂けたのではないかと今更ながらに後悔しております(笑 ご声援ありがとございます。
2016年1月7日 22:16
こんばんは。

明けましておめでとうございます。年明けやっとの休日を過ごしています。(~_~;)
実は10年ほど前に私も今回のトラブルと全く同じ状況に遭いました。

当時4駆のスポーツワゴンで各店舗回りをしていた私は、200kmほど走行し最後の店舗から帰路についたのですが、あと100m程で自宅到着という時に突然の振動に見舞われました。

あぜ道のような狭い道ですので対向車が来ることを考えると、止めるわけにいきません。不安を抱えながら駐車場に入れ込み今回と同じ右後輪を確認すると、とんでもない向きに…

4~5日前にGSでタイヤ交換した時にしっかり締めてなかったんだなと直ぐに判断出来ました。交換直後にキュッキュッという異音がしたので、当該のGSに相談に行ったんですが異状なしとの事。

あまりにも腹が立ち深夜に積載車を手配し回収させました。

私の場合も残り1本で留まっていただけでした。
当日は峠を何本も走っていたので、もしヘアピンカーブで脱輪していたらと思うと…ぞっとします。

でも、夜間にこの困難からお友達をレスキューされるスキルをお持ちのGQDTさん恐るべし!
コメントへの返答
2016年1月8日 8:56
おはようございます く~た♪さん

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

ご無沙汰しております。
年末年始のお仕事ご苦労様でした。

あれま何ともなご経験をなさったのですね。200㎞と言うと一般的に緩みの確認をする距離の倍ほどですから、見事に締め付けが悪かったのですね。

しかしこのホイルナットが緩んでの振動と車内共鳴音は何とも言えない状況でして、ご不安に感じられるのは当然だと思います。

僕の時はエンジンも五月蠅く、タイアも丸くなく、緩衝装置は跳ねまくる車両でさえも「何事じゃ!」と思いましたので、スポーツワゴンでしたら、、、イヤハヤであります。

しかしこのタイアがとんでもない向きを見た時の絶望感は痛く判り、ボディー等へのダメージが無かったのは不幸中の幸いですね。

その際も首の皮一枚でしたか。。。御無事で何よりとしか言いようが御座いません。 GSが全てダメとは言いませんが、作業するスタッフのスキルにばらつきが多いと感じます。

ディーラーや修理工場が全て完璧とは言いませんが、この様なスキルのばらつきは少ないのではないかと思います。ヘアピンカーブで脱輪想像しただけでもぞっとします。

ありがとうございます。その日はたまたま何もなく時間が有ったので楽しませて頂いた性格の悪い私であります。持っているのはスキルよりも変なスペアパーツです(爆
2016年1月8日 0:31
僕は2本ぶっ飛ばして4穴ハブ経験アリです(汗)

左前タイヤに「ふわっ」とした感触があったのですが非常駐車帯まで距離が有って止まるに止まれず、なんとかたどり着いて停車する寸前には「グワングワン…」と異音が…。

一度外して締め直そうとすると、ボルトが2本ブチブチッと。

知人の車を護衛に呼んで往来の少ない農道をゆっくり走ってドック入りしましたが、よくよく考えたらこれもアウトですね(^^;
その日の夜にトルクレンチをポチったのは言うまでもありません。

ダメとは思いつつマイナスオフセットを使用していますが、こまめなトルクのチェックとボルトの更新でなんとかやっています。

ひとまずご無事でなによりです。
コメントへの返答
2016年1月8日 9:04
おはようございます まへち君

おめでとうございます。勿論ボルトを飛ばしたことで、もとい新年明けましてです(笑

成るほど左前だけコイルリジットに突然変異したのですね。それは困ったどうせなら残り3輪もですが、そのグわんグわんはタイアが外れる際の断末魔の叫びで試験の山の様な状況です。

ぽちったなら使わないとダメよ(笑 

マイナスオフセットは僕も好き(爆 思うに定期的にボルトの観察会を開催して打ち換えを頻繁に行うのが良いでしょうな。

あと君のお友達のばかっ早くなった77の彼に更生させる努力もお願いします。結構君の回りでかまし物好きが多いようですからよろしく頼みますよ(笑

はいありがとございます。
2016年1月8日 6:15
おはようございます。

間一髪でしたね…(^^; ご無事で何よりです。
この様な場合にも写真を撮ってる辺り、ぐらい堂さんの余裕を感じます(笑)

今回の件以外にもトルク不適によるトラブルはよく聞く話ですし、気休めに安いトルクレンチ買ってきて増し締めしました。
用途的に頻繁に確認せねばと思った次第です。
コメントへの返答
2016年1月8日 9:09
おはようございます 兄貴(爆

ほんとあの満艦号で御座います。君もハンドルを握った車ですがあの時は何ら問題なかったでしょ。その後温泉へ向かった41号線のヘアピンカーブ後で起こった出来事です。

何しろスタッドボルトの予備は常に持ち合わせた方が良いと思ったのと、早めに打ち換える事かなぁ。。。。 

特に君のは凶悪歯車が付くからねェ(笑 

あ写真は御大に撮影して貰いました(笑
2016年1月8日 8:56
こんにちは 凄い盛り上がりですね~ 問題起こす多くはインパクトによる過剰な締め付けだと思います 手締めで過大なトルクも駄目ですがインパクトによる打撃で必要以上の締め付けをするとボルトに相当なストレスがかかります 緩んで外れたら大問題になるので外注先は総じて必要以上に締めている事が多いですね インパクトを使わずトルクレンチで締め込み点検をしてるならば定期的なスタッドボルトの交換の必要性は余りないかと思います サファリはデブだからかなぁ?いやそんな事はないでしょう 

又、手締めのみだとこれまた緩んで外れるのが怖いのでどうしても強く締める傾向になります またナット点検の際も増し締めとして緩んでないナットをこれまた締め付けることをしてしまいます 緩んでないならそれ以上締める必要はないのでやはりトルクレンチを使うことが肝要ではないかと思います
この当時の 日産ボルト品質はいいみたいですよ 現在の品物はコストダウンで悪いかもしれません(爆

まあ このレスキュー方法は普通の人では出来ませんなぁ~ 普通の整備工場でも無理ですなぁ~ 
コメントへの返答
2016年1月8日 9:16
おはようございます にゃごろん殿

はいお陰様で久しぶりのヒット作になりまして嬉しい悲鳴を上げております(笑

思う所は色々ありますが、この年式の車両は一旦スタッドボルトは打ち換えても良いのではないかと思いました。と言うのはATのATFの交換履歴と同じ様な感じでそれまでの締め付けの作業の様子などが有る意味不明。リセットの意味でも交換すると気持ちよいと思います。

なるほど。トルクレンチの有効性が非常に良く判るご説明です。僕の場合は手締めでは自分の中の感覚、手のかけ方、位置、に基準が有りそれで動かない時、抵抗が有る際はそれ以上は回しません。

あははそんなこと聞いたら交換出来ないじゃないですか。しょうがないなぁT車のボルトを使えるように計画ですか(笑

確かに仰る通り。サバイバル的レスキュー方法で気分はアウトバックツアーです。
2016年1月8日 9:13
年明け早々から濃い記事を拝読させていただきました。
スタッドボルト折損は幾例か見てきていますが、これほど見事な現場対応事例は見たことがありません。

御大はぐらい堂さんという本当にお心強いお仲間が居て感謝感激と思います。
ドラシャとハブのスペアがあるのはさすがぐらい堂さんです。普通はありません(笑

社外品のホイールの怖さをあらためて感じた次第です。
ハブ径とホイールのハブ穴があっていないとスタッドボルトに負荷がかかり、直ちに影響が無いように見えても密かに金属劣化が進みますので真面目に怖いですね。車重2.5t超でドッタンバッタンすることもある「鯨」の足回りは乗用車以上に慎重に考えるべきところですね。

 ここ数年ほどサファリのホイール絡みのトラブルを耳にしたように私も思います。
私が昨年の5月に本局でホイールトルクの記事を書いたのは、この背景があったからでした。
http://nakajin.at.webry.info/201505/article_3.html

トルクレンチが無くても、こちらの記事に記載した要領の”手ルクレンチ”でトルク管理を全サファリオーナーには行っていただきたいと思います。
ハブ穴の隙間がある社外品を履くときには隙間をそのままにせずにせめてハブリングぐらいはカマシたほうが良かろうと思います。
 本来はスペーサーなどのカマシ物は避けて純正のようなぴったりのものを用いるのが最良ですね。

なにはともあれ笑い話で済んで本当に良かったと思います。

今年もいろいろと楽しくなる予感ですね!(笑
コメントへの返答
2016年1月8日 9:43
おはようございます 教授

はい自分自身今年はスタートダッシュが忙しい年であると感じております、この後も続きそうです(笑

今回はアレマ!と驚くとともに異常な気象条件も有ってこの様な現場対応が出来ました。通常でしたらこの場所は積雪があり除雪車の雪の壁が有って普通の場所です。気温も0度程と暦、標高を考えると御大が先日お祓いに行ってきた御利益が早速あったのだと思います。

写真にはないですが、このホイルを正規の位置にあててもハブ面との隙間が有りこりゃダメだの一言です。夏タイア用のミッキートンプソンは外すのに苦労するぐらい噛みつきます。

もっとも自分がオニギリにしているのはブラVでも無かったあてがった時の抜群のフィット感とハブナットの落ち付き感が気に入ってです。もう少し軽ければ最高ですが(笑

ご紹介の記事拝見しました。この締め付けトルクは約12-15kgと結構大きく使用用途を考えるとこれぐらいで保持しないとならないと言う事をメーカーは想定していると感じました。

僕も今回の事案で早いうちにリアのスタッドボルトは打ち換えようと思います。というのは豪の中古部品ですから彼の地の使用状況を考えるとストレスは相当かかっていると思います。

これから何一つ違うと気持ちは重くなりました。笑い話として書けた事を喜んでおります。もちろん状況は深刻ですけど。

はい既に楽しすぎてこの後がどうなるか不安であります(笑
2016年1月8日 9:38
ふたたびまたたび  まあ不安感じるものは交換するのが安心ですな 簡単に言えば誰もが皆ぐらい堂さん的な整備感覚を持っているわけでは無いと言う事です 車を触る時間もそうですね ならば数千円で換えるトルクレンチを持っていればタイヤ交換の際も点検の際もボルトにストレス与えることなく、安心して運行ができるというものです 当方も良く使ってますが、何より点検の際も早いですよ 実際手締めで規定トルクでしまっているかどうか?は測定して見ないと何とも言えません  
コメントへの返答
2016年1月8日 9:50
毎度様です。 そうでしょ。僕とっても怖がりなものでダメなんです(爆 われら雪国では恒例行事でのタイア交換の際にハブナットの回り具合や掛り具合が今一つだと気分が悪いですからね。確かにボルトを傷めないためにはトルクレンチは必携ですね。そうそう話は変わりますが、白のY60のお方が“そちらは塩まきが多いから云々”とのコメントにそちらも同じじゃん!(笑 とあの優しい感じで突っ込んでらっしゃいましたよ(笑
2016年1月8日 10:15
あのお方は普通ぢゃないんです 普通に振舞って普通ですよって感じであの優しい感じで皆だまされるのです あの車歴とあの修理方法を見ればその変態ぶりは一目瞭然です Mrバンドマンです 普通、あの整備方法でユーザー車検を受験できません 凄い度胸です 当方の地区にはなかなかおりません  おっかなくておちがづきになれません (爆
コメントへの返答
2016年1月8日 10:21
ぶは。確かに普通ではないお方だと思っておりましたが、実際に車歴を拝見するにスゲェと思います。一説によるとまだあれはごく一部とかでまだまだ引出は有るようですよ(笑 あの修理法は僕も全く想像ができす奇想天外な作戦に感動を覚えます。確かにユーザー車検に行く勇気は僕も同感であります。しかし世の中にはもっと上手がゐて、あれ以上の人が車検場には集っているのかもしれません。例えば複雑な造形の排気管を持つ12HTとか(爆 シャフト交換なんてちんけな事ですよはい(笑
2016年1月8日 11:25
いやいや 夜中にハンマー使ってシャフトイを抜く・・・ シャフトの予備もおいそれとはありませんな~ あっても皆が皆できる事ではありませんなぁ 技術的にも精神的にも 

でですね 赤い爪のおねいちゃんにどこぞの何々が旨いと口を滑らせたらご馳走するなり手土産にスルと言う暗黙のルールがこの日本の地には存在してます 同様に当方もトルクレンチのよさを進め手前それをしなくてはなりません 幸か不幸か? なんと魅し用品?未使用品が転がっておりました なので黒い爪のおにぃさん?に贈ります 噂によれば生誕際だったごようすで
すったらもん無くたってだいぢょうぶなら
まんぼんぎょん号に差し上げるなり・・・ せっかく作った和菓子が駄目になる前に(爆 

送料はあの地の元60のり、現白y60乗り方に請求しますので気にしないでください で

排気管にパーツクリーナーの管を開いて巻きつける しかも裏返して これもなかなかできないですよ
色んな引き出しから次はワルサーp38が出てきそうです おっかないです (爆 

シャウト交換を路上で・・・ん・・・ 一般的には、普通できないでしょうなぁ 当方は至ってノーマルです
日々刺激されてます

で、どうやって贈ればいいでしょうか?

コメントへの返答
2016年1月8日 11:45
むむ確かにおっしゃる通り、深夜の基幹国道沿いでLSDとデフロックのドライブシャフトの展示測定会後にそれの流用の可否の判定は僕も初めての新鮮な経験でした。いえいえサファルのリアハブは分解しなければいたって簡単ですよ。19mmでキャリパー外して、17mmナット6個外して接近車両ゐないかい?と聞きエイヤと引っ張るだけ。簡単でしょ。技術も気合もいりませぬ。必要なのはスパナと面の皮の厚さだけですね(爆

これはこれは忝いです。御申し出、お心を嬉しく頂戴させて頂きます。有り難うございます。私もトルクレンチの信者になり啓蒙活動に精進したいと思います。今年は様々なプレゼントがあり幸せ者であります。 あはは了解しました。今晩にでも電話して請求の件ご連絡しておきます。

裏返しでの排気管の作戦は僕も初めてです。僕はせいぜい缶コーヒーの管の蓋と底をぶち抜いて、ガンガム塗りそのまま被せて針金で巻きつけると言う程度です。ホースバンドで留めると言う高級手法は高嶺の花です(笑 しかしあのなんちゃってショックというダンパー形状のリミテッドストラップとは想像も解きませんでした。黒煙防止にはアクセルストッパーとか四次元ポケットの様な引出内容です。正直この修理法は大陸的な自由発想から来るものと内地の人間は理解しております。

後程メッセージでご連絡いたします。路上でのシャフト交換の心得とぐらい堂社屋の場所を。ありがとうございます。よろしくお願いします。
2016年1月8日 22:02
ご無沙汰です。今年もよろしく。
相変わらず濃い年明けですね。ウインチ初めの比じゃないです。
 自分は自業自得で2回ほど締め忘れによる変な振動に気づき、そのうち1回は恥ずかしながらディーラーに駆け込んだことがあります。
いまのところ実害は被っていないですが、手ルクレンチを卒業して試走後に増し締めするように心がけています。
コメントへの返答
2016年1月9日 8:01
おはようございます
ほんとご無沙汰ですね。今年もよろしくです。

今年は何やら忙しいスタートダッシュで既にエネルギーを消耗しております(笑

あれま君らしくない(爆 てるくレンチでもトルクレンチでも増し締めは必須ですね。トルク管理も厳密には新品のボルトとナットと言う条件での計算値からの算出ですから。
2016年1月9日 11:23
GQDTさん、こんにちは、張本人です。今頃ノコノコと失礼します。

先日は助けていただきまして、ありがとうございました。
今こうして記事が書ける幸せを実感しています。

状況を確認した時は、無知な私でも冷や汗がでました。
それにしても最初にお電話申し上げたときから、頼もしい声でのレスキューのお引き受けに私は安堵感で一杯でした。

↑先の皆様のコメントにもありますように、自分の愚かさを猛省しています。
改めて私のブログで「反省文」をアップいたします。

この度は、ありがとうございました。
コメントへの返答
2016年1月9日 11:30
こんにちは サファリのオッチャンさん

この度は大変な思いをされたかと思いますが、特に問題が無いと判断後はすっかり楽しませて頂きました(笑

僕も過去50万キロ程公道を走った中で数回立往生した経験があります。交通事故は2回(1回目は下手くそ時分の馬鹿、2回目は貰い事故)。その時の苦い経験があるので困った時はお互いさまと思うのであります。

これも一つの経験として今後のドライブに活かせれば何よりかと思います。
あはは反省で思い出した。那須に行って正座する事も残ってますよ(笑

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