久しぶりの投稿。
突然出没する赤ペンです。 (ご無沙汰しており申し訳ありません)
ず~と悩んでいた冬タイヤ選びが決着しました。
冬用ホイールは製造中止となった廃盤品 (5.5J・15inch・軽量ホイール) を
4本合わせて22000円 (税込) で購入し、
ダンロップのウインターマックスと一騎打ちだったタイヤ選びは
ブリジストンのブリザック REVO GZ に決定して本日購入しました。
選定作業はなかなか決められず結構しんどかったです。
決め手は氷上性能、外形、製造理論です。
氷上性能で最高のタイヤを!
(各メーカーのテスト数値を対比・でも対比しずらいのはメーカーの思惑?)
標準サイズよりも2%以内を上限にした外形の大型化!
(車庫入れなどの傾斜や悪路でのフロントや車体下のタメージ軽減を考慮)
メーカーが訴えるタイヤ製造にかける理論は?
(メーカーに対する信頼重視・タイヤは奥深く簡単な理論で語ることはできない)
さらにはスタッドレスは太い?それとも細い方が良いのかという問題。
(自分は細さに賭けた・走行安定性・操縦性・水はけ性能)
最後に自分はどんな走行場面において何を回避したいのかという問題。
(FFの車庫入れでワダチに前輪が落ちて動けない!そんなのイヤ。)
これら総合判断すると175/65、15のブリザックREVO GZになりました。
(標準サイズ=185/60、15)
スタック時に備えてスコップ、
そしてタイヤと路面に突っ込んでも
車体下を傷めない脱出プレート (昔は鉄板・今はたわんだり折れる素材あり) を
クルマに積んでおけば、より安心だと思っています。
4WD時代は安々&劣化タイヤを履いて、ツーっと滑っても
それがどうした!って感じで余裕でした。
超久しぶりに買ったプレミアタイヤの性能が楽しみです。
Posted at 2012/10/15 16:05:23 | |
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