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2019年03月15日 イイね!

7-11問題で思うこと

どうやら「世間」は7-11に非があると批判的な模様。

自分は違う意見。

フランチャイズ契約は強制されたものではもちろんない。

そして契約するために署名捺印する前に、各種条件はフランチャイジーである店舗オーナーも承知したからこそ、だと思う。

店舗オーナー側には事情や理由はあるだろう。

けれど、自身の一方的な事情で約束や契約を変えてくれ、というのは本当にアリなのか。約束や契約していたことを守らない相手を契約に則って契約違反金の支払いを求めたり、そもそも契約条項条件通りにしてゆくを求めるのが、「いじめる悪いこと」なのか。


就業規則で9~5時ということで雇用契約を結んで働いていたが、病気でもなんでも自分はそれができなくなったので就業時間を変えてくれとか?

借りたお金はいついつまでに返済することになってけど、これこれこういう事情でそれはできません、とか?

そんなことができるのが当たり前だったりまかり通るようになったら、世の中何も回らない。

「期待できる」のは事情を「汲み取って」もらうことだけで、7-11だけじゃなく企業はすべて営利をあげることが第一目的、存在理由なわけでボランティアでもなんでもない。

だから今回のケースでは、オーナー氏が取るべき、取れることは、本来契約を破棄して7-11の看板を降ろして店舗を続けるか、あるいは閉店することだけで、それが筋だと自分は思う。

いい悪いは別とすれば、そして海外がなんでも常に正しいなんてもちろん言わないけれど、今回のケースがもし海外だったら上の手段しかオーナーは取れないと思うし、でなければ訴訟で100%負けるに違いない。なぜかといえば、契約を守っていない、守ろうとしない側に100%否があるのは明らかだから。

7-11ジャパンは創業した数十年前からそのスタイル、特にフランチャイジー勧誘方法についての疑問や批判はあった。だが、それと今回のコレとは別な話。

いわゆる「人権があ~」な人たちや団体が一斉に批判に回っているのはいつものこと(今回の件はまったく人権問題じゃないけど)だけども、そうした連中に便乗しているんだかなんだか知らないけれど、批判している一般の人たちも、「あんた何様?」的に有名人の不倫などを叩きまくっているのと同様に自分的には気持ち悪い。

一般的な勤め人あるいは自営業だったら、自分の商売や自社の顧客が契約/商取引上で慣習や文書をもって契約や暗黙の了解とされてる慣習的なことを守らなかったらどうよ、と。

自分の雇用主が、「いやあ、顧客が約束どおりに支払いしてくれてなくて。先方も事情あるみたいだし可愛そうだから支払い遅らせてあげることにしたんだ。だから給料は払えないわあ、ごめんね」と言われても当然というかすんなり受け入れられるんだろか、批判している人たちは。

資本主義社会での商行為、商取引というのは、信用と契約したことを守ること(それを期待してもらっているということ自体が信用とも言える)で成り立っている。

今回7-11側は結局批判が多い世間に「負けて」あるいはイメージ悪化を鑑み甘い対処となったようだが、同じことを更なるフランチャイジーが言いだしたらどうするのか。

それは「コンビニ24時間営業は要る要らない」とは別な話だ。

ただ個人的には、「全店舗ウチは24時間営業です」というのは実際の本部本社の利益がどうなのかを別とすれば、必要性が決して必ずしもあるわけでもないと思う。

深夜早朝でも客数が見込める場所、店舗ならもちろんありだろうけれど、そうした時間に充分な客数(=売上)が見込めない場合は必要ないというか開けてなくてもいいようにも思う。

あくまでも利用者側視点や「社会インフラとしての側面」で言えばだが。

Posted at 2019/03/15 14:11:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年02月26日 イイね!

Green Book

Green Bookいい映画だという評判で、今回アカデミー賞作品賞などを受賞したGreen Book。

日本での公開は今週金曜日からだそうだが、例によってU.S AmazonのPrime Videoをチェックしたら既にあったので購入し、夕食後早速見てみた。

基本コメディだが、人種問題をテーマにしたものだと聞いていたので、はー、いかにもアカデミーで賞を取りやすい映画なんだなとか、キャスティングでは北欧系のヴィゴ・モーテンセンがイタリア系アメリカ人役? だいじょぶかいな、などと思った。

ちなみにこの作品、実際にいた人物とその物語がベースになっている。

モーテンセンが演じる男が運転手とボディガードを務める黒人ジャズ・ピアニスト、自分は15のときからずっとJazzを聴いていて自称Jazzファンではあるんだけれど、このピアニストは知らなかった。

もちろんそのピアニスト本人ではない誰かスタンドインが演奏したものだろうが、映画中聴くことができる「彼のJazz」は自分の好みではないのはすぐわかった。が、それがこの映画の出来不出来に影響はもちろんしない。

モーテンセンという俳優、ほとんどの人にとってはロード・オブ・ザ・リングを思い起こすに違いない。だが自分はアレ、見てないし今後も見ることはないだろう。なぜかというと、自分はファンタジー系にはハマりきれないから。

SFという分野というか括りは嫌いじゃないんだけれど、「ファンタジーもの」の多くは西欧人によって書かれており、つまりはキリスト教的なバックグラウンドの知識、素養、幼少期から親や親戚、友人らはキリスト教徒が当たり前、生きる社会全体がキリスト教の価値観や習慣、という人間ならいざしらず、自分は違和感ありすぎではまらないの。

※だもんでクリスマスはもういいとしても、ハロウィンやらイースターやら、自分はハマりようがないのだった

・とか言いながら、かつてApple IIでUltimaやらWizardryにハマり連続徹夜してプレイしたりもしていた



コメディ映画はけっこう好き。で、ハリウッド作品だと自分的に最高コメディ作品はHarold and Kumarシリーズ。

Harold & Kumar Go to White Castle

Harold & Kumar Escape from Guantanamo Bay

A Very Harold & Kumar 3D Christmas

もっと昔の作品だとCheech & Chongの二人の作品には大笑いさせれらたが、このHarold & Kumarシリーズも腹を抱えて笑う。

なぜかというと、もちろん自分的な「笑いのツボ」にハマるからだが、人種、エロ、ドラッグ、社会格差や偏見差別といったタブーをことごとく笑いに変えているから。

ちなみにHarold & Kumarシリーズは日本では公開されたことがない(はず)。なぜって、エロいシーンはともかく、日本では字幕も吹き替えもはばかられるだろうシーンとセリフの連続だから。



で、今回のGreen Bookもコメディ作品。ただしコメディといっても、Harold & Kumarや古きCheech & Chongのマリファナコメディ(ww)のように大笑いできるコメディではない。

ペーソスというか、見ていて「ふふ」と笑うというよりにやりとするような演出の「コメディ」で、そしてそのコメディ性よりも明らかに1960年ぐらい当時の米国での人種問題がメインのテーマとなっている映画。

作中に出てくる米国の"Deep South"の某州には自分も数十年前にいた。映画の舞台となっている60年ごろとはもちろん違って人種差別はもう法で禁止されていたので、ドツカれたり撃たれたり(笑)はされなかったが、遠まわしな言い方で差別というか「お前みたいな非白人はな」を隠さなかったり顔に出ている(白人)ローカルは結構いた。

同僚にはLAやSFといったウェストコーストからのやつら、ニュージャージーやニューヨークといった東部から、イリノイからのやつ、そしてカナダ出身の連中らもいたが、みな「(米国の)南部の奥深いとこってマジこうなんだね」と驚きとため息をついていた。(日本人は自分ひとりだけ)



映画に戻ると、自分としては次に何が起こるか、どうなるかはほぼ想像がついてしまい、その意味ではうーん、ちょっと、ではあった。

もちろん個々人の好き嫌いによって違うだろうけれど、それでも作品全体通しての個人的感想は、「見る価値がある1本」であったことは間違いない。

「かつては」のことではあるが、人種問題を扱っていて、当時の人間や社会、政府を批判するのでもなくコメディタッチを貫いていて、アカデミー取るのも不思議じゃなかったんだろね、と思った。

※自分はこの作品が日本で興行的に成功するかどうかは疑問符がつくけれど
Posted at 2019/02/26 23:15:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2019年02月26日 イイね!

Vapeに片足のつま先を突っ込んだおやぢ日記(2)

いまだに紙巻たばこは吸っている。しかし最近、ようやく「以前の本数」にほぼ戻ってきた。

「以前の本数」というのは、2年半ほど前に手術で入院(生まれて初めて救急車で運ばれた 爆)する前までということで、それでもその本数はヘビー・スモーカーと呼ばれて不思議じゃないレベル。退院後には「以前の本数」から喫煙量はストレスなどで2倍以上になっていた(汗)

今紙巻たばこを吸っているのは朝起きぬけでホットコーヒーを飲みながらがほとんどで、その後外出してるときは一切紙巻たばこは吸わずすべてVape、夕食後も特に普通のタバコは吸わずVapeで爆煙(ま、煙といっても本当は煙じゃなくて蒸気なわけだけど)を吐いている。

※しばらく使ってないが車内の吸い殻入れを撤去したら本物だな、うん(笑)

時効だろうから書くが、自分は高校の入学式のときにポケットの中にタバコの箱を持っていた。というぐらい喫煙歴は長い。

しかしヤンキーだったわけでも通っていた高校がヤンキー校だったわけでもなく、ヤンキーどころかオタクばかりのクラスだった。

ただしウチラは一般的なオタクとは違って、ヤンキー系と事を構えるのも厭わないという変態系(武闘系?)オタクだった。

まあ、我々クラスのほとんどは、ほぼ皆長髪、ヒゲ、サングラス、ハイヒール・ブーツにベルボトム・ジーンズという70年代のロック・ミュージシャンのマネっ子スタイル風出で立ちで、どこでも高校生には見られなかったけど。(だから町中でも平気で飲酒喫煙してた 爆)

高校入学直前に初めて火を灯けた人生で最初に吸い、その後もしばらく吸っていたのはハイライトだった。その後レギュラーのセブンスター、さらにそのあとには両切り(=フィルタなし)ピース(缶ピーもよく持ち歩いてた)、両切りポール・モール、ジタンなどなど、けっこうキツめのタバコが好きだった。

そして若いころは普通の紙巻たばこに加えて、パイプ、シガリリョ(細巻き葉巻)、手巻きたばこなども楽しんでいた。

で、時は経ち、気がつくと(今)吸っているのはおそらく世界で一番軽いタバコであろう0.1mgニコチンのメンソールのやつ。試したことはないけれど、今例えばハイライトを3本連続で吸ったら目眩がきっとすると思う。

そもそもメンソールタバコなんてどこがうまいんだ?とずっと思っていた自分が今は(紙巻たばこでは)メンソールしか吸わないというのは想像もしていなかった。



ここで摂取するニコチン量を考えてみると、今(でも)吸っているのはメビウスのプレミアム・メンソール・オプション・レッド(長い方)で、タール1mg、ニコチン0.1mgというやつ。

調べてみると、例えばハイライト(レギュラーというかオリジナル)ではタール17mg、ニコチン1.4mgだそうだ。

タバコのタールとニコチン含有量は一箱20本でなのか、あるいは1本につきなのかよくわからないけれど、たぶん1本当りの量なんだと思う。

とすると、今吸っているメビウスとハイライトで考える/計算すると、ニコチンに関して言えばメビウス14本でハイライト1本と同じ。

で、それを考えてみると、どうも自分はニコチン中毒なのではないんじゃないかと。ただ、タバコを吸う動作が好き(その行為行動については中毒化しているとも言えなくはない)、口寂しさなのは明らかではあるが。

まだ紙巻たばこを止めていないのにこういうのもなんだが、Vapeでノン・ニコE-Juiceでもニコ含有Juiceでも満足度に違いはない自分なのもだからじゃないだろうかと。昔は食事後はほぼ常にタバコ吸いたくなってたけど。



で、この「タバコの種類、銘柄によるニコチンとタール含有量の違い」だが、医学界でも一般人の嫌煙者でも、それについては一切触れてないように見える。

入院中にタバコやめろやめろ言う医者連中に、そうした摂取する例えばニコチン量、頻度と期間を考慮した調査や研究が世界のどこかでいままでなされたことがあり、学会なりなんなりで正当性がある結論に達して論文にでもなってるのか?と聞いた。

現実は「そんなものはひとつもない」なのだ。「タバコは体に悪い(だろう、違いない)」という推定だけ。「この疾患は喫煙者だと罹患する確率はウン倍」とかはよく聞いたりするけれども、統計学で言う「有意性」がある統計なり調査なのかも疑わしい。「100人の被験者をもっても調査結果、統計である」とか言うなら、世界人口とか今何人だか知った上でそれ言ってんの?だ。

※TV番組得意の「街でウン十人に聞いてみました」を世間一般の意見なり評価として扱うバカさ加減とほぼ同じ「研究調査」もあるということ

全員とは言わないけれど、そもそもそうした医者などの「専門家」でただ「タバコは体に悪い」と言い続ける連中は、ハナから「タバコは良くない」という決めつけあっての調査と推定なんだな。

タールでもニコチンでも、定量的な調査と統計を持って、これこれの量をこれだけの期間摂取したらここがこうなる確率は何%ですよ、とかいう調査も報告もない。



いっそのこと、タバコの販売をすべてやめる、国で禁止したらみたら?とも思う。いや、自分はされても構わないという意味では。良くないものなんだけども税収としては価値があると政府が言うなら、その政府もなんだろねーと思う。

自分的にはさらに「そのときはアルコール飲料も同じく禁止するんだろね?」と。タバコの喫煙者ら自身と受動喫煙させられる(=これってほんとに今どのぐらいいるんだろうか)人らのために国なりが支出することになる「被害額」とか言うけれど、それを言うなら酒のほうが大きいんじゃ?とも思ったりする。



タバコやニコチンは体にいい!とはさすがに自分も思わない。でも、いいこと、効果もあるんですって。それは吸ったことがない、いや、美味しかったりいいものだということがわかるまで吸った経験がない人、ハナから毛嫌いしてる人には説明してわかることじゃない。

思い出してみると、自分も小学生のころ、タバコを吸う父親に対して「なーんでけむいだけの煙のタバコなんて吸うんだろね。ぜんぜん理解できないわ」と思っていた。

これはアルコール飲料でもまったく同じことだとも思う。
Posted at 2019/02/26 14:37:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | Vape | 日記
2019年02月11日 イイね!

Vapeに片足のつま先を突っ込んだおやぢ日記(1)

Vapeを始めてから今にに至るまで、Vape関係の動画(主にYouTube)やブログを見たり読んだりしてる。

Vapeについて何も知らなかったし、今でも「初心者のしょ」程度の自分には、「え、なんで? 科学的理論的な話なのそれ?」と思うことはしばしばあって、何が本当なのかわからないことが今でもけっこうある。

例えば、「バッテリは外部の専用チャージャーで充電すべき」とか。そりゃメーカ、製品によって充電回路、基板の充電モジュール部がいい加減なものがないとは言えない。

メーカによってはオフィシャルサイト上で「充電は外部の専用チャージャーでしてね。でもMod本体でも充電はできるけん」とか書いてる(笑)ところもあるのは知ってる。

けれど自分が思うにそう書いているのはメーカらの責任逃れ、いやいわれのない批判を回避するためなんだと思う。Mod内部の基板上の充電モジュールに問題がなくとも、ユーザがラップが破れたりそもそも使い方が悪く状態が良くないバッテリをModで充電中、なにかあればMod、それはそのメーカのせいになってしまうから、だと。

話は違うが、

DOVPO Topside ModをデザインしたThe Vapor ChroniclesのBrianは、TopSide Dual紹介動画の中でこう言っている。

初めのDualじゃないほうのTopsideでは標準のファームウェアではワッテージモードとバイパスモードだけをサポートし、温度管理モードなどが利用できるバージョンのファームウェアはオフィシャルサイトからユーザがダウンロードして自分でインストールする、という方法を採っていた。

が、WindowsにせよApple Macにせよ、ウェブサイトからファイルをダウンロードすることさえできないユーザもいると。さらにはアップデート手順が書いてあるインストラクションがあってもそれを読まないのか理解できないのか、やり方がわからない人たちもいる、と。

また、ワッテージモードしか使わないユーザでも、温度管理モードなども利用できると知ると、「使わないんだけど使えるようにできるならしないと損した気分」になる人もいる、と。

だから次の製品であるTopside Dualでは、そうした人たちのために最初から標準ファームウェアで温度管理モードなども含んだものにしたとBrianは言う。

ちなみに同じ動画中でBrianは、彼は現在次のModデザインについて考えており、おそらくはDualより、より高価で見た目ももっとよい製品(スタビウッドとかレジンパネルだろうか)になるだろうと言っている。

Topsideは自宅でも外出時でもけっこう使っているお気に入りの一つ(このぐらいの大きさや重さは自分にはまったく問題なし)で、Dualも買おうかなあと思っていたが、もう少し待つほうが良さそうである(汗)



さて、ここしばらく自分が気に入っているVape関係レビュワーたちは、

Suck My ModのMatt、Mike Vapesの文字通りMike、The Vapor ChroniclesのBrian、DJLsb VapesのDaniel、日本人だと物理的電気工学的科学的にしっかりしたバックグラウンド知識を持っていそうなyuki氏、ゆるーいレビューが楽しいめだまやきチャンネル、など。

最初の4人が好きなのは、彼らの英語がとてもわかりやすいこと、個人の好き嫌いで製品について言及するときは必ずそうちゃんと言うこと、えらそーじゃないこと(笑)

DJLsb VapesのDanielはいつもVape製品、特にMod類では科学的なアプローチによる検証をしていて好き。スペイン人の彼は英語は母国語ではないけれど、きれいで正しくわかりやすい英語なのも○。4人ともうるさい話し方でないことも好きで、その意味では言ってることはもちろん分かるけど自分にはRIP Trippersはやかまし過ぎる(爆)

あとは… 4人共汚い言葉を使ったりはしないのも好きだったりする。

提供してもらった製品を壁に叩きつけて壊してわめくなんとかHazeも好きじゃない。リアルライフでも近寄りたくはない類の○カアメリカ人の典型みたいな野郎。米国時代居たところのダウンタウンにはこの手の連中がごまんといたのでほとんどうろつかなった。

さらに4人が共通しているもうひとつのことは、動画中で同じことを何度も何度も繰り返さず、これは日本語、日本人特有っぽいが、「はい」その他の合いの手類も何度も繰り返したりはしない。学校でプレゼンテーション(他人の前で発表したり説明したり説得したり)の方法を学ぶ欧米と日本の違いかも。

自分の好き嫌いなだけだけど、会話中に「はい」でもなんでも合いの手的に意味は特にない言葉を何度も何度も繰り返す人、文章の末、おしりの語尾を上げてしか話さない人、じじいの政治家でありがちの「うー/えー/まー」など、自分自身が話すことが頭の中ですぐに整理できないような人らはイライラする(爆)
Posted at 2019/02/11 16:28:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | Vape | 趣味
2019年02月10日 イイね!

Duran Duran Unstaged

Duran Duran Unstagedそれほど夢中だったりしたわけではないが、好きだったバンドのひとつ、デュラン・デュランのAmerican ExpressがスポンサードしたL.Aでのライブをデビッド・リンチが監督して映像化したもの。

普通のライブ・コンサートを撮影したものではなく、この映像作品撮影のために特にセットされたライブ。

デュラン・デュランはメンバーがみな自分と同じ世代で、これは5年ほど前に撮影されたものだが、さすがにみなおっさん。(ベースのジョン・テイラーだけ見た目はちょっと若い)

ストレートにライブを撮影したものではなく、リンチ風の映像になっており、ライブ・コンサート映像作品としての評価はおそらく観る人によって分かれると思われる。

ヒット曲のHungry Like The Wolf、Girls On Film、Notrious、Careless Memory、Rioなどが聞ける。残念ながらThe Reflexは演奏されなかった。

それでもデュラン・デュランのファンや彼らが好きだった人なら楽しめる作品だと思う。

彼らが若かりし頃のビデオ。





Posted at 2019/02/10 16:46:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記

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「KJに装着後、乗り心地、ロール減少、グリップ、制動力すべて満足なビルシュタインダンパー、そろそろ交換だな…と思ったものの、前回購入した米国の通販サイトがなくなっていた。どこで買おう… #KJ37 #チェロキー #liberty #jeep #ビルシュタイン #ショックアブソーバー
何シテル?   06/15 12:29
badkarma6です。東京出身ですが、現在埼玉県秩父手前某所在住です。 元々若い頃からバイクも好きなので、四輪では季節関係なく窓を開けて運転するので同乗...
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