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Gris Borealのブログ一覧

2019年11月19日 イイね!

チェリー

チェリーお立ち寄りいただきましてありがとうございます。






前回取り上げました太陽にほえろ!セリカクーペ1800GT-TR、593話「ジプシー再び」(1984年3月9日放映)545話で七曲署を去ったジプシー(三田村邦彦さん)が再び七曲署一係と一緒に捜査をする回、暴走族チェリーと出逢ったのは去年の1月というジプシー、まだ、545話「さらばジプシー」(1983年2月25日放映)を考えるとすでに西多摩署か、まだ七曲署勤務なのかわかりにくいけれどあのコロナは…(笑)

西多摩署には休暇をとって七曲署一係と一緒に捜査、緑ナンバーのハイエースからバイクで追う(何処で調達したのか緑ナンバーのハイエース)、暴走族チェリーがワイルド通商と取引に向かいそこにひとりで突っ込むジプシーに覆面車セリカクーペに乗るボギー(世良公則さん)が駆けつけクルマに乗りながら拳銃を撃ちワイルド通称社員を倒すも他の社員に撃たれセリカクーペが…

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太陽にほえろ!では伝説のセリカクーペからチェリーFⅡに変身。(爆)

城西署捜査課などでは覆面車が330から230に走行途中にすり替わることもありましたが七曲署一係で覆面車が途中ですり替わり大破することなど見たことがなかったような…
それも色が白という以外セリカの2ドアにチェリーの4ドア。

593話ではマークⅡHTがボコボコにされるシーンもあったし、セリカでなく最初からこれはボコボコにされるぞと思われるクルマを使えば良かったと思いますが…。
暴走族チェリーとチェリーFⅡ、二つのチェリーでしたね。(笑)
Posted at 2019/11/19 21:22:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 太陽にほえろ! | クルマ
2019年11月18日 イイね!

覆面車 TA63 セリカクーペ1800GT-TR

覆面車 TA63 セリカクーペ1800GT-TRお立ち寄りいただきましてありがとうございます。






今回もドラマ太陽にほえろ!から、覆面車セリカクーペ1800GT-TRです。(笑)

前回取り上げたGS121クラウン2Lロイヤルサルーンから数話後の578話(1983年11月25日放映)~658話(1985年8月2日放映)に使用されました。

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エレクトロニックディスプレイメーターとレオスタット(照度コントロール)はセットオプションは七曲署一係のセリカクーペについていました。

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また、このセリカクーペはマニュアルミッション。

セリカクーペGT-TRも太陽にほえろ!では活躍しましたね。     
Posted at 2019/11/18 20:26:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 太陽にほえろ! | クルマ
2019年11月05日 イイね!

覆面車 GS121 クラウン4ドアハードトップ・ロイヤルサルーン2.0DOHC

覆面車 GS121 クラウン4ドアハードトップ・ロイヤルサルーン2.0DOHCお立ち寄りいただきましてありがとうございます。







久しぶりにドラマ太陽にほえろ!覆面車から、クラウン4ドアハードトップ・ロイヤルサルーン2.0DOHCです。

このクラウンは576話(1983年11月11日放映)から632話(1985年1月11日放映)に登場、565話でクラウンターボディーゼルが終了してその間をチェイサーアバンテがクラウンの代役を務めていた感じがしましたがようやくレギュラークラウンが戻ってきました。

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MTが映るシーンがあったという記憶はないのですが動きから軽やかなもの、印象に残っているシーンは志穂美悦子さんがゲスト出演された怪盗107号でドック(神田正輝さん)の運転でのクラウンがATに1G-GEUの組み合わせではない動きでした。(笑)

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110系クラウンまでは3ナンバーに設定されていたロイヤルサルーンが120系では2.0DOHCにも設定がされましたが車重があるクラウンではATと1G-GEUの組み合わせはスピードが乗るまではトルク不足で辛そう。
5ナンバーならM-TEUか1G-EUあたりのほうがATとの相性は良さそうながら当時はまだまだ税金の面でも5ナンバーが多い時、巷では2.0DOHCのロイヤルサルーンのグレードにATの組み合わせが多かったように思います。まぁ、後期型では2.0DOHCにスーパーチャージャーが付いたクラウンが登場してATでもストレスを感じることなく乗れたと思われます。

太陽にほえろ!では新型トヨタ車のほとんどはトヨタの広報車という話なのでMTに2.0DOHCの組み合わせは太陽にほえろ!らしいものだったように感じますね。
Posted at 2019/11/05 18:02:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 太陽にほえろ! | クルマ
2019年11月02日 イイね!

ルノー19 その2

ルノー19 その2お立ち寄りいただきましてありがとうございます。






前回のつづきでルノー19(ディズヌフ)です。

1992年11月号カーマガジンではJAXが行ったルノーニューモデル現地試乗の記事、JAXがルノーのインポーターから撤退を発表したのが12月頃だったような…(曖昧)

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試乗は4月にマイナーチェンジされたばかりの後期型のルノー19、ジュネーブショーで発表されたサフラン、91年にモデルチェンジされたエスパス。

ルノー19後期型も日本で販売予定だったようですが日本でのインポーターが約2年空白状態ではさすがに厳しかったのでしょうね。
結果として19からメガーヌにモデルチェンジから正規で販売となることになりました。

JAXで取り扱っていた前期型では93年5月号CGにはルノー19 5ドアTXEの在庫はなくなり4ドアTXEのみとなっていました。


2010年のFBMでの後期型ルノー19 3ドア16S
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後期型では並行で数台のルノー19 3ドア16Sが日本に上陸していたようですね。
Posted at 2019/11/02 16:14:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 90年代 | クルマ

プロフィール

「みんカラはじめる前のイベントで見た60年代のASA 1000GT、フェラーリは12気筒でなければからかASAという別会社から販売された小さなフェラーリ、直4 SOHCの1032cc 全長3880mm全幅1550mm全高1200mmの美しいクーペですね。」
何シテル?   11/16 16:14
Gris Boreal(グリ ボレアル)です。よろしくお願いします。 イタリア・フランスの車、80年代の国産車が好みで、中でも希少車といわれるような台数が少な...
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