いいないいなと思いつつ、正規販売店に…
で、買ってきちゃいました。
ブライトリングのフラッグシップ、クロノマット44 ブラックローマン エディションです。
フルポリッシュのパイロットブレスが非常に良く目立ち、遠目で見てもブライトリングと分かります。

↑これがパイロットブレス。下のように1コマ1コマが単体になっています。
1コマ1コマが歪みの無い鏡面なので非常に綺麗です。

↑文字盤の拡大。
大きなローマ数字が植字されています。
バーインデックスと比べ、良く言えば華やか、悪く言えばゴチャゴチャ…といった感じの文字盤です。
また、12時位置のエンブレムは18Kホワイトゴールド製。
日本限定のローマン復活モデルの為、6時位置のインダイヤル上にはspecial editionの文字がプリントされています。
また、クロノグラフのプッシュボタンは防水性確保(500m防水)の為ねじ込み式になっています。(誤作動防止の意味もあると思いますが)
上がロックを緩めた状態ですが、普段は下のようにロックが閉まった状態です。

↑付属品はこんな感じ。
箱と、取説、保証書一式、クロノメーター証明書。
ブライトリングですが、少し前から電子保証カードとなっており、正規販売店であれば購入時に電子カードをアクティベートします。
その際、カードの液晶部にモデルやシリアル、購入店、日付が表示されます。
並行品であれば、多分ですが海外店舗の表示だと思います。並行品であってもアクティベートされていないことはないと思いますが…
因みにクロノマットですが、別に所持しているクレドール シグノと見比べるとかなり目立ちます。自己主張が半端ない。
一応フォーマルな場はクレドール、その他の場ではクロノマット使い分けられる組み合わせになっていると思います。
後は仕事で傷付くのに気にしなくてもいい、カシオのGショックやオシアナス マンタを所持しています。
オメガのスピードマスタープロフェッショナルも所持していましたが、最近売却してしまいました…こちらは社会人になってから初めて買った高額品でした。
まぁスピマスはいい思い出って事で…
Posted at 2015/11/28 22:38:21 | |
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