2013年02月11日
真相は以下の通りでした。
真っ黒ではなかったオイル。
まだまだ使えたんじゃん。
まぁ0W30を早く消化するにはちょうど良かったのだろうと無理矢理に納得。
先週の木曜あたりから、車が吹けず、3000回転で40km/hから重く。
ブレーキかけると左に流れる有様。
おかげで、自宅の団地入口の上り坂入る交差点で
ゆっくりなのに流れて
雪で盛り上がった路肩にガスッと乗り上げ
左の自作オーバーフェンダーが脱落し、
自作フロントチンスポイラーが破損。
原因は右フロントのブレーキキャリパーが経年劣化で腐食し、
ブレーキパッドが固着していたとのこと。
つまりブレーキがかかってるのにアクセル踏み込むという状態
ハンドルでバランスとって左に切りつつ走ったから、
何らかの衝撃でブレーキのロック状態が緩むのと同時に左に流れるという。
早速昨日、バックス勤務の折に修理出したら
祝日でしたが1日で修理完了の連絡!
さすが!頼れるチームメイト!
ありがたいことです。
まだ26000キロだけど、
もう10年ものだけに、かな?
前オーナーは東京でほとんど走らせてないまま
盛岡近郊に転勤して1年近く乗って売ったのを買ったのだけど、
その1年で融雪剤の塩カルを洗い落とす手間をサボったのだろうか?
Posted at 2013/02/11 23:08:57 | |
トラックバック(0) | 日記