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ろくむしのブログ一覧

2012年08月28日 イイね!

気づいた時にはまた始まっていたという話

気づいた時にはまた始まっていたという話いや〜 まぁゆっくりと探すことにしましょうかねぇ〜 なんてほざいていたのが8月10日。あれからまだ2週間ちょっとしか経ってないのになんざましょ、この有様(^^;) さすがは我が家のいちばん大きなガキンチョの面目躍如ですな(ちゅど〜んっ!)

そもそもの始まりはエアガンにハマった長男(中2)が10禁の電動ガンである東京マルイ製のMP5A5を買うというので、ネットで安く購入したつもりが間違ってエアコッキングタイプのMP5A3を買ってしまい、返品も面倒だし安かったからとーさんが買うわ、ってことになったのに端を発しているわけですが(^^;)

もともとMP5系のサブマシンガンは好きな銃ではありましたが、今みたいにいろんなエアガンが発売される様になる前、ワタシが中学生だったころからMP5系のエアガンは発売されていて、当時から友達も持ってたし、なにかとよく見かけたタイプのエアガンだったので・・・なんか最近の新しいタイプのライフル・・・そう、プルバップ方式なアサルトライフルなんかがいいなぁ〜 なんて思い始めたのが運の尽き(^^;)

気がついたらL85A2なんていうマニアックなエアガンを買ってしまってたのでした(ちゅど〜んっ!)
とはいっても、ガスガンだとか電動ガンでL85を買おうとすると、下を見ても3万円以上のお値段がしてしまいますし(汗)ちょっと思いつきで買うには高すぎるよな〜 電動ガンとかじゃなくて安いエアコキタイプなんかでマニアックなL85とかないのかな? なんてネットで探してみたら・・あった、と(^^;) しかも外箱破損につき特別割引セール、しかも銀行振込ならさらに1割引なんていうオトクなヤツを見つけちゃったんです(^o^) で、これを6400円ぐらいでゲット。 さすがに日本製ではなくて韓国製ですが。中国製だと3000円までで売られてるんですけども、さすがにあまりにもチャチぃ感じだし、ネットで少しレポート検索したらもう酷評されまくってたし、これはさすがにパス(^^;)
韓国トイスターっていうメーカー製なんですが、このトイスター製のL85って、そもそもはLS(エルエス)っていう日本の玩具メーカー(懐かしい!!)が販売していた製品なんだそうです。 で、LSが破綻した後でアリイ(これまた懐かしい!!)に引き継がれて販売継続していたものがさらに海を渡って再販されるにあたり、当時は搭載されていなかった可変ホップアップシステムなんかを追加装備したっていう生い立ちの製品みたいです。・・・なかなか数奇な運命を辿った製品なんですねぇ なんだか実銃に通じるようなところがありますね(^^;)

このL85というライフル・・・まぁ実銃を知ってる人ならご存じの通り、欠陥銃としてあまりにも有名なイギリス製のアサルトライフルですよね(苦笑)志は高く、オリジナリティに溢れた先進のシステムを持った銃として生まれながらも運にも恵まれず、ジャムったりマガジンが落ちたりファイアリングピンが折れたりと、とにかくマトモに撃てないという軍用銃としてはあるまじき銃だったわけで(涙)なのに英国紳士は決して負けることなく、この銃を懸命に改良して未だに正式採用している、っていう泣けるエピソードがワタシの心を打ったわけですよ(ちゅど〜んっ!)
まぁ直接的にこの銃のことを知るきっかけになったのは・・そうですよね、あのアニメです(笑)
うぽって!!というアニメの中に出てくる「えるちゃん」ってのがこのL85なわけです。彼女はA2ではなく、さらに薄幸なA1のほうですけどね(^^;)

このいかにもマニアックで、なんとも言えない独特な形、そしてプルバップという今まで所有したことのない形式のライフル、、さらに安い!(笑)ってことでこの韓国製エアコキライフルを衝動買いしてしまった、と。。。

でも、暴走わんぱくオヤジの狼藉はこれだけで終わらなかった・・・。

衝動買いしたL85がまだ届いていないのに、何を血迷ったか、電動ガンに手を出してしまうんです(ちゅど〜んっ!) やはり長男が持っている電動ガン・・・電気モーターでセミオートとフルオートを使い分けられる、自分が現役でサバゲーをしていた頃には存在していなかったハイテクなエアガンっていうのがやっぱり欲しくなってしまったのですよ(T_T)

で、どうせ買うならスペックばっちりでリアルなのがいいなぁ〜 でもできるだけお買い得なヤツで、、ってことでまたまたネットを検索してて、出会ってしまったのが画像の一番左にある黒いライフル。。。

これ、東京マルイ製の次世代電動ガンというシリーズのG36Kというモデルになります。
ネットでいろいろと調べてみたところ、やはりブランクが長すぎてもはやエアガン初心者レベルにまで知識が後退してしまっているワタシにいきなりイマドキのガスガンってのは敷居が高すぎるから、やっぱり電動ガンだろうな、、では電動ガンでは何がいいんだろう? やっぱり評価が高いのは東京マルイなんやねぇ どれどれ? マルイの中だったらどんなのがある? ん?この次世代電動ガンってのは何がどう違うんだ? っていうところまで検索してみたわけです。

この次世代電動ガン・・なんとまぁ発射時のリコイルや反動まで再現してしまっている、というもの凄いリアルなエアガンのようでして(滝汗) よくまぁそんなことができるもんだなぁ と感心してさらに調べてみるとYoutubeに実際に射撃しているシーンなどの動画がいっぱい上がってるんですな。
これを見てみると・・・ははぁ〜こりゃすげぇわ! ってことになってしまいました(爆)

この次世代シリーズ、買ったあとから気がついたんですけども・・・通常のマルイの電動ガンシリーズよりもかなり価格帯が上だったんですよね(どっか〜んっ!) 
ワタシとしては大本命はガンスリのヘンリエッタちゃんの使っているP90なんですが、これはマルイのシリーズでは次世代モデルではなくて通常の電動ガンシリーズにしかないんですよ。。ってことで今回は次世代シリーズの中からチョイスすることに。

まぁ見てるとワタシが知らないようなライフルがいっぱい並んでます(滝汗) スカ−だとかG36だとか、聞いたこともないようなライフルですぜ(爆汗)
そんな中、このG36Kにワタシが白羽の矢を立てたのは・・・いろいろラインアップされている中、G36シリーズもこの「K」のほかにも何種類かラインアップがあるんですけども、、その中でワタシが「K」を選んだのは

G36Kだけが唯一、純正で光学式3倍スコープを装備している

ってことなんです(^^)/ やっぱり最新式のエアガンを買うんだし、昔は高嶺の花で手が届かなかった光学式のスコープが付いててほしいけど、別売りで買ったら高いから、どうせなら最初から付いてたらラッキー♪ って思って探したら、なぜかこのKだけにスコープが標準だったんですよね(^o^)

そんなわけで、L85が届いてイマドキ(といっても設計じたいはかなり古いようですが・・)の18禁モデルの威力にビビってたら、二日後には本命の電動ガンG36Kが届き、ワタシの部屋の一角は急に物騒になってしまった、というわけなんですな(^^;)

せっかくなので、マルイのプロキャッチターゲットというのをAmazonで購入(1500円ぐらいでした) このターゲット、衝撃を吸収する厚手のラバー製でして、さらに表面に粘着性の素材がコートされているんですね。BB弾が当たると、ビタ! とくっついて、しばらくするとBB弾じたいの重みでぽろっと落ちて、下のポケットに入る、というじつによくできた仕組みでしてね、BB弾が散らばることがないという実によくできたターゲットなんですよ(^o^) これは安い割に実にいい!(笑)

さて、まず最初に届いたL85をこっそりと屋外で試射してみたんですが(汗) 10禁のMP5A3や中学の頃に持っていたエアガンのつもりで、自宅の近くにある公園の茂み(だいたい10メートルぐらい)に向けて水平に撃ってみたんです。
MP5A3なら、文字通り弾道軌道を描いて茂みに落ちていくところ。そんなイメージを頭の中で描きつつ初弾を撃ってみたんです。そうしたところ、ほぼ水平に撃ち出されたBB弾は、まったく落ちることなくそのままフラットに30メートルぐらいもの凄い速度で飛んでいき、遙か先にあるマンションの壁にパキーン!(滝汗)

・・な、なんじゃこりゃぁぁ!?

イマドキの18禁ライフル、ホップアップっていう飛距離を伸ばす&命中精度を上げるデバイスの付いたエアガンってのはまさしくこれが初体験だったのですが・・・自分の記憶の中にあるエアガンの弾道とのあまりの違いに焦りまくってしまったのでしたよ(^^;)

そしてさらにやってきた最新型の電動エアガン・・・初めて覗く3倍の光学スコープは実に見やすくて、自宅の廊下の一番端、玄関のすぐ内側に置いたターゲットを反対側から狙ってみました。
L85のオープンサイト(ぱっと見にはスコープが付いてるように見えますが、さすがに安物ですしこれはダミーでタダの筒なんです涙)だとこんなに離れてしまうとターゲット自体も小さすぎて視力0.6ではぼやけてほとんど見えず、撃ってもターゲットのどこに着弾したのかも分からないんですが(汗)3倍ズームのスコープだとこのへんもバッチリ! ちょこっと調整してやったらキッチリとスコープ通りに集弾してくれるようになりました(^^)/ いや〜感動的♪ もちろんリコイルと反動もなかなかのもので、実にいいですね〜(*^_^*) まぁそれなりに、、いや実際にはかなり高いですからね、このエアガン(滝汗) このG36K、さすがにいいお値段するだけのことはあって、重量感もあるし(内部に電動モーターとかバッテリーも入ってるっていうこともありますが)金属パーツを多用してて実にリアルな外観と動作が持ってるだけでも満足感がありますね♪ よくまぁこんなもん衝動買いしてしまったもんだわ(爆)


・・・とかいいつつ、今日はL85に載せるダットサイトを買ってしまいました(ちゅど〜んっ!)

あきませんな(ため息) どうしたもんだろうか、これ(^^;)(^^;)(^^;)
2012年08月27日 イイね!

爽やかなお目覚めを約束する画期的アプリ!?

爽やかなお目覚めを約束する画期的アプリ!?今回は久しぶりにiPhoneネタでございます。iPhoneをお持ちの方にはぜひともオススメしたいアプリを見つけまして(^^) iPhoneを目覚まし時計にする、いわゆるアラームアプリなんですけども。
iPhone向けのアラームアプリっていうと、当然ですけどもすでにあまたのアプリがリリースされてますよね。ワタシもすでに5つぐらいのアプリをインストールしてあって、純正のアラームアプリと組み合わせて起床時には7〜8回ぐらい時間をずらして鳴らすような設定にしてあったりします。
インストールしてあるアプリの中にはこんなのとかこういうのとか、はたまたこんなのまであったりとかさらにはコレだとか(笑)もあったりしますが、これはこれでけっこう賑やかでいいですよ〜(ちゅど〜んっ!)
まぁエアコン代節約のために今は家族がみんな同じ部屋で寝てるので、1人だけ夜中に起き出して出勤するワタシが目が覚ますときには怪しげなアニメ声が鳴り響いて子供達やら嫁さんやらからブーイングが出るのが困ったモノなのですが(どっか〜んっ!)

さてさて、そんな中で先日見つけたのが今回ご紹介するアラームアプリなんですが。「SleepTime」っていう名前の外国製アプリです。
これ、iPhoneのアプリを紹介するサイトで見つけたんです。ちょうどリリース記念で無料ゲットキャンペーンをしてたので、試しにインストールしてみたのですが・・・ハッキリ言って

こりゃスゴい!(^o^)

と唸ってしまいました。今まで7つも8つもアラームを仕掛けてようやく起きていたワタシが、今では基本的にこのSleepTimeアプリのアラーム1回で、いや、このアラームが鳴りそうになったらすでに起きてる、っていうぐらいにスッキリと毎朝目が覚めるんですよ!(^^)/
他のアラームも2つぐらいはいちおうまだ仕掛けたままにしてますけども、この2つのアラームはSleepTimeを使い始めてからは一度も鳴らしてないです。

さて、ではこのアプリは何がスゴいのか。なんでそんなにスッキリと一発で起きられるのか?

ニンゲンが寝ているときには「レム睡眠」「ノンレム睡眠」というふたつの睡眠フェーズがあるというのは有名ですよね。すなわち、ニンゲンは寝ている間に浅い眠りと深い眠りを周期的に繰り返しながら寝ているわけですよね。
このアプリはなんと!寝ている間の睡眠の周期をセンサーで計測しながら、設定した時間が近づくと、眠りが浅くなったタイミングを見計らってアラームを鳴らしてくれるんです(^o^)

使い方としては、まず起きたい時間を設定します。そして、その起きる時間よりも前、どれぐらいの余裕を持たせるかを0分、10分、20分、30分という4つの中から設定します。たとえば、6時に起きたいとして6時にアラームをセットしたとします。このときにその前の「30分」にセッティングをしたとします。
すると、6時の30分前・・つまり5時30分になるとアラームを鳴らす準備をアプリがします。そして、計測している睡眠サイクルが「浅い睡眠」あるいは「ごく浅い睡眠状態=起きている」という状態になると、すかさずアラームが鳴る、という仕組みなんですよ(^^)/
なんだか文字で説明すると分かりにくいですけども、早い話が「起きやすい状態になっているタイミングを見計らってアラームを鳴らしてくれる」=「スッキリと起きられる」というわけです。

これ、ホントなのかねぇ? と半信半疑で試してみたところ・・・マジで?? っていうぐらいにホントに起きられます。一撃です(笑)
というか、ワタシはいまの設定ではアラームのときに鳴らす曲をかなり静かな曲にしてるんですが(曲はiPhoneに入れてある曲から任意に選択可能。ワタシは戸松遥さんの「産巣日の時」を設定してますw)、曲が鳴りはじめる直前からバイブレータがブンブン言い始めますけども、このブンブン言うバイブの音でもう目が覚めてるため、実際に「産巣日の時」の曲をほとんど聴けないのがちょっと寂しいぐらい(爆)

画像はこのアプリのもうひとつの機能である「睡眠分析」のページ。これがワタシの8月21日の睡眠フェーズなんだそうですよ(笑)
グラフのオレンジ色の部分は「Awake=起きてる」という状態、グリーンの部分は「LightSleep=浅い眠り」、そして水色の部分は「Deep+REMSleep=深い眠り」なんです。
このグラフを見ると、布団に入ってから起きるまでにワタシの睡眠が周期的に変化してるのが分かります。・・ホントに合ってるのかどうかは調べる術もないですが(爆)
コレを見ると、8月21には午前1時45分にアラームをセットして21時58分に就寝し、実際にアラームが鳴ったのは午前1時29分だということが分かりますね。その間、布団に寝ていた時間は3時間31分、起きていたのが26%で浅い眠りが32%、深い眠りは42%という割合で、ベッドタイムに実際に寝ていたのは全体の74%だということまで分かるんですな。

そしてグラフを見ると一目瞭然ですが、アラームは「Awake」つまり、寝てるんだけどもすでに起きている、っていう状態のときにしっかりと鳴っているんですね(^^) これにはホント脱帽なんですが、そこでムクムクとふくれあがる疑問がありますよね?

これ、どんなセンサーで何を計測してる??

ってこと。 このアプリはセットしたらホームボタンを押してもNG。アプリを起動したままで画面を下にして枕元にiPhoneを置いて寝る、というふうにしないといけないのですが、それから考えるに・・・
ジャイロセンサーでiPhoneの動きを検知してるのかな? とか思ってるんですが・・ひょっとしたらマイクで音も拾ってたりするのかな??(^^;)
なんせその「センサー」っていうか、睡眠の深さを検知する動作原理がまるで分からないんですけども、実際に結果として毎朝スッキリと目が覚めているっていうこの事実は認めざるを得ません。

これがタダってんだからすんごいオトクでしたね。今はもう無料期間は終わってしまってるんですが、これだけ爽やかな目覚めができて170円なら価値があるとは思いますよ(^^)

ただ、このアプリがいいところばかりかというとそうでもなくて・・唯一の難点はというと・・・

バッテリー消費がスゴい激しい

ってことなんですよね(滝汗)寝る前に100%満充電にしてこのアプリを起動して4時間寝て、起きるとだいたいバッテリーは80%ぐらいまで減ってます(滝汗)8時間寝たらひょっとして60%ぐらいまで減るのかな?(^^;) 寝るときにiPhoneを枕元で電源接続できる方は接続しといた方かいいかも、です。

ってなわけで、朝どうしても起きるのがニガテ、っていう人は試してみる価値あり、ですぞ〜♪

※今回はお気に入りアプリをご紹介しましたけども、当然ですがワタシはこのアプリのメーカーとは何の関係もありませんので念のため(^^;) それと、このアプリの効果には個人差もあるでしょうから、これを使ってスッキリと起きられなかった、ということになっても自己責任でお願いしますね(^^;)
Posted at 2012/08/27 17:19:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォーンフォーン!iPhoneフォーーーっ!! | パソコン/インターネット
2012年08月23日 イイね!

フロントカメラの映像で分かった新事実。

一昨日は嫁さんのモビリオが郵便配達のバイクに後方から衝突されてしまったという衝撃映像をアップしたわけですけども、この映像を何度か見ているとなんとなく疑問に思ってしまったことがあるんです。

それは、郵便屋さんのバイクの動きなんですよ。。雨上がりの濡れた路面の上を走るには明らかにトバしすぎ(モビリオの遙か後方を走っている乗用車を脇から思いっきり追い抜いてきてますしねぇ(^^; )なのは別としても、リアの映像だけ見ると普通に減速して停車しようとしているところになぜ直前までノーブレーキ(に見える)で走ってきてぶつかってくるのか、また、この状況ならクルマの左側にバイクが入れるだけにスペースがあるはずなのになぜ左に回避しようともせずにクルマの後部に向けてフルブレーキで対処しようとしたのかがよく分からず、「このバイクのライダーが全然前を見てなかったのか?」あるいは「左に避けられるだろうにとっさにそう判断しなかったのはよっぽどトロいか下手くそなのか?」とも思えてしまうんですよね(^^;) あくまでこのリアの映像だけを見るとそんなふうにも見えてしまう、っていうことなんです。

でもその反面、ブレーキで止まれないと即座に判断してリアをロックさせ、ハーフスピン状態からバイクの側面全体で衝撃を緩和しようという体制をとっさに取ることができるだけの判断能力と運転スキルを持ってるように見えるのになんで?? という疑問が拭いきれなかったんですよね。

そこで、直接の衝突場面は写っていないのですが、このときの道路状況を確認するためにフロント側のドラレコの映像を確認してみたところ・・・なるほど、という状況が見えてきたんです。



モビリオの前方にはバス停で停車中のバスがお客さんを降ろしており、モビリオの前を走っている3台先、2台先のクルマはバスの右からバスをかわして追い越していきます。(スペースもあるしまぁ当然ですね)
そしてモビリオの前を走っている黒いハッチバック、日産のノートでしょうか、このクルマも同じようにバスを追い越そうとするのですが・・このバスが停車しているバス停の少し先には信号機があるんですね。バスの停車位置から信号の停止線まではちょうどクルマが1台か2台入れるかどうかぐらいのスペースができています。
前を走っていた黒いノートさんはバスをかわして前に出ようとしたのですが、信号が赤に変わりかけているのを視認、そしてバスの前には自分の前を走っていたクルマが赤信号のために停止線で停車しているだろう、という判断をしたと思われます。

つまり・・黒いノートさんからすると、自分がバスを追い抜いて前に出ても、バスの前のスペースには黒い車のさらに一台前を走っていたクルマ(画像に小さく写っているシルエットからはホンダの軽ワンボックスのように見えますが)が停車しているため、自分が入るスペースが無いだろう、この状況ではバスを追い抜くべきではない、という判断を瞬時にしたのだと思われます。
この結果、黒いノートさんはバスを追い抜くつもりだったものの、信号が変わりかけているのを見て実際にはバスを追い抜かずにバスの直後で停車、続いて我が家のクルマも黒いノートさんの後続で同じように停車したわけです。このときの停車のしかたも決して急ブレーキという感じではなく、黒いノートさんもいつでも停車できるぐらいにあらかじめ減速してバスに接近していってるのが確認できますよね。モビリオもその後続について走っているので、決して「急」のつく運転をしているわけではないのは見てお分かりいただけるかと。

このとき、後方から加速しつつ接近していた郵便局のバイクさんも、前方でバス停に停車しているバスを確認しています。(現場検証の時に警官にその旨は自分で告げたそうです)そしてそのバスの右側を次々に追い抜いていく一般車も確認できたのでしょう。
そして自分もモビリオの後ろに続いて、そのままバスを追い抜くつもりだったのだと思います。
そしてこのとき・・たぶんバイクからは行く手の信号が赤になっていることまでは気がついていなかったのかも知れません。そしてまさか、前方に割り込むスペースが無いからとバスを追い抜くことを諦めた黒いノートと、それに続くモビリオが揃って自分の目の前で停車するなんて思ってもみなかったのでしょう・・・。

バイクのほうからしたら、そのまま右に進路変更して走っていくはずのクルマがいきなり停車してしまった、そのままだと追突必至、でも普通なら左から難なくかわしてクルマの前にすり抜けられる状況ですが、このとき前方の2台のクルマの左側のスペースには・・そう、バスがいるんです(^^;) つまり左に回避すると今度はでっかいバスに突っ込んでしまう・・と。
バイクからしたら、目の前の普通車に突っ込むしかなかった、というわけなのでしょうね。。 まぁバスまではクルマ2台分以上の距離があるわけですから、ひょっとしたら左に回避してからフルブレーキをかければ停止できた可能性もあるでしょうが、なかなかそこまでは咄嗟に判断しにくいでしょうね(^^;)

このフロントカメラの映像を見て、なるほどな〜と 事故のときの状況がよく理解できました。バイクのライダーさんが前方不注意だったわけでも下手くそだったわけでもなかった、というわけです。
まぁバスが前方を塞いでいるというのが見えた時点で減速して、徐行する体制に移るべきだったところを「前の一般車はバスの右をすり抜けて走っていくだろう」と安易に「だろう運転」してしまったところに今回の事故の原因がある、と言えるのかな?(^^;) 事実、黒いノートもモビリオもそうしてバスの後ろで徐行体制まで減速してからバスに接近してるわけですしね。

ってなわけで、前にろくむし号の眼前にいきなり軽ワンボックスが飛び出してきて危うくクラッシュしかけたときの同じように、ドラレコであとから何度も見なおしてみると、偶発的な事故でもやっぱり「起こるべくして起こった理由」というか、れっきとした原因というものが存在してるんだなぁ っていうことがよく分かりました。そしてその原因っていうのは決してひとつなのではなく、たまたま重なってしまったいくつかの要因が、事故というひとつの結果に向かって収束していくんだな、っていうことがよく分かります。

今回のモビリオの事故について、このひとつひとつの「要因」というのは、具体的には「バス停にバスが止まっていた」「バス停の先の信号が赤に変わった」「バスのヨコをすり抜けた先行車が信号で止まった、その後続のクルマはバスをすり抜けようとしたけれどもそれを断念した」「バイクは速度が出すぎていた」「路面が濡れていた」といったことではないかと。これらの要因がたまたま折り重なることで、事故が起きたということなのでしょう。これらの要因のうちのどれかひとつでもが欠けていたなら、おそらく事故は起きていなかったのでしょうね・・。

もちろん、理由が分かったところで起こってしまった事故がなくなるわけではないので、事故を起こさないようにすることが何よりも大切なわけですが、そのためにもこうして起こってしまった事故の検証をしっかりとして、その原因を把握しておくことは決してムダなことではない、と思いたいですね。。
2012年08月21日 イイね!

できれば活躍してほしくないヤツが大活躍です・・。

今日は野暮用で早めに帰宅してたのですが、1人モビリオに乗って出かけていた嫁さんから緊急入電が。なにかと思ったら近所で事故をした、というんです(滝汗) おいおい前にもそういうことあったよな(汗) すっかり動転してしまってるんですが、どうやら信号待ちの列の一番後ろにつこうと減速して止まりかける瞬間に後ろから郵便配達のバイクに追突された、というんですよ(爆)
なんと!? 相手は郵便屋さんですかいな。 と、とりあえず警察は呼んだってことなので、まずは嫁さんを落ち着かせて現場に行くことに。
まぁこういう場合、現場を見ていないワタシからしたら当事者の話を聞くしか現場の状況を知る手がかりはないわけなんですけども、得てしてこういうのは事故の当事者どうしでも見解が違ったりするもので(^_^;)
やっぱりどうしても自分の方を正当化しようとする心理が働くので、実際にどういう状況になっていたのかを当事者から正確に聞き出すのってけっこう難しかったりするんですよね(苦笑)
(これは会社のトラックが接触事故を起こしたときなんかに現場に出向いて何度も経験してたりするので)
まぁワタシからしたら嫁さんの言うことを信じたいってのもありますし、そちらの方向で理解もしてしまう傾向がどうしても出てきますし、はてさて実際にはどうだったんだろうなぁ? っていうのが正直なところ。
嫁さんは「普通に信号に向けて止まろうとしてたら後ろから勝手にぶつかってきた」ということなんですが、果たしてバイクの郵便屋さんはどう出てくるのか??
ちょっとコッチとしても初っぱなでなめられてはいかん、っていうのもあり、サングラスをかけて表情を隠して現場に出向いたのでした・・・(ほら、ワタシって顔がかわいいからこういうときには不利なのよ爆)

さて、現場に着くと・・・開口一番にバイクの男性から

すみません、もうホントにコッチが悪いんです。
止まろうとしたけどスリップしてしまって・・。


と一方的に非を認めています(^_^;) あれま、これは嫁さんの言ってることがホントのようです(苦笑)しばらくしてやってきたバイクの警官にも同じように現場検証で回答してるみたいだし、どうやら今回は完全に相手のバイクの郵便さんの前方不注意とバイクの運転ミスってことになりそうです。

さてさて、そこで現場検証とそれぞれの聞き取りをしてるときにワタシはっていうと、モビリオのリアガラスに貼り付いてゴソゴソとやっておりました・・・。
何かっていうと・・・そうです!

ドライブレコーダー

ですよ。
ほんの2ヶ月ほど前にモビリオのフロントとリアに中華製の激安ドラレコを装着したばかりだったんですよね(^^)/

モビリオについている擦過傷の位置からして、バイクはほぼ真後ろからモビリオにぶつかってきているように思えたので、これならリアのドラレコにしっかりと衝突の瞬間が写ってるんじゃないか? と思ったわけです。事故の報告を嫁さんから聞いたときに、ドラレコの電源ソケットをとりあえず抜いておけ、という指示を出していたので、その記録動画を確認してみた、というわけです。

ドラレコには液晶モニタもついてるので、その場で確認ができるんですよね。なんとまぁ便利なもんです。でもあくまで簡易的な再生しかできないため、早送りとかができないんですな(苦笑) 5分ずつに区切られている動画ファイルを再生してそれらしい箇所を確認してみたところ・・・



バッチリと写っておりました(^_^;)
リアのドラレコ本体を確認したら、本体の取り付けがユルユルになってたので、ゲゲッ!?マジで!?(滝汗)と一瞬かなり焦ったのですが、ユルユルになりつつも中華製激安ドラレコはしっかりとその衝撃の瞬間を撮影してくれておりました。

まぁこの動画を確認すると、たしかに嫁さんの言うとおりですわな。赤信号で止まっている車列の最後尾に向けてブレーキを踏んで減速し、ほぼ停車する寸前っていうタイミングで後方からけっこうなスピードで走ってきたバイクがリアを滑らせて右側面からモビリオのリアに当たってきた、ということで間違いはなさそうです。
実は嫁さん、信号に向けて減速していくときにルームミラーで後方のバイクを見ていたんだそうです。えらくスピードを出して走ってきてるので、「あのバイク止まれるんかな? ぶつかったりしーひんよなぁ?」と思ってたらドカン! と来たので「マジでぇぇぇっ!?」ってことになったんだそうな。

さて、この動画なんですが・・・こういう場合には現場検証に来ている警官にこの映像を見せておくべきなのか、それともあとでもめたときの決定的な物証として見せずに温存しておくべきなのか? いったいどっちなんだろう?? って思ったのですが・・結局見せちゃいました(^_^;)

処理が終わって帰りかけの警官を呼び止めて、こんな動画が残ってるんですけど見ておきます? と聞いてみたところ「お! そういうのが最近はあるんですね! ワタシは見るの初めてです」と、ちょっと興奮気味に映像を見てくれました。
で、見たところ「これは確かにお二人が言っているとおりの状況のようですね」ということで、現場検証の内容に間違いがない、っていうことを再確認していたようでした。
動画を見た上でもう一度バイクの傷を確認して、なるほどなるほど、こういうことか、こういう体勢でここが当たってるのね、みたいなことを確認しておりました。

というわけで現場検証も無事に終わり、その場ではお互いの連絡先を交換して別れたのですが、そのあとで事故の当事者であるバイクのライダーさんがわざわざ我が家まで菓子折を持ってお見舞いに来てくださいました(^_^;) いえいえ、こっちはクルマなんで全然ケガとかしてないですよ、それより生身でクルマにぶつかったそっちは大丈夫なんですか? と逆に恐縮してしまいましたが(苦笑)

郵便局の中には交通事故処理担当っていう係があって、その人が一元管理で事故の処理をするらしいのですが、今日はあいにくその人が出払ってたらしく、あらためてモビリオの傷を見に来るんだそうです(^_^;)
なので、修理するにしてもとりあえずはそれまではそのまま置いといたほうがいいみたいです(苦笑) しかし傷を確認してみたら、なんとも中途半端というか・・・バンパーやモールに擦ったようなあとが複数箇所あるのと、ナンバープレートの脇がよく見たら微妙にちょっと凹んでる、という程度の傷なんですよね(^_^;)

こちらの保険会社の担当者さんにも一応連絡はしたのですが、「そういう状況なら完全に後ろから突っ込んでいるほうの過失になるだろうからこちらの保険を使うことはないでしょうし、事故担当が出てきてクルマの傷の確認をするっていうのなら、きちんと該当箇所を修理して上げた方が向こうも気を遣わずに済むからいいんじゃないですか?」とのことでした。。。そういうものなんですかねぇ?(^_^;)

なんだか別に修理なくてもよさそうな傷ではあるんですが、どうせなら直した方がいいんだろうけど・・・嫁さんに言わすと「修理で工場に入っている間、車が使えないのが困るわ」とのこと(^_^;) まぁたしかにそうなんですよね〜(汗)
さて、どうしたもんかなぁ?(苦笑) まぁとりあえずは事故担当の係の人が来てから修理するかどうかは考えることにしましょうかね(^_^;)

ってなわけで、まぁ備えあれば憂いなし、っていうことで激安ドラレコが役に立ってしまった、っていうお話でした(^_^;) でもホント、役には立ってくれましたけども・・できることなら役に立てたくはない、役に立つような状況には出くわしたくないアイテムではあるよな、っていうのを実感した出来事ではありました。
2012年08月20日 イイね!

夏を満喫!農業体験(^^)

夏を満喫!農業体験(^^)昨日はお盆明けの日曜日。ワタシは当番でもなかったのでのんびりとお寝坊さん・・・かと思いきや!この日はちゃんと朝早めに起きて家族総出で農業体験に行ってきましたよ(^^)/
農業体験っていうと、数年前にも徳島市が主催する体験教室に1年間参加した経験のある我が家なのですが、今年の体験教室は農林水産業という第一次産業が全部対象となっているようでして、実はすでに徳島津田漁港で魚の水揚げ体験っていうのに参加してたりします(^^)
今回は農業部門ってことで、国府町の畑で大根の種まきとブロッコリーの苗の植え付けを実際に体験してきました。今回も徳島市が主催の体験教室なんです。前回の農業体験の時にもお世話になった、色白でちっちゃなかわいらしい担当のおねいさん、今回もしっかりといらっしゃいます(*^_^*) うひ♪

さて、そんな農業体験の当日、朝から徳島市内はめっちゃいい天気。そろそろ立秋も過ぎて朝晩はそこはかとなく涼しい風が吹いてたりもするんですけども、やっぱり朝の早い時間帯からわんわんとウルサいほどに聞こえてくる蝉の声はいやが上にも夏休み気分を盛り上げてくれますよね(^^)
しっかしウルサいねぇ蝉の声(^^;) しかもえらく近いところで鳴いてるし(汗)こりゃまたうちの庭木に蝉がやって来てるな・・・ウチの庭木、そんなに大きくないんですけども近くに木がそんなにないこともあってか、けっこう鈴なりな状態で蝉が鳴いてたりするんですよね(苦笑)
しかし今日はさらにやかましい気がする・・・っていうか、すぐそこで鳴いてないか!?(滝汗)



やっぱりね(ちゅど〜んっ!)
近くも何も、リビングの窓の網戸にくっついてアブラゼミが思いっきり鳴いてやがりましたわよ(爆)

そんなわけで朝から思いっきり夏気分を満喫したところで家族全員モビリオに乗り込んでいざ国府町の畑に出発です。 我が家からはそれなりに距離もありますが、それほど時間がかかるわけでもなく半時間もかからずに現地到着。現地ではもうすでに稲穂が垂れたきれいな田んぼがお出迎えしてくれました(^^)
ワタシね〜 稲穂の実った収穫前の田んぼってすごい大好きなんです(*^_^*) それから稲刈り直後の、あの独特の香ばしいニオイの漂っている田んぼも好きなんですけどね。 この美しい光景を見ていると、いやが上にもニッポンの夏っていうのを実感してしまいますよね〜♪ いやはや実に清々しい!

参加者がそろったところでさっそく作業開始。 まずは大根の種まきです(^^) なんせ12家族30人以上が参加しているので、種まきなんてのは一瞬で終わってしまいました。なんせ直射日光が強いので、小さな子供達もたくさん参加しているイベントだけに、主催者さんサイドは熱射病対策にえらく気を遣ってた感じでして、作業が終わったらとにかく休憩、日陰に入ってお茶飲んで、、っていう感じでまったりと作業は進んでいきました。。

大根の次は、種まきをした隣の畝に人力で溝を掘って、そこに等間隔でブロッコリーの苗を植えていく作業です(^^) 



画像の一番奥の方、小さく写っているのが畝に溝を2本掘っていくための人力の農機具です。ワタシも引っぱらせてもらいましたが、これがけっこう難しいっていうか(汗) 農家のおばちゃんは簡単に引っぱってるように見えたのですが、実際に引っぱってみると、勝手にクワの部分が土に深くめり込んでいき、重たくて引っぱれなくなっちゃうんですよね(^^;) なんとか頑張って引っぱって、溝を掘ったらその部分に等間隔でブロッコリーの苗を植えていきます。
コッチの作業はそれなりに時間もかかりましたね。でも子供達もイキイキと作業をしてました(^^) やっぱり基本的にこういう作業ってたまにする分には子供達って大好きみたいですね。

ふと畑のとなりの田んぼの脇を見ると、井戸水をポンプで汲み上げて田んぼに引き入れているパイプがあったのですが、水が出ているトコロになにやらスイカが二つ、プカプカと浮かんで水流にくるくると回ってるじゃないですか(^^) これはひょっとして・・と思ったら、、



やっぱり♪
農家のおばちゃんの計らいで、参加者みんなに井戸水で冷やしたナチュラルなスイカが振る舞われたのでした(^o^) キンキンに冷えてるわけじゃないんですけども、このユルい冷たさが実にナチュラルでいいんですよね〜(笑) 青空の下で食べる瑞々しいスイカの味・・これまたニッポンの夏そのものですよね!



どうですかこの真っ青な青空と真っ赤なスイカのコントラスト! BGMに蝉の声が脳裏に浮かんでくるかのような絵ズラですよね(^^) 実に暑かったけども、実に気持ちよかった〜(^o^) いい汗かいた、ってのはこういうのをいうんだよな〜 なんて思っちゃいました(^^)

作業自体は2時間足らずで終わってしまったのですが、長靴を履いて土の上で体を動かす体験ってのは子供達はあんまりイヤがらないっていうか、ホント楽しそうに作業してくれますね(^^) きっとまぁこういう体験も子供達にプラスになってくれることでしょう。

帰りはちょうどお昼時になったということもあり、来るときに見かけて目星をつけておいた徳島ラーメンのお店「○福」に立ち寄って、激ウマなラーメンを満喫して帰ってきたのでした(^o^)



○福っていうと、ワタシは川内にあるほうのお店しか行ったことがなくて、新しくできた国府のほうのお店は初めてだったのですが、基本的に味は同じでした。○福のラーメンは久しぶりでしたけども、いやはやウマかった〜(^^)/ 子供達もえらく気に入ったようで、「また来ような〜」と連呼しておりました(^^)

ってなわけで、ふがいない父親のせいでせっかくの夏休みなのにどこにも連れて行ってもらえない子供達にとっても、貴重な安近短レジャーになったようです(^^;)
また1ヶ月ぐらいしたら大根とブロッコリーの間引き作業をするとのことでしたので、そのときにまたココにきて秋の空気を満喫しつつ作業をして、そしてまたラーメンを食べて帰りたいと思います(笑)

こういう光景に身近に出会える徳島、ワタシは大好きです♪
Posted at 2012/08/20 16:28:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 波瀾万丈ネタ満載!我が家の出来事 | 暮らし/家族

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