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白イカ太郎のブログ一覧

2018年11月01日 イイね!

遅い夏期休暇の北海道ツーリング (UPも遅いけど)

 もう2か月前のことですが、9月の14日から18日まで北海道に行ってきました。
 最近全くみんカラを閲覧出来ない日が続きましたが、忘れる前にUPしておきます(^^ゞ
  

 今回は、ちょっと躊躇しましたね
 胆振東部地震発生後の混乱が続いており逆に迷惑になるかなと思っておりましたが、観光客の減少がマスコミにより伝えられおり、今は逆に行くしかないかなと思いフェリーに乗せました(ガソリン満タン+非常食携帯のうえ)。

 9月14日(金)
 苫小牧港に着くと、政府傭船(防衛省のチャーターかな)の「はくおう」が接岸していた。初めて見たけど訓練以外は見なくてもよいかな(^^ゞ
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 車輌甲板のゲートがオープンになり、眩しい光が差し込んできた!
今回は道東に向かってスタート!



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 市内に入るとGSは、営業しているようで安心して道東道で東進、何時ものように、音更ICから退出し柳月の工場で休憩タイム♪
 ホットドック等を食べ、最後は銘菓「きみごろも」入りのソフトで最初の部活
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 思ったより時間があるので、近くの十勝牧場入り口の直線路で久々の記念撮影を行い、


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 音更ICから再度、道東道で東へ
 毎度毎度、高速を使うが一般道だと暗くなってからの走行が鹿とか飛び出してくるのが怖いので、ある程度明るい内に着きたいので使用しております(^^ゞ
 今回も薄暗くなってからの、道路脇の草地にいる鹿の群れの脇を何度も通過しましたが、「動くなよ〜」と念じながら走行しておりました・・・
 
 9月15日(土)
 宿を出て直ぐに給油をすませ、ほぼ同時に、お気に入りの牧場のソフトクリームを食べる!


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 新鮮な牛乳で脂肪分が多いからなのか、多少舌にザラつく感じがとってもイイ感じ♪

 今回のツーリングは、日程的に道東は標茶町付近で折り返し(*_*)


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 20年ぶりに900草原牧場に立ち寄り、


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 阿寒横断道路経由で相生にある「シゲちゃんランド」へ


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 シゲちゃんランドも2年ぶりの来訪となった、あまり変化もないが不思議な雰囲気をテイストする。


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 さて、ここから翌日の定例オフの開催地の富良野まで一気に西進するが、ナビの到着時間が19時過ぎなんて表示されているので、しかたなく高速へ
 一気に夕暮れの美瑛を経由し富良野に到着


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 9月16日(日)
 もう上陸後2日間の激走の結果、S660が汚れているため、市内で軽く洗車しオフ会会場へ
 並ぶ並ぶ、次々並ぶ
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 昼食後に

 富田メロンへGO
 富良野メロンスムージーソフト
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 美味しかったが、メロン自体の味は美味くなかったw
 十勝連峰が駐車場越しに
 
 このあと、青い池へTRG
 
 で解散、駐車場にバスは1台だけ、震災直後だけに団体の観光客はほとんどいないようでしたが、東日本大震災の際は地元でも自粛やらの被害でかなりのダメージを負ったので早く賑わいが戻るとイイのですがね(*_*)
 
 解散後に、世界の最も美しい道という画像をインターネット上で見た際に山や森の配置からすると絶対に美瑛の白金近辺だろうと思い、

 ※コレはサイトの画像です
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 ウロウロ探して白金高原放牧場付近を彷徨うも見つけられず、燃料が怪しいため麓へ戻り給油・・・
 しかしエネオス2件ほど回るが本日休業とハイオクが無いとのこと(/_;)
 しかたなしにシェルで給油し、今朝ほどの集合場所でご一緒したビートルの方と新栄の丘で夕陽を見るがあまり写真写りのコンディションが良くないため宿へ帰宅。

 9月17日(月)
 今日以降、全くフリーで、18日の夕方にフェリーに乗船する以外に計画がないので、最初に富良野へ五郎さんの帽子を購入しに行き、再度ネットの写真の道を探しに美瑛付近に戻りウロウロ・・・・


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 ウロウロ

 ウロウロ(*_*)モウ

 お昼頃になったため、諦めて
 青い池の道の駅にトイレ休憩に立ち寄ろうとして、現在工事中の近道を通ると、
あれ!ココじゃん♪
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 探すのに半日以上かかったけど、意外に近くにあった・・・・(*_*)モウ
 10月中旬の紅葉の際は先の写真(修正が入っていると思われますが)のような感じになるのだろうと思いました。

 道探しも終了したので、本日の宿を帯広にとって、層雲峡経由で再度東進(^^ゞ
 今回のルートは、距離を考えると無駄が多いかも〜

 とりあえず、上川町まで走行して昼食
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 上川町のあさひのラーメン


 そのまま、北海道内国道最高所の三国峠を越えて

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 20年振りかのナイタイ高原牧場へ
 でも道がだんだん怪しくなって、最後にはダートへ・・・・
 20年前来たときは、舗装されていたんだけどなぁ(*_*)・・・と、ナビを見ていたらナビの設定された行き先は、ナイタイ高原温泉になってた(^^ゞマジカ〜
 バイクで地図片手に移動していた頃は、ナビなくても、たどり着いたが、勘が鈍ったか年を重ねたせいか・・・
 慌てて引き返し、ナイタイ高原牧場へ到着と同時にソフトタイム

 このナイタイ高原牧場は、以前は周回道路がありましたが、今は頂上へと続く道があるのみですが、景色は最高です(^^)

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 下山すると、既に夕方、帯広市内に到着した頃は、真っ暗でしたが、
 荷物を置き、前回も行った炉端焼きの店へ

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 魚を肴に酒を飲んで、本日終了♪

 
 9月18日(火)
 本日は、最終日で夕方までに苫小牧港へ到着すれば良いので、源泉掛け流しの温泉でゆっくり♪
 ゆっくりしすぎて、帯広市内で10時過ぎ・・・・
 慌てて無料高速で広尾町方面へ、4年振りに襟裳岬経由です(^^)

 一応、広尾町内でハイオク給油しましたが、結局、震災1週間後でもガソリン給油は東日本大震災と違ってほとんど問題なかった(一部でハイオクが無かったけど)。
 この給油後、宮城に帰ってから忙しくてS660に乗る暇がなく1ヶ月も無給油でした。

よく海水を浴びるこの国道(通称「黄金道路」)
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 前回は、前車で来ましたが、塩まみれになったなこの道・・・
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 今回は前回よりはましですが、オープンにする気になれない強風・・・

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 多少の海水をかぶりながら、日高へ

 休憩をとった静内でサッポロClassicを2ケース積んで、日高道のると・・・
 初日に乗った道東道は、震災の影響は、あまりなかったようですが、日高道は、段差がけっこう有って、宮城連続地震の三陸道や新潟中部地震時の北陸道のようでした。
 ビール2ケース積んだ荷物満載のS660にはキツイ(*_*;
 のでゆっくり目で走行♪

 最後に、ウトナイ湖の道の駅でS-K-M-T組長とコーヒータイム


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 組長の東北遠征の話をして、自分はセイコマのホッとシェフのカツ丼を購入しフェリー埠頭へ
 ※太平洋フェリーの食事はバイキングなので、前回と全く同じメニューしか出ない(*_*)
 窓口閉鎖ギリギリに駆け込み無事にS660平成最後の北海道ウロウロ旅は終了しました。
 今度は、いつ行けるかな

Posted at 2018/11/01 23:03:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅行等 | 旅行/地域
2018年07月10日 イイね!

早い夏期休暇の北海道ツーリング

早い夏期休暇の北海道ツーリング 昨年の9月に夏期休暇(9/12-9/19)を取得してS660で北海道に渡りツーリングしようとしましたが、日ごろの行いのせいか(;_;)
 台風の進路変更により途中であえなく帰宅を余儀なくされました。
 台風が来なければ、最北端「宗谷岬」経由での帰宅だったので、稚内市内でやり残したことが心残りとなっておりましたので。
 何とか休暇をとって行ってみました。

 まあ蝦夷梅雨というか、雨天覚悟で行きましたが、ここまで雨続きだとライダーさんや初上陸の観光客さんが気の毒でしたね。
 何してるに定時連絡を記載した後、コメント放置してすみません<(_ _)>
 宿について夕食をいただくと寝てしまうので・・・

 初日(6/29):苫小牧−上富良野
 デッキに出ると霧の中の苫小牧港に入港したフェリーから10番目くらいに上陸し御当地のS-K-M-Tさんの黄色のルーテーシアと合流!

 フェリーを背景にS660と並べてみると、苫小牧港と言うよりも何か見慣れた風景だな(^^ゞ

 これから厚真にある、厚幌ダムの建設事務所に向かい、「建設中」のダムカードをGet!
 今年中にしか貰えないカードなのです。
 ※ココは、自分のナビにも出てこないし、事前に下見したS-K-M-Tさんがいなければ、難儀していたかも・・・

 それから、ほど近い「東千歳バーベキュー」で鳥を焼いて食べる。

 いつ行っても外観内装とも「キタナシュラン」的で、非常に煙い中、豪快に肉を食べる!
 さらに、夕張に行く途中の「牛小屋」でアイストッピングのソフトクリームをいただきソフト活動開始!
 さらにS-K-M-Tさんの案内でシューパロダムの管理事務所に向かうも、現在「閉鎖中」とのこと
市役所でもらってくれ的な事で再度街に戻り何とかGet!
 ※ココに来るのは4年ぶり、以前は「建設中」だったので完成後のカードを初Getした。
 
S-K-M-Tさんと別れ、定宿がある上富良野へ向かう途中、「六花亭」に寄って親戚と職場用の土産をGetしたけど、富良野限定の餅をプレゼントされ翌日まで食べることに・・・

 店の前には、まだ菜の花が咲いていました。

 定宿でアスパラ尽くしの夕食を食べ就寝

2日目(6/30):上富良野−稚内(今回唯一の晴れ日)
 朝5時起床、まだ満開になっていないが、ファーム富田へ
 何枚か写真を撮って凄く蒸し暑いので帰宿、
 

 8時頃、美瑛の写真を撮って北の方に走り出すが、寄り道を開始

ジャガイモの花が咲いていた



 
 旭川市内の永山神社で熊のおみくじをGetし
 塩狩峠の慰霊碑の前でお祈りし更に北上する。

 昼飯は、昨日の六花亭の餅ですね(^^ゞ
 天塩まで来ると、霧が出始めたけどハイドラを羅針盤にして北上する。
 と、以前、定休日で食べられなかった「ベコチチファクトリー」が開いていたので念願のソフトクリームをGet!

 新鮮な牛乳を使った、多少ザラつく食感がイイ(^^)
 満足して、次の目的地は近くの宗谷本線の「糠南駅」です。


 この「糠南駅」は、秘境駅で有名で以前「スーパー宗谷」搭乗時に一瞬だけ見ることが出来たが、やっと訪れることが出来ました。
 車を止めて、木のホーム(1両分だけ)に登ると、おや物置かな?

 イエイエ、これが駅舎なのです!
 妙にスムーズな扉をガラガラ開けると、ビールケースに座布団をおいた椅子や駅ノートが
 時刻表を見ると上り3本、下り3本の普通列車が停車するようですね。

 あまりウロウロすると不審者に見られるので(直前までパトカーの尾行に遭っていました・・・)
 退散退散♪
 ※後で聞いた話によると、ヨド物置の社長の肝いりでガタガタしていた扉等を無償修理してくれたらしい(^^)
 宿に入る前に「豊富温泉」へ、この温泉は天然ガス採掘中にお湯が出たためか、むっちゃ石油の匂いと、湯面に油が一面に広がっている独特の温泉で個人的にハマっています(^^ゞ

 石油臭くさせながら、サロベツ原野へ道道101号線のいつもの場所で撮影


 どんより曇った空が最北感を増大させるようですが、けっこう交通量ありました。


3日目(7/1):稚内−宗谷岬経由−豊富
 朝起きると霧が凄い、当然ながら利尻富士は見ることが出来ず。
 稚内市内の中心部へ、
 まず北門神社で「日本最北の御朱印」をGet!
 次に稚内市役所で「日本最北のマンホールカード」をGet!

 ※稚内市内はエゾ鹿がイッパイ(゜Д゜)、家の庭や、道路の草をバクバク食べていたが、いつ道路に飛び出すかと思うと怖いです(゜Д゜)

 宗谷岬直前で、いつもの「白い道」へ、今回も天候に恵まれずに撮影後に宗谷岬へ、

最北端の碑をバックに撮影

 最北の○○がイッパイありました。
 自販機に公衆トイレに・・・

 個人的に道北は晴天の確率が20%位なので、ある意味あきらめムードで間宮堂のラーメンを食し霧の中ですが走行を開始!
 最北のダムの写真をパチリ、ハイドラは奥に行かないと反応しないようでしたので、車外に出たくないので諦める(*_*クマガコワイノデ
 宗谷岬からは、どこに向かおうと南下となるが、明日の天候の回復を期待して、同じエリアの豊富町に宿泊

 となれば、豊富温泉へ♪
 石油臭くなった体でサロベツ原生花園に行き夕飯まで、花を探すが、今年は霜にやられて、かなり花は咲いていないようだ(特にエゾカンゾウ類)。
 先の道道101号線などは、今頃だと黄色い花の群落が道脇にあるが残念でした。
エゾカンゾウも一輪だけ


いつもであれば、こんなに咲いているのになぁ


 本日は、10数年ぶりの宿に投宿。
 
3日目(7/2):豊富(サロベツ)−上富良野町
 朝起きると、昨日より霧深い・・・・
 利尻山は、当然見えないが出発(走行するのも注意が必要な位)。
 よって寄り道せずに、日本海沿いを南下すると、初山別付近から霧が晴れてきた。
 暇なルートを少しでも楽しく行こうと、苫前からR239霧立峠へ
 この峠は、苫前町から士別市まで、何度も上り下りを繰り返す長距離高速クネクネコースなのですが、途中に集落やGSが無いので飲料水とGSは満タンで突入(^^ゞ
 飽きるほど走行した後に美味しい蕎麦屋さんがあるのですが、本日は定休日(T_T)
 そう言えば苫前の熊関係の資料館も定休日だし、(前回もそうだった!)このエリアは月曜日に走行しないようにと頭にメモφ(-ω-)カキカキ
 でもせっかく蕎麦の名産地の幌加内に来たので、温泉に入浴してから、蕎麦屋さんへ


 その後、道道を走り繋いで旭川市内へ入ると雨が強くなってきたので「青い池」に立ち寄り酒を補充して宿へ投宿


4日目(7/3):上富良野町−苫小牧FT

 夜は相当な雨が降ったようで、S660も上面はきれいになっていたが、虫のついたフロントとサイドはめっちゃ汚い(*_*)
 豪雨の後で側溝からあふれた草類が散乱した道を走行していると、雨が上がったポイので調子に乗って峠を登り十勝岳温泉「白銀荘」へ
 温泉に入浴後、下山して直ぐのスーパーで恒例のビール積み込み(今回は2ケース)♪
 富良野マルシェでオムカレーを食し土産購入後

 ウトナイ湖の道の駅でS-K-M-Tさんと待ち合わせのため、占冠経由で南下するも前走車がノロノロ移動で焦るが、豪雨となり大人しくTRG(^^ゞ
 結果20分の遅刻でした<(_ _)>
 お茶後にS-K-M-Tさんに案内された洗車場で小雨の中、洗車し、北海道上陸時よりきれいになってフェリー埠頭へ♪
 S-K-M-Tさん入出時ともお世話になりました<(_ _)>
 次は、サッポロClassic富良野vintage発売の10月20日位に上陸できるといいなぁ
 て言うか、その前に行ったりして(^^ゞ


 無事、仙台港に帰仙、内地はムワァっとする暑さでした・・・
Posted at 2018/07/11 00:09:45 | コメント(5) | トラックバック(0) | 旅行等 | 日記
2017年12月31日 イイね!

UP忘れていた北陸ツーリング10月分

UP忘れていた北陸ツーリング10月分 年末のまとめブログを書こうと思ったら、10月の北陸方面へのツーリングが抜けておりましたので(^^ゞ
 文章と写真は用意していたのですが、富山県の海王丸パークのyoutubeの動画がソニーさんから削除された様で、どうするか考えあぐねていた間に忘れていたようです(^_^;
 備忘録をかねてUP!

 昨年の11月初めの連休に石川県から岐阜県に抜ける旧名「白山スーパー林道」、現行名「ホワイトロード」をS660で走りに行ったら冬季閉鎖前でしたが積雪のため途中通行止めの措置が執られて抜けられなかったリベンジのため10月7-9日の3連休を利用して北陸地方を急いで回ってきました。

 今回のツーリングの目的は、最初に記載したとおりのスーパー林道走行と9月末にフラッシュエディターのショップオリジナルデータを入れたためS660の慣熟走行となります。

 10月7日(土曜日) 自宅(宮城)-富山県富山市内

 小雨が降る中、常にスタンバイしている旅行鞄をS660の助手席に放り投げ9時に自宅をスタート

 東北道は事故のためか下り線は閉鎖しているようで、連休なのに大渋滞中でした。

 連休だからサンデードライバーが多くて、確かに追い越し車線を延々と90 km前後で走行する車、軽自動車だから煽ってくるDQN車、一般道でも登坂車線など全然意に介さない車が多かった気がします。

 自分もサンデードライバーですので運転するなとは言いませんが、今回は周りを見ない車が多く怖かったです。

 福島西ICで一度、高速を降り土湯峠を越えて、猪苗代IC前の道の駅で休憩後に再度高速道路にのり、今回は素直に高速道路で西へ向かいます。

 阿賀野川PAで昼食をとりたかったが、券売機前の入室待ちの列を見て食欲減退、ココにきたら自分的に外せない「コロネのソフトクリーム」をいただきソフト活動。

 新潟市内を経由し長岡JCを通過すると周りの車がみるみる減って、115 kmのクルコン巡航+追い越し時のアクセルやや開で走行した。

 今回フラッシュエディター取り付けのためエンジンフィールが変わり加速アップ+最高速アップとなりましたが燃費も向上しました。

 ハイオクになりましたが、高速燃費が従来の19.8 km/L程度が22.8 km/L程度に向上し、その結果、航続距離が伸びました。

 今回は、念のため途中で給油しましたが、宮城から富山までの約500 km強の無給油走行が充分に可能でした。(自分は)

 途中のSAで富山名物? のケロリン桶を今回もまた当然のように購入し助手席へw

 昼食は、コロネソフトとパンの購入だけだったので、早速、富山市内でラーメン(富山ブラックでは無い)を食し、長蛇の列だった駅前の白エビ天丼のテイクアウトを購入し宿でウトウトしながら食べる。



 10月8日(日曜日) 富山市内-白川郷-白山スーパー林道-金沢市内-長野県白馬村

 海王丸パークに向かう途中の海上橋を渡るが立山連峰は見えないので今回も雨晴海岸に行っても無駄だと思いパスして小杉ICから福光ICまで高速ワープ

 20年ぶりの合掌集落は建物こそそのままだけれど、白川郷ほどではないが観光客が多い(^^;

 20年前に泊めていただいた民宿も今は宿はやっていないけれど、ありました。

 バイクを合掌住居の前に駐めて宿泊し早朝散歩した思い出が残っております。

 自分には古里というものは特にありませんが、あるとすればこんな感じかなと想像した記憶です。

 固めの五箇山豆腐をたべたあと、県境の川沿いを走行するため岐阜と富山を行ったり来たりするR156を快走。

 相倉で食べた五箇山豆腐

 道の駅白川郷で食べた五平餅

白川郷の手前から渋滞が発生していたので手前の城山展望所で写真を撮りホワイトロード入口へ引き返す

 岐阜県側で料金を払い、いざ走行開始!

 となるが、やはり前をゆくミニバンがフラフラゆっくり走行しているので車間距離をしっかりとって走行する。

 頂上付近は紅葉がちょうど良い感じでした。

 トンネルで最高所付近を通過し昨年引き返した石川県側にでる\(^_^)/

 ようやく白山スーパー林道を走行できた。

 何のことはない普通の峠道だと思うけれど、今の今まで走行できなかった理由は下記のとおり。

①冬季閉鎖期間が長いこと、

②二輪車通行止め、

③有料道路であること(確か以前3,000円以上だった気がするけど)等のハードルが高かった。

 自分には特に②の二輪車通行止めが辛かったですね~過去3度白川郷をバイクで訪れているけれど走行できなかったリベンジは果たせたかな♪



 さて、ホワイトロードを走行して金沢市内を抜け金沢東ICから糸魚川ICまで北陸道を走行し定宿のある白馬村へ、白馬手前の小谷村付近から霧雨と渋滞のため温泉をあきらめて宿へ18時頃到着。

 10月9日(月曜日祝日) 白馬村-長野市内-長野IC-胎内IC-R113-白石IC-仙台港北IC-自宅



 最終日は、ただ帰宅できれば良いのですが、連休最終日なので高速の渋滞は回避したいところ、なのでビーナスライン経由の上信越道-関越-北関東道-東北道をチョイスした場合は首都圏に近づくのでリスクは非常に高いため、どこかで温泉に入って北陸道経由で帰宅する。

 まずは白馬の撮影スポットにS660を置いてみるが、アルプスは隠れており撮影を断念し、

未走行のオリンピック道路で長野市の松代温泉へ

 かなりマニアックな温泉と聞いていたので寄ってみる、入る前に温泉の入り方を10分くらい聞いて入浴(^^;

 ぬるめの長湯しないといけないような温泉でした、露天は入りながら寝ていたおじさん達がイッパイでした・・・自分的にはリピ無理です・・・
 写真も内湯で勘弁(^_^;

 おじいさんが大量にプカプカ浮いている絵は見てショックのあまりPTSDになるかもしれませんので
(^^ゞ

 黄色くなったタオルを絞って、午前11時に上信越道長野ICから上越JC-長岡JC-新潟JCを通過し胎内ICで高速を降りR113で宮城に入る

 このルートは自分的に長野帰りの際の定番ルートで、北陸道走行時に宮城まで燃料が怪しいので高速内で入れるよりも高速を降りて新潟県内で給油した方が良いと思い胎内市内で給油、燃料リセットし走行再開しました。

 先に述べた、DQNな車等が宮城に入ると特に多かった気がしますが、無事に18時に帰宅できました。 燃費計アベレージは、28.5 km/Lを指していました。

 ※燃費計は満タン法と比較すると0.2~0.5km程度良く、それは今回も同程度の誤差でした。

 胎内市のガススタから自宅まで約200 km、その内峠が2・3カ所、下り坂の高速道路が51 kmのデータですが、白石ICから高速に乗る前は29.9 km/Lを記録していましたので。

 かなり燃費が良くなっちゃったよ、どうしよう(^^ゞ

 でも、土日にご近所流しと、翌週の牡鹿半島のコバルトラインをイイ感じに走行したら23.5kmまで落ちましたが、それでも燃費はイイ感じです。

 現在は、22.5km/L位をキープしています。

北陸方面は、毎年行っておりますが来年の目標は
①立山方面から有峰湖の林道を通るルートの走行
②酷道R157の走行
 のどちらかをクリアしたいなぁ
Posted at 2017/12/31 11:18:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行等 | 旅行/地域
2017年11月29日 イイね!

平成29年11月 道南ツーリング

平成29年11月 道南ツーリング10月末のTWS以降、ブログ未更新でした(^^ゞ
 本来は天候も安定し、晴れやかにいつにもまして活動的に過ごせる気候なはずではありますが、10月は土日も微妙な天気が続きました、皆さんはこんな晩秋の候、いかがお過ごしだったでしょうか。
 まあ11月も土日は行く先、行く先微妙な感じでしたが・・・

 自分は、11月初旬の3連休に晩秋の東北から初冬の北海道へS660で駆け抜けてきました。

 今回の遠征の目的は追って記載しますが、S660はまだ夏タイヤのままなので、降雪予報をピリピリしながら出発当日を迎えました。

平成29年11月3日(金)祝日
 寝ぼすけさんにしては珍しく朝6:00に自宅を出発!
 東北道を北上し八戸道へスイッチ、北東北は紅葉の最盛期を過ぎ落葉のためか淡い紅葉の色合いは、さすがに晩秋を思わせる風情でしたが高速道路の脇には、まだ多少紅葉が残っておりました。


 高速を下田百石ICまで走行し、自分とS660に栄養補給後に最初の目的地に到着

 おいらせ町の「スズキ理容店」


 ここは、ご存じの方も多いとは思いますが、このようなモビルスーツがたくさん置いてある床屋さんなのです。
 一度覗いてみたかったので、わざわざの寄り道(^^ゞ
駐車して挨拶してから撮影開始

 素材が何かとかいろいろ質問したかったのですがご主人は仕事中なので写真数枚撮影し次の目的地へ移動

 ちなみに現在制作中のモノは金色なので百式かアカツキなんだろうけど、現場には足だけ玄関には頭部だけありました。


 ジオングも何か足みたいなモノが・・・
あれ(゚Д゚)チョットミジカイケド・・・

「あんなの飾りです!偉い人にはそれが分からんのですよ!」との整備兵の名言が台無し
※一応、一個一個写真は撮りましたので、見たい人はアルバムを(^^ゞ


次の目的地は大間崎!
 出発時間は11:00、ナビの所要時間だと2時間45分かぁ
Σ(゚Д゚)!
 大間崎経由で大間港のフェリー埠頭までギリギリやん
 
14:10発の函館行きフェリーに乗れるかギリギリ・・・次の便は明日まで無い・・・

 しかし下北半島も思ったより広い、無理な運転はせず?に多少ペースアップしたので
 13:10頃、目的地の大間崎に到着!


 マグロなど食べる時間も無く、噂で聞いていた釣れないマグロ漁師「山本さん」のTシャツを購入
 いらないって言ったけどブロマイドもいただく事に・・・欲しい人いるかな(^^;


 事前に情報をいただいておりましたが、もう全国区の有名人みたいで、コーヒーの自販機にはポスターまで・・・


 それでも何とか出港30分前にフェリー埠頭に到着
 乗船手続き中に船内に食堂があるか確認すると無し!とのことでフェリー埠頭でお弁当を作ってもらい何とか乗船(^_^)/


 今度は、函館の宿に電話してこちらもOK(^_^)/

 安心して弁当を食べると激走の疲れと北海道に渡る前のミッションをクリアしたためか1時間ほど寝てしまう・・・・・


 船内アナウンスがまもなく到着と伝えており、宮城ナンバーの660なお車でお越しのお客様、車輌デッキにお戻りください♪との恥ずかしい船内アナウンスもいただき、慌ててS660へ・・・(^^ゞ

 津軽海峡を渡っただけなのに外に出ると何か寒い寒い、車輌デッキから最後に上陸すると、函館市内の路面が濡れており今は、あがっているものの強い雨が降ったようだ。

 早速、暖まりにベイエリア付近を経由し谷地頭温泉へ
ココでは山川牧場の牛乳を使ったソフトクリームを必ずget


 函館市内も街路樹の落葉は進んでおり、三元坂のナナカマドがイイ感じに赤くなっていたけれど、もう日没でした。



 入浴後、オープンにして市内徘徊と行きたいが、なんせ寒いので大人しく撮影後に宿へ


 途中のラッキーピエロでチャイチキ入りカレーを食べる、何か味が濃い組み合わせでしたね。


 宿も正月に利用した宿で紅葉の頃また来る約束をしていたので、約束を果たした安堵感もあり、早々に就寝

平成29年11月4日(土)
 8:00に出発、北斗市にある西桔梗温泉へ
デカいヒューム管を輪切りにした豪快な湯船がユニークな温泉でした。
 これから天候が荒れるらしく、ニセコ宿泊のパノラマラインや中山峠は、積雪がヤバいので止めて、少し太平洋側へ目的地をスライドすることにした。

 またまたベイエリアに出没


 函館市のマンホールカードをゲットし

 昨日夕方のため見られなかった三元坂のナナカマドを見て


 地元のハセガワストアーの焼き鳥弁当大を朝食としていただく。


本日の目的地は洞爺湖に決定して、真っ直ぐ北上すれば午前中には到着するだろうけど、とりあえず西進しトラピスト修道院へ

 目的はココのソフトクリーム!


せっかく食べていると


 雹がバラバラ降ってきた、2~3粒ソフトクリームに混ざり多少増量になるかと思ったが水増しになり味が薄まった感じかな(^^;

 雹も晴れたので、トラピスト修道院のココしかないと思う撮影場所で撮影しようとするとまた雹が降ってきたので、天候の悪い状況で撮影(今回はこんな感じが多かった・・・)


 木古内町でさらにマンホールカードをゲットし数年前に廃線になったJR旧江差線沿いを並行して走る道道5号線で上ノ国町へ


 このルートは初めての走行ですが、廃線と同時に道路を一部整備したようなので走行は快適でしたが、過疎化が進んでいく山間の集落を通りすぎるのは、複雑な心境ですね。


倒壊した廃工場跡が痛々しい・・・

 上ノ国町(かみのくにと呼びます)に来たのは、久しぶりに夷王山に来てみたかったのです。


ココは、以前ホンダのCBとかのCM撮影に使われたらしいのですが、以前来たときも、あんまり印象に残らなくてイイ写真も撮れてなかったので再訪しましたが、景色は良いんだけど車バイクとの併せた撮影となると、やっぱり微妙な場所だなと言う感じでした。


 一応、写真は載せておきますが(^^ゞ


 この後、R229を北上し旧熊石町から八雲町まで日本で一番、日本海と太平洋の間が近いR227雲石峠を走行し太平洋側の八雲町にあるハーベスター八雲で遅い昼食


 ちなみに、この峠を走行すると約30分で日本海から太平洋(噴火湾)に抜ける事が出来る。

 ハーベスター八雲は以前ケンタッキーフライドチキンの実験牧場兼食堂でしたが、いつの間にかケンタッキーの名前が外れていたのね(以前来たのは10年以上前か)。
道のロケーションがイイのでS660で来たかったのだけれど、あんなに太陽が眩しかったのに撮影時には、何故か曇り出すというオチ


 この後、R5をササッと北上し洞爺湖へ、素泊まり温泉宿付近のレストランのラストオーダー10分前にレストランに入る(^^ゞアブネー


平成29年11月5日(日)
 昨日視聴したブラタモリに影響されて昭和新山の駐車場に入るが、近くで見れるわけでもないので料金所付近でUターン(^^;
 お気に入りの公園で洞爺湖とS660のコラボ写真を撮影しようと狭い入り口の急坂を登る。
1速で登るとギクシャクする上にヘアピンで舗装路ですが落ち葉のためホイールスピン(TRC作動するまでの間)の連続・・・
 でも登ると絶景・・・なはずだけど曇ってるなぁ~


 景色は良いけどピーカンで撮影したいんだよなぁ(*_*)
 10年前もこんな感じだし


 ちなみに接続路は、こんな感じです。



 なかなか落ち葉の敷き詰められた林道と前方には冠雪した有珠山が見えて、何とも穏やかな晩秋の一日っぽい写真かと(^^ゞ


 ただ、写真とは違い忙しく狭い車を乗り降りして忙しなく撮影しては移動の繰り返しでしたが(^^;

 中山峠やオロフレ峠は雪のようで一番標高が低いと思われる美笛峠を選択し支笏湖へ
 活火山で地熱の高い有珠山が冠雪しているとなると峠はヤバい感じがした。
 このルートの通常ルーティンで途中のキノコ王国でキノコ汁を食する際に駐車しているタイヤをチェックすると・・・自分以外はほぼスタッドレス装着でした(*_*)
 支笏湖岸のパーキングスペースでS-K-M-Tさん(以下、組長さん)に待っていただきプチツー開始、未知の快適ルートを教えていただき、今後のフェリー時間調整にイイ感じでした<(_ _)>


 飯は苫小牧名物カレーラーメンと蝦夷鹿ギョウザを食し満足満足(^^ゞ


 基本的においしかったのですがカレーラーメンは、粘性が強く舌が火傷しそうなので要注意ですね!蝦夷鹿ギョウザも肉の匂いを消すスパイスが強い感じでしたが、知床の鹿ハンバーグよりは美味しいかな~見た目は凡庸ですが(^^;


 10月下旬に北海道限定の季節限定で発売になるビール「サッポロClassic富良野vintage」を3ケース助手席に積み込み個人的なミッション達成
\(^_^)/
 
 その後、組長さんと支笏湖岸をクルーズしながら恵庭~千歳~ウトナイ湖~フェリー埠頭へ


 北海道の皆様と小時間ではありましたが歓談することが出来て、充実した時間をすごせました♪


 ΨブラダクΨさん、きび?ぃ♪さん、S-K-M-Tさんありがとうございました。
来年の東北遠征楽しみに待ってますよ!

 今回は、S660で2017年ラストの長距離ツーリングを決行
晩秋の東北から海を越えて冬の足音が聞こえそうな、北海道を駆け抜けるために上陸と考えておりましたが、もう既に冬になっていた感じでした。
でも道南地方は、まだ晩秋の情景で枯葉舞う森をS660で走行し山を見上げれば冠雪と、後部からのブローオフの音を聴きながら、ゆったりとした時の流れの中をドライビングできました。
Posted at 2017/11/29 18:08:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行等 | 日記
2017年11月02日 イイね!

ちょこっとTMS


 月曜に腰を痛めてしまい、立ち上がるのもキツイ今日この頃です。
しれっと当然のごとく友達との飲み会は参加しましたが(^^ゞ



 先日、TMS(東京モーターショー)に行ってきました。
 前回見に行ったのは、幕張開催でLFAを見に行ったので平成21年と言うことは8年前・・・
 今回は、台風が来ているので、天候は最悪ですが屋内開催とあって何ら問題なし逆にS660で雨天走行してフラストレーションが溜まるよりよほどイイ(^^)

 朝7時過ぎのはやぶさ号に搭乗すべく、珍しく早起きして、yoshiさんと待ち合わせの新木場駅へ
 ビックサイト前は来場者の列が・・・
 しかしyoshiさんのTカードで買ったチケットのお陰でスルスルッと入場\(^_^)/

ガイド片手に一番奥から攻める算段で奥まで行くと一番奥はホンダさん含む二輪ブースで最初からテンション上がる(^_^)/


最初はkawasakiから、Z1っぽいのから、新開発エンジン&フレームのNinja250まで写真を撮ったけど詳しいことは何も聞けずに移動


ホンダブースは2輪+4輪でスポーツモード
過去にEVコンセプトからEVを抜いて市販化したN-oneやS660と同じ路線なのかと疑心暗鬼になる車輌もステージにあるにはあったが・・・・

ステージ外にはCivictypeRなんかも置いてあって乗ることは出来るみたいで列作って並んでいましたが、実際ディラーで試乗すれば良いのにともとも思ったけど・・・

他には、コレS660のkomorebiedition(コモレビエディション)も自由に乗ってください的に置いてあって親子で乗っていたりしましたが、白でもアイボリーなので確かに色が濃いというか見慣れた白より黄ばんで見える(-_-;

内装は、淡い茶系で屋根がチョコ色で、シャレオツな感じでした。
実はコモレビの屋根(茶幌)を見たかったのですが、どこを探しても車輌付近にはないので近くのホンダ関係者に聞くと、

車体の下からゴソゴソ出してきた(゚Д゚)コ!コンナトコロニ・・・
それで是非早着して欲しいとお願いしてみたところ、尾根遺産が装着!


(;゚Д゚)(゚Д゚;)(;つД⊂)ゴシゴシ
(゚Д゚) アレッ?・・・シワが・・・
S660オーナーなら分かるこの違和感!前後逆に付けちゃったのね~
まあイイかと自分は写真撮影(^^)

でも、シワだらけの茶幌に我慢できないyoshiさん、デモンストレーターのようにTMSの晴れ舞台で茶幌を手際良く脱着、胸のHONDAマークと背中のS660バックプリントのジャケット着ていたので、絶対HONDA関係者と99%の観客は思ったでしょうね(^^)

当たり前だけど無事に装着(^_^)/
茶幌は、なかなかシブイな、そこのダンディな方!どうですかもう一枚!

その他に凄く気になった車輌としては
BMWの小さなGS(310cc)

昔のように高速走って、林道をツーリングしに行くのにちょうど良いサイズだな~
かなり購入欲が沸く・・・

BMWの新型8シリーズ
次のGTマシンはコレがベースになるとか言ってたけど、M6もデカいけどコレもデカいな~

たぶん近くにあったと思われる、Z4を見るのすっかり忘れた(T_T)

ルノーメガーヌRS

CivictypeR買うなら個人的な意見だけど俺はコッチ買うけどね~

S208

実際に見ても色がなぁ、カーボン追加しても色が・・・・微妙
コレも座るのに列作ってたな~インパネやシートの感触を体験したかったが残念
唯一とった尾根遺産

なんだか、前が開いたのでシャッターを切ったが直前にオヤジが前に入ったけど、こんなんばっかりでした。

八千代工業のブースにて

ドライカーボンの屋根は半端なく軽い、けど販売はまず無理っぽいようでした、ビックリするような材料費がかかったとのこと、残念

ポルシェとレクサスは、群衆が半端じゃないので退散です(T_T)

マツダの二台は、かなりカッコいいですね~なんかピニンファリーナって言われても納得するようなデザインです。




最期にトヨタをチラッと見て飲みに行ってしまいました(^_^;)
トヨタのマシン!
参考にはならず

新型クラウンは、フロントはクラウンぽいけど、サイドの6ライトの窓は違和感アリアリでした。

社長!
Posted at 2017/11/03 00:05:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行等 | 日記

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「う〜む‥
家に帰ったら出場申込書が(汗)
出せるような、お宝持ってないなあ(^^;」
何シテル?   01/16 00:06
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