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2015年02月26日 イイね!

「歩車分離式」の信号,どう考える?

「歩車分離式」の信号,どう考える?今回は,日常思うことを取り上げてみようと思います。

私の生活する環境でも,この1年間で増えてきたのが,
交差点の信号機の,「歩車分離式」への移行です。

最初,見た時はかなり違和感がありましたが,
次第に慣れてくると,いろいろ見えてきた感じがあります。
みなさんは,いかがでしょうか?

交通法規が関わる部分もありますが,あくまで私個人の感じたことを挙げていこうと思います。

●良くなったと思うところ
・歩行者として渡った時は,車を気にせず,安心して渡れるところがありがたいです。
 きちんと停車して待ってくれる車だけならいいのですが,そうでないこともあったので,車に気を遣って渡るのを遠慮したり,走って渡ったりというせわしさがないのはありがたいです。

・車として渡るときは,歩行者がいつか飛び出してくるんじゃないかという不安感が大幅に減るのはありがたいです。結局,青信号でも歩行者が多数いたために右折・左折できない状況が解消されるのは助かります。

●課題と思うところ
・歩車分離式に切り替えられた信号機で,それと気づくのは,「違和感」が先ではないでしょうか。


 車での違和感: 
 1 車は青,歩行者は赤という状況にでくわすと,「やばい急げ」とスピードを上げて進入する傾向があると思います。
 2 歩行者が青で,車が赤。このときはかなり危険な場面がありました。歩行者信号を見て,発進してしまった車がかなりいました。危うく歩行者と事故を起こすところでした。設置して半年でだいぶ見なくなりましたが・・・。

 自転車の違和感:
 ネットで調べてもかなり意見があるのが,この自転車。
 いつ,自転車は渡れるのでしょうか?
 考えようによっては,最大の利点があるのが自転車です。車両として車信号に従うこともでき,押して歩けば歩行者信号で進むことも可能だからです。原付やバイクはエンジンを切って押す手間を惜しまなければこの利点を最大に受けられる印象がありますが,どうも自転車は車信号で進むのはドライバーには良く思われないようです。といって,歩行者の中を乗車して行くのも問題ですよね。ということは,自転車は歩車分離式信号機ではいちいち降りなければいけないことに・・・。

 歩行者の違和感:
 どうせ車が来ないのです。交差点内の斜め横断も認めてほしいです。
 そうなると,横断歩道の位置やレイアウトは歩車分離独自のものになるはずで,
 それを見てドライバーが歩車分離式と気づくのではないかと。

・・・・というわけで,「歩車分離式」はありがたいと思う面もありますが,
やっぱり,ひと目でわかるようにしてもらいたい,自転車の扱いについても周知徹底をしてほしいというのが私の意見です。
 

どうなんでしょう。
あの小さめの看板に気づくのは,赤信号で停車している時だけじゃないでしょうか。
Posted at 2015/02/26 07:11:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ関係 | 日記
2015年02月22日 イイね!

自転車をクルマに積んでみた(テリオスキッド編)

自転車をクルマに積んでみた(テリオスキッド編)今回は,自転車をクルマに積むという内容です。

特に目新しいものでもないですが(笑)

さて,世間ではダイハツ・ウェイクやタント,ホンダ・NBOX,スズキ・スペーシアなど,
驚くほどのスペースを持つ軽自動車が台頭しています。
室内の広さを示すのに,「自転車が積める」というのも,なかなか現実的で,大事なことかと思います。

ところで,このテリオスキッドは,広さが売りのクルマではありません。
1998年製ということで,今が2015年ですから,既に17年も前の,古い車体ということになります。

しかし,ダイハツの設計の面白さというか堅実さというか,
リヤシートはたたむことで,フラットスペースがちゃんと作れます。

これは優秀だと思います。

さて,自転車の方の準備です。
まず,折りたたみ自転車の場合。

愛車紹介でもおなじみ?の,ドッペルギャンガー製の車体です。
ジャンク品をヤフオクで買い,直して乗っていますが,前52T,後11Tのギヤとも相まって,20インチの小径ですが時速30km以上の速度を出すことも可能です。もっとも,やや車体が不安定になるので,それほど飛ばそうとは思いませんが。

このように,フレームが折れる部分のロックを解除し,

何の苦もなく,搭載完了。13kgほど重さがある搭載物ですので,床部分の保護のために緩衝材になるものは欲しいところです。
ちなみに,縦に積んでも,ギリギリ入ります。他の荷物があるときはこの方法。

次は,マウンテンバイクです。

同じく,ヤフオクで中古で買った車体ですが,スペシャライズド製で,前オーナーが部分的にアップグレードしているというなかなか渋い構成。リヤディレーラーがシマノXTというのは後から勉強して感激。シマノ製でも上から2番目の上位品!ただし当時の8速ですが。
こいつは,タイヤを前後とも外す必要があります。といっても,Vブレーキとクイックリリースなので,工具無しで外せます。慣れると本当に便利。

更に,シートポストも外すと,だいぶコンパクトになります。

あとは,バラバラに搭載するだけ。

それでも,フレームとハンドル部分だけで,ギリギリサイズになるのが難しいところ。
ロードバイクも同様の方法で,ギリギリ搭載できます。

自転車を搭載した状態で,運転席と助手席は何もシート位置などいじっていませんので,普通に2人乗りできます。
これで,4駆で,ターボで,軽で・・・・と,自画自賛ですが本当に使える一台です。

ちなみに燃費ですが,
スタッドレスになっているだけで悪化し,なおかつ幹線道路のペースに合わせて走ったところ,軽なのにリッター8.1kmというとんでもない結果になりました・・・。
夏タイヤでのんびり走ると,リッター12kmくらいが最高です。

ちなみに,もう一台のインスパイアも,今回紹介した自転車2台,それぞれちゃんと車載できたりします。しかも2台積みも可能。
いずれ,その辺もご紹介できたらと思います。

それにしても・・・だいぶ増えてきたな。

Posted at 2015/02/22 22:36:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自転車関係 | 日記
2015年02月15日 イイね!

今月のビックリドッキリメカ 「ホンダ シビックハイブリッド(初代)」 (2015年2月その2)

今月のビックリドッキリメカ 「ホンダ シビックハイブリッド(初代)」 (2015年2月その2)今回の車体は,我が家では2台目となるハイブリッドです。

プリウスに対抗して,というわけではないですが,ホンダのシビックです。

年式もけっこう前の車体であることと(2001年~2005年),とあるトラブルを抱えていた車体のため,かなり安く引っ張ってこれたとのこと。

個人的には,シビックフェリオの中でも綺麗にまとまったデザインだと思います。
この次の代が,かなり大きく印象を変えてきましたね。
一層ワイドかつ大柄になり,当時は驚きました。

ただ,このテールレンズのデザインは,何か工夫したかった跡なのかなと。
もっとシンプルなデザインでも良かったようにも思います。

また,この小型のリヤスポイラーはハイブリッド専用らしいです。
アルミホイルなど,あちこち専用になっているのはマニアックで興味深いところ。

エンジンは,IMAとハイブリッドの組み合わせ。
ミッションはCVTです。

修理完了してから乗ってみましたが,ハイブリッドだからなのか,CVTだからなのか,発進加速はかなりあります。エンジン音が変わらずどんどん速度が上がっていくところは,パワフルなスクーターのような感じ。車体も軽快で,速度がどこまでも上がっていく感じです。


内装はこんな感じ。
ハイブリッド専用の仕様らしいです。

タイヤは,ミシュランのX-ICEが付いていましたが,
これもかなり古いタイヤになります。正直アイスバーンは厳しいかも。

今回の修理ポイントは,かなり強い振動と音が出るということ。
その原因はエンジンマウントにあったようです。
ホンダで取り寄せた部品はこちら。

交換するポイントは,幸い「外しやすい」位置にありました。

外したマウントが,こちら。

ひどいものです。完全に中でちぎれてしまっています。

それだけではなく,互いの金属部分がむき出しになって干渉し,その結果,振動と異音が盛大に発生していたようです。

問題は,取り付けです。
位置がなかなか合わず,それなりに苦戦を強いられました。
最終的には,エンジンの位置をバールで微調整しながら,ということで・・・・。


それから,面白いと思ったのは,このエンジンルームです。
ステアロッドがかなり高い位置にあったり,タイヤハウスとの境がない部分があって,トランクスルーのように向こうが見えます。要するにエンジンルームからタイヤが見えます。


それと,ハイブリッドらしく,バッテリーを2系統持っています。
通常の12Vと,走行用の144V・・・・凄いバッテリーだ・・・・。
もっとも,プリウスは200Vとかいう話ですが・・・。

振動と異音はほぼ解決したようですが,あのマウントの壊れた原因は依然残っているようです。元気な加速ではあるのですが,しようとする瞬間に,それを邪魔するような変な振動がガクッと入ります。アクセルを戻したときも,ガクッと。あまり大きなものではないですが,たぶんこれがマウントを傷めた原因の一つではないかと思いました。

というわけで,なかなか興味深い車体でした。
ハイブリッドシステムの細かいところは,きちんと勉強してから触れたいと思いますが,プリウスよりも違和感や特徴を感じさせないように設計されているように感じました。
燃費も気になるところですが,今回はこのあたりで・・・。
Posted at 2015/02/15 10:58:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ関係 | 日記
2015年02月03日 イイね!

今月のビックリドッキリメカ 「ホンダ エリシオンV6」 (2015年2月)

今月のビックリドッキリメカ 「ホンダ エリシオンV6」 (2015年2月)今回は,ホンダ・エリシオンを紹介します。

紹介するのは2台目となりますが,

1台目がゴールドの2400直4であったのに対し,

今回は白の3000V6という違いがあります。

違いを見ていくと,
2400の直4エンジンは,アコードやオデッセイに使われるもので,この大きな車体を何の苦もなくグイグイ引っ張っていきます。パワー不足をまるで感じないところは各社同様とは思いますが,よく設計されていると思います。

一方,3000のV6エンジンは,UC1インスパイアで採用された気筒休止機構を持つもので,力を必要としないときは3気筒で回り,燃費向上を図っているのが特徴です。
本来であればトルクフルでおとなしいエンジンのほうがミニバンには合うところでしょうが,インスパイアと同様3000で250馬力を発揮します。その加速は怒濤のようだということですが・・・。ただしエリシオンに搭載するにあたってハイオク仕様に変更されてはいるそうです。ちなみに実燃費は仙台の街中で10kmあたりとのこと。

外観の違いは,2400がマフラー1本出しなのに対し,3000は左右2本出しとなっています。また,「V6」というエンブレムも付いていますが,サイズも控えめです。比べてみても,大きな違いはなさそうです。

内装は,3000の方が上位グレードということで,あちこちに違いがありました。
2列目シートが回転対座可能になっていました。
それから,さりげないことですが,後部座席へのエアコン送風口が追加されています。この冬では,これがないとかなり後部座席は暖まりにくいとのこと。
純正オプションらしいですが,フリップダウンモニタも付いていました。ただし,画質はAV端子相応のものらしく,あまり褒められたものではなさそうです。

メーター周りは豪華な見た目となっていますが,手が触れることの少ないダッシュボードあたりは,布張りではなくプラスチックのままで,シボ処理しているだけのもの。他のミニバンでも見られる傾向ですが,いかに上級をうたっていても,コストダウンは避けられないようです。

なお,3000のモデルは,現在中古市場では2400と同じ程度と割安になっているようです。その理由として考えられるのは,3000のミッションが壊れやすいらしい,ということ。2400と別のミッションだそうで,実際これをリビルドに交換している車体も出ていました。リコール対象箇所もあちこちあるようですが,これに関係しているかどうかまではよくわかりませんでした。

エリシオンは既に絶版となってしまい,後継もオデッセイに統合された形になっていますが,ホンダを代表する大型ミニバンとして,なかなか良いクルマだと思います。
デザインは,ホンダが主張していたらしく,あまり周りを威圧しないよう,大柄ではありますが控えめな印象を受けます。
当時は,自己主張の強いデザインのアルファードに比べると迫力に欠けると残念に思う部分もありましたが,今見ると,よくまとまっていて,むしろ綺麗で上品にさえ感じます。私感ではありますが,最近登場した新型のアルファード・ヴェルファイアを見て,これはちょっと自分にはついて行けないものを感じていたので,なおのことでした。

アルファードは,自分にはこの初代がしっくりくるデザインだと思います。
今回の車体は弟のクルマの乗り換えで一旦我が家に来たものですが,
こうしてミニバンが並ぶと圧迫されそうで,ちょっと自分は遠慮しがちです。

ただ,エリシオンがだんだん良く見えてきたのは事実です(笑)
Posted at 2015/02/12 07:22:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ関係 | 日記
2015年02月02日 イイね!

「聖地」が近くにあるというので行ってみた

「聖地」が近くにあるというので行ってみた「聖地巡礼」という言葉があります。

ドラマや映画では,「撮影ロケ地」というところが,
アニメやマンガで舞台となった場所は,「聖地」と呼ばれるのだそうです。

宮城県は仙台周辺は,関東や関西とはさすがに比べるべくも無く,
あまり物語の舞台にはならないイメージがありました。

もっとも,地元ネタで言うと,
スラムダンク・ハイキュー・ジョジョなどのマンガや,
ゴールデンスランバー・重力ピエロなどの伊坂幸太郎の作品などが
挙げられますが,それほど多くはありません。

いや,自分の住む環境が,そんな場所だなんて,なかなかないでしょう。

ところが。
地元新聞「河北新報(かほくしんぽう)」のニュースで,ご当地アニメのイベントなどのニュースがたまにあったりします。
「かんなぎ」というアニメについても数年前に採り上げられ,実はよく通ったことのある場所が「聖地」として紹介され,実際にそれなりにファンの方々が訪れたらしいと知りました。通行人としては普通の閑静な住宅地なんですが・・・・。


今回のそれは,
「ウェイクアップガールズ」というアニメ。
もちろん,自分は詳しくもないので,本編は見たことがありませんが,
ネットで調べて見ると,舞台となった場所は,仙台市街だけではないらしい。


そこで見つけたのは,意外に近い場所でした。


今回行ってみたのは,その「聖地」の一つです。

たまたま犬の散歩で,閑静な場所を求めて歩いてみたことがあったので,
「ええっ!あんな静かな場所が!?」
と素直に驚きました。

名前は,「望洋台公園」

素晴らしいネーミングだと思います。
たしかに,それなりに標高のある町で,見晴らしは抜群。
ある程度内陸にあるはずですが,太平洋まで一望できる場所の一角にあります。

もっとも,仙台という場所は市街地周辺にいくつも山や丘陵地帯があり,
街や海を一望できる場所には事欠きません。
たとえば,伊達政宗の仙台城(青葉城)からの眺めは,まさに絶景。
それから,ゆかりの深い愛宕神社(あたごじんじゃ)も,かなりの光景。
更に,大年寺山の伊達家の墓のあるところも,かなりの見晴らしを誇ります。

ですから,何もここでなくとも,と思うわけです。
それほど,仙台市街から離れた場所です。
おそらく巡礼と称して仙台駅からこの場所に向かうとなると,
30分では到着できないでしょう。しかも電車はなく,バスかタクシーとなります。
私はいつもの散歩コースの一つなのですが(笑)

劇中では,重要なシーンで使われた(らしい)です。とりあえずリンクはこれで
やはり,作品を見たことがないので,その意味でのそこまでの感動はありませんが,
純粋に,静かで落ち着くところです。
冬の風が強く当たり,寒いところではありますが・・・。

近くに宮城大学の太白(たいはく)キャンパスがあり,そこから「羽黒台集会所」へ上って,ひたすら行くとたどり着きます。

このブログを参考に向かわれる方もいらっしゃらないとは思いますが,あくまでも近隣の方々の迷惑にならないように・・・と申し添えます。
Posted at 2015/02/02 23:14:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   10/28 23:00
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