ホビーブティック
入場券1000円の強欲プラモ屋(模型屋)(;´Д`)
2005年11月04日

この今風のナウイ恵比寿の駅前の1等地に立つプラモ屋を見てみろ!。店の名前はその名は今風のナウイおしゃれな(爆)ホビーブテッイクで(爆1000)店内の店の前の扉には張り紙が張ってあって張り紙を読んでみると入場券1000円取るプラモ屋張り紙が張ってあるぜ!。これまで日本の模型会のカリスマは北は北海道から南は吸収まで日本全国のプラモ屋を視察して来たがこんなあこぎなプラモ屋はここ初めてだぜ!。ここ入場券1000円も取るなんてここ一体美術館か博物館か水族館か動物園のでもつもりなんですかー?。ここ入場券取るプラモ美術館んなのですかー?。1000円払っても店内の中に入る価値があるのですかー?。流石のジュリ様も店内の前で入店するかしようか迷っているとちょうどその時そこへ子供4人連れた家族が計6人で来て子供がどうしてもプラモ作りたいてゆってたので父親は仕方なく6人分入場券を買って店内に入っていった。6人前だと6000円ですよ。あなた!すると1分の立たない内に全員が店内から出て来ててこんな糞みたいな強欲プラモ屋なんか二度と来るか。金帰せボケ!。この強欲キチガイめが!。このタワケが!。と毒吐いて激怒しながら帰って行った。子供達も泣きながら父親に連れられて泣きながらこんな店のお陰で一生プラモなんか一生作らないて泣きながら父親に連れられて帰って行きました。可愛そうにこの強欲なプラモ屋は店の客を失ったばかりか日本模型会のこれから何十年後も有能なユーザーでもある子供達を失ったのです。この今の暗黒時代ともゆえる現代の日本模型会でプラモに興味を持つ子供なんては正に国宝級の天然記念物並みの存在だとゆうのに。この子供達はこれからプラモから遊戯王や昆虫王やカード王に興味が心変わりする事が思慮される事は先ず確実でしょう。とりやえず日本模型会のカリスマとしてこおゆう不届きな欲張りなタワケな店はワタクシが監督指導してやる地位にあるのでこの店の強欲店主に極悪不埒な入場券を禁止するように直談判しましたが、夕方になって店もは閉まってってそれも出来ませんでした。それにしてもまーこんなちんかす強欲プラモ屋なんか相手にしていても時間の無駄だけなのでそのまま恵比寿駅に帰って恵比寿駅前のMrクラフトに寄ってこの程度のプラモ屋でも志村に行った後だとまともなプラモ屋に見えてくるから不思議です。総武線でアキハバに出てワタクシがレンタルケースで営業出店しているラジオ会館のボーグスの売り上げを確認んすると限定販売されて4体仕入れた熊田曜子の限定フィギヤーが2体とも仕入れ値以上の値段で売れてました。(^-^ゞあの恵比寿の欲張りキチガイちんかすプラモ屋はこっちに置いてとして気分が良かったのでそのままアキハバでビーフペッパーランチで640円のビフテキを食べて帰りました。(^_^)V
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