カーセキュリティーのVIPER330Vの取り付けです。

ネットにて米国版を購入。
と言っても親切に日本語版の取り扱い説明書と取り付け配線図が付いているので安心(^0^)

本体の衝撃センサーとドアオープン時の警報だけ使えれば良いので、要らない配線は全部コネクターから外しちゃいます(^^;

すると接続する線はこれだけ。
事前準備もできた所で早速取り付けです。
テスターを使って、電源と信号線を探します。

バッテリー電源とアクセサリー電源はカーステレオのコネクターから拝借。

ワイヤレスドアロックのロック信号、アンロック信号、ドアオープン時のカーテシ信号はドア中継部のコネクターに並んでました。

スピーカーはエンジンルームに取り付け。

スピーカーの配線はグローブボックスを外した奥にあるグロメットを外して室内に通します。

グロメット、エンジンルーム側から。
(タイヤハウスの裏あたり)

VIPER本体は、グローブボックスを外した上部にある、リーンホースメントに両面テープとタイラップにて固定しました。
(本体は裏表はどっちでもいいけど水平にセットした方が良いそうです)
取り付けが終わったら、ドアロックの学習(登録)をして完了です。
ね、簡単でしょ。(^0^)/
ではでは、肝心の反応を確認・・・と
・
・
・
・
いまいち?
感度レベルをMAXに。
いざ反応を確認・・・
・
・
・
・
・
思ったより鈍感?
かなり強い衝撃を与えれば反応しますが、いたずら程度の衝撃では反応なしorz
ま、お守り程度にはなるから良しとしましょう!
Posted at 2013/03/31 00:22:01 | |
トラックバック(0) |
CLIO3RS R27 | 日記