• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

トモDR30のブログ一覧

2014年11月26日 イイね!

(解決しました) DR30のO2センサーは、ジルコニア? チタニア?

全国のDR30のオーナーさま、お世話になっております。

O2センサーのことで、ご教授願います。

O2センサーの種類は、「ジルコニア」 と 「チタニア」 があります。

DR30(FJ20ET)のO2センサーはどちらなのでしょうか?


 ↑ ↑ ↑

皆様と日産お問い合わせの回答のおかげで、解決できました。

日産自動車株式会社 お客さま相談室からの回答は次のとおりです。

【お問い合わせの内容】
O2センサーは、「ジルコニア」、「チタニア」の種類があります。 DR30 FJ20ET のO2センサーはどちらになりますでしょうか?

【お問い合わせへの回答】
DR30 FJ20ETのO2センサーの材質はジルコニアを使用しております。

これから、O2センサーを流用する準備をします。
おもしろくなってきました。

(番外)
30年前の車なのに、データを保存しし、ご親切に回答してくれる日産は素晴らしいです。
日産は最高のサービス精神だ。
スカイラインの車名を守ろうとした日産の人たちに感謝です。
ますます、R30への愛着が深まり、日産の新車も好きになってきましたよ。

Posted at 2014/11/26 23:31:03 | コメント(5) | トラックバック(0) | O2センサー | 日記
2014年11月12日 イイね!

イグニッションコイルの情報共有のグループを作りました。

イグニッションコイルの流用、ダイレクトイグニッションコイルなど、点火系に関する情報交換・共有の場として、グループを設けました。

参加表明は自由となっておりますが、内容がスカイラインR30向けとなっておりますので、スカイラインR30関係者のみでお願いいたします。

なお、日産純正の閉磁型イグニッションコイルは3種類あります。
その3つのコイルの1次側、2次側の抵抗値を次のグループ内にて公開しておりますので、流用の参考にご利用ください。


https://minkara.carview.co.jp/group/r30coil/

Posted at 2014/11/12 21:17:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | イグニッションコイル | 日記
2014年11月08日 イイね!

フロントの車高調を交換(リフレッシュ)

フロントの車高調を交換(リフレッシュ)初めて読む方へ、
うちのR30の車高調は次を流用(自作溶接)し、全長式にしています。
注:溶接はプロにしてもらっているので、自信のない方はR30用の車高調を使いましょう。

TEIN TYPE FLEX レガシー車

流用の様子はこちら → 見る

(問題点)

レガシーの車高調のショック部分が長いため、車高を下げられなかった。
初めての流用だったので、これでよかろうとあきらめていた。
サスが6Kと普通の硬めだったので、車重で少し沈んでくれたので、理想的な車高になっていたが、これ以上下げることはできなかった。
下がったのはよいが、サスが柔らかいため、峠道でクッションを受けた時、サスペションメンバーを擦っていた(オイルパンは上げているので問題ないが、直撃の心配はあった)。
この対策とし、2014年度の龍神スカイラインツーリングに備えて、フロントのサスを12Kに交換し、リアのサスも10Kに交換した。
この結果、車高が約1センチ上がり、理想的な車高にならなかった。

(解決方法)
もっと下げる場合、次の方法がある。
1.ショック部分を短いものに交換。
2.サスを3Kなど柔らかい硬さに交換。
3.サスを遊ばせ車高を下げる、これは危険なので、ヘルパースプリングを入れて安全対応。

1が理想的である。
2はさらにクッションが大きくなるので、ボツ。
3はショックの働きが悪くなり、乗り心地が悪くなるので、ボツ。

というわけで、1を実行しました。

インプレッサ GDB の TEIN TYPE FLEX 車高調を入手。



上:リア用
下:フロント用(使います)


上:レガシーのショック部分
下:インプレッサのショック部分
長さが違いますね。


(交換後)

車高の調整範囲が5センチ広がりました。
理想的な車高になりました。


(変更前:レガシーのショック部分を使用)
タイヤとフェンダーの間に人差し指が1本入る


(変更後:インプレッサのショック部分を使用)
タイヤとフェンダーの間に人差し指が1本入らないほど、フェンダーがタイヤを被っている。

今後はフロントサスを10~12Kに交換する予定。

参考:「R30スカイライン全国ミーティング」前にショック交換しました。
Posted at 2014/11/08 19:15:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車高調 | 日記
2014年11月06日 イイね!

「R30スカイライン全国ミーティング」 ワクワクしたよ

「R30スカイライン全国ミーティング」 ワクワクしたよ2014年11月3日(月)祝日
場所:日本昭和村

和歌山軍団・・・ひろまーさん、Oさん、トモ、3台です。

AM5:00 紀の川SAに集合
(久しぶりの再会だったので、熱くなり、写真を撮り忘れてしまった)

西日本のR30が集合する「草津PA」へGO。

快晴なり、爽やかな晴れ、集まっておりました。




次は、養老SAへ向かいます。
養老SAでの集合時間が迫っていたので、声をかけた私はお先に出発しました。
他の人はマイペースにて編隊走行していただきました。



集まっておりました。
草津PAに集合したR30も養老SAに集まってきました。

集合場所に集まっていただいたみなさん、集まっていただきまして、誠にありがとうございました。
西日本のR30がまとまっての入場というかっちょええシーンを見せることができたと思います。
岡山方面のメンバーが来るのを待っていましたが、お先に着いたとは残念です。今度は一緒に走りましょうよ。

これから、日本昭和村へ編隊走行で向かいます。
安全第一を考えて、自由な雰囲気でのマイペースな編隊走行をお任せしましたので、各自、自由にお好みでの編隊走行で走っていただくことができたと思います。

最初、私が先導しておりましたが、龍神スカイラインツーリングも何もかも先導が多かったので、編隊走行の真ん中に入りたいと思う気持ちが強かったでした。
すると、後方から爆音が轟くR30編隊走行が追い越ししてくる。
やった、これはチャンスだ。
というわけで、編隊走行の真ん中へ入りました。
ヒロマーさんも私に続き、編隊走行の真ん中へ・・・
きっとヒロマーさんは大興奮していたことでしょう。
Oさんは、編隊走行の後ろを走っていながら、1200ccのOHC非馬力なエンジンで追い付くのが必死で苦労したとのこと。次回こそはリフレッシュした高性能なFJエンジンで参加するぞとリベンジ気分になっておりました。






日本昭和村へ着いた。

全国からR30が次々と集まり、並んでおりました。
言葉では言えないほど、大感動ものでした。








帰りは、密かな夢があったので、最期まで粘っていました。
夢は・・・九州軍団と一緒に編隊走行することです。
私は九州の長崎の血を持っているので、ハーフな九州男子です。
佐賀ナンバーを見て、とても懐かしく思いました。
嬉野町はいとこがいるので、子供時代、毎年夏休みは一番長く泊っていました。
そういったこともあり、九州は好きなところであり、九州のナンバーを持つR30を見ると硬派は血が騒ぎだすのでした。

時間は17時?
いよいよ、出発です。
やっと念願がかないました(Oさん、最期までついてくれてありがとうございました)。
ひろまーさんは和歌山の三重寄りなので、三重軍団と編隊走行でした。きっと大興奮大興奮だったことでしょう。
私も大興奮より血が騒ぐ爆走で大変満足でした。

西日本軍団のみなさん、一緒に走らせていただいて、ありがとうございます。
OさんがR30に乗っていたら、夕食も一緒になるなど、大阪まで一緒に爆走していたと思います。
Oさんも非常に残念がっていました。OさんのR30が帰ってきたら、ご一緒に爆走をよろしくお願いします。楽しみだ。

そして、渋滞に巻き込まれることなく、休憩を重ねて、22時頃、和歌山市に着きました。
最高に楽しい一日でした。

主催者ポッポKATANA さん、主催関係の皆様、参加の皆様、最高のドラマをありがとうございます。

なお、私とお話をした皆様、将来お話をするかもしれないあなたへ
私は、重度の聴覚障害(聴覚神経が弱っている障害)を抱えております。
補聴器をつけても発音が聴こえないため、唇の動きを見ながら言葉を理解するのですが、それでも話の行き違いによる誤解がたくさんあったと思います。
この場を借りて、大変申し訳ありません。
私は幼児のとき、発音の訓練をさせられ、健聴者の小中高校へ通っていたので、「補聴器で耳が聞こえるんだ」と勘違いさせられるほど発音ができるため、健聴者たちは「補聴器で耳が聞こえる」と思って普通に喋ってくるので、何を話しているのかわからず、お話についていくのに必死でした。
唇の動きは人によって千差万別であり、すべての人の唇の動きが100%分かるということはできないので、今後の教訓とし、筆談ボードを持参し、聞き取れない言葉は筆談でお願いしようと反省しました。
皆様、お手間をかけますが、何卒ご理解と協力のほど、よろしくお願いいたします。
Posted at 2014/11/06 23:18:18 | コメント(14) | トラックバック(0) | R30とドライブ物語 | 日記
2014年11月01日 イイね!

(R30オーナー拡散)DR30にヴィヴィオのイグニッションコイルで重大問題が・・・その4(FR32コイルは効果あります!)

(2016年6月:永井電子の閉磁型コイルを入手したので、追記)

新しい情報を見つけましたので、情報共有します。

イグニッションコイルの流用の基本となる1次側の抵抗値を計りました。
デジタルテスターで正確に測れたので、その結果が次のとおりです。
---------------------------------------------------------
                        1次側     2次側
R30純正               開磁   0.7Ω     8.4KΩ
FR32                 閉磁   0.9Ω     9.6KΩ SMC-150
RNN14                 閉磁   1.3Ω     12.6KΩ SMC-200
FK10                   閉磁   1.3Ω     12.2KΩ F-097
S13                     閉磁   1.2Ω     9.6KΩ SMC-100
アルト                  閉磁   1.2Ω    13.2KΩ
ヴィヴィオ               閉磁   1.5Ω    25.7KΩ
カプチーノ               閉磁   1.5Ω    27.0KΩ
永井電子閉磁型コイル       開磁   1.2Ω    11.9KΩ
クラシックスポーツ(和光)     開磁   1.2Ω     9.0KΩ
ブラックコイル C-90(和光)  閉磁   0.55Ω    7.0KΩ
ブラックコイル C-110(和光) 閉磁   0.55Ω   13.0KΩ
---------------------------------------------------------
注)ブラックコイルは入手しておらず、インターネット情報から転載

○純正、FR32、アルトのイグニッションコイルは外付けタコメーターが正常に動いていたものです。
○ヴィヴィオ、カプチーノのイグニッションコイルは外付けタコメーターが正常に動かなかったものです。
※いずれもECUからイグナイターへ点火信号を送る「パワートランジスター信号」を基に外付けタコメーターを動作させている。
外付けタコメーターはデフィ製である。


上記の問題が起こる原因は、1次側の抵抗値に大きな差があったところにありました。
つまり、R30の点火関係は1次側の抵抗値 0.7Ω前後で動作することを基本にしており、上表を見て、次のように思いました。

1.純正に一番近いコイルは、FR32と和光のブラックコイルである。
2.アルトはキリキリである。
3.ヴィヴィオとカプチーノは純正の2倍となっており、電気系を不安定(ノイズ発生か?)にさせている。

(実際に走らせての感想)
1.FR32のイグニッションコイルとFR32のイグナイターのセット
(前記事にて、純正と変わらないと書いたが、それは家の近くでの走行の感想であるのだが、今回ちょっと遠く走ってみて、かなり大きな変化があり、修正するとなった)
・一番変化に効果を感じた。
・全回転にわたって、トルクがモリモリと盛り上がっている感じ。
 つまり、点火が純正より力強くなったような感じ。
・電気系はすべて安定している。

2。アルトのイグニッションコイルとFR32のイグナイター、あるいはR30純正のイグナイターとの組み合わせ。
・R30純正と変わらず、トルクモリモリはなかった。
・中回転から高回転はなんかトルクが弱い感じがした。
・電気系はすべて安定していた。

3.ヴィヴィオとカプチーノのイグニッションコイルとFR32のイグナイター、あるいはR30純正のイグナイターとの組み合わせ
・全回転にわたって、トルクがモリモリと盛り上がっている感じ。
・電気系は不安定。
 外付けタコメーターの針がバチバチと安定しない。
 最悪の場合、針が止まってしまう。
 スモールライトをON、そしてHIDライトをONにする、いずれにしても、社外タコメーターの針がバチバチと余計に暴れる。
 電気系にノイズが流れているようで、不安定な状態になっているなあと感じた。

(まとめ)
FR32のイグニッションコイルがR30純正の1次抵抗値に近く、R30純正のイグナイターより新しくなったFR32のイグナイターと組み合わせることで、安定した点火状態になるとともに、次の疑問の影響により全回転にわたってトルクが上がっているということを実感させられた。

(番外編)
ひとつとっても大きな疑問があったのでした。
それはイグニッションコイルの大きさです。
次の画像を見てください。



①左上・・・カプチーノのコイル

②右上・・・ヴィヴィオのコイル

③左下・・・アルトのコイル

④右下・・・FR32(スカイラインCA18i)のコイル

FR32のイグニッションコイルが大きく見えませんか?
鉄芯も他に比べて、かなり太いです。
コイル部分の大きさも他に比べて、極大です。
FR32のイグニッションコイルを使っての走行レスポンスがヴィヴィオとカプチーノのイグニッションコイルに匹敵するほど、大きな変化があったという印象があり、私は次のように思ったのです。

FR32のイグニッションコイルがあまりにも大きいので、ヴィヴィオとカプチーノのコイルのように、コイルをたくさん巻いて、2次抵抗値を高めているのだろうと。

デジタルテスターで計るやいなや、腰が抜けるほど、驚嘆しました。

R30純正のコイルの抵抗値2次側を少し上回るだけやないか!
抵抗値が低いのに、なぜ鉄芯とコイル部分が太いのはなぜや?
こんな大きなイグニッションコイルを付けるだけで、走りの変化が生じたのはどうしてや???と・・・。

ここから、また調査が始まったのでした。
大きなヒントは和光にありました。

和光のブラックコイルの大きさと抵抗値を見てください。


左が和光のブラックコイル、右が普通サイズのコイル

ブラックコイルが大きいということは、鉄芯が太く、コイルをたくさん巻いているだろうと思うでしょう。
ところが、2次抵抗値は7KΩなのです。
大きい形でありながら、抵抗値が7KΩとは、なぜだ!
答を見つけました。
太いコイル線を少なく巻いているのです。
仕組みは複雑すぎてチンプンカンですが、なんとなく理解できる。

確かに、アルトのイグニッションコイルは小さく、2次抵抗値も大きいということは、細いコイル線を大量に巻いているからにあります。ヴィヴィオとカプチーノのイグニッションコイルも同じく細いコイル線を大量に巻いている。

結局は、アルト、ヴィヴィオ、カプチーノのイグニッションコイルのように、1次側と2次側の抵抗値が大きいということはその車のエンジン性能に合わせて抵抗値を設定しているのでした。
仮にヴィヴィオとカプチーノにFR32のイグニッションコイルを付けたら、どのような走りになるのかはそれも面白い提案かもしれません。
だから、R30に閉磁型イグニッションコイルを流用するなら、FR32のイグニッションコイルのように、必ずR30純正の1次抵抗値(7Ω前後)に近い値を持ち、和光のブラックコイルの性能(鉄芯が太く、太いコイル線で巻いているコイル)に近いイグニッションコイルを流用することがポイントだと思いました。

話を戻して、

FR32のイグニッションコイルも鉄芯が太く、大きな形であるということは、太いコイル線を少なく巻いていると勝手に判断しました。
つまり、FR32のイグニッションコイルはブラックコイルに近いコイルなのだと勝手に決め付けました。
ブラックコイルのほうがもっと効果を出せそうですが、貧乏の私にとってはFR32のイグニッションコイルで十分でした。
さらに、このコイルは1次抵抗値が低く、2次抵抗値も1次抵抗値に近いため、日産プラズマ機能に使われていたこともあり、CDI、MDIの社外パーツと相性がよいかもしれませんと妄想しています。


閉磁型イグニッションの流用を本気で考えている方へ・・・
必ずしもFR32のコイルを探す必要はないです。
・SRエンジン、CAエンジンで閉磁型イグニッションコイルとセットのイグナイターを見つけ、1次側抵抗値が7Ω前後であること。
・鉄芯が太く、コイル部分が極大であり、2次抵抗値がR30純正に近い値であること(極端にいえば、和光のブラックコイルの1次と2次の抵抗値に近いほうがベター)。
以上、理想的なイグニッションコイルが見つかりますように。
また、流用したよという情報(鉄芯とコイル部分が太いか?1次側2次側の抵抗値がいくつであるか?)を教えてくれると有難いです。


これで、イグニッションコイルの流用の記事は完全に終了したいと思います。

ふー、おもしろく疲れました。
Posted at 2014/11/01 19:18:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | イグニッションコイル | 日記

プロフィール

「岐阜を含めて西日本方面からロクミーへ参加する方は御在所SA以外で集まる予定があれば、教えてください。」
何シテル?   06/01 10:16
『紀州狂走旧車連盟』メンバー 入会方法はこちら → http://minkara.carview.co.jp/userid/1602864/blog/358...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2014/11 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

リンク・クリップ

薄型電動ファンの流用 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/06/10 11:23:19
ロクミ集合場所 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/05/15 21:43:51
MISTスイッチ取り付け!part2 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/05/13 09:30:09

お友達

●スカイラインR30有志へ、友達になりましょう。
●80年代までの旧車をもつ和歌山の有志へ、友達になりましょう。
145 人のお友達がいます
着火マンfujiwara着火マンfujiwara * 鉄仮面鉄仮面 *
シュアラスターシュアラスター *みんカラ公認 でろい屋でろい屋
hiro-r34hiro-r34 じゃじゃ馬の団長じゃじゃ馬の団長

ファン

37 人のファンがいます

愛車一覧

日産 スカイライン 日産 スカイライン
2018年3月24日更新 ●エンジン● エンジン:ノーマル マウント:ニスモ強化マウン ...

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.