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2014年10月13日 イイね!

バリ島にてウルワツ寺院とケチャダンスを鑑賞(備忘録)

バリ島にてウルワツ寺院とケチャダンスを鑑賞(備忘録)今さらですが、先般のインドネシア・バリ島観光の備忘録です。

バリ島ツアーのなかでも人気の高いウルワツ寺院とケチャダンスを鑑賞してきました。

インド洋を見下ろす雄大な景色とインド洋に沈む雄大な夕日、そしてケチャダンスが一度に楽しめる場所です。

ウルワツ寺院は、バリ島の南部・バドゥン半島の高さ70mの断崖絶壁に建ち、ジャワ島の高僧によって9-10世紀頃に建立されたものといわれており、バリ島の6大寺院の1つであもある古刹です。

ケチャダンスはバリ島ならではの踊りで、バロンダンス・レゴンダンスと並んで三大舞踊と称されるものです。

夕暮れ時には最も美しい姿を見せ、観光客にも人気の絶景ポイントとして知られていて、実際に多くの観光客でにぎわってました。

私がウルワツ寺院に到着したのは、17時半ごろでしたが、既に多くの観光客が訪れていました。

ウルワツ寺院に行く途中にサルと遭遇しました。

聞くところによると、ウルワツ寺院のサルは、食べ物、カメラ、かばん、メガネなど旅行者の持ち物を奪い取ることが多々あるそうですので、携行品は肌身離さず持つようにしてください。

↓実際にサルに持ち物を奪われたら最後と思ったほうがよいそうなので、注意してください。


駐車場から徒歩5分くらいで、ウルワツ寺院が見渡せる展望台のような場所に到着しました。

↓展望台から見たウルワツ寺院の眺望です。断崖絶壁の上に建つ寺院であることがわかります。


↓断崖絶壁に打ち寄せるインド洋の高波。さすが、バリ島はサーファーズパラダイスだけのことはあり、サーフィンには打って付けの波が次々と打ち寄せてました。



↓展望台から、ケチャダンスの会場方面を撮影しました。石段のような階段をのぼっていくと、その先にケチャダンスの会場があります。



ケチャダンスの会場に到着すると、開演は19時にも関わらず、18時20分ごろには、ウルワツ寺院と夕陽が望める席は、ほぼ満席状態となってましたので、良い席を希望される方は、早目に会場に到着されることをおススメします。

↓ケチャダンスの会場。18時20分ごろに到着したときには、ウルワツ寺院と夕陽を眺められる席はほぼ満席状態でした。



↓会場に早目に到着すると、開演前の時間帯にウルワツ寺院と夕陽が見られます。





ケチャダンスは、19時に開演しますが、開演前に既に多くの観光客で満席状態で、立ち見のお客さんもいましたので、良い席は早目の来場がオススメです。
ただし、会場のイスは長時間座っているとお尻が痛くなるので、座布団やクッションのようなモノを持っていくと快適だと思います。

自分の場合は、長時間座っていたため、お尻が痛くなってしまいました・・・。

ケチャ (kecak) とは、インドネシアのバリ島で行われる男声合唱で、呪術的な踊り(サンヒャン)にともなう舞踏劇です。
バリ島では、kを発音しないため、現地ではチャと呼ばれています。

↓ケチャダンスの動画です



↓上半身裸で腰布を巻いた数十人(百人を超えることもある)の男性が、幾重にも重なった円陣を組んであぐら座りをするケチャダンス


↓炎も取り入れて趣向を凝らしてます



↓帰りには、バリ島旅行者の間で長い人気を保っているシーフード・バーベキュー屋台群、 通称ジンバラン・カフェに立ち寄りました。
ジンバラン湾の海岸に面した通りには、 たくさんの屋台が2つのエリアに分かれて建っていおり、注文スタイルはどこもほぼ共通で、その日に捕れた魚介類から好みのものを選び、 バーベキューしたものを浜辺のテーブルで味わいます。



アヤナ リゾート&スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)宿泊レポート

マンダリンオリエンタルジャカルタ宿泊レポート
Posted at 2014/10/13 17:14:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年10月13日 イイね!

よみうりVロードに行ってきました♪

よみうりVロードに行ってきました♪京王読売ランド駅前のロータリーを先に進むと、よみうりランド創立60周年を記念してつくられた「よみうりV通り」があります。

この「よみうりV通り」の坂をのぼった先には、読売ジャイアンツ練習場とジャイアンツ球場があります。

よみうりV通りには、ジャイアンツのリーグ優勝を記念してでしょうか、今年シーズンの勝利と同じ数ののぼり旗が設置されてました。


また、通りの歩道には、道路を造成した当時の巨人軍選手の手形が埋め込まれていて、坂の途中に原辰徳監督の手形がありました。




原監督の手形と自分の手の大きさを較べてみましたが、意外と?手の大きさは、身長177センチの自分と変わりませんでした。


この坂は、結構な勾配のキツイ道路だからなのか、サイクリストが急勾配の練習の場として来ている人を多くみかけました。

坂の途中からは、稲城市をはじめ多摩川方面も望むことができます。



京王よみうりランド駅周辺には、まだまだ畑が点在していて、柿を栽培している畑がありました。




柿の葉は、すでに多くが落葉してしまってました。秋は確実に深まってますね。
Posted at 2014/10/13 06:58:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | 風景 | 旅行/地域
2014年10月05日 イイね!

アヤナ リゾート&スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)宿泊レポート

アヤナ リゾート&スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)宿泊レポートコンデナスト・トラベラー誌のアワードを受賞した事もあるホテル「アヤナ リゾート アンド スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)」に宿泊しました。


宿泊したのは、2014年8月28日(木)~29日(土)までの2泊(最終日は午後6時までのレイトチェックアウト)滞在しました。



「アヤナ リゾート アンド スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)」は、ジンバランエリアのクリフトップにあり、空港から約20分程の立地にありながら、中心地の喧騒からはなれた最高のロケーションの極上リゾートホテルです。


日本の有名女性誌にも取り上げられるほど知名度も高く、敷地内には290室の客室と78棟のプライベートヴィラが点在し、種類豊富な客室と、数々のレストラン、プール、スパなど多彩な設備が人気のホテルで、日本人スタッフも常勤しているので、英語が苦手な方も安心して宿泊できます。

以下、今回宿泊した「アヤナ リゾート アンド スパ バリ(AYANA Resort and Spa Bali)」の宿泊レポートです。


↓アヤナ リゾート アンド スパ バリの全体図です。



↓アヤナ リゾート アンド スパ バリのエントランスです。


エントランスの先に望む海まで続くかのような回廊が、ゲストをロマンチ ックな絶景ワールドへと誘います。

↓エントランスを進むと、池の向こうに広がるインド洋の綺麗な海が望めます


↓玄関エントランスからチェックインカウンター、メインロビーまでの動画を撮影しました



↓広々としたチェックインカウンター。日本語スタッフも常駐しているので英語が不安な方でも安心です。



↓エントランスやメインロビーは壁などの無いオープンエア状態で、リゾート気分が盛り上がります。



↓メインロビーはWi-Fi公共エリアとなっていて無料でネットに接続が可能でした。自分はiPad-miniを使ってネットやメールをチェックしてました。



↓Wi-Fi公共エリア(メインロビー)での接続は、アヤナのホームページから、部屋番号と名前(姓)を英語名で入力すると接続設定が出来ます。



↓メインロビーからもインド洋の綺麗な海が望めました。



↓チェックインの説明の際に、ウェルカムドリンク(グァバジュース)でおもてなしを受けました。程よい酸味と甘さが絶妙でとても美味しかったです。



↓今回、宿泊したウルワツウイング棟の外観です



↓ウルワツウイングの廊下です。



<宿泊した部屋の状況>
宿泊したのは、ウルワツウイングの1階のパターゴルフ場が目の前にある部屋でした。

↓部屋の玄関を開けると、バリの工芸家具に彩られた48㎡の部屋が南国のリゾート感満点の雰囲気で出迎えてくれます



↓部屋(1階)からの眺望。



↓テラスからの眺望。パターゴルフ場のグリーンが目にも鮮やかです



↓ベッドはタブルベッドが2台設置されてました



↓大型液晶TVが設置されていて、テレビ台の開き戸を開けると冷蔵庫がありました



↓冷蔵庫の中身



↓TV台に向かって左側の開き戸には、ティーパックやミネラルウォーターが2本ありましたので、ミネラルウォーターは計4本あることになります。



↓枕は3種類計4つ用意されていて、ベッドも寝心地が良く快適な眠りが出来ました。



↓テラスには、イス2脚とテーブルがひとつとローソク台とマッチが置かれてました



↓ベッドサイドにはリーディングライトと時計、メモ用紙、電話機、TVリモコンがセットされてました



↓窓辺にはソファーとクッション



↓さらにソファーの向かいにはテーブルとイス2脚がセットされてました。



↓テーブルのうえに用意されていた、滞在中毎日提供されるトロピカルフルーツ



↓iPodをセットして音楽が聴けるドックスタンド。ただしコネクタが旧タイプのため、iPod-miniは使用できませんでした



↓備え付けのクローゼットにはハンガーが10本も設置されてました



↓セキュリティボックは、6ケタの番号を設定するとロックが出来る構造になってました。



↓窓側から玄関に向かって撮影した部屋の画像



↓シンク廻りはさりげなくバリ工芸家具が主張していてリゾート感を上手に演出してました



↓シンクの右側にハンドタオルが3セット



↓シンクの左側にはソープとバラが飾られた花瓶とミネラルウォーターが2本。瓶タイプで飲むときは王冠を栓抜きを使います



↓シンクに向かって左側の引き出しには、AYANAオリジナルアメニティの数々。



↓シンクに向かって右側には、ヘアドライヤーとグラスが2個ありました。



↓AYANAオリジナルバスアメニティを取りそろえた豪華な大理石のバスルーム



↓バスローブは2着用意されてました



↓独立したシャワールームにもAYANAオリジナルアメニティが置いてありました



↓トイレには、ダイヤルを回すと水が噴射される簡易ウィシュレット機能が付いてました。



<ホテル施設の概要>
<バー・レストラン>
宿泊者以外でも利用可能な人気のロックバー。



インド洋の14メートル上の絶壁に位置する革新的なオープントップバーは夕日も日没後もバリ島で最も魅了してくれる場所です。
打ち寄せる波の音を聞きながら綺麗な夕陽を眺めながら美味しいカクテルを飲むと至高の時間が流れます。

利用の際にはドレスコードが設定されており、水着・サーフパンツ・アルコール飲料メーカーのロゴ入り(ビンタンビールなど)の服装でのご来店はNGとなってますので注意が必要です。

ロックバーへのアクセスはケーブルカーが便利ですが、混雑時は少し歩きますが階段でも行くことができます。

最上段部デッキは、宿泊客が利用できる特別な席となってます。アヤナに宿泊されてている方は、ぜひ最上部デッキを目指して行ってみてください。なお、席の事前予約は承ってませんので、夕陽を眺めたい場合は、少し早目にロックバーに行かれることをおススメします。


↓ロックバー



■朝食会場
茅葺屋根造りの開放的な美しい庭園・蓮池に囲まれたレストラン「パディ」が朝食会場になってました。レストランは壁がなくオープンエア感覚がリゾート気分を盛り上げてくれます。


↓早朝のメインエントランス付近から、バディ(朝食会場)までの動画



↓朝食ビュッフェでは世界各国の朝の名物メニューを新鮮な朝の空気と共に楽しめました。



画像にあるオムレツは、具材などをリクエストすると要望に応じてその場で作ってくれます。
インドエネシア料理をはじめ、日本食も充実してました。
パンの種類も豊富で、フルーツもパッションフルーツをはじめ南国らしいフルーツが豊富に取りそろえてありました。

自分は、ナシゴレン、ミーゴレンを食べましたが、美味しくて御替りしてしまいました。
飲みものも、各種ジュースも豊富に揃っていました。私はグァバジュースを飲みましたが、程よい酸味と甘さが絶妙でとても美味しかったです。


■昼食
サミサミ レストラン&バー[ イタリア料理 ]
インド洋を一望できる絶好のロケーションのレストラン「サミサミ」は、イタリア料理が中心のカジュアルレストラン。
ランチコースをチョイスしました。


↓前菜です。シンプルな味付けですが、素材の良さが活かされていて美味しかったです。



■夕食
キシック・バー・アンド・グリル
レストランバー「キシック・バー・アンド・グリル」では、毎日市場から仕入れる新鮮な魚介類を使ったシーフード料理が食べられます。
「キシック」(“海にせり出す崖”の意味)を名前に持つこのレストランバーはまさに崖から海を望み、海からの心地よい風を感じながら、新鮮な魚介類が楽しめます。
ディナーコースメニューをチョイスしましたが、バーベキューグリルで焼かれた新鮮な魚介類の味付けもちょうどよく美味しかったです。


↓キシック・バー・アンド・グリルから見られる夕陽「。崖から夕陽が沈む海を望み、海からの心地よい風を感じながらの食事は格別でした。



■オーシャンビーチプール
インド洋海面から10メートルの見晴らしの良い場所に位置し、プールの水はインド洋から汲み上げUVフィルターに通し、純粋な海水ミネラル分と微分しに分けた海水を使用したプールは、大パノラマをご堪能できます。


↓海面から約10mの高さにあるため、プールの水面と海面が同化しているように見えるほか、プールからはインド洋の大パノラマを堪能できます



↓オーシャンビーチプールのプールサイドにはデッキチェアも備え付けられていて、座るとスタッフがミネラルウォーターとタオルを持ってきてくれます(無料)



↓まるで海とつながっているかのようなオーシャンビーチプール





↓夜のオーシャンビーチプールの画像



■インフィニティ・エッジ・プール (メインプール)
アヤナリゾート&スパが誇る「インフィニティ・エッジ・プール(メインプール)」は二層構造の屋外淡水プールになっています。
まるで眼下に広がるインド洋と一体化したような壮大な景色を堪能できるプールです
プールは二層構造になっており、上層部分の淡水が下に落ちて滝となり、下層のプールに流れ込んでいました。


↓メインプールの横幅は、25メートル以上あると思います。



↓メインプールサイドには沢山のリラックスチェアが設置されてます。



↓チェアに座ると、プールスタッフがバスタオルとミネラルウォーターを持ってきてくれます



↓メインプールは水深1.2メートルで、小さい子供でも安心して泳げます・



↓下層のプールは、上層のプールから淡水が滝のように落ちていました。



↓下段プールからは、海水をたたえた大型の水槽で泳ぐ海洋の魚たちを見ることができます。



↓夜のメインプール



↓インフィニティ・エッジ・プール (メインプール)の動画


<リンバ ジンバラン バリ by アヤナ>

「アヤナ リゾート&スパ バリ」には、同じ土地に2013年10月オープンした姉妹ホテル「リンバ ジンバラン バリ by アヤナ」があります。

「海のアヤナ」と「森のリンバ」と言われていて、インドネシア語の“森”という名前が示す通りの、まるで深い森の中に現れたオアシスのようなリゾートです。

広大な敷地には、背の高い木々や熱帯植物が茂るトロピカルガーデン、6階層のスイミングプール、ラグーンプールが縦横無尽に巡らされ、その調和の取れた美しさは国立公園に足を踏み入れたかのような感覚のホテルです。

せっかくの機会なので、リンバ ジンバラン バリ by アヤナにも足を運んでみましたが、時間がなく夜の訪問でしたので、ルーフトップバー ユニークに行くことにしました。

両リゾートの間に無料シャトルバス(右図)が随時運行しており、どちらの施設もお気軽にご利用頂く事が出来ます。


↓両施設を結ぶシャトルバス。10分間隔で運行されてます。



↓リンバ ジンバラン バリ by アヤナのエントランス



↓リンバ ジンバラン バリ by アヤナのロビー


南東にウルワツの丘、西にインド洋のドラマティックな眺めが広がるユニークは、サンライズとサンセットの素晴らしい景色を堪能できる
バリで唯一のバーです。

↓Roof-top Bar Unique ルーフトップバー ユニーク


<総括>
今回宿泊した「アヤナ リゾート&スパ バリ」は、大型ラグジュアリー スパ リゾートですが、カップルからファミリーまで対応する客室は、バリティストがちりばめられた気品溢れるゴージャスな雰囲気が堪能できるリゾートホテルでした。

エントランスに到着すると、その先に望む海まで続くかのような回廊が、リゾートへようこそ!と言わんばかりに出迎えてくれ、ロマンチ ックな絶景の連続で、日常の喧騒を忘れて リゾート気分に浸れました。

また、日本人スタッフも常駐しているため、フロントをはじめ部屋の施設の不備の際でも、日本人スタッフがいるため、英語が不慣れな場合でも安心して対応してもらえました。

中心街からは少し離れた立地ですが、トロピカルガーデンに覆われた77ヘクタールもの広大な敷地に、ホテル 棟やヴィラタイプの客室がゆったりと点在し、ユニークな人気施設が豊富に用意されていて、さらに姉妹ホテルのリンバ ジンバラン バリ by アヤナの施設も利用できるため、まさに滞在型リゾートを満喫するのに最適なホテルだと思います。


バリ島にてウルワツ寺院とケチャダンスを鑑賞

マンダリンオリエンタルジャカルタ宿泊レポート
Posted at 2014/10/05 16:59:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | バリ島 | 旅行/地域

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