2022年03月05日
昨年末の事ですが、
走行中に警告メッセージ "Check transmission" "see handbook"と、トランスミッション警告灯(赤)が表示されました。5速で60km位の速度で走っている時でした。エンジンは回っていましたが加速できず、そのまま減速して、路肩に停車しました。
クルマが止まってから、キーOff -> エンジン再始動を何度か繰り返したのですが解消せず。記憶が多少曖昧ですが、停止して速度ゼロの状態でもシフトインジケータは5速を表示したまま。エンジンはアイドリングしていたのでクラッチは切れていたと思います。JAFの牽引でディーラーに入院となりました。
これまでも何度か、朝のエンジン始動後、N -> 1速のギアが入らず、 "Check transmission"・・の警告は出たことがありました。その時は、キーOff -> エンジン再始動 で動けるようになったのですが、今回は全くダメでした。
最終的にはディーラーの説明に納得してデュアロジックユニット交換を実施。25マンほどを支払って治しました。
新車で購入してから7年目、走行距離は2万km台の後半。「デュアロジックは消耗品」という意見、というか説明をネットでも見かけますが、消耗品ということなら、また数年後には同じことが起きるわけで、、なんだかなぁ、、ていう気持ちです。
Posted at 2022/03/05 14:56:37 | |
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2022年03月05日
新車から8年経過しての12ヶ月点検を、初めてディーラーではないところに依頼しました。
近所で気軽にいけそうなのでこれからもお世話になりそう。
交換はエンジンオイルのみ。
Posted at 2022/03/05 11:13:41 | |
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2016年07月30日
Posted at 2016/09/13 22:08:18 | |
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2016年02月13日
エンジンオイル交換
オイルフィルター交換
ドレンガスケット交換
ポーレンフィルター交換
ブレーキフルード交換
バッテリー充電
以上 イージーケア無料
ワイバーブレード、リフィルゴム交換
Posted at 2016/02/14 17:07:58 | |
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2014年06月01日
フィアット500Cでちょっとしたトラブルがあったのでメモ。
赤信号でアイドリングストップした後、走り出せなかった。
今日、近所への用事で走り出して1kmほどしてから、
アラームが鳴ってエンジンオイルの警告灯が点灯。
そのときの時速約30km/h。水温計は真ん中。その時点で
走行にはは支障なく、200mほど走って、赤信号で停車。
アイドリングストップが作動してエンジンが自動で停止。
信号が青に変わって、走り出そうとブレーキペダルから
足を離してもエンジン始動せず。
ギアのポジションをNにしたり、シフトを動かしても始動せず。
ちょっとパニクってて、そのときのメータ表示は確認できなかった。
エンジンキーを一旦、OFFにしてからキーをひねるとエンジン始動
その後は走り出せた。走り出してからメータ確認すると、
エンジンオイル警告等は消灯してた。
以上、今日起きたちょっとしたトラブルのメモ。
Posted at 2014/06/01 11:32:18 | |
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