• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Einhardのブログ一覧

2018年06月20日 イイね!

第2次利賀村r34調査遠征。Vol.02

第2次利賀村r34調査遠征。Vol.02







2018/06/05
まず最初に利賀行政センターにて利賀川ダムカード回収。現地では配ってない
alt

利賀川ダム手前の千束ダム、ハイドラ勢は今まで2人しかCP取得してないみたいで即テリトリー
alt

利賀川ダムCPは基地局増設してくれないと無理


さてゲート前(1日ぶり通算4回目
朝方のためか関係車両がどんどん入ってく。ここで準備してる間に5~6両は進入
alt

1030時、侵攻開始
ここから利賀川ダムまでの4.8kmに関しては昨日と同じなので省略
alt

さっき入ってった関電の車両とスライド。もう帰るの?
alt
ダムまでの区間では更に5~6両の車両に追い越されたりすれ違ったり。既に廃道手前と思っていたが想像を遥かに越える交通量。ここは生きている道だ

1130時、利賀川ダム着。奥にハイエース2両など
alt

昨日見逃してた利賀川ダムゲート前の倒壊した標柱。この形式は利賀村内でよく目にする。昨年訪れた二ツ屋峠にも同様のもの
alt

牛首峠が(ダム天端を通る)右折方向、ということは大勘場側に向けて建てられていたようだ
alt

「水芭蕉群生地 12km」に関しては後述
alt

alt

alt
ここまで昨日と同じでここから本編。富山r34未踏区間へ

1200時、ダムより10分程度の地点でヘキサ。「こんな場所」に「これ」が存在することに興奮出来たら、もう同業者ですね
alt

1217時、水無水位雨量観測局
alt

alt

1232時
alt

alt

洗い越しが異常な頻度で現れる。やはり普通の道ではない
alt

1240時、r34より右折分岐する橋梁
alt

利賀川ダムゲート地点の標柱にあった、水芭蕉群生地へ向かう分岐。ということはダムから2km地点
alt

初っ端から不穏。こんな調子のダートを8km走行して、しかも2kmの徒歩。そこまでして群生する水芭蕉を見たい人が・・・居るのか?
でもこの表記は一般に向けたものだろうし
alt

本線戻って1250時、左手に水無八幡宮。このr34通行不能区間沿線において、地図に表記される構造物はここと利賀川ダムくらい
alt

alt

alt
かつてこの水無地区に約120人が暮らしていたという

alt

参道の階段先に石造りの本殿。しめ縄に付けられた紙垂も新しく、今も人の手が入っている様子
alt

1317時、廃墟...かは分からないが一般家屋。敷地内には真新しい墓石もあり、「おもや」という屋号の家らしい
alt

alt
さすがに定住はあり得ないけど完全に放置という訳でも無さそう。少なくとも水無地区最後の民家だろうことは間違いない

alt

洗い越しシリーズ。もはや温見峠が可愛く見える。密集具合なら日本トップクラスでは?
alt

alt

地図に表記されるレベルの支流すらも洗い越しで通していた
alt

alt

alt

1348時、左折分岐する林道
alt

ふれあいの森林道
alt

このチェーンに単管ゲートでは廃林道にしか見えなかったが...(後述
alt

カーブミラーはふれあいの森林道に対するもの。その機能を果たす機会はあったのだろうか
alt

この地点にてジムニー1両に追い越され。関係者か一般車かは不明。ダム以降ではここまで別のジムニーx1、軽トラックx1と遭遇
alt

1358時、鋭角に左折分岐するのは百瀬川林道。別名:市道上百瀬水無線
alt

alt
こちらは現役で、先程のジムニーもこの道を登っていく音が聞こえた。この百瀬川林道(市道上百瀬水無線)を東俣谷沿いに北上するとr229に接続し、R471新楢尾トンネルの東側に至る。大勘場ゲート分岐の牛首林道が橋梁崩落で迂回路として機能しない以上、現時点でこの区間への一般車両乗り入れはこの百瀬川林道経由か、白川村から牛首峠を越える林道ルート(アテビオ林道?)しか無いと思われる

1411時、百瀬川林道分岐より少し東の地点から舗装が無くなる。そして勾配もきつく線形も悪くなる
alt

もはや見飽きた「通行止め」
alt

県道です。通年通行不能だけど現役の
alt

ダートでも容赦なく洗い越し
alt

なんか路肩に履帯の跡が見える。まさか、ねぇ
alt

alt

alt

alt

alt

えっ
alt

ひたすら登り続けて1520時、県境まであと約1kmほどの地点にてまさかの路肩修繕工事に遭遇。いや、ダム管理道ならまだしもこの先マジで何も無いんだけど・・・。それでも直すからには理由があるのだろうきっと
alt

工事理由はさておき、ここまで来て県境到達せずに引き返すとかあり得ない。最悪作業終わるまで待つつもりだったが、現場の方に話したら作業を一時停止して通してくれることに。ちなみにこの時点では自転車を持ち上げてやっと通れる幅員しかなく、原付以上の二輪では確実にアウトだった

alt
やはり先程の履帯跡は油圧ショベルのもの。ここまであの道を自走してきたのか・・・

この地点を境に路面は更に悪化。放置されている期間が格段に長い
alt

現在も維持管理が行われている主要地方道です
alt

alt

1555時、法面崩落地点あり。人か二輪が強引に越えた形跡も
alt

alt

1606時、岐阜県境二ツ屋峠到達。大勘場ゲートより約13km
alt

R471分岐~二ツ屋峠の岐阜県側区間は昨年走破しているので、これにより(分割ながら)富山/岐阜県道34号利賀河合線の全線トレース達成
alt

いつ見てもこのヘキサ素晴らしい
alt

前回は開放されていた二ツ屋ゲート
alt

alt

そこに、確かに境界線が見える・・・
alt

あっ(察し
alt
とは言え、先ほどの路肩工事と崩落に加えて岐阜側でも1ヶ所で崩土があるため(確認は昨年通過時だがまず修復されていないはず)、四輪車両の全通は当面不能

滞在は30分程度で1635時、離脱
alt

そう言えばそれなりに標高を上げていた。大勘場ゲートで標高734m、二ツ屋峠ゲートで標高1257mだからその差約520m。平均勾配4%程度でも一般的な人間より遥かに体力の無い私にとっては長い登坂路だった
alt

alt

既に今日の作業は終了らしい。往路で通る際、県境で引き返してくる旨も話していたのだが、それを汲んでくれたのか自転車を通せる幅員を作ってくれていた
alt

alt
工事終わりでダンプも居ない。毎日?この道を走行出来るとは我々からすれば羨ましいけど、仕事で通るのは面倒だろうなあ

alt

alt
ダート区間はさすがに徐行運転。舗装路からは溜めた位置エネルギーを一気に消費していく

1810時、利賀川ダム。4時間以上掛かった往路に対し復路は1時間半
alt

日没までは余裕あるから今日も寄ってく
alt

街灯点灯してる・・・。いや需要をだな
alt

1855時、大勘場ゲート着。2日間での自転車走行距離は約38km
alt
想定以上の交通量だったため、次回は休日に進入しようと思う。なお次回があるかについては

Google MapのGPSログ
alt

新楢尾トンネルで東に抜け、約4kmの短距離県道、富山r229を南下
alt
r229は廃スキー場のスノーバレー利賀付近で終点。恐らくここから市道上百瀬水無線(百瀬川林道)なのだと思われるが、市道と林道が完全に重複しているのかは不明

金剛堂山登山口地点より舗装が無くなる
alt

alt

(仮称)上百瀬発電所建設のため1.5km間は仮設道路。その先は百瀬川林道の名に相応しいガレ続きのダートを経て、先ほどのr34交点へと至る。ガレ続きとか言ったけどYoutubeに上がってた車載動画で見た知識しか無く実状は不明。でも林道の未舗装路面なんて日々千恋万花...もとい千変万化に変わりゆくものなので、当日行ってみなきゃ分かりません
alt

資料によれば上百瀬発電所自体はここより手前の「ジョリーパーティー」付近らしい
alt
この地図で利賀川側(阿別当)へと伸びているのが上百瀬林道で、その途中からふれあいの森林道(起点)が南に分岐している。だが先ほどのr34交点(終点側)へは抜けられない、というかそもそも未開通らしい。なのでふれあいの森林道は起点側、終点側共にピストン林道。r34分岐の終点側については約5kmで行き止まりというレポートがあるが、地理院地図には表記されていないため実際どこまで行けるのかは不明

そしてR471栃折峠を越えて利賀村を離脱する
R472途中の駐車スペースにて一泊


2018/06/06
起きたら昼過ぎ。ここで本遠征2回目の職質をこなしてR41→R471と南下
道の駅 スカイドーム神岡の店内放送でLONELY ALICEが流れてた件

R158安房峠より長野へ
alt
岐阜側から安房峠越えるのは初か

残雪で軽く遊ぶ。涼しいっていうか寒い。昨日汗だくで自転車漕いでた時に欲しかった
alt


2330時、総走行距離910.0km(+自転車行程38km)にてRTB完了
Posted at 2018/06/20 19:16:13 | トラックバック(0) | 酷道 | 日記
2018年06月14日 イイね!

能登半島/第2次利賀村r34調査遠征。Vol.01

能登半島/第2次利賀村r34調査遠征。Vol.01






2018/06/03
ミリオン5th行けない代わりに能登半島とか利賀村とか行ってきた話

日本海ルートで富山経由石川
能越自動車道、七尾ICまで39(美来)km地点にて風を感じる
alt

1000時。百合子ちゃん貼ってないけど七尾駅とか
alt

alt

1200時。七尾湾の能登島。この車両で本土以外の島嶼部に渡るのは初めてか
alt

能登島内で南ちゃんを感じる。紬ちゃんも石川出身だしね
alt

1600時。北上して能登半島最先端の禄剛崎
alt

alt
ちょうどJCGの人が点検に来てた

1730時。トンネル脇の旧道見つけたら入りたがる奴~~
alt

alt

2030時。日没に間に合わなくて千里浜なぎさドライブウェイ夜戦→砂浜車中泊
alt

06/03走行ルート
alt



2018/06/04
起きてから1030時くらいまで千里浜で一通り遊ぶ
alt

alt

自転車チャレンジで車内の砂がヤバい
alt

本当ならこの後r34本探索の予定だったけど千里浜で遊び過ぎた&小矢部市での職質30分ロスにより予定変更
1320時。南下して富山南砺市境
alt

利賀ダム建設予定地と付け替え道路(現工事用道路
工事用道路はたしか林道を元にしていたような?完成後にはR471BPとして一般供用されると言うが、果たしていつになるか
alt

1400時。約1年ぶりの利賀村。4日前に冬期閉鎖が解除されたばかりの富山県道34号線を南下して端点へ
alt

alt

大勘場ゲート手前の道路情報掲示板。昨年まではLEDでの通行止め表示もされていたが今年度からついに電源が落とされた。だがこんな辺境で10年以上に渡り通行止め表示だけをし続けていた、その功績は称えたい
alt
※2017年5月時点↓
alt

1430時。大勘場ゲート
alt
JARTICではいつものr34ゲート内(大勘場~県境)の通年災害通行止めに加えて大勘場~水無区間に「雪崩通行止め」の表示がされていたが、結果どこにも雪崩なんて無かった。しかし6/14現在もこの表示は消えていない

分岐する林道牛首線に少しだけ入ってみた
alt

alt

この先橋梁崩落。需要から考えて復旧には時間が掛かりそう。現状、一般車両でゲート迂回するには百瀬川林道(後述)しか無いわけだ
alt

以前r34から見えた猪谷橋
alt

alt

alt
この先少しの区間は舗装路が続く。けど時間も無いので転回可能なここで引き返し

1510時。自転車に乗り換えてr34ゲート内
alt

対岸に先ほどの林道牛首線
alt

橋梁崩落よりはるか手前でなんか崩れてない?
alt

このr34、利賀川ダムまでの約5km区間は利賀川との比高が特に大きい。R157温見と同等かそれ以上
alt

定番洗い越し
alt

この付近でダム管理車両とスライド。ゲートあるから離合の心配も無く楽しく走れそうで羨ましい限り
alt
屋根に積んでるのは落石保護のためのクッションらしい。是非うちの車両にも導入したいところ

alt

alt
狭さと線形と比高に笑うけど、この道が2006年まで一般供用されていたという事実がヤバい

一般の人間からはまず目に付かないこんな場所でも工事内容を掲示してるのな。文言は一般向けのそれでは無いが
alt

alt

alt

alt

alt 

1630時。利賀川ダム到達。ここまでの約5kmは全線登り勾配でまあ辛かった。原動機が欲しい
alt

alt 

r34利賀川ダムゲート
alt

紛れもなく県の管理する道路という証
alt

利賀川ダム天端
alt

alt

管理事務所前に公衆電話。動作確認はしてない
alt

この先も攻め込む予定だったが前述のタイムロスによりこの日はここで撤退
alt

ダム天端を通って牛首林道
alt

alt

約700mほど走って水無湖キャンプ場。右側の道が牛首林道本線
alt

牛首林道か百瀬川林道を使えば一般車両でも来ることは可能ではあるが、どのルートを使ってもガレた未舗装路を10km以上走らないと辿り着けない
そんな「富山最果て」と言われるこのキャンプ場には、今年何人の利用者が訪れるのだろう
alt

alt

alt 

alt

設備はトイレ1棟、水道 1基、テーブル数基、街灯2基。飲めるかは分からないが水道は使えた。トイレは閲覧注意レベルで汚いが水は流れるし、キャンプ場のものとしては十分かもしれない。マジでここ、誰が管理しているのか
alt

リンちゃんに倣ってゆるソロデイキャンプ△。寄るだけでなく利用した事に意味があると思いたい
alt
 
alt

再びダム天端からr34。通ってると実感しづらいが横から見るとやはり比高が凄い
alt

alt 

1830時。利賀川ダム離脱。帰りは下り勾配だから何もせずに帰れる

来るときスルーしてた謎の橋梁分岐。恐らく送電線の保守管理徒歩道だろうけど
alt

alt

この落石、往路では絶対無かったよね。それで明らかに右側の路肩に落ちてバウンドしてきたパターンだよね。「落石注意」の文字はもう見飽きたが、実際に現物を目の当たりにすると恐怖ではある
alt 
人間の当たり判定の狭さからして直撃の可能性は限りなく低いけどその万一の場合、このペラいヘルメットでは何の役にも立たんな

1920時。日没直前にゲート脱出
alt


さて利賀村には店らしい店が無いし道の駅利賀まで20km以上、最寄りのコンビニまで30km以上という感じ。食料は明日1日分あるし寝ようと思えば空き地もあるけどなんかアレなので新山の神TN通って隣の平地区へ
alt

2300時。貸し切り状態の道の駅たいら。今後利賀村南部を訪れる際はR156から山の神峠経由したほうが早そう
alt 

ミリシタのイベント進めながら車中泊
翌日探索へ→
Posted at 2018/06/14 11:01:30 | トラックバック(0) | 酷道 | 日記
2018年01月31日 イイね!

第2回みゃらむぅ研究所 研究報告会。

第2回みゃらむぅ研究所 研究報告会。






2018/01/21

本年初案件は 稲川英里氏、大西沙織氏、藤田茜氏によるWEBラジオ「みゃらむぅ研究所」イベントでした
 
まず普通に前日入り。ゆるキャンに影響されてコンパクトバーナーで遊ぶ奴
alt

会場は高森さんお渡し会でも使われた浜離宮朝日ホール
alt

alt

alt

alt 

イベント物販で白衣とかビーカーとか初めて見た。でも理数科出身だから支給品の白衣持ってるんよね、だから今回はそれ着て参戦しといた

アクキーは残ってるだろと思ったのに既に完売してたからラバスト5個回収。何故なら¥5k以上お買上げにつき1枚これ↓貰えるので
alt

ちなみに限数無しで課金しただけ参加券貰えるし周回プレイ出来る。ミューレ案件じゃ絶対に考えられないぜ...
財政的な事情で私は1枚のみだったが

イベントは2部構成で両部参加。稲川さん大西さん藤田さん共に生でお目にかかるのは初めてだが、さらに衣装は番組同様に白衣であり新鮮に感じられた
内容としてはラジオでやってるようなリサーチ依頼コーナーで会場アンケートを取ったり、ランダムに選ばれた来場者で「囚人のジレンマ」実験を行ったり
alt

alt

2部終了後に名刺お渡し会。貰える名刺の種類が途中で変わるらしく、慌てて行ったから考えてたこと飛んだよね。それに加えて剥がしも1人あたり約5秒という速さ。でもオタク特有の早口で頑張ったよね

稲川さんには、雪山69行きたかったけど行けなかったっていう話をしたらめっちゃ残念そうなお顔をさせてしまったので次回のツアーないしキャンプ案件には必ず参加すると約束してきた(恐らく五十嵐さんも来るし

大西さんには水瀬氏とのPick Up Girls!を毎週楽しみに見ていることをお伝えする事が出来た。ピクガでも としたい でも、どちらかと言えば水瀬氏佐倉氏に目が行きがちだったが、やはり実際に相対すると大西さんも綺麗で即推すわって感じ

最後の藤田さんには、ロクアカをはじめ諸作品で拝見し、お会い出来て光栄ということを伝えさせて頂いた。そして去り際に思いっきり笑顔で、しかも両手で手を振って下さったことが脳裏に焼き付いて離れない。しかも手を振り返しつつ壇上から降りようとする私に対し「あ、足元気を付けてね!」ともお声を掛けて下さった。
4.7事変以降、女性声優に対して本気にならないようにと気を付けてはいたがこうも容易に堕とされてしまうとは。ここ数年で最大に近い衝撃であったからやむを得ないと言えなくもないが、なるほど、これが藤田茜さんという御方なのか...
つ、強いっ・・・・・!!!

でもそんな、私にとっては一生忘れられないような数秒間も、彼女たちにとっては幾万幾億の事象の中のたった一つに過ぎない訳だが。それでも我々はそこに夢を見ずにいられない。全くもって、悲しい生き物だな

alt

alt
遅ればせながら、1月26日に藤田茜さんが25歳のお誕生日を迎えられましたことを心よりお祝い申し上げます。

無事に藤田茜さんに堕ちたあとは会場離脱して秋葉原経由のいつもの駐車場。


2018/01/22
都内にしては珍しく雪だったのに知り合いと秋葉原歩き回ってた
alt

alt

alt
こんな秋葉原初めて見たわ

alt
最近は車庫生活というぬるま湯だったから今シーズン初の雪下ろし

でまた秋葉原戻って交通量少ない中を余裕のスタッドレスでドヤる
たいして雪降らない長野市民から見ても普通以下の積雪だけど、都民はこれで大騒ぎできるんでしょ?全く羨ましい地域
alt

alt 


このあとは知り合い連れ回して羽田可動橋とか
alt

某七差路交差点とか寄りつつ
alt

横浜で1日駄弁って01/24RTB
alt
R254内山峠でウォッシャー液凍結。あれ多分-10℃下回ってた。夏場に水増し補充してそのまんまだったからな(
Posted at 2018/01/31 22:35:49 | トラックバック(0) | 声優 | 日記
2017年12月23日 イイね!

雨宮天2ndライブ名古屋公演/第6次国道418号実地調査。

雨宮天2ndライブ名古屋公演/第6次国道418号実地調査。








2017/12/17

雨宮天さんの2ndライブとなる「LAWSON presents 雨宮天ライブ2017 “Aggressive SKY” in Nagoya」が日本特殊陶業市民会館フォレストホールにて開催されたので参加してきまして
alt

今年1月、TrySailツアー“The Age of Discovery”名古屋公演が行われた同会場。2017年の私のライブはここに始まり、ここで終わる

いつも通りR19木曽高速夜戦したら予想以上に順調で0130時には現着、仮眠
alt

後ほど私の向かいにフォロワーさん
雨宮さんソロライブなのに(o・∇・o)と(*>△<)要素だけとは...(´-`)
alt

alt

alt

alt

alt 

alt

alt 

1700時 開場
alt

よく知ったお二方からのフラワースタンド
alt 

1800時 開演
座席は3階3列と、TrySail名古屋公演時より1階層下がったがそれでもかなりの高度がある
そう言えばこの会場はキャパ2300程度であり雨宮さん1人で容易に完売する。今思えばTrySailでこのハコというのは相当に狭い


先日発売の5thシングル同様、「攻め」を意識していた今回のライブ。衣装は全身黒衣装で、中盤での早替え後はノースリーブにショートパンツ...まではいかないかもだけど丈の短い青衣装。雨宮さんだからこそ似合うんだなと思いながら、腋と太ももと長い髪を双眼鏡で眺めてた件

「羽根輪舞」はステージ上のソファーに寝そべりながら1曲歌唱するという攻めた試みもあり当然あんなの初めて見た。確かに曲調とも合っていたがあれは凄い

4曲のカバーコーナーもあった。うち2曲はまどマギの「コネクト」のジャズアレンジver、そしてまさかの「High Free Spirits」ソロ。これには驚いたが1人でも十分格好良くなるのが雨宮さん。TS曲をソロというのは新鮮で良いね、麻倉さん夏川さんにもどこかで歌って頂きたいものだ

セットリストとしては、新曲の「Eternal」、「Marvelous scene」含め雨宮さんソロの持ち歌は全て歌われた。やっぱ個人的には「irodori」が好き。裏打ちが楽しい

そんな感じに約2時間の公演は終わり。初めての雨宮さんソロライブだから全てが新鮮で楽しめた。ここ最近は麻倉ももさんに傾倒し過ぎていることは否めないが、「この」世界は雨宮さんにしか出せないよなぁとも改めて思った
(時間的な意味で)いつもと比べたらほんの少しだけ物足りなさも感じてしまったけど、私の体力的にはこの辺が丁度良いかもしれない。前席が立たないから座ってじっくり双眼鏡鑑賞も出来たし

alt

alt
終演後はサイゼで打ち上げ後、解散

仮眠して翌0130時、出庫離脱
alt



2017/12/18
ライブ翌日、R19を北上して場所は恵那市武並町
alt

alt

もう何回目か。いつもは左手に進んで笠置ダムゲートまで行って引き返してくるだけだが、今日は右に分岐する県道412号線を進む
alt

現在位置は灰色ピンの交差点
alt

上記地図のようにR418丸山バイパスは深沢峡北側までしか供用されておらず、その先は未改良のまま。恐らくはこの武並橋交点付近まで伸ばす予定と思われ、早期開通を望む看板も見られた
alt

笠置ダムを見下ろす。わずかな距離でそれなりに高度は上がる
alt

alt

alt 
この418丸山BPが開通しないために、丸山ダム~笠置ダム間の木曽川沿い区間が今でも国道指定されているのだという。それならそれで面白いけどね(道路勢的には

r412を途中で左折して大沢林道に入り木曽川方向。R418不通区間への合流点を目指す
数十mで舗装は無くなるが、1.5~2車線が確保され路面も良好なフラットダート
alt

alt

alt

平成13年度銘版。先へ進むにつれ銘版の年代は新しくなり、この方向へ開設工事が進んだことが分かる
ちなみに施工者の「かね大建設(株)」の名は、R418不通区間内での災害復旧工事箇所にも見られた↓(撮影:2017/05)
alt


銘版は全て撮ったわけではなく、もっと有ったかもしれない
alt

alt

alt

alt

微妙にガレてきたがまだ行ける
alt

車幅ギリッギリだけどまだ行ける...
alt

と思ったらこれ
alt
いやここまでA型バリケードはおろか通行止めの文字すら見なかったんですが。仕方ないので路肩に余裕ある100~150m手前まで後退。上画像の超狭隘ゾーンのバックは怖かった。バックカメラ付けるか

位置的にはこの辺
alt

alt
車両置いて歩きます

改めて見ると第1崩落点の脇に「H29災」の文字。もしかしたら5月の訪問時はまだ崩落前だったのかも?
alt

復旧は来年度かな。まあ復旧したところでゲートあるからR418に車両乗り入れは出来ない
alt

第2崩落点を過ぎると目に見えて道路状況が悪くなる(路面は正常)。常設ゲートと崩落に挟まれてるんだから当然だが
alt

alt

alt

alt
確認出来た最終年銘版はたった2年前。どうりでR418接続部が真新しかった訳だ。でも現状は廃林道状態という哀しい道。

alt

程なく常設ゲートが現れる。この向こうがR418不通区間内であり、5月訪問時の撤退ポイントでもある
alt
銘版から考えると約15年掛けて延伸してきたこの林道。でもこんなゲート作るくらいなら、やがて水没するこのR418不通区まで伸ばす必要あったのだろうか。そもそもこの林道の需要は...?

1320時
半年前も見た景色。やはりゲート横通すのはチャリが限界か
alt

(撮影:2017/05)
alt


今回は「R418不通区に対するアプローチ路としての大沢林道の有用性」を確かめるのが主目的だった訳だが、
目の前に未踏エリアがあって、まだ日も高い、となれば。。
alt

alt

alt

alt

軽の車幅ならギリ?(というか実走記録があるし
alt

alt

alt

alt

alt

alt
6tってお前ww 現役当時でもそんな車両は来なかっただろうよ

alt

笠置ダムまで約1.5km地点
alt

alt

alt

alt

alt

一部では鉄板敷き。今回歩いた全線において(路面に多少の堆積物はあれど)未舗装区間は無かったと記憶している。以前も書いたがこれらの舗装は近年になって敷かれたもの。簡易舗装とは言え何のために...
alt

alt
視界が開けて

目指す笠置ダムが見えた
alt

他にも多数あったがここは特に大きい洗い越し。普段靴だから浸水してきた。これなら凍結してたほうが歩きやすい
alt

alt

進行方向より振り返ると、笠置ダム側からの進入に対する標識
alt

alt

これ↓の「岩浪」と表記された地点
alt

今回は歩いてないけど「川平」地点に同様のもの(撮影:2017/05)
alt
見比べると「車両通行止め」か「通行止め」かという点や文字フォントも異なる。笠置ダムゲートからも近いし岩浪地点のものは後に換装されたのだろう。この歩行者含め通行止めになった年代は不明だが

alt

1440時
笠置ダム側ゲート到達。大沢林道交点より約4.2km
alt

alt

alt

2013年の初訪問から4年半、時間は掛かったがこれでようやく丸山ダム~笠置ダム間の国道418号全線攻略を達成。オフ二輪車あれば半日で済む行程だけどね(

わずかでも歩き残しの無いようにゲートも越えておく
alt

で、また同じ道のりを帰ります
alt

alt
全然関係無いけど天さんライブ時にフォロワーさんのと見比べたら、私のTSバッグめっちゃ退色してたんだよね。この1年色んな環境下に連れてったからなあ

alt

大沢林道の崩落も再び越えて、
1610時 車両デポ地点まで戻る。往復歩行距離約10km

で何度目か分からんけど一応また笠置ゲートまで来ておく
ここと深沢峡ゲートさえ開けてくれればぶっちゃけうちの車両でも全線通り抜け出来るんだが、それは夢のまた夢か
alt

道路状況もはっきりしたし次はチャリで走っても楽しそう。来シーズンでも良いけどここ別に冬期閉鎖にはならないしいつでも来れると言えば来れる。この辺って積雪どうなの?
あとは「二股TN四輪車両離合」を実行するのが次の(ていうか4年前からの)目標


2017/12/19
0105時 RTB。家に帰るまでがライブなので、R418徒歩10km強行が含まれた雨宮天さん2ndライブ終わり
恐らくだけど本年最終案件です
Posted at 2017/12/23 16:09:26 | トラックバック(0) | TrySail | 日記
2017年12月22日 イイね!

2017年11月案件まとめ。

2017年11月案件まとめ。






2017/12/22
続きです。11月まとめです



2017/11/03
埼玉 航空自衛隊入間基地 航空祭
今回コンデジ撮影なので飛行中画像に関してはお察し
alt

alt

CH-47J
alt

T-4編隊
1番機が増槽3本吊るしてて割りと珍しいかも
alt 

C-1
alt

入間名物 C-1編隊
alt

YS-11
飛行する姿を見られるのも、そう長くないかもしれない
alt

U-4
alt

T-4ブルーインパルス
alt

alt 

alt

alt
やはりスタークロスやバーティカルキューピッドは観客ウケが良い
そしてコンデジのAF性能じゃT-4の速度でも全く追えないっすね

もちろん帰投便も見送って離脱
alt



2017/11/04
上智大学 五十嵐裕美さんトークショー
alt

alt

alt 

alt

学祭案件の季節が始まりまず1件目
1人でもいつも通り安定したトークの五十嵐氏。若い女性声優には言えないような単語も使ってましたねぇ
終盤、原作/アニメ化についてや声優がキャラクターを語ることについてなど、恐らく大きな場や取材等ではしないであろうお話もしてくれた。実際「なるほど。」と思ったし、演者側からそういう考えを聞けたのは貴重だったかもしれない

終了後秋葉原
あ^~こころぴょんぴょん
alt

11/01に麻倉ももさん3rdシングル「カラフル」発売。ということでゲーマーズ5F
あ^~こころがもちもち(ry
alt

alt

alt 

alt

alt

alt

alt

ジャケ写が再現出来るという力の入れ具合
alt 

もちょだよ~(o・∇・o)
嘘だよ~(o・∇・o)
alt

比較だよ~
alt
出典:麻倉ももオフィシャルブログ「もちょっとおしゃべり」
麻倉もも『「カラフル」発売〜♪』
⇒ https://ameblo.jp/asakuramomoblog/entry-12324829583.html



2017/11/05
早稲田大学 高森奈津美さん・小松未可子さんトークショー 「なつみとみかこのオトメガヘルツ」
alt

alt

alt

高森さん学祭案件は3年連続。みかこしとのコンビということで、Lady Go!!絡みの要素が多かった。でも私最後の1ヶ月しかリアルタイム視聴してなかった勢だし・・・。ただ一言だけ、"なちゅみ"の生声が聞けたのにはほんと感動

また、みかこしの誕生日が近かったためサプライズでお誕生日祝い。この企画、当日なつ姉がぶっ込んだらしく、運営の学生達が慌てたとか
なつ姉からみかこしへのプレゼントはまさかの「アレ」で、それを人前で晒すみかこし。なつ姉が「今夜はお揃いにする!」とも言ってて妄想が捗った


2017/11/07
色々あって翌々日RTB。何の共通点も無いけどごちうさと
alt



2017/11/11
池袋HUMAXシネマズ 「ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~」舞台挨拶
alt

alt

【水瀬いのり、種田梨沙、徳井青空、村川梨衣】の上映後登壇回。全員回は当たらないわ。でもいのりん種ちゃんりえしょん推しなので

いのりんは昨年4月のトークショー以来で3人は初見。種ちゃんは療養復帰直後といったところか。りえしょんはニコ生とかで見たそのままで安心した。ちょいちょい雑な扱いをされていたのにも笑った


2017/11/12
横須賀で某案件からの

2017/11/13
横須賀散策
alt

田浦付近の廃線跡。こういうの大好き
alt

平面交差。萌えるぅ
alt

alt

alt

横須賀地方総監部は全艦出港中..
alt

2017/11/14
相模原のレトロ自販機群
alt

alt
寒空の下、ラーメンが美味すぎた...


2017/11/15
珍しく高速バス案件
理由(ワケ)あって、自衛隊音楽まつりリハーサル見学@日本武道館
alt

alt
ミリオン翌月にまた来るとは

alt

alt

エヴァ曲とかも
alt

alt

儀仗隊ファンシードリル
alt
ずいぶん昔に熊谷基地で見た以来だ。今はもうやってないんだっけ?
行進は当然として銃剣回しも誰一人落とさない。そういやこれ本番じゃなくリハーサルなのに
そして途中の空砲な。初めて屋内で体験したが反響がヤバいw 客席ほとんど学生だったけどあれはビビったでしょ

海自の歌姫、三宅由佳莉三曹
alt
(ミリシタ世界線ならここに桜守さんが立ってたかもねっていう妄想)



2017/11/25
横須賀 武山駐屯地
理由(ワケ)あって、UH-1J体験搭乗
alt

立川所属の機体。機長さんはシン・ゴジラ撮影にも協力したらしいけど、本編では飛行シーンは使われなかったという話
alt

alt

alt

alt

まず1グループ目を見送る
alt

alt 

で乗りまして
alt

alt

alt

alt

遠方に江ノ島と富士山
alt

alt

alt

15分は短すぎる・・・
感想としては、機内は予想以上に静かで揺れもほぼ無く快適。最初の上昇時に飛行機ともまた違った特有のGが掛かったのも面白かった。あとは「楽しかった。」しか出てこない。楽し過ぎた

ヘリ自体初めてだしそれがUH-1Jという私の大好きな機体だったのも嬉しいポイント。航空祭や駐屯地祭などで体験搭乗が行われることはあるけど、そこで大体使われるのは大人数を乗せられるCH-47だから今回のUH-1は本当に貴重な機会だったと思う
まあ災害派遣出される状況で避難民になれば乗れるかもしれないけどね、それあまり嬉しくないね(


2017/11/26
よみうりランド 日テレらんらんホール
TrySailのTRYangle harmony公開録音イベント
alt

開園ダッシュして
alt

コラボクレープでTry with us!
alt

alt

alt

物販は輪投げ2回だけ
alt
普通に全部外しましたけど。でも1,000円で過去グッズのパンフレット(第1回トラハモ公録の)2冊貰えたからかなりお得

フォロワーさんがバンデット乗ってる間、
alt

乗れない私はよみうりランド北西部、東京都飛び地エリア見学
alt

しかしちょうど十字カーソル地点が旧入場ゲートになっており、"都内"には入れず。すぐそこなのに...
alt

alt
ちなみにこの飛び地エリア上空を索道が通過しており、そこから眺めるのもマニア的楽しみ方だとか

そして1400開演の昼の部
alt

alt

この回は交換でチケット入手したところまさかの最前列。TrySail案件で初めて。
初っ端に色々あったり公録パートはスクランブリングコードだったり途中で擬似ライブみたいなことになってたり、それはそれは面白かったんだけど全部うろ覚え。もう3人が近すぎてひたすら姿を眺めることに集中してしまっていた。染めたばかりの夏川さんの御髪とか美人な雨宮さんとか麻倉ももさんの美し過ぎる御御足に加えて一際目を引く胸部装甲とか
実際あんな距離座ったらそんなもんよ

1800開演、夜の部
alt

この回はフォロワーさんと連番。ここで特筆すべきはやはり、「もちょの名言"そらちょ"」であろうか。いつもトラハモで聴くドS天さんが生で見られた。あれは素晴らしい...
他にはよみうりランドのお土産宣伝コーナーにて、宣伝そっちのけどころか喋りもせず、ひたすらにワッフルを食べる麻倉ももさん。ぐう可愛い


今回初めてトラハモ公録に参加して思ったのは、もしかしたら私にとってはライブより楽しかったかもしれないという事。もうアリーナで公録して欲しいし、公録でツアーやって欲しい。それぐらい


終演後、イルミネーション眺めながら先ほど麻倉ももさんが食されていたワッフルを食べに行く
alt

alt


それから日付越えるまで打ち上げ
alt

alt
トラハモ公録からのはいふり合わせ。モカちゃん来てー


2017/11/27
1日知り合いと遊んだり

2017/11/28
埼玉県狭山市 「TrySail/センパイ。」MVロケ地巡礼
alt


alt

alt


今シーズンのR299十石峠走り納めのはずが崩落により通行不能
alt

この前も通った矢弓沢を使う。こんなに早く災害迂回路として実戦使用することになるとは
alt

alt

気温2℃で寒い
alt

なんかガサガサうるさいなと思ったら安定の鹿の群れ
alt




11月の主な案件としてはこれくらい
Posted at 2017/12/22 03:35:26 | トラックバック(0) | イベント | 日記

プロフィール

「一般人の2割くらいはMBAと誤認してくれる自信ある。」
何シテル?   07/12 21:03
(o・∇・o)もちょだよ~

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/7 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

お友達

1 人のお友達がいます
夜雀夜雀

ファン

14 人のファンがいます

愛車一覧

スバル ステラ W207AGS艦載車両 (スバル ステラ)
製造:2006/09 配備:2015/08/14 積算走行距離:63,630km 20 ...
その他 自転車 汎用軽車両B型 (その他 自転車)
製造:2016年度 配備:2017/02/14
スバル ステラ スバル ステラ
製造:2008/04 配備:2012/05/25 積算走行距離:40,403km 第0 ...

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.