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2016年08月23日

梱枝りこ先生サイン会。からの→山梨遠征。

梱枝りこ先生サイン会。からの→山梨遠征。









きゃべつそふと第一弾「星恋*ティンクル」応援中!

※ここまで宣伝


2016/08/15

先週ですが、「ありすorありす」第2巻のリリイベとして梱枝先生のサイン会が行われまして。
電話先着予約のみという中々慣れない状況だったものの、1時間半に及ぶリダイヤル攻撃で奪取して参加してきました。

とらのあなで画集付き特装版+ドラマCD買って整理券を貰い




いつもの駐車場の直上、UDX4Fギャラリー
第2部枠に参加


初めて会ったんだがこんな綺麗な方だってこと知らなくて緊張した。


オタク:「あ、あの新参なんですが学☆王の絵でファンになりまして...」

梱枝先生:「あ~、ありがとうございます! 誰がお気に入りですか?」

オタク:「やっぱり光莉ちゃんですかね!(即答)」

梱枝先生:「私も光莉ちゃん好きなんですよ~。」


あとは「アアッ、ありがとうございますありがとうございます」って言ってた記憶しかない


はぁ...最高か......。
本名フルネームまで入れてくれてもうこれ家宝ですわ。(転売対策なんだろうけどね
他の人の多くは画集の表紙裏に書いてもらってたみたい。でも私は額に入れて飾る派なのでCDジャケのほうに

ちなみにドラマCDも良かったですね、キャスト的な意味でも


やっぱ梱枝先生最高だな。冬は行ってみようか、コミケ・・・


その後はC90帰りの夜雀氏と合流して秋葉原散策など。翌日ということもあり、この街には人間と転売品が溢れていた
r73オフ以来3週間ぶりでした。UDXで並べるの初めて


光莉&アンネマリーのベッドシーツが\600で投げ売りされてて即回収。前に1.5kで安いじゃんと思って買ったのに... これ車載用にしよ


サイン会の隣で開催してたつばす展。



ちょうど私の向かいに停まってたマジチャのスカイライン。個人的にタイムリー。前に見たときからこの車両好きなのん


RTで回ってきたはいふりインプ。はいふりは良いぞ。


解散後、車内暑すぎて外で軽く寝てた(職質に怯えながら



翌08/16。

西方向に向かう。エアコン大破してるから日中の移動は死ぬ

八王子、相模原を抜けて山梨県は道志村。


迷家の聖地ということで。もっとも描かれているのは鉄橋を渡るところまでで、納鳴村自体の聖地は不明。
道志川及びR413沿いに集落があり、南牧村に似た印象を受けた。

第1話より
道の駅どうし






河童の石像




駐車場




フェリシャスの鐘






しかし夏休み中だからか人多いぞ

納鳴村の入り口である、椿大橋。









この先に・・・

現実にあったのは農産物直売所でした。

本編未登場だけど道志村役場。

ここでニコ生やってたね
やたらバイクの音うるさかったけど確かにめっちゃ道路沿いw

他にも中央道初狩PA、都留ICも聖地らしい
r24で都留市方向へ。迷家では初狩PA→都留IC→r24→道の駅どうし→椿大橋という感じでバスが進んで行った様子。


r24途中の道坂峠、道坂TN脇。


あああ旧道だあああぁぁ

うひょおおお





この先に旧道坂隧道が閉塞された状態で存在するらしい

反対側坑口の脇にも...と思ったらこれは無関係の林道で、都留市側旧道は廃道化され路面は残ってないらしい。


都留市街地に入ったところで、ここ2、3日の寝不足により爆睡。


結果12時間くらい寝て
翌日08/17、早朝0430より行動開始。

R20新笹子TNを回避しr212笹子峠ルート。






笹子峠直下を貫通する笹子隧道。
1938年開通、全長239mの幅員3.0m。






坑口には装飾が施され非常に特徴的なものになっている
待避所・灯火は無し。この隧道内上部を覆う半円状の鉄板?カバー?は後の時代に施工されたものと思われる



次は甲府市経由で昇仙峡。
何故なら高森さんがPットイン!ラジオでお勧めしていたから。それだけ


観賞用道路。平日上りのみ一通にて通行可能

早朝だからか、通行量はほぼ無い








車両通行端点より遊歩道を歩く。




覚円峰


岩の一つ一つがとにかく大きい


石門



微妙に接してない。片洞門の一種と言える?

これはただの片洞門。屈まないと頭ぶつける

天井の隙間に大量の1円玉が差し込まれてて正直引いた。
ここ以外でも岩の上とかに
観光客こういうの大好きだからな...

仙娥滝。



マイナスイオンを感じる

さすがは特別名勝に指定されている景勝地。
こういう場所を歩いてみるのも悪くない


さて次、甲府に戻らず北上して長野方面へ。
地図上だと見にくいが舗装林道で繋がっている

荒川ダムの先でクリスタルラインに入る




舗装林道の中では路面・線形ともに平均以下の部類。
一部区間だけいきなり舗装良くなったり荒れてたりとよく分からない




舗装林道区間に入り約15km、須玉町との境で不安な看板

え、待って、ここまで一言もそんな標示無かったじゃん・・・


木賊峠の三差路。





長野方向に分岐して2km

いや、ふっざけんなよ
その情報を初めて見たのついさっきなんだが

そのため案内図上で塩川ダムを経由するルートへ行ってみる。

こちらには何の標示も無かったが、迂回路として提示されていないことも気がかりだった。

樫山方向へ左折






迂回ルートに分岐して約10km。

は?キレそう。(ぶち切れながら






いやゲート開いてるけど。通行止め標示無いけど。でもこのガレかたは死の匂いがする。
それより残りわずか3kmなのに何故舗装しない?管轄の問題か?でも別に県境でもなければ市境ですらないんだよなぁ

こんなの突破出来る車両限られるだろうが・・・実質ピストンだろ・・・
途中で舗装切れるなら書いとけよ分岐で


さらに木賊峠よりもう一方に分岐する別ルートも路側崩落で通行不能ということだった。
長窪峠まで行って引き返す。



つまり木賊峠から分岐する3方向全てが実質的に通行不能。以下彷徨った軌跡。3Hポイントが木賊峠



こんな事態にも関わらず、その事実を直前になるまで標示していない。

平時に通り抜けの出来る公道なのだから、せめて林道区間の入り口で「通り抜け不能」という標示はするべきだろう。いくら通行車両の少ない林道と言えど車は通る。実際私と同じルートを辿って引き返してくる車両も居た。
そんなに管理するのが嫌なら最初から一般車両通行禁止にでもしておけばいいのに

例えば長野県の場合、三国峠に到達するかなり手前で、旧中津川林道・川上牧丘林道について路面状況にまで言及している看板があった。
これに比べて今回の事案は不親切極まりない。看板の設置が下請け工事業者に一任されているとしても、そういった標示を徹底するように県が指導すべきと思う。

そもそも山梨県は林道というものを「一般車両が通らない道」として扱う傾向にあるらしい。例えば「11人乗り以上の車両は林道通行不可」という謎の規制もその一つ。山梨県でしか見たことがない。


まあ、とにかく声を大にして言いたいのは

公道である以上、
道路情報は
早い段階
で標示しろ。

という事。(こんなとこ誰も見ないけどな・・・)
以上、山梨県甲府林務事務所及び下請け業者に対する非難でした。高森さんの出身市という補正を最大限考慮してもほんと許さねぇからなこれ。

結果、数時間に渡って山中を彷徨い、6L前後のガソリンが闇に飲まれ、出発地の荒川ダムまで戻ってきただけ。何しに行ったんだマジで


この後はR20-R141-R18使用で特に何も無く帰宅。大河原峠に寄りたかったが遠回りになりすぎるからやめた。

総走行距離約649.2km。
長距離遠征じゃ無いのに疲労が酷い。(だいたい山梨県のせい
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Posted at 2016/08/25 02:15:36

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