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2018年06月29日 イイね!

マツダ CX-8 試乗

マツダ CX-8 試乗久しぶりのディーラー試乗記です。
今回はマツダのCX-8です。
※画像はマツダ公式HPからの拾い物です。

前々から興味あり、一度見てみたいと思っていたのですがようやく実現しました。振休取った平日に見に行ったのでじっくりと紹介していただき、試乗コースも長めに走らせていただけました。

まずはじめに全体的な感想を述べると、すごく良く出来ている。アウトバック3.6Rの後継を探しているが、現行のアウトバックではエンジンパワーが物足りない、という方にはぴったりな出来であると感じました!
ネックになるのは全長4900もあるその大きさですが、ここが許容できればよい選択肢になると思います。
自分も、次回買い換えの際にはレヴォーグと並んで最有力候補になりそうだな、と感じました!

スペック:
●全長4900mm×全幅1840mm×全高1730mm
●ホイールベース:2930mm
●最低地上高:200mm
●最小回転半径:5.8m
●車重:1830kg
●排気量:2188cc
●エンジン:直列4気筒 直噴・ターボ・ディーゼル
●最高出力:140kW(190ps)/4500rpm
●最大トルク:450Nm (45.9kgm)/2000rpm


乗ってみた具体的なインプレッションですが

・レガシィアウトバック3.6Rに基本的な走り味は似ている。基本は穏やか系だがアクセルを踏みこむとぐぐっと力強く加速する。加速ラグは多少は感じるが気にならないレベル。3.6Rから乗り換えてもパワーが落ちた感じはまったくしない。

・もの凄く静か。アウトバックよりも静かに感じる。

・ハンドリングはアウトバックよりも若干軽く操作しやすい。中立付近はしっかりと安定していて好印象。レヴォーグSTIスポーツとは違いスパッと切れる感じではないが、素直でクセのない操舵感。

・視界が良いためか、普通の道を走らせる限り大きさは感じない。ただ最小回転半径が5.8Mとかなり大きいので、駐車場の取り回しは苦労しそう。

・360度ビューモニタという真上から見下ろした感じで見えるモニタが超便利。

・安全機能はとても充実しており、自動ブレーキ性能はスバルのアイサイトをも上回る評価となっているらしい。

・二列目はとても広く、ゆったりとくつろげる。アウトバックより広いと感じる。三列目は身長173cmの自分が座ると頭がギリギリ、足元は狭いので子ども用の席になりそう。三列目の後方衝突試験もしっかりと実施して、安全性を確保していることはとても好印象。ただ三列目を使うと荷物はあまり載せられなくなる。

・内装はかなり頑張っており、高級車に感じる。シンプルではあるが質感は高いと感じる。内装にあまりこだわらない私にとっては十分すぎる。

・トランクは自動開閉機能がついていたが、さほど重くはなさそうなので手動でも苦にはならないかも。

・燃費は市街地でもリッターあたり12、13kmは走るらしい。燃料費はアウトバック3.6Rの半分になりそう。


こんなところです。冒頭でも書きましたが凄くよく出来ており、アウトバック3.6Rのよさはそのままに、三列目のシートがついて、燃費もよくなっているイメージです。ネックになるのは大きさと価格くらいでしょうか?
ただ、マツダはよくBe a driverというキャッチコピーを使ってますが、そのイメージほどスポーティというわけではなく、あくまで穏やか系の走りであることは意識しておいたほうがよいかと思います。スポーティなクルマに乗りたいのであれば、3列シートは諦めてレヴォーグSTIスポーツにしたほうがよさそうです。

価格は結構高いです。自分が見積もってもらったのが2WDのプロアクティブという中間グレードで車両価格353.7万円、多少のオプションやら諸費用やらコミコミの値引きなしで447万円となっていました。車両価格だけならアウトバック3.6Rに近い値段です。まあクルマの出来を考えるとこれくらいの値段にはなるかなと思います。


CX-8、とても良いですよ。オススメです。マツダもここ数年はいいクルマ作ってますね。
Posted at 2018/06/29 16:24:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2018年06月21日 イイね!

新車と中古車の購入費用コスト比較

新車と中古車の購入費用コスト比較以前のブログで中古価格調査なるブログを書き、中古車はお得ですよ、おすすめですよ、と書いてきたのですが、実際のところ具体的にどれだけ費用が抑えられるか、計算してみました。


○比較する上での前提
・レガシィアウトバック3.6Rで比較
・平均所有年数が新車と中古車で異なるため、ネットで調べた日本自動車工業会のデータの平均値を使って試算
・最終的に購入費用/平均所有年数を求めて、一年あたりの購入費用でどれだけの差があるか、で比較
・購入費用、下取り価格は私の実体験金額を用いて試算


○平均所有年数 
※一般社団法人日本自動車工業会(JAMA)2015年度データより
・新車購入:7.5年
・中古車購入:5.8年
新車のほうがもっと長いかと思っていましたが、意外とそこまで差がありませんでした。


○クルマを買い換えるまでのコスト比較
レガシィアウトバック3.6Rで比較(車両価格346万)

・新車の場合
新車購入する場合、車両価格のほかに、諸経費、オプションと税金で値引きを考慮しても大体+65万円くらいかかると想定。そうするとレガシィアウトバック3.6R新車購入に必要なお金は346+65=411万円。
買い換えの場合、クルマの下取り値引きがあるので、これもアウトバック3.6Rを平均所有年数の7.5年乗って下取りに出すと想定。下取り金額は自分の経験から80万円とする。(残価率23%)
411-80=331万円が購入金額となる。
331万円を7.5年で割ると、一年あたりの購入費用は約44.1万円となる。

・中古車の場合
私がアウトバック3.6Rを6年落ち3万km 総額154万円で購入したためその金額をベースとして計算。
クルマの下取りは、6年落ちを購入して5.8年所有し、11.8年経過したアウトバック3.6Rを下取りすると仮定。下取り価格は予想が難しいが10万円で計算。
154-10=144万円が購入金額となる。
144万円を5.8年で割ると、一年あたりの購入費用は約24.8万円となる。

※中古車の場合メンテ費用が新車よりもかかるのでは、という話もあるが、国産車の場合11.8年くらいでは経験上ほとんど余計なメンテ費用はかからないので、計上せず。


...どうでしょうか?10年あたりのクルマ購入費用として比較すると、新車は441万円、中古車は248万円と、中古車購入のほうが約56%に購入費用を抑えられる計算になりました。これは結構大きい差ではないかと思います。

6年落ちくらいならばそこまで古さは感じないので、個人的には中古車購入は大いにアリだと思っています。


費用以外の中古車購入メリットでは、同じ予算で数ランク上のクルマが購入できることが一番のメリットと思います。例えば154万円で新車を買うとなるとコンパクトカーでさえ買えるかどうか、ですが6年我慢すればレガシィアウトバック3.6Rが購入できてしまいます。

逆にデメリットは、6年落ちくらいだとクルマのトレンドが変わっていることでしょうか。この6年だと安全機能が一気に充実してきた期間であったと思いますので、アイサイトなしの私のアウトバックは若干寂しくはなります 苦笑


というわけで?中古車おすすめです 笑
Posted at 2018/06/21 20:24:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年06月08日 イイね!

レヴォーグ1.6STIスポーツとアウトバック3.6Rの比較

レヴォーグ1.6STIスポーツとアウトバック3.6Rの比較タイトル画像はGWに長野旅行に行ったとき、綺麗だった菜の花を撮ったもので、ブログ内容とは全く関係ないです(^_^;)

今年の冬に代車としてレヴォーグ1.6STIスポーツを一週間借りてそのときの印象が非常に良く、そのあとアウトバック3.6Rをまたしばらく乗ってみて、あらためて比較した印象を書いてみたいと思います。

各比較項目でアウトバックを10点としたときに、レヴォーグ1.6STIスポーツが何点になるのか比較してみたいと思います。


○加速感
・アウトバックを10点とするとレヴォーグ1.6STIスポーツは9点
3.6リッターの大排気量を持つアウトバックのほうが当然有利だけど、レヴォーグ1.6も意外と力強く、100kmくらいまではかなりパワーがあるように感じました。1.6STIスポーツのターボラグはほとんど感じず、普通に走らせる分には十分に速いと感じることができると思います。アウトバックの2.5リッターよりもパワー感は上です。
ただ1.6STIの場合アクセル踏み込みに対する加速はやや過敏に感じます。ここは好みのわかれるところで、もっと落ち着いているほうが好みという方もいるかと思います。
自分の場合、一週間程度の運転で首都高なども走らせた感触としては、1.6DITで十分すぎるな、というのが率直な感想です。個人的にはアウトバックの2.5リッターよりも1.6DITのほうが好みです。


○ハンドリング
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは20点
ここがレヴォーグは本当に良かった。最新のドイツ車を試乗した経験から言っても、レヴォーグ1.6STIスポーツはトップクラスの出来に感じます。
ハンドルを切ったらスパッと切れ味抜群で曲がるのが心地よいし、だからと言って高速の直進安定感も申し分なし!
ワインディング、高速ともに気持ちよく走れそうだな、と感じました。
アウトバックに比べると操舵感は若干軽く、ハンドルが切りやすく感じました。これは長距離ドライブで疲れているときにはありがたい。


○直進安定感
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは10点
直進安定感だけでみると、アウトバックとレヴォーグはさほど違いがなく、ともに高いレベルにあると感じます。アウトバックは穏やかなハンドリングレスポンスも直進安定感に貢献していると思いますが、レヴォーグSTIスポーツは切れ味抜群に曲がるハンドリングと安定感を両立しているのが本当にすごい。


○室内広さ
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは6点
この点がアウトバックの大きなアドバンテージです。
横方向、縦方向ともにアウトバックが断然広く感じます。縦方向のほうは、後部座席のスペースに大きな違いあり。具体的に述べると、後部座席にチャイルドシートで子どもを乗せて、アウトバックは前席背もたれに子供の足がほとんど当たらない、レヴォーグはがんがん蹴られる(汗)という違いがありました。代車なのに汗
横方向も、後部座席にチャイルドシート2つつけてアウトバックは余裕で真ん中席に座れる、レヴォーグは真ん中席は多分厳しい、という違いがありました。


○快適性、乗り心地
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは9点
静粛性、乗り心地、エアコンの効きやすさなど、アウトバックとレヴォーグSTIはほぼ同じように感じました。どちらも快適です。ただ、同乗している嫁が、アウトバックのほうが快適性は若干上だったようなので、アウトバックのほうを少し高い点にしました。


○燃費
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは11点
モード燃費はレヴォーグのほうが大きく上ですが、実燃費はさほど違いがありませんでした。アウトバック3.6Rで大体7km強/リッター走るコースで、レヴォーグ1.6は8km強/リッターでした。
これで実燃費ももっと良ければなあ、と思わずにはいられません。


○コストパフォーマンス
・アウトバックを10点とするとレヴォーグSTIスポーツは7点
アウトバック3.6Rの新車価格は約346万円。私は6年落ち3万kmの中古を154万円(下取り値引き含まず)で買いました。
一方レヴォーグ1.6STIスポーツの新車価格は約356万円。2016年式の中古でもまだ車両価格300万円程度といったところです。
こうやってみるとやはりアウトバックのほうがコストパフォーマンスは高い。レヴォーグSTIスポーツは大きさ、排気量、パワーを考えると割高に感じます。
レヴォーグ2.0STIスポーツが356万円だったらなあ、と思います。ただ、この価格でもレヴォーグSTIスポーツはそれなりに売れているようなので、上質な走り味に価値を見いだした方が買っているんだな、と思うとすごいなと思います。


こんなところでしょうか!
スバル車はどれも安定感のある走りという点で、比較的走り味が似ているのですが、そのなかでも大きく二種類に分かれるな、と思っています。
穏やか系と俊敏系です。

○穏やか系...BR、BSアウトバック、XV
○俊敏系...レヴォーグ、現行インプレッサ、BLレガシィ

すみません、自分が乗ったことがある車種だけ分類してます。
BRアウトバックに乗っていると、俊敏で切れ味抜群のレヴォーグSTIの走りは誠に羨ましく感じます。BRレガシィ並の大きさで、レヴォーグSTIの俊敏さがあれば、個人的にはパーフェクトなクルマになるんですがね 苦笑

とは言えレヴォーグSTIは自分の次期愛車候補大本命なので、中古価格は引き続き興味深く見守りたいと思います。次期レヴォーグが出てくれれば現行レヴォーグの高値推移も多少は落ち着いてくれるかな、と期待(^_^;)
Posted at 2018/06/08 18:59:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2018年05月31日 イイね!

BRレガシィアウトバック 3.6R 長期所有の感想

BRレガシィアウトバック 3.6R  長期所有の感想今月、アウトバックで9年目の車検を通しました。走行距離がまだ53000km弱ということもあり、クルマ自体は至って快調、まだまだ乗るつもりです。
BR レガシィアウトバック3.6R、所有して大分期間が経ったので、あらためてこのクルマの良いところ、いまいちなところをまとめてみようと思います。

おそらく、自動車評論家でなく一般の人のクルマレビューで参考にしたいのは、利害関係を考慮しなくてよい忌憚のない意見と、長期所有することでしか見えてこないところであると思ってます。
そのようなところを伝えられれば、と思います。


○良いところ
・長距離運転が快適であるところ。長距離ドライブに行きたくなる。
・大排気量ゆえの加速感が気持ちよい。ターボでは味わえない良さがある。
・広くて静かな車内。シートも先代BPと比較して大きくなり、疲れづらくなった。
・遠出のお供としてぴったりな雰囲気を持つところ。この雰囲気を持つクルマは他にはなかなか見つからない。
・タフなクルマでほとんど壊れないこと。もし壊れても修理費用が安い。消耗部品の交換も少ない。


○気になるところ
・航続可能距離。3.6Rだと燃費がいまいちなわりにタンク容量が64リッターと少ない。街乗りだとリッター7km弱、高速道路込みの遠出でも10km強程度の燃費であるので、80リッターくらいの容量が欲しい。
・使いどころのあまりないSモードとS#モード。アクセルの反応が敏感すぎるので、使いづらい。最初は使ってましたが今は99%Iモードで走ってます。
・自動車税 笑 66500円かかります。
・小回りが効かず駐車場では気を使う。
・トランクが重くて閉まりづらい。義理の母は閉められませんでした。年配の方は要チェックかも。


○好みがわかれそうなところ
・穏やかなハンドリングレスポンスと加速レスポンス(Iモードの場合)。高速では相性が良いがワインディングはちょっと走らせづらく感じる。


○長期所有して気にならなくなったところ
・エクステリアデザイン。存在感もあるし、これはこれでアリかなと思えるようになった。
・内装。前車が先代BLのアドバンテージラインで内装頑張っていたので、随分質素になってしまったなと思ったけど、全く気にならなくなった。


こんなところでしょうか。とにかく長距離ツアラーとして優秀な出来で、国産車にはほとんど敵なし、いや最新のドイツ車を試乗した経験からしてもそうそう負けてないぞ、と思わせる出来です。
ただ長距離ツアラーとしてみると、航続距離の少なさはちょっといただけない。燃費はこんなものだろうと思うのですがタンク容量が少ない。2.5iと同一の容量だからと思いますが、ここは3.6Rは80リッターくらいにしてほしかった。

あとIモードとSモードの挙動が違いすぎるのも不満な点。個人的にはこういう運転モード切り替えはいらないので、デフォルトモードで気持ちよく快適に走れるようにしてほしい。

妄想としては、アウトバックに燃費のよいマツダのディーゼルターボエンジンが載ると、長距離ツアラーとして最強になれるのでは、と思います。スバルはディーゼルモデルの日本導入をやめてしまったのが残念です。


話題は変わりますが、新型フォレスターが先行受注開始していましたね。
個人的に疑問に思うのがエンジンラインナップで、NAの2.5リッターと2.0リッターガソリン+ハイブリットのみなところ。

確かスバルはターボ比率を8割にする、という方針をコメントしていたように記憶しているのですが、フォレスターにはターボの設定なし。2.5NAではなく、1.6DITを改良して載せればいいのに、と感じます。量販車種のフォレスターにターボ設定がないと、ターボ比率8割は難しいのでは...。
ハイブリットは燃費対策として必要なので、あっても良いと思うんですけどね。このハイブリットは、どういう走りをしてくれるのか、興味はあります。
Posted at 2018/06/01 19:40:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | レガシィアウトバック | クルマ
2018年04月14日 イイね!

ミシュラン プライマシーはやはりいいぞ!

ミシュラン プライマシーはやはりいいぞ!アウトバックのタイヤ、前輪がかなり減っており、このままでは車検が通らない、という話だったので交換しました。(51350kmで交換)

交換したのはミシュラン プライマシー3、前のレガシィで交換した時に印象が良かったので、またミシュランにしました。

タイヤサイズは225/60r17、今回は通販で購入して店舗取り付けにしたので大分安く抑えられ、合計70000円で済みました。17インチでミシュランプライマシーであることを考えると、大分安く交換できたと思います。通販おすすめです!


さて交換したあとの肝心の印象ですが、まずハンドリングの手応えが随分良くなりました。前のタイヤは切りはじめに引っ掛かる感じあり、少し不自然に重いのと、レスポンスが遅いように感じていました。

ミシュランプライマシー3に代えたあとは印象が変わり、ハンドル切りはじめの引っ掛かり感がなくなり滑らかに回るようになり、レスポンスも改善されたように感じました!
乗り心地も改善されたようで、助手席の嫁が良くなったと言っていました。まあ乗り心地はもともと悪くなかったんですけどね。

やはりミシュランはいい。おすすめです。


来月車検ですが通すつもりでおり、まだまだアウトバックには頑張ってもらいます。
購入当初はデザインがちょっと馴染めないなあ、とも感じたものですが、デザインは乗ってしまえば分からないので気にならなくなりますね 笑
このクルマはグランドツーリングカーとして考えたときのトータルバランスがとていい。ワインディングを楽しむようなクルマではないですが、走りの安定感、車内の広さ、トランクの広さ、大排気量の加速感、乗り心地、どれをとってもバランスよくまとまっていると感じます。
故障しない限りは長い付き合いになりそうです。
Posted at 2018/04/14 22:03:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | レガシィアウトバック | クルマ

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このたび、双子の父となり子育て邁進中です(笑) 車でドライブし、いろいろな場所に出かけるのが好きです。 ドライブ記や試乗記を中心に、ブログにアップしていきた...
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