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イイね!
2018年09月17日

感動の一日に感謝 ★九州セリカday★


先週の火曜日の朝9時頃、奥様から電話がありました。仕事中にかかる奥様からの電話は大概良い話がないのですが、なんと私が出勤したすぐあとに親父が救急車で運ばれたとのことでした。聞けば、物凄く背中を痛がっていたらしく、自宅介護である親父は訪問診療なのですぐに先生に来てもらったところ即救急車。背中を痛がっていたと聞いて私はすぐに動脈解離だと思いましたが、予感は的中。数時間後に再びかかってきた電話で大動脈解離と聞きました。

私の会社でも動脈解離で亡くなった方がいて、その他知ってる方でも同様に亡くなっている方がいて、動脈解離はほぼ助からないという印象があったのですが、親父は心臓真横の動脈内部に裂け目はあるものの完全に避ける寸前の状態で奇跡的に助かりました。

現在容体は安定していますが、当面は入院が続き、又昔から難病を患っているのでそれも含めて入院は長引く可能性が高いようです。









そん中、今日どうしても行きたいところがあって、お袋や奥様に理由を言って午前中まで時間をもらって九州まで行ってきました。

出発時は小雨混じりの天気・・・。少し不安になりましたが、晴れるとの予報を信じて向かいました。








いつもであればこの時間は分別ゴミ捨てなど家の用事で走り回っているのですが、午前中に自分の時間として使えるのは本当に久しぶり。ワクワクして走らせました。








徐々に晴れ間が出始めました。距離的には下道を通っていけるところですが、時間がないため高速です。







そして出発から1時間程度、関門海峡を渡って門司港インターを降りたら








ちょっとレトロな街、門司港に到着。市営駐車場にとめてそこからトコトコ歩くこと2分。







見えてきたのは真っ赤な最終型セリカ。その向こう側にはズラリと車が並べられてあり、なんだか急に胸が高鳴ってきました。





ということで、お題の通りこの日は門司港で「九州セリカday」という名のイベントが開催され、そこへ行ってきました。


実は数日前にこの情報をたまたま目にしまして、私はセリカXXが猛烈に好きなくせにこれまでこういったイベントに行った事がなく、又ある事を知っていても仕事等でなかなか行けなかったのですが、今回は行ってみたいと思う気持ちがあまりにも強かったこともあり、主催者様であるバツマル下関さんにメッセージで概要を教えていただき、一般人の撮影が可能との事だったので、歴代セリカの並ぶこのイベントに初めてお邪魔させてもらうことにしたのでした。







最終型T230の前を通り過ぎ、懐かしいT200、T180を横目に私の青春時代の全てだったA60系を目指します。もうこの時点で心臓がバクバクし、凄く早歩きになっていました(笑)。








そしてついにご対面・・・。

もう感極まって涙が出そうでした。我が山口県からこんなに近いところでこれほどのXXが見れるなんて・・。








主催者様のバツマルさんに御挨拶をと思いましたが、じゃんけん大会が始まり記念撮影などもあって色々と忙しそうだったのでタイミングをずらしてご挨拶させてもらいました。その際、初対面でありながらガッチリ握手までしてくださり、その優しにも感動してしまいました。








一番端っこには初代セリカが。








今でも初代が走っているなんて信じられません。どちらもリフトバックでしたが、右の色は太陽にほえろの犯人役逃走車で登場した事があった気が・・・。








そしてその隣にはA40~50系の初代セリカXX。








エンジンルームが開けてあったので覗かせてもらいました。








M-EU。2000ccの6気筒SOHC-NAエンジンですね。どんな音がするんだろう・・・、サウンドを聴いてみたかったです。








そのお隣には、私にとってドストライクゾーンであるA60系セリカが。それも超大好きなブラックマスクが3台も。グレードは全てクーペの1600GT-Rでした。








純正状態が大好きな私は、特にこのアスレートトーニングのセリカに目が釘付けでした。








太陽にほえろにも出ていたブラックマスクのクーペ。本当に大好きでした。










このセリカからなかなか離れられませんでした(笑)。








純正ではないEXTRAエンブレムが(笑)。私もこういうエンブレムチューンをしていたので、凄く気持ちが分かります。








こちらは車高を少し落とし、フロントのスカート部分をボディ同色、そしてスポイラーも装着されていましたが、純正派の私ですが凄くかっこいいな~と思いました。








A60の4気筒セリカはMCして激変しましたね。私はXXと同じくらい好きになりました。








本来1600GT-Rにはパワーウィンドウはオプションすらありませんが、この白いセリカはなんと純正PWが装着されていました。オーナーさんの拘りを感じます。








そのお隣にはT140コロナ。このコロナも大好きでしたが、こちらはバンパーが短く黒いので1500ccのグレードかな?いつかこのコロナのGT-RやGT-TRも見てみたいです。








そしてそのお隣はセリカカムリ。「男30、GTアゲイン」のセリカカムリです。18Rを搭載した2000GTのようです。








そしてその隣が60カリーナ。足の良いやつのあのカリーナで、4A-G搭載の1600GT-R。バンパーがボディ同色なのでMC後の最終バージョンですね。このカリーナも若々しくて大好きでした。









そしてついにA60セリカXXの大軍団ゾーンに突入。A60系XXだけで多分15~16台いたと思います。

そりゃもう、テンション上がりすぎで、無我夢中で撮りまくりましたとも。







初っ端から目が釘付けになったこのシルエットトーニングのXX。








私がXXの中でも「買えるならきっとこのグレード」と現実視して大切に思っていた2000G。中学時代、チャリで5分程度走らせた学校校区外の月極駐車場にいつも止めてあって、しょっちゅう見に行っていたのがまさにこの色の2000Gで、何だかあの車に対面したかのような懐かしさを感じ涙が出そうになりました・・・。








タミヤのプラモでも何度このXXを買って何度この色で塗ったことか(笑)。このXXはバンパーの黒を再塗装されたのか、半ツヤ塗装になっていましたが本来は全ツヤだったと思います。

後期型も洗練されてかっこいいけど、前期のこの控えめなところも大好き。私のXXキチガイはこの前期型のこの色で始まったので、前期と後期で差別は全くできません。








後ろのトランク部の黒も半ツヤで再塗装されてるっぽいですね。








そうそう、このデカールもタミヤのプラモでよく貼るのを失敗したなぁ・・・。








A60系セリカとT140コロナHTは、このサイドラインがたまらなくいいのよね~。ウエストラインが一段低くてシャープな印象です。








このアルミもカッコよくて大好きだったなぁ~~。走るとパラパラ模様に躍動感があって、見ててうっとりしてました。セリカ、コロナ、カリーナ、86レビン&トレノ、タウウエースやマスターエースなど、とにかくこのホイールを履いた車は全部好きだったという(笑)。








2000GのMT車。昔はMTが当たり前の時代で、私が中学時代に見に行っていた2000GもMT車でした。

そういえば今回エレクトロニックディスプレイ車の内装を撮影するのを忘れてた・・・(汗)。








Bピラーには4気筒セリカにはないエンブレムが埋め込まれてます。








メカドック仕様のXXがお隣の赤色とこの白の2台も!

XXは台数がとても多いので、若干端折りながら・・・(~-~;)







こちらは前期型の2800GT。







スカート部が黒いのでシャープに見えます。尾張小牧ナンバーって、凄すぎ・・・







XXの好きな部分は山ほどありますが、このエッジの効いたウエストラインもその一つ。リトラが最も似合う国産車だったと思っています。









真っ黒なリヤハッチと目力のあるリヤコンビランプ。一度見たら強烈に印象に残るデザインですよね。








アルミはどうも切削タイプっぽい。XXの純正品はシルバー塗装なので、オーナーさんが履き替えられたのかな・・・。






ちょうどエンジンルームを開けられていたので、声をかけさせてもらい撮影しました。5M-GEUはこのハの字ヘッドが特徴ですね。







シルエットトーニングのXXがもう1台いました。こちらは右ハンドルですがスープラ風にカスタマイズされているということでしょうか。それとも本物のスープラ?








バンパーは艶々の黒でピカピカでした。たまらなくかっこいいです。








8ウェイスポーツシートですね。グラスエリアのソリッド感がたまんないわ・・・








XXではなくセリカスープラのエンブレム。やっぱ本物なのだろうか・・・。








北米仕様とは違うスープラのエンブレム?フランス仕様がこんなエンブレムだった気が・・・。






こちらのセリカXXはエンブレムチューンが(笑)。このリミテッドエディションはどの車のものだろう。私もやってましたが(~-~;)








純正の14インチアルミがピカピカで、爽やかすぎて惚れてしまうやろー!

あ、TWINCAM24のシールは後期型っぽいかな?








タイヤはスタッドレスでした。








こちらは前期型セリカスープラ。ホワイトレタータイヤが本場アメリカンな感じでかっこいいですね~。前期型のオーバーフェンダーってシャープでありながらボリューム感があって不思議な魅力を感じました。








スープラに関しては実は知らない事が多いのですが、グレードは2.8iって言うんですね。そしてリヤハッチはボディ同色?






この大きなテールゲートスポイラーはスープラならではでしたね。プラモでこれが欲しくて、イマイチ似てないプラモデルメーカーのスープラ買ってスポイラーだけタミヤのにつけた事があったなぁ・・・







左ハンドルの正真正銘のセリカスープラ。








こちらは後期型の2000GT。後期型のポスター風に撮りたかったけど、あそこまでワイドな画角は無理でした。

なんとこのXXは千葉ナンバーでした。凄いなぁ・・・。








基本フル純正で、こういう仕様は私の大大大好物(笑)。ミラーはボディ同色にされてますね。






後期型はウィンカーが横まで回り込んでいて、代わりにモールに埋め込まれていたターンシグナルが廃止されています。そしてバンパスカートが大型になりボディ同色に。これはこれで洗練されてかっこいいのよね~。






ドアミラーが可倒式なので最終型かな?








信じられない程ピカピカ。昭和60年代の車がこれほどの綺麗な状態でいられるのはオーナーさんの苦労あってのことでしょうけど、それにしても凄い・・・








1台くらいリトラをアップしたXXがいないかなぁと思っていたら、いました(笑)。

XXはリトラを開けても閉めてもかっこいいのよね~。







当時の純正レンズはレンズカット式ですが、このXXはリフレクター式が装着されていました。







なんと、ドアにはZ10ソアラ用のものと思われるTWINCAM24のサイドデカールが。拘りを感じます。







こちらも後期型2000GT。並べられていた後期型は全て2000GTだったような・・・。







サイドには、私が見た事もないデカールが貼ってありました。皆さん、ステッカー一つとっても色々なカスタマイズで、どうやって絶版品を入手されているのだろうかと感心してしまいます。






そして主催者様であるバツマル下関さんの後期型セリカスープラ。こんな3ウェイツートンがスープラにあったなんて知りませんでした。迫力が凄いですね。








リヤは太陽にほえろで見たあのデカールだ!って思いました。

あれ?セリカスープラって、ラジオのアンテナがクォーターピラー部に付いてるんだ・・・。








そしてこちらもバツマルさんのお車で、後期型XXの2000GT。こちらも信じられないほどピッカピカでした。







FR6気筒は、このロングノーズとタイヤの位置がいいんですよね。FFじゃ絶対にできないベストプロポーション。加えてこのスラントノーズもXXならではの魅力。ホント、愛車にしてみたかったです・・・。






後期型はフェンダーアーチモールが追加されて、これがとってもかっこいい。引き締まって見えますね。







今回、多くのXXでティンテッドガラスの色抜けが見られた中、バツマルさんのXXは綺麗な色分けが見られました。些細な事ですが、この色があるだけで車全体が凄く垢抜けて見えました。ガラスを張り替えられたのでしょうか。









先ほどの千葉ナンバーの後期XXも綺麗でしたが、バツマルさんの2000GTも強烈に奇麗。お世辞抜きでカタログからそのまま抜け出してきたようなお車でした。







後期型はバックランプがかなり強めにスモーク化されてたんですね。今回実車を見てよく分かりました。引き締まって見えます。








可能であれば、アクセルを吹かして24ビートを聴いてみたかった・・・。







XXの展示ゾーンはここまで。








ここからは70スープラ。

このスープラは5ナンバーサイズの2000GTツインターボで、私の自宅裏に住んでいた幼馴染が昔乗っていてよく運転させてもらいました。当時インテグラXSiに乗っていた私ですが、さすがに2000ccのターボ車はトルク感が全然違う。強烈な加速感であっという間にキンコーン、キンコーンと鳴っていたのを思い出します。







当時、セリカXXが好き過ぎて70スープラはあまり好きじゃありませんでした。特に初期型のリヤは苦手でしたが、今こうやって見ると懐かしくもあり自然にかっこいいと思いました。







この大胆なサイドステッカーが結構かこいい。太陽にほえろでもこの2000GTツインターボが使われてました。







ナロウボディの2000GTツインターボでしたが、充分にワイドに見えてかっこよかったです。そして気のせいかもしれませんが、このスープラの白はスーパーホワイトⅡとかではなく、何となくパールホワイトのように感じました。凄く重みのある高級な白という感じでした。








こちらのスープラは後期型ワイドボディの2.5Lツインターボ。
ポジションランプでしょうか、ウィンカーレンズの両サイドが白で表情がかっこよかったです。







セリカXXよりもスラントが少しなだらかで、非常に綺麗なラインをしてますね。今回じっくり眺めてみて初めて感じました。








このスープラは個人的に物凄く色使いがハイセンスに感じました。LIMITEDのエンブレムもゴールド文字で、ボディカラーのワインと同系色。ホイールのセンターキャップも赤で非常に統一感があってメチャクチャかっこよかったです。








今回の展示車でワイン色はこのスープラ1台だけでしたが、艶やかさという意味では個人的にはNo.1だったように思いました。







そしてそして、私と同じ市内在住でみん友さんでもあるOut Runさんのスープラ。ワイドボディの2000GTツインターボ。







普段からボディカバーをかけられて大切にされているのをブログで拝見していますが、私のアコードよりも遥かに綺麗な塗装状態でした。シートもビニールが被せられていて、大切にされているのがよく伝わってきます。純正のホイールがこれまた純正マニアにはたまらない(笑)。








XXを見た後だと70スープラは新しく感じますが、よく考えたら随分と年月が経つ立派な旧車なんですよね~。でもそれを感じさせないものが70スープラにはありますね。








ソリッドな60XXに対し流麗な70スープラ。それぞれの良さをしっかり発見できました。








もう1台、珍しい色のスープラがいました。モスグリーンで陽ざしに照らされると深くも鮮やかな濃いグリーンに変わり、うっとり見入ってしまいました。









そしてこのあたりからは一気に新しく感じるゾーン。でも実は充分に旧車(笑)。T160系は1台もおらず180系、200系、そして最終型の230系が並んでいました。








実はこれで見終わったわけではなく、このあと何度も何度も往復をしてしまいまして、途中セリカスープラを移動させるところなんかも見ることができラッキーでした。








ムーンルーフから入り込む日差しが左ハンドルを握るオーナーさんの顔を照らすこの雰囲気・・・・。



カッコ良すぎ・・・・。





そして









後ろに下がってその向こうに見えたのが、またしても左ハンドルのスープラ・・・。どうやら遅れて参加された方のように見えましたが、



この状況って・・・





鉄マニアさんでいえば、ドクターイエローの隣のホームに別のドクターイエローがやってきた・・・



そんな奇跡的状況なんじゃないだろうかと、ふと思ってしまいました(爆)。








多分4往復くらいはしたかな。もうね、帰らなきゃって思うんですが、また最初からブラックマスクが見たくなって全然帰れなかったんです。







来年はここに奥様と娘を連れてきてブラブラとショッピングをさせ、自分はこっちでゆっくりと・・・、そんな事を思ったのでした。








午後から親父の病院に行かなきゃいけないので昼までに帰る約束をしていたのですが、片道60Kmをあと10分じゃ絶対に無理(笑)。








もう更に2往復くらいしたかったけど、ようやく諦めをつけ、最後にバツマルさんに御挨拶してやっと帰る決心をしました・・。







で、関門トンネル入り口が大渋滞・・・。








トンネル抜けて高速に乗ったら、あとはもうぶっ飛ばしで帰ったのは言うまでもありません。





ということで、今回の画像は105枚。自分が懐かしみたくて大量にアップしてしまいました。

正直、こんなに感動した日は最近なかったかもしれません。本当に感無量でした。素晴らしい企画を実現されるバツマルさんはもちろんのこと、ここに全国から集まられるオーナーさんの行動力も凄いと思いました。やはりバツマルさんの人脈の厚さあってのイベントなのでしょうね。



本当に感動をありがとうございました。





最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
さて、寝よう・・・・
ブログ一覧 | 懐かしみシリーズ | 日記
Posted at 2018/09/17 02:59:31

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この記事へのコメント

2018/09/17 05:51:13
親父さんの件は実に心配ですね。どうぞお大事になさり、たくさんの思い出をm(_ _)m

さて、セリカ祭りはすごいですね\( ˆoˆ )/
懐かしい思いで読ませていただきました(^^)

私はXXが好きで、メカドックにもハマりました。流面系は先輩が乗っていた懐かしさ。

あの頃を懐かしみ、さらには親父さんの一大事に自分の父親のことを思い出し、込み上げてくるものがありますね(^^)よし、ダブルさんのおかげで今日も仕事がんばれるぞ!!
コメントへの返答
2018/09/17 23:47:48
お心遣いいただきありがとうございます.。今日の親父は体調が良くなかったようで口数が少なかったです。それでも大きな病院で万全の態勢で見ていTだけているのできっと大丈夫だと思っています。

けいいちろうさんも以前からXXが好きだと仰っていましたね。そして私は太陽にほえろで好きになりましたが、けいいちろうさんはメカドックでしたね。もちろん私も高校の頃メカドックをよく読んでましたよ~。流面形の160系は残念ながら今回は並んでいませんでした。

けいいちろうさんも目の方が心配ですね。ブログをさかのぼって病名を確認したら思ってた以上に深刻だったのでちょっと驚きました。良い方向に向かいますように・・・
2018/09/17 09:26:23
お父様が大変なときにご来場感謝申し上げます。

あの時間でこの素晴らしいレポート素晴らしいですね。

全体の雰囲気や個々のクルマのディテールまで実に細やかな描写に感銘を受けました。
またお声もかけてくださりとても嬉しかったです。

今後とも出来る限りこのイベントを続けて行きたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。

ありがとうございました😊
コメントへの返答
2018/09/17 23:59:50
あらためまして、このたびは感動的なイベントを拝見することができて本当にうれしかったです。ありがとうございました。

会場で写していてそこを通る一般の方々の声を沢山聞くことができたのですが、全国各地が記されたナンバープレートへの驚きや旧車への愛情というものに対する理解、セリカXXってかっこいいねとか、とにかく聞こえてくる声にオーナーでもない私が凄く元気づけられました(笑)。そして門司港のあの洒落た景色にこのイベントは完全に一体化された雰囲気で、本当に素晴らしい時間を過ごせました。是非とも来年また伺いたいと思っています。

因みにブログのほうは・・・、あまりに興奮しすぎて深夜だというのに全く眠気が来ず、ついつい長いブログになってしまいました(~-~;)
2018/09/17 10:03:35
こんにちは
前期型セリカスープラのオーナーです
たくさん写真を出していただきまして
ありがとうございました

いつも「太陽にほえろ」関連のブログを楽しく拝見させていただいております
83年モデルのレザーパッケージでボディーカラーがホワイトのみ、リアハッチが同色の設定だったみたいです

またどこかでお逢いできることがあれば
「太陽にほえろ」関連の話でも出来れば幸いでございます
ありがとうございました
コメントへの返答
2018/09/18 00:10:53
80エヒメさん、こんばんは(^^)。コメントありがとうございます。そしていつも太陽ネタをご贔屓頂きありがとうございます。

実は80エヒメさんの愛車はZ10ソアラだと思っていて今回のセリカスープラもお持ちだと気付いたのはこのコメントを頂いてからです(汗)。びっくりしました。

リヤハッチが白い理由はそういう事だったのですね。こうやって60系の情報を教えてもらえると、益々知識と60愛が増してきます(~-~;)。次回は内装の方もじっくり拝見させてもらえればうれしいです。そしてソアラの方もいつか拝見したです、

太陽ネタですが、実は現在まとめ記事を書いている途中です。またいつか覗いてみてくださいね。そしていつかお会できて太陽ネタで盛り上がれる日がくる事を夢みております。
2018/09/17 12:51:16
まずはお父様
大事には至らず何よりですが
今後も注意が必要そうで
早く退院出来る様になるとイイですね

セリカ&スープラの方は
何でオーナーじゃないのってくらいの
思い入れ!   (^_^;)

それだけ好きな車がこれほど
集まっていれば
そりゃぁ~、パラダイスっすね!
(^^♪
コメントへの返答
2018/09/18 00:29:57
お心遣いいただきありがとうございます.。持病もあって色々大変なのですが、動脈乖離でありながら奇跡的に助かったことは本当に良かったです。

いつもいつも書いているのでご存知だとは思いますが、セリカ&セリカXXへの愛情は異常でして、仰る通りなぜオーナーにならなかったのか自分でも不思議でなりません(笑)。でも、オーナーじゃなく憧れ続けてるからこその愛なのかも。

来年もまた行きたいと思っています!
2018/09/17 14:20:46
随分とお久し振りになりました。。
相変わらず、ディープな
セリカ(系)愛。。。

すぐそこであったのですね。。
行けばよかったかなぁ。。
コメントへの返答
2018/09/18 00:32:40
akioさん、ご無沙汰しております!

久しぶりに覗いてくださってもセリカ愛は変わらず・・・、いや、むしろ増してますかね?
(~-~;)

多分来年も行われると思いますよ。是非!
2018/09/17 17:27:33
ぎぇぇぇ!初代のナンバー付きとか…凄すぎ。
(;^ω^)

60セリカの低いボンネットがこれだけ並ぶと圧巻ですね。
完全に昭和の異次元空間(笑)
コメントへの返答
2018/09/18 00:38:24
こういう旧車というのは単に愛情だけでは維持できないと思いました。やはりそれなりの車庫とか維持費とか、あとはオーナーさん同士の繋がりなんかも絶対に必要・・・。私はセリカへの思いだけは負けないつもりですが、車庫もお金もないので絶対に維持できない・・・(泣)。

昭和の車ですが、ヨットが並ぶ門司港の洒落た海沿いの街にすんなり溶け込める車も珍しいと思いました。むしろ今風の車が並んでると「なんでこんな場所でこんなイベントやってんだ?邪魔だよ!」って思われる様な違和感が生まれてたんじゃないかと・・。
2018/09/18 09:14:34
主催者さんのスープラは先日モリコロにも来ていたような?
コメントへの返答
2018/09/20 22:25:22
返信遅くなってすみません。

モリコロって初めて知ったのですが、バツマルさんのブログを見た感じでは行かれた様子はないのですが・・・。確か同じ仕様のスープラがもう一台いるのを他の方のブログで見た気がします・・・
2018/09/18 10:27:42
こんにちは<(_ _)>

おやおや、ダブルさんもセリカデーに来られてたんですね♪
ひょっとして何処かですれ違ってたかも??(笑)。
(て言うかダブルさんはこのイベントには既に何度か来られてると思ってました…。)私は何度かギャラリーとして何度か見に来てるんですが、凄いですよね。旧車のセリカファンにとっては見応えがあるイベントなのでかなりお腹いっぱい(という表現が正しいのかな?(^◇^))になります。
主催者のバツマルさんのスープラとXXは新車と見間違う位素晴らしいタマなので初めて見た時は驚きでした(●^o^●)
近い将来、ダブルさんとお会いする可能性が高いように思いますが、その時はお相手お願いしますね<(_ _)>。
※御父様が早く良くなるよう、願っております<(_ _)>
コメントへの返答
2018/09/20 22:35:31
こんばんは~!


あれ?colt315さんもこの日行かれていたのですか?!私は10時15分頃から12時前までいたのですが、その時間帯であれば知らないうちにすれ違っていたかもですね。

私はセリカのイベントがどこかで行われているというのは知っていましたが、開催日を正確に把握していなかったとか、土曜日が仕事で行けなかったとかでこれまで行ったことがありませんでした。でも今回バツマルさんにお友達になっていただけたので今後は開催日を見逃すことはないと思います(笑)。

バツマルさんのお車の綺麗さは別格ですね。本当に新車のようでした。とにかく60系は丸一日拝見していても私は飽きなかったと思います。

角島は春開催ですよね。春は仕事が繁忙期で休日出勤の嵐なので無理だと思われますが、可能であれば行きたいです。そしていつかお会いしたいですね!
2018/09/18 13:00:54
お父様の件、訪問診療の先生の的確な判断があって良かったですね。早く退院できますように。

セリカ&スープラがこれほど並ぶと圧巻ですね!
私もA60セリカXXやその後に出たスープラあたりが世代的にもどストライクでして、当時発売されていた日本車のなかで群を抜いてカッコよかった記憶があります。
(これほどグレード展開があるのは知らなかったですが)

ちょうどこの時代がフェンダーミラーからドアミラーに変わる頃でしたね。
コメントへの返答
2018/09/20 22:43:23
お心遣いいただきありがとうございます。動脈解離で助かったのは本当に奇跡に近いですね。退院できたとしてそれはそれで色々と難題が待ち構えているのですが、とにかく死ななかったことだけでも本当に良かったと思います。

淀川ウナギさんも世代的にはちょうどこの60セリカXXやZ10ソアラ、30スカイラインなどがドストライクですよね。タイミングがあえば山口遠征ついでに一緒に楽しめればとつい最近思ったりもしました(謎)。

仰る通り、セリカXXは前期型がフェンダーミラーで後期型がドアミラーという、切り替わりの時代にいた車でしたね。
2018/09/18 22:32:59
こんばんわ‼️
お父様、とりあえず安定されてるようで良かったですね!

当時のセリカはあまり詳しくありませんが…
ダブルさんのセリカ愛はしっかり伝わるブログでしたよ(笑)
コメントへの返答
2018/09/20 22:46:25
こんばんは~。お心遣いいただきありがとうございます。持病があるので回復も遅いのですが、無事助かった事は本当にラッキーでした。

いつもいつもセリカXXの事をネタにしているので、その愛の深さについては多くの方にご理解願えているかと・・(笑)

2018/09/18 22:44:06
こんばんは!

お父様が無事で良かったですね~、普通なら結構ヤバかったはず(汗)

このイベント凄いですねっ!!
これだけセリカが集まるって本当に圧巻だったと思います。
尾張小牧ナンバーが居たとは・・・(笑)
僕がよく知っているセリカは180系ですね、免許取り立てのころ
運転した事が有りますが、乗ってるだけでモテそうな車でしたよ(笑)
懐かしい~!!

コメントへの返答
2018/09/20 22:51:37
こんばんはー。お心遣いいただきありがとうございます。

動脈解離で亡くなった方は数人知っていますが、助かった方というのを知らないので、うちの親父は本当にラッキーだったと思います。本当に裂ける寸前。裂けたらアウトだったと思います。

セリカの大群はもう圧巻も圧巻!大好きなだけに鼻血が出そう・・・というか、マジで涙が出そうでしたね。尾張小牧ナンバーもいましたし千葉ナンバーとか京都とか。凄いですよね。

180系はエディーマーフィーがCMしてましたよね。確か私がインテグラ乗ってた頃だったかも。セリカって昔からスペシャルティな雰囲気で名前からしてかっこいいですよね。
2018/09/20 22:52:32
こんばんは!ご無沙汰しております。

九州セリカday、いらっしゃったんですね!
行けばお会いできたのかと思うと、行かなかったことが悔やまれます(^^;

知っている方、わたくしよりも東に住んでいらっしゃる方のセリカもちらほら…皆様を見習って、わたくしも来年は頑張ってチャレンジしてみようかな(笑)
コメントへの返答
2018/09/20 23:03:52
Sonnyさん、こんばんは!お久しぶりです。

初めてこの手のイベントに行ってきました。あまりにも感動的で、この日は夜なかなか眠れませんでした。ホント素晴らしい集まりですね。バツマルさんには握手までしてもらえました(笑)。

来年是非ともこのイベントでSonnyさんのお車を並べてほしいです!今回ファイタートーニングは1台もいなかったと思いますが、GT-TRもいなかったので、う~~~む、どちらで来られるのかも楽しみ!Sonnyさんが来られるなら、たとえ仕事や出張だったとしても無理矢理キャンセルしてでも行きますので!
2018/09/22 07:26:28
おはようございます。遅コメント失礼します。先日はお会いできなくて残念でしたが、XXをこよなく愛するダブルさんが久しぶりにXXとの再会をされたことが、個人的にとても嬉しかったです。おそらく並んでいたほとんどのクルマはガレージで保管されているでしょうが、うちのスープラは残念ながら青空駐車の貧乏仕様なので、カバーに助けられています。また、最近のスープラの中古車は、シートの色褪せがひどい傾向にあるので、色褪せ&擦りきれ防止のために全席バスタオルを敷いています。またお会いできるのを楽しみにしています!!
コメントへの返答
2018/09/22 21:22:39
こんばんは(^^)

先日はお会いできなくて残念でした。バツマルさんが何度か探してくださったのですが、沢山の方がおられたのでなかなか難しかったようです。

確かに青空駐車の方って少ないでしょうね。そんな中、Out Runさんのスープラもボディの輝きは全く負けてなかったですよ。バツマルさんのお車は異次元の輝きですけどね…(~_~;)

今苦労されてる労わりによって数年先の劣化度合いが随分と違ってきそうですね。特にシートの褪せとかヤレとかの面でも。

来年こそはお会いしたいですね(^^)
2018/09/24 00:49:16
初めまして。
こんばんは。先日の九州セリカDayにギャラリーで来ていた者です。当日は天候にも恵まれ、素晴らしいイベントでしたね。ブログの画像、素晴らしいですね。読んでいると先週の情景が浮かんできます。また、ブログを読ませて頂くかもしれないので今後ともどうぞよろしくお願いします。
コメントへの返答
2018/09/24 16:36:10
Y34TURBOさん、はじめまして。コメントありがとうございます(^^)

あの日は天候が危ぶまれましたが、どなたか晴れ男さんがおられたのか、とても良い天気になりましたね。仰る通り、素晴らしいイベントで感動しました。

主催者のバツマルさんのお人柄によってこれほどの方が集まられるのだと思いますが、凄いことですね。多分来年も行きたいと思っていますので、もしかしたらどこかで出会っているかもしれませんね。
2018/09/30 13:45:36
こんにちは。
凄いセリカとXXの集まりですね~! A60系のパワーウィンドSWは今の車みたいにドアハンドルアームの前に着いて無い壁に付いた様な?座席側に向いてる
タイプとは懐かしいです。でも、この頃はまだそのタイプでもいいですが、
家の伯父が以前乗っていたT17系カリーナはバブル絶頂期のハイテク物が
各車に着いた頃なのにA60系の様なパワーウィンドSWでした。意外と押しにくいし、運転席意外の所は間違えて押しやすいんですよ。
XXも格好がいいですが、後継のスープラは専門校の同級生が乗っていて
それは後期2.0GTツインターボでナローボディの黒色でしたがあの1G特有のセル音が好きで、何度も聴かせてもらった記憶が有ります。
九州セリカDay近くなら私も見たかったです。 九州方面は行った事ないので羨ましいです。
コメントへの返答
2018/09/30 14:26:32
こんにちはー。

初めてセリカのイベントに行ったのですが、A60が猛烈に好きな私としては夢の様な時間で、この日は午前中までに戻らねばならなかった事が本当に悔やまれました。最後までずっといたかった・・(笑)。

PWの件ですが、内張り面に着くこのタイプは4気筒セリカのみであり、XXはちゃんと今風のひじ掛けに付いています。A60カリーナも同じ内張りに着くタイプですが、確か兄弟車のT140コロナはひじ掛けに付いてたと思います。このあたり、コロナは上級感を持たせてあるなぁと感じました。確かに内張りに付いてるタイプは押しにくいかもしれませんね。

1Gのセルモーターの音っていいですよね。でも実は初期の1G-Gとスープラの頃の1G-GTのセルの音は微妙に違っていて、初期の方が甲高い音がします。でもトヨタの6気筒のセルの音は全般的に音がいいんですよね。日産はこのあたりちょっと酷い音がしてたと個人的には思ってました。

いつかこちらに来られることがあれば、是非このイベントに引っ掛かてお越しください!
2018/10/05 22:30:59
はじめまして、でぶしと申します。見たことがないと言われていたサイドデカールのダブルエックスのオーナーです。このデカールは限定車ホワイトリミテッドのバックドアデカールです。まだ純正が出るときにディーラーから購入しました。
事後承諾になりますが、この画像を他の掲示板への書き込みに使用させて頂きました。申し訳ございません。
コメントへの返答
2018/10/06 21:20:27
でぶしさん、初めまして!コメントありがとうございます。

そうでしたか~、ホワイトリミテッド用でしかもバックドア用とは、それをサイドに貼ろうと思う発想が凄いですね!フォントが自作品とは思えないカッコ良さで不思議に思っていたのですが、純正品だと知って納得です。

画像の件、気に入っていただけてよかったです。幅が600pxしかないので、もしもっと大きい画像が欲しい様でしたら仰ってくださいね。
2018/10/13 08:16:48
おはようございます。はじめまして。
ワインレッドスープラの仁志です。

みんカラを見ていてたまたまたどり着きました。
愛車をおほめくださりありがとうございます。

blogからダブルエックス愛をひしひしと感じ、最後まで楽しく読ませて頂きました。古い車を美しく維持するのは本当に大変ですが、ダブルウィッシュボーンさんの大きな愛を待っているXXが日本のどこかにいるような気がします(^.^)

お父様の快方をお祈り申し上げます。
コメントへの返答
2018/10/13 23:25:36
仁志さん、はじめまして(^^)。コメントありがとうございます。

九州セリカdayは今回初めてお邪魔したのですが、素晴らしい雰囲気ですね。感動的でした。大好きなセリカXXはもちろんですが、私がちょうど高校生の時に登場した70スープラも今回じっくり拝見して、懐かしさもありましたが本当にかっこいいなぁと思いました。そしてブログでも書いた通り、その中でも仁志さんのワインレッドのスープラは紅一点という感じで、とても艶やかで輝きも際立っていましたよ。本当に素晴らしいボディコンディションですね。

私はこの時代の車が大好きですが、維持するのは色々考えても無理だなぁと感じています。やはり大切にする気持ちだけでは維持は無理で、車庫や維持する財力、そして理解してくれる協力者も必要ですね・・・。

これからもずっと綺麗な状態で乗り続けられるといいですね。セリカdayにはまた来年もお邪魔すると思いますので、その時はよろしくお願いいたします(^^)
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何シテル?   01/21 00:37
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