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ダブルウィッシュボーンのブログ一覧

2012年11月27日 イイね!

親子の劇的ビフォーアフター

♪娘のビフォーアフター♪







ビフォー

※買出し=自分











途中経過












アフター!!










そのまたアフター!













夢のあるメルヘンチックなビフォーアフターですな・・























一方、おやじのビフォーアフター
























ビフォー!!

いきなり匠・・・














途中経過!












アフター・・・






ただの買い食いともいう、情けないアフター・・・?







娘は更に上級編にチャレンジしたいと言っているのですが

自分も更に上級編にチャレンジするべきか悩んでいます・・・
Posted at 2012/11/27 23:52:05 | コメント(10) | トラックバック(0) | 日常の出来事 | 日記
2012年11月25日 イイね!

ダブルヘッダーの結果・・・


今日の山口は終日気持ちのよい快晴でした。

今年の4月に植えた一株のいちごの苗はこれだけ増え(というか、増えすぎて随分捨てた)、霜よけ対策もバッチリ。来年の4月、我が家で“プチいちご狩り”が出来るか楽しみにしています。







一昨日、昨日と雨が降ったものの、先週洗車をしたアコードはそこそこ綺麗ですが、ずっと洗車をしていないダンクは結構な汚れっぷり。普段は車の汚れをあまり言わない奥様ですが、珍しく汚れの縦すじが気なるようでボンネットとバンパーだけ簡易的に洗うことにしました。

フロント部が狭いので、1mほど車を後ろにずらして洗おうとしたら・・・








地面にオイルのにじみが・・・(汗)


場所的にはフロント車軸上でエンジンの僅か後方。








下からカメラを突っ込んで確認したけど、オイルらしきものは見当たらない・・・。




この日はアコードの相談事でディーラーに行く予定にしていたのですが、先にダンクを持ち込むことにしました。

その道中、やはり室内がオイル臭い・・・。女性はあまり気にならないのかなぁ。









点検中に話題のこの車に試乗しました。試乗記はまた今度ということで。


で、試乗から戻って車を降り、幼馴染が持ってきた修理見積りが









9408円
(──┬──__──┬──)


エンジンがすこぶる快調なダンクなだけに、この出費に実感がありません・・・(笑)。








そして、昼食を済ませて今度はアコードの持ち込み。
もう2ヶ月以上前から時々ですが、走行中にカン!とかシャリ!とか、なんだか軽い鉄板の音が聞こえることがあったので見てもらうことに。



リフトアップしてもらい一緒に底面を覗き、ネジ類など閉め忘れなど異常がないか確認してもらうも特に見当たらず。こういう時々発症するものって、なかなか見つけにくいんですよね。いつも音がするわけじゃないので、また頻度が増してきたら見てもらうことにしました。



と、ここで幼馴染がある異変に気づきました。






「あ、ドラシャフのブーツが裂けとるね」








ガ~~~ン・・・・
(──┬──__──┬──)



なんとなく今回の異音とは関係なさそうなトラブル・・・

金額はざっと2万円だそうで(泣)




これからもメンテ散在は続きそうなダブル家です・・・(- -;。












因みに、アコゴン点検中に目にした光景。





恐ろしいほどフロントが浮いた5型プレを、裏の駐車場で発見。ジャッキアップされているのかと思ったらそうではなく、なんとエンジンが降ろされていたのでフロントが浮いていたのでした。








オーバーホールされていたH22Aのフルフロートピストン。

きちんとオイル管理がなされていないエンジンだそうで、エンジンケース内やバルタイ部など至る部分のパーツがスラッジで真茶色でした。オーバーホールを依頼するほどの方なのにオイル管理がよくないって、珍しいですよね・・・。



私のアコードはきっと大丈夫なはず・・・(- -;

このところ立て続けに2000Km毎の交換してるし、今回はわずか400Kmで交換したし・・・。
Posted at 2012/11/25 22:38:18 | コメント(13) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2012年11月24日 イイね!

フラッシング、その後

皆さん、こんばんは。このところカメラを手にすると天気が今ひとつになってしまう(という指摘を受けた)ダブルウィッシュボーンです。






今日の山口は朝から小雨が降ったりやんだり、そして晴れたり。そんな中アコードも走らせているので下回りは結構汚れてますが、月曜日がまた雨予報なので明日もきっと洗車しないと思います。
上半分はそれほど汚れてないのですが・・・







さて、昨日は山口三大祭りの一つである山口天神祭があり、私の娘を含めた十数人の子供たちが稚児舞を披露しながら市内中心部を練り歩きました。







昼から夕方まで、踊っては歩いて、また踊って歩いてで、ヘトヘトになっていました。

娘がですが・・・。






山口の朝日系放送局もきていて、夕方のニュースでうちの娘も僅かですが映ってました♪







大いに賑わっていた市内アーケード街。



しかし










行列は人ごみも一緒にさらって行ったのでした・・・







私はというと、さすがに最後まで同じような写真を撮っても仕方が無いので途中で退散。
一旦帰宅してすぐにオートバックスに行ってきました。








私のアコゴンは以前フラッシングをしていますが、その後の調子を箇条書きしますと


・エンジンの吹け上がる軽さは素晴らしく、エンジンが暖まっていない状態でもとてもスムーズに感じる。

・しかしフラッシングオイルが全て抜けきっていないためか、油温が上がってくると徐々に加速時のエンジン音がゴロついてくる。

・このゴロゴロ音は2週間経っても改善に向かう兆しは見られなかった。

・一定速でのエンジン音は素晴らしく静か。

・フラッシングした翌々日から一気に寒かったからか、暖機運転中にトンと軽く起こる不定期な振動が再発し、その後はほぼ毎日続いている。




という感じでした。

フラッシング直後にHAMPのモリブデン系添加剤を入れたので、正直言うともう少しメタルの保護が進み、多少でも音質の改善も見られると予想していたのですが、残念ながらこのまま待っていても改善には向かわないと判断。なんとなくハンドルから伝わる振動も少し増えてきたようにも思うので、残留フラッシング成分を抜く二度洗い的な意味を込めて再度オイル交換をしておこうと思いました。







これまでこのアコゴンには純正オイル以外は入れてきませんでしたが、今回初めて社外オイルを入れてみることにしました。

純正のウルトラMILDは恐らく鉱物油だと思いますが、今回はカストロールの100%化学合成油に。鉱物油に対し全ての面で100%化学合成油の方が性能が高いのは分かっておりますが、やっぱ高いんですよね・・・。しかもホンダ純正の100%化学合成油ウルトラゴールドは7000円以上するのでさすがに無理・・・。






とにかく今はメタルの保護を最優先にしたかったので、謳い文句と値段でこの製品を。







サービスのお兄ちゃんは前回と同じ方でした(笑)。「またオイル交換かよ」って思われたかな・・・。







さて、昨日今日と少しばかり油温を上げる走りをしましたが、オイル交換前よりは随分とゴロゴロ音は聞こえなくなったものの、本来のK24Aの状態までには戻っていません。もう少し時間が必要なのかもしれませんね。

そして暖機運転中の軽いトンという振動ですが、こちらは特に変わらず・・・。今朝も発生しております。ECUリセットもかけてみたのですが関係ないですね。


う~む、別に不調というレベルではないのですが、どうも今ひとつ完調というレベルにもっていけない・・・。外気温が関係しているようにも思うし、今日の昼間だとそれほど寒くないけど暖機の振動が起こってしまう。O2センサーなどの汚れが関係しているのか、それとも私が今疑っているカストロールのATFが関係しているのか・・・。車検以降にこの振動が発生しているので、ひょっとしてという思いもあるんでが、タイミング的に偶然だっただけか。車検直後からたまたまどこかのインジェクターが詰まりかけているのか・・・。


まぁ、この振動は僅かだし冷えきったエンジンの暖機中のみに起こるので、もう少しゆっくり追い詰めるとして・・・








今日は超プチ弄りをしておきました。

以前ナンバープレートのボルトをステンレス製のものに変更しましたが、やっぱり見栄えが悪いので軽いお化粧を。






高くてギンギラなやつがありましたが、私は安くてシンプルなものを。







ホントにプチな弄り・・・
リヤも貼り付けました






それにしても、最近夜のみんカラタイムでは猛烈な眠気が襲ってきて困っております・・・。
Posted at 2012/11/24 22:13:14 | コメント(7) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2012年11月22日 イイね!

晩秋から冬へと・・・

このところ随分と寒くなってきましたね。季節はすっかり晩秋から冬へ・・という感じです。


紅葉もそろそろ終わりそうな山口ですが、先日の日曜日に灯油を買いに行ったついでに近くの公園で今年最後の紅葉を撮って帰りました。















日も暮れていて撮影時間はそれほどなかったのですが、紅葉ラストということでアコードを降りて冷たい空気と一緒に紅葉を味わうことに。














































前回同様この日も日差しが足りず、しかも日が暮れていたので綺麗な青空をバックに・・・というわけにはいきませんでしたが、日の沈んだしっとりした紅葉も悪くはないものです。


冷たい空気を浴びながらの撮影に秋の終わりを感じ、ちょっとセンチな気分になったりも・・・。














秋が終わるのは本当に早いものですね。
















晩秋から・・・






いよいよ





























冬へ・・・・(~-~;)
季節の変化に対する体調管理は不十分ですが、食欲の切り替えだけはバッチリです・・・
Posted at 2012/11/22 00:58:02 | コメント(11) | トラックバック(0) | 撮影記・おでかけ記 | 日記
2012年11月18日 イイね!

続・ホンダの7速DCT!


今日の山口は多少雲があるものの、そこそこ温かい晴れでした。

久しぶりにアコードの洗車をし、夕方前にまた買い物ついでではありますが最後の紅葉を撮って帰りました。これはまた今度アップしますので覗いていただけると嬉しいです。








洗車をしたあとはやっぱり気分がいいですね。土曜日が仕事だったので今日一日だけの休みだと色々忙しくてなかなか自由時間が取れないのですが、久しぶりに綺麗になった車を見るとゆっくりする時間を割いてでも洗車してよかったと思うんですよね。

あ、このカットはコイン精米中に撮ったものです(笑)。ガラスに冴えない景色が写ってますけど・・・









さて、もう随分前の話ですが、以前私が書いたブログでホンダが7速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を開発し、それを試験的にインスパイアに搭載してプレス試乗発表会を行なったということを書きましたが、そのブログが今週の水曜日から数日間突然PV値が跳ね上がったので「あれ?」と思いググってみたら、なんとホンダのホームページでこの7速DCTをコンパクトクラスの1モーター式ハイブリッドに搭載すると発表しているじゃないですか。先の私のブログでも書いている通り、もともとこの7速DCTは次期レジェンド用のV6ハイブリッドに搭載されると噂されていただけにびっくりです。私のブログがこの関係で引っかかったのでしょうね。
ブログアップしていない時のPVでは、いつもエンジンネタが上位にきています・・・。
あと最近はファンヒーター修理ネタも(笑)。





概要はホンダのホームページに書かれてますが、少し補足しながら紹介しますと・・・







現在のホンダのIMAハイブリッドはパラレル式と呼ばれるもので、エンジンとCVTの間に薄型のブラシレスモーターを挟みこんだシンプルな構造になっています。







パラレル式の中でも、IMAの場合はモーターがエンジンクランク軸に直結されるためモーター単体での発進や走行ができないのが泣き所で、極限られた条件のときだけVTEC機構で気筒休止状態となりEV走行をすることもあるようですが、まぁはっきり言えばEV走行は出来ないも同然。IMAを一言で言うとエンジンの補助装置みたいなもので、このあたりはトヨタのスプリット式(プリウス)やシリーズ・パラレル式(エスティマなど)である2モーターのハイブリッドの性能に敵いません。





しかし、今後ホンダのハイブリッドはIMA式から大きく前進することになりそうです。







ホンダはN-BOXを発表する前に、『EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)』という、エンジンやミッションなどパワートレイン全体でみた新技術を発表しましたが、その一つとして今回新たに『SPORT HYBRID Intelligent Dual Clutch Drive(スポーツ・ハイブリッド・インテリジェント・デュアル・クラッチ・ドライブ)』が発表されたわけです。

エンジンは新開発の直列4気筒1.5Lのアトキンソンサイクルエンジン。これに高出力モーター内蔵の7速DCTリチウムイオンバッテリーを組み合わせて、これまでのIMAよりも30%以上効率を上げたドライブユニットだと書かれています。アトキンソンサイクルについてはこちらで分かりやすく書いているので興味のある方は覗いてみてください。


で、エンジンはともかく7速DCTというのが何よりも魅力的で、自動変速機とはいえベルト駆動のCVTや流体伝達のトルコンATと比べれば走りのダイレクト感は雲泥の差であること間違いなしだと思います。






以前も書いてますが、ホンダのATは他社の様な遊星ギヤ式ではなく独自設計の並行軸式。この方式は多段化しにくいのがデメリットですが、ホンダはDCTで7速化させ、しかも高級車だけでなくコンパクトカークラスに採用しようとしています。これはライバルに対し大きなアドバンテージとなるはずです。


そして今回の機構のミソは、ミッションである7速DCTに1個のモーターを内臓したことです。つまり、IMAと同じ1個のモーターでありながらエンジンの補助装置的な扱いではなく、DCTのクラッチを利用して


①加速、高速クルーズ時はクラッチを接続させ、これまでのIMAのようにモーター+エンジンで走行させる。

②発進、低・中速クルーズ時は、クラッチでエンジンを切り離してEV走行させる

③減速時もクラッチでエンジンを切り離し、エネルギー回生をIMA以上に高めることが可能


という、エンジンとモーターを分断する形で走行させることを可能としているんですね。技術的にも凄いのかもしれませんが、何よりも発想が素晴らしいですよね。

因みにIMAはパラレル式だからEV走行が出来ないと思われているようですが、パラレル式だからEV走行が絶対にできないということはなく、IMAの場合はコンパクトで低コストを狙ったためにあえてモーターをクランク直結式にしエンジンの補助的装置に徹しているんですね。故にバッテリーも非常に小さいもので済んでいる・・・。つまり、ホンダの思想がそうであっただけで、もっと複雑な機構でモーターも大きくすればパラレル式でもEV走行は可能なはずなんですけどね。







そのEV走行ですが、いくら機構的にエンジンからモーターを分断したところで、肝心のバッテリーがひ弱だったら意味がありませんよね。

先日、CR-Zがマイチェンした際100Vのニッケル水素バッテリーから144Vのリチウムイオンバッテリーに変更されており、今回の新ハイブリッドももちろんリチウムイオンバッテリーのようです。減速時のエネルギー回生もクラッチによって格段に効率よく行なえるようなので、2モーター式ほどではないにせよEV走行領域は大幅に増えるようです。







画像のものは、以前ホンダが今後出す新型エンジンを一斉に発表した時のもので、仕様では

“1.5L i-VTEC VTC付き(故にDOHCと思われる) アトキンソンサイクル+直噴”

で、ミッションはCVTでした。

今回発表された7速DCTと組み合わされるエンジンがこれと同じかどうか分かりませんが、今回のものは直噴と書かれていないので、ひょっとしたらハイブリッドじゃないノーマルエンジンだけが直噴なのかもしれませんね。






いずれにしても、このエンジンや7速DCTを採用したハイブリッドは次期フィットに搭載されると思われます。

フィットは一般的に広くて低燃費という印象が強く、今回の新技術も低燃費を主目的にしているように感じます。もちろんそれに異論はありませんし、中途半端な低燃費という印象のIMAに対し「燃費ならどこにも負けないハイブリッド」といういかにもホンダらしい負けず嫌いな面が感じられて好印象です。可能であれば、セミオートマの7速DCTと1.5LのDOHC-iVTECを組み合わせてRSないしSiRとして売ってくれたら最高なんですが、もちろん今回発表されたATであってもインパクトはかなりあります。



ホンダという会社はユーザーの意表をつくインパクトのある商品をつねに開発していかなかければならない、そういう宿命を負っている国産唯一のメーカーだと私は思っていて、逆にホンダがこれをしなければどこがやるんだとさえ思っています。残念ながらここ数年間のホンダにはこれっぽっちもそれを感じることができなかったのですが、N-ONEの商品力、そしてハイブリッドに対する本気度など僅かではありますが、以前とは方向性は違えどホンダらしさを感じるようになってきました。

正直今のホンダはデザインがネックですが、まずは得意だったエンジンで「さすがホンダだ!」と思わせて欲しいし、ハイブリッドエンジンで圧倒的な低燃費を実現できたならば次は圧倒的に気持ちの良いスポーツエンジンを出してほしい。ホンダなら絶対に出来ると思うし、いやホンダが出さないとどこが出すんだ?と言いたくもなるわけです。単にハイパワーなエンジンなら掃いて捨てるほどありますが、そのパワーにドラマ性を感じるエンジンというのはエンジン屋であるホンダしか作れない。一昔前のホンダエンジンを味わっているホンダファンならそう思いますよね。


7速DCT。いいものが揃ってきましたよね。
あとはエンジンですよ、エンジン!



1.5L ショートストローク型のDOHC-i VTEC。もちろんバルブ休止型じゃなくハイカム型。それがハイブリッドであっても構わない。胸のすくような回転フィールと心地よいバイブレーションで、再びクラスを超えた存在感というものを見せ付けてほしい。



それがかつてのホンダマジック!!






ホンダさん、
たのんますよ~~!!!
Posted at 2012/11/18 22:22:37 | コメント(11) | トラックバック(0) | 新車情報・試乗記 | 日記

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「降灰につき予定変更・半日維持活動・・・ http://cvw.jp/b/166682/42522735/
何シテル?   02/18 01:11
2005年12月にアコードワゴン(CM2)オーナーになったダブルウィッシュボーンと申します。 スポーティな中にもエレガントなたたずまいのアコードワゴンがと...
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