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ダブルウィッシュボーンのブログ一覧

2016年04月30日 イイね!

予感的中・・・


今日から大型連休という方が多いのでしょうか。うちの会社はカレンダー通りの休みですが、私を含めた一部の者は今日29日も仕事・・・。いつもなら通勤者で慌ただしく感じる駅前もさすがに今日はガラガラで、まるで時間が止まっているかのような静かさでした。


明日土曜日と来週月曜日の2日間を頑張れば私も3連休。二日以上の連休は久しぶりなので家族をどこかに連れて行ってあげたいのですが、子供たちも学校やクラブで休みがほとんどなく、転職して研修期間中の奥様もお疲れ気味で家でゆっくりしたいとのこと・・・。

しかも5月3日は雨予報・・・


とりあえず娘が潮干狩りに行きたがっているので、潮と娘の休みのタイミングが合えば二人で行くことにしています。









さて、今日もメンテネタです。



車の消耗部品の中で割と簡単に自分で交換できる物の一つにバルブ交換がありますよね。でもこれも場所によりけり。特にインパネ内の球切れはそれなりのスキルがないと交換は難しいかもしれません。





うちは、メーターがケーブル式から電気信号式に変わったプレリュードからメーター内の電球は自分で交換するようになりましたが、前述の通りメーターユニットの取り外しは車によっては結構面倒で、特にトルネオはメーターを覆う化粧パネルがセンター付近まで続く一体ものだったたため、クリップを外す時にパネルの破損が起こらない様かなり神経を使い、それが嫌になって2回目の交換時に切れていないバルブもまとめて新品交換した記憶があります。



だた、バルブ代って単価は安いけど一気にまとめて交換すると結構太い金額になるので、車によってはそうもいかないんですよね・・・(~-~;)








15年経過しているうちの奥様のダンクはというと、メーター外しは割と簡単な部類なので、これまで切れてもいないバルブを交換するといった方法はとっていません。







で、ダンクのメーター内のバルブで一番最初に切れたのがトリップ表示の液晶バックライトで、新車購入してから5年後の2006年でした。このバルブはイグニッションONで常時点灯になるバルブなので、耐久年数5年は妥当なところと思っていました。

※ダンクのメーターユニットの外し方はこちら








次にメーター内のバルブで切れたのはDレンジのシフトインジケーターバルブで、トリップバルブ交換から更に5年後の2011年。新車購入時からだと10年後です。


このバルブの点灯時間は先のトリップ表示の液晶バックライトほどじゃないにしてもかなり常時点灯に近いと思うので、トリップ表示部の2倍もの耐久性があったことにちょっと驚きました。バルブの型式が同じだけにね・・・。




更にここから先がまた不思議なことに。








この次に球切れしたバルブは、なんとまたDレンジのバルブ。前回は10年も持ったのに今回は5年しか持ちませんでした。

この球切れはつい先月のことで、もちろんすぐに交換しました。




別にある時期から急に走行距離が増えたとかじゃないし、装着時に手がガラス管に触れてしまったとかでもないのに、同じ装着位置のバルブで2倍近い耐久性の差があるって、ちょっと驚きです。






で、そう思いながらこのDレンジ用のバルブを先月交換したわけですが、交換後にふと思ったわけなんですよ・・・。


「Dレンジバルブで耐久性が10年のものがあれば5年のものあったわけで、そうなるとこのバルブと全く同じ型式であるトリップ表示のバックライトだって寿命が5年のものもあれば10年のものもあるってこと???。






つまり・・・











妙なパターンが頭をよぎりまして・・・(-_-;)











んでもって








先週、期待 予想を裏切らずトリップ表示の液晶バックライトが球切れ・・・・









いくらダンクのメーター外しは簡単なほうとはいえ、それでも色々捻ったり押さえたりしながら無理矢理外す場面もあるので面倒っちゃ面倒・・・。

一番面倒なのが、ユニット左側裏面に差し込んである電源コネクター外し。メーターユニットをあまり手前に引っ張り出せない上にコネクターロック部分にも指が入りづらい。指に力が入らないんですよね・・・。








ってことで、今回のトリップ表示部はユニット下部の右端の方で手が入りやすかったので、もうこのままの状態でバルブ交換することに。







バルブはDレンジと全く同じもの









ふ~・・(汗)








で、作業を終えたあとになっていつも頭によぎること。



「次回、どこが切れるんだろ・・・・(-_-;)」





Dレンジか、トリップか・・・。
それも5年後か、10年後か・・・。







バルブの寿命の幅が広すぎて、次回のパターンが読めません・・・。
 
Posted at 2016/04/30 00:38:47 | コメント(7) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2016年04月27日 イイね!

続・廃車3型プレリュード



以前のブログで書いたことがある、とある場所に廃車として置いてある3型プレリュードのお話。覚えておられるでしょうか。




あの時、たまたまこの場所の近くにあるお店に仕事の用事で来まして、目の前を通過するときに慌てて写したためグレードなど詳しいことが分からなかったのですが、今日またしてもそこのお店に用事があったので、目の前を通過する時に再び激写してみました。











両サイドに別のスクラップ車がベッタリ横づけされているためじっくり確認するには無理がありそうですが、せめてグレードだけでもと思い、お店の駐車場に車を止めたまま歩いて見に行ってしまいました(笑)








エンブレムがかなり横長だったので、前回のブログでは「4WS 2.0Si」 「4WS 2.0XX」のどちらかを予想していましたが・・・














「4WS 2.0Si」が正解!!




XXを予想されていたPRELUDE SiR-Tさん、ハズレでしたよ~(笑)












そしてPRELUDE SiR-Tさんとのやりとりで、冗談混じりで


「まさか、オプションの14インチマグネシウムホイール履いてたりして(笑)」




なんて話してた足回りなんですが・・・
























(〇o〇;) !!








その“まさか”でした・・・・。
マジで驚きましたわ・・・







ホイールはそれほど傷んでいるように見えなかったのですが、現役オーナーさんでこのホイールが欲しい方って、もしかしたらおられるんじゃないですかね・・・。



ん~~~、もったいないですね~。
Posted at 2016/04/27 00:23:34 | コメント(9) | トラックバック(0) | 懐かしみシリーズ | 日記
2016年04月24日 イイね!

アコード・6回目の車検

先日の朝の通勤時、7か月ぶりに私の初恋相手である世梨香お嬢様とすれ違いました。





世梨香お嬢との再会はいつも突然の出来事ということで、






この日も






















カシャッ♪!!!!!




・・・・・・







世梨香お嬢への想いは募るばかりです(~-~;)


















さて、一昨日ですがアコードにとって6回目となる車検を通してもらいました。






事前の打ち合わせで予定していたメニューをざっと書きますと・・・






◆ブレーキキャリパーオーバーホール&ブレーキパッド面取り

20万Kmという距離を走っている車体だけに、前後ブレーキキャリパーのオーバーホールはさすがにしておいた方が良いだろうとなりこれを実施。もちろんブレーキオイルやホース関係は交換です。
フロントのブレーキ鳴きも相当酷かったので、キャリパーの分解ついでにパッドの面取りをお願いしました。






◆アイドルプーリーの交換

2013年頃から補機ベルト付近の上部から笛を吹くような音がし始め、2014年10月にテンショナープーリーを疑って交換してもらいましたが直らず、ひょっとして20万Km目前まで無交換で頑張っていたオルタネーターが原因だったらさすがにヤバいと思い慌ててオルタの交換をしましたがやっぱり直らず・・。少し様子見を続けて今に至っていましたが、やはり笛の音は上の方からするので、下の方にあるウォーターポンプやエアコンコンプレッサーからの音じゃないと決めつけ、残ったアイドルプーリーを交換してもらうことにしました。






◆エアコンリレー交換

昨年あたりから2~3度程度ではありますが、エアコンのコンプレッサーが入らないことが極稀にあったので、恐らくリレーだと思い交換してもらいました。






◆エンジンオイル添加剤SX5000投入

不定期ながらも愛用品となりつつあるエンジンオイル添加剤SX5000。各メタルパーツのしゅう動部のキズは20万kmなりのものが入っているはずなので、オイル無料交換のこの機会にエレメント交換とセットでこれをを投入してもらいました。






ここまでが事前打ち合わせで交換をお願いしたもので、事前の見積もりでは

定価で総額18万円オーバー・・・。




更に車検をスタートしてから、交換しないと車検に通らないことが分かったメニューが下記の三つ。






◆リヤブレーキピストン交換

ピストン先端部をメインにかなりの錆が発生していたそうです。




◆リヤブレーキパッド交換

パッド残量が足りず車検に通らないので強制交換。




◆フロントスタビリンク交換


以前からカタカタという軽い音がフロントからしていてスタビリンクが怪しいと話してはいたのですが、どうやらブーツ裂けもあり、その時点で要交換とのことでした。








ということで、正式に行ってもらった車検メニューと金額はこちら。
※クリックで最大画像

正直この3点の追加メニューは金額的にもそこそこ太いものばかりで、本来であれば車検総額は20万円を軽くオーバーしていたのですが、幼馴染みがかなりサービスをしてくれ18万3千円となりました。絶対金額は高いですが、20万Km・13年超えの車ですから重量税アップもありますし、部品交換内容を見てもそりゃそうだろうなぁと納得できます。エンジンオイルは無料交換だったので銘柄指定をするのを忘れ、やっぱりMILDではなくLEOを入れられていたのにはちょっとガッカリしましたけど・・・。



それよりも、18万円かけただけの改善がはっきり体感できたことが何よりも収穫でした。



★ブレーキのフィーリングが格段に向上。
パッドの面取りにより朝一の派手な鳴きは完全に解決。そしてそれ以上に感動したのが制動時の滑らかさが格段に良くなったことです。これまでずっとローターが歪んできたため滑らかに止まってくれないと思っていたのですが、素晴らしく滑らかに停止するようになりました。もちろん一度も交換した事がないローターですから歪みは確実に起こっているはずですが、それを感じさせないほどの滑らかな制動フィーリングを今回のオーバーホールとピストン交換によって得ることができた事に驚きを隠せません。



★アイドルプーリー交換による異音解決
3年間聞き続けてきた笛の音ですが、ようやくこれで完全解決。実は、この異音には笛の音だけではなくベアリングのシャーシャーした濁った音も混ざってきていたので、予想以上に綺麗な加速音になり感動してしまいました(笑)。




★フロントスタビリンク交換による異音解決&フィーリング向上
1年前から少しずつフロントから聞こえ始めていた安っぽいカタカタ音は見事に解決。この音がしなくなっただけでも車がガッシリしたように感じますが、実際にガタゴト道を走らせていても足の動きが引き締まっているように感じました。






私としては異音3セットが解決されればそれで充分だったのですが、ブレーキフィールが格段に向上したことと足のしっかり感までがアップした事は完全に予想外だっただけに、18万円かかった今回の車検はこれまでにない満足感の高いものとなりました。

本来、異音もなく各パーツがしっかり機能して気持ちよく走れることが当たり前なのですが、20万Kmも走れば当たり前の事を維持すること自体が難しくなり、メンテナンスによって当たり前に戻せたことに大きな感動を覚え、まだまだ大切にしていこうとまた思える・・・、これは愛車を長く大切に乗られている方の共通した思いだと思うんですよね。











因みに今回の代車はN-ONEのローダウンでした。

赤黒ツートンってなかなかかっこいいですね。65mmのダウン量(サス10mm、ルーフ55mm)とルーフスポイラーのおかげもあって、Gというスタンダードモデルなのにプレミアムかと勘違いして乗り込んでしまったほどです。







この代車、2600Kmほど走った車体でしたが、これまで乗ったS07Aエンジン搭載車の中で最も印象が良かったです。N-ONEデビュー当時に試乗したNAエンジン仕様と比べたらそれこそ天地の差とも言えるもので、ツインインジェクション化されてデビューしたN-WGNと比べても今回のN-ONEの方が滑らかで静かに感じました。

恐らくホンダはこのエンジンをちゃんとリファインさせ続けていますね・・・。

耳を澄まして聞くと本質的な音は変わっておらず、4000rpmから上だって苦しがりますが、それでもガラガラゴロゴロ唸っていた当初のN-ONEとはまるで別物で、今回初めて「次回奥様カーに買うなら、ターボじゃなくてもいいかなぁ」と思ったほどです。



気になった点を記しますと

1)ヘッドレスト形状が悪い
ヘッドレストが前に出過ぎていて、運転していて常に頭を前に押された感じがして物凄く首が凝って疲れました。仕方がないのでいつもよりシートを倒し気味で運転しました。


2)空調ボタンが遠い
ただ遠いだけではなく、空調操作部がシフトレバーの向こう側にあるので余計に押しづらいし見づらいです。これはインパネシフトを採用したNシリーズ全般に言えますが、特にN-ONEはボタンの傾きなども関係してか一番操作がしにくいと感じました。


3)相変わらずアイドル振動が大きい
これは低燃費車ならではの副作用なのでしょうか。それともS07A特有のもの??デビュー当初から一向に変わらない印象です。


4)過剰な自動制御が多い
エンジンを切ってキーロックさせると勝手にミラーが電動格納されたり、シフトをRに入れるとリヤワイパーが勝手に作動。これを有難いと思うか思わないかは人それぞれでしょうけど、アイドリングストップ制御なども含めて私はこういった「おせっかい制御」が大嫌い。セルモーターや電動格納モーターの寿命を無駄に縮められていると思うと、任意でON-OFFされるべきだと強く感じます。だって、モーター交換代を考えたらエライことですから…

※私のアコードも当初リヤワイパーがRレンジと連動していましたが、これはディーラーでPCつないでカットしてもらえたので、恐らく今回の電動格納もカットできると思われます。


5)極低速域でのCVT制御が不自然
これも毎回感じますが、NシリーズのCVTは特に酷いですね。渋滞時のノロノロ運転時は、いかにもドライブプーリーとドリブンプーリーとの下手なやりとりを感じます。停車寸前の妙なエンブレもこれが影響しているように感じます。


6)足が硬すぎ
ローダウン仕様だからでしょうか。硬めの足は嫌いじゃありませんが、スプリングの硬さよりもダンパーの硬さ、というか動きの渋さみたいなのがあって、スピードレンジが上がってもフラット感が増しません。ホンダ車の足は総じて硬めですが、街乗りでは硬めでも速度を上げるとフラット感がでてくるものが多い中、今回のN-ONEの足は終始落ち着きがなく、常にヒョコヒョコ揺すられフロアも振動してさすがにこれはやりすぎだと思いました。ダンパーが安物なのでしょうか・・・




こんなに不満を書いておきながら言うのもどうかと思いますが、軽自動車とは思えない走りの質感というものは確実に感じます。特にステアから伝わるどっしり感や静粛性静は抜群です。












ということで、現在アコゴンの走行距離は201,400Km。老いてきたと思っていた我が相棒君ですが、ディーラーを出てアコゴンの激変ぶりに感動し、更に最新の軽自動車は凄いと思いながらも、大らかでしなやかに動いて路面をガッチリ捉えるダブルウィッシュボーンサス、そして静かに力強く回る二次バランサー付きエンジンのデキの良さというものを改めて感じました。







この先突然の故障で更に修理費がかかってくる事は間違いないわけですが、20万Km走っていながらこれほど気持ちの良い走りができる車なのですから、可能な限りメンテをしてやり長く乗っていきたいと強く感じました。






早速、次のメンテが待ってるんですけどね・・
(┬┬_┬┬)
Posted at 2016/04/24 00:36:28 | コメント(11) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2016年04月17日 イイね!

ちょっと懐かしのカタログ ~X70系クレスタ~

熊本では大地震が起き大変な状況が続いていますね。亡くられた方も多数おられ、ご家族の方々の気持ちを考えると胸が締め付けられる思いです。

この災害が起こった日、ちょうどうちの社員数人が熊本へ機械の設置のために出張していました。いつもなら市内中心部のビジネスで宿泊する事が多いのですが、たまたま菊池方面で宿を取っていたので何とか怪我なく昨日土曜日に戻ってくることができましたが、それでも大変な揺れだったそうで、その後の余震もずっと続き大変だったようです。

そして震源が少し北東に移り昨日は大分の由布市でも大きな地震が起きました。由布市は親父の弟家族が住んでいるのですが、建物は倒壊せずにすんだものの室内はグチャグチャとのことでした。

このような災害を見たり聞いたりしていると、こうやって自分が当たり前のように平穏な暮らしができていることに感謝するばかりです。山口でも木曜日から金曜日かけて夜中に何度も携帯の緊急地震速報が鳴り、余震も何度か起こっていたので酷い寝不足状態で出勤することになりましたが、現地の被災された方々の事を思えば、寝不足だの言えるはずもありません。


この被災で亡くられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災者の方々の救援が早く進むことを願うばかりです。









山口はというと、昨日からかなり風が強く吹きはじめ夕方からは暴風雨っぽくなりました。今朝のチューリップはご覧の通りどれも倒れてしまい、華やかさなど皆無な状態になっています。






イチゴのほうはというと、徐々に実が増え始め、少し毛虫にやられた実もありますが確実に収穫の季節が近づいていると実感します。プランターの棚作りは今日も行えませんでしたが、来週こそは行いたいなぁと思っています。
















さて、久しぶりに書く懐かしみのカタログネタです。




私が書いている懐かしみのカタログネタというのは、以前も申したことがありますが主に私が中学~高校時代に大好きだった車を中心としたものでして、古い車なら何でもアップしていくというものではありません。故にペースもゆっくりで主観的な感想を書いたものが多く、読まれた方からしたら少々偏ったものに感じるかもしれませんが、そのあたりはどうかご了承くださいね。










今回はX70系クレスタです。


X70系三兄弟は、これまでマークⅡとチェイサーを既に書いておりますが、1984年8月発売直後の前期型はチェイサーで紹介、同じく前期型で1年2か月後のツインターボエンジン(GTツインターボ)追加時のカタログはマークⅡで紹介しているので、今回のクレスタは発売からちょうど2年後の1986年8月にマイナーチェンジした後期型で紹介してみたいと思います。


ただ、今回もまたいつも通りの紹介をしてしまうと、外観以外は過去紹介したマークⅡ&チェイサーとほぼ同じ内容を繰り返すことになってしまいますし、クレスタのカタログは一般的なカタログと違ってページ後半にグレード別の紹介が掲載されていないということもありまして、内容的にはあっさりぎみにする代わりに三兄弟それぞれの特徴や前期後期の違いなどを紹介してみようと思います。







前期型は角目4灯式のシンプルな顔でしたが、後期型は異形4灯式となり、バンパーにフォグランプが埋め込まれて全体的に華やかさの増した顔になりました。
ただ、私は角目4灯式の前期型の顔も好きで、特にこのパールツートン+純正15インチアルミ車であれば前期型の方が目つきがはっきりしていて好きでした。






まずはスーパールーセント・TWINCAM24。ボディカラーはイメージカラーのパールシルエットトーニングです。


X70系ではマークⅡがHT&セダン、チェイサーがHTのみ、そしてクレスタはセダンのみになったという事はもはや紹介するまでもないと思いますが、地味になりがちなセダンフォルムをこれほどまでにスマートで上品に仕立てあげたトヨタはやはり凄いと思うし、実際下手な4ドアHTよりも遥かにスタイリッシュに見えたものです。ドアパネル4枚がマークⅡセダンと共通である事を知った時はさすがに驚きを隠せませんでした。







スーパールーセント・TWINCAM24のインパネ。サテライトスイッチを設けたインパネデザインは今見てもそれほど古さを感じないと書くと少々贔屓目すぎると言われますかね(笑)。

外装色にパールシルエットトーニングを選ぶと、内装色はこの画像のようにベージュになります。長い目で見れば大人気だったマルーンよりもこの色の方が落ち着いて品よく見えたんじゃないかと思いますが、当時だとどう思われていたんでしょうね。







同じくスーパールーセント・TWINCAM24で室内の画像。ボタン引きのファブリックシートは見た目は抜群に高級感がありますが、腰痛と闘う必要があるシートだったことも割と有名でしたね。






最量販グレードであるスーパールーセントでボディカラーはスーパーホワイトⅡ。私が通っていた高校の先生が乗っていたクレスタが前期型でこのグレードと色でした。







スーパールーセントの内装。

この三兄弟はやはりこのマルーンの内装色抜きでは語れませんね。個人的にはスーパールーセントにだけ採用されるサイドサポート部の本革がマルーン色とあまり相性が良くないなぁと感じていました。なんというか、終わりかけの彼岸花の色に見えてたんですよね・・・。個人的な印象なのでスルーしてください・・・。








発売から10か月後に追加されたGT-TWIN TURBO。色はクレスタのGT-TWIN TURBOで見た記憶がないスーパーシルバーⅡメタリックです。
トップグレードでありながらスーパールーセントのあとに紹介されているところを見ると、イメージリーダーはやはりスーパールーセントTWINCAM24なのですね。マークⅡもそうですが、GT-TWIN TURBOはあくまでも商品価値の底上げ的な存在であることが伺えます。







GT-TWIN TURBOの内装。

外装色にシルバーとブルーを選ぶと内装色はブルーになりますが、このクラスにブルーの内装は少し安っぽさを感じていたのは私だけでしょうか・・・。







(クリックで最大画像)
画像中央は6気筒1G-EU搭載の廉価グレードのスーパーデラックス。

右上はスーパーカスタムで、搭載エンジンはいずれも4気筒で1800cc1S-U、2400ターボディーゼル、2400ディーゼルの3機種です。







(クリックで最大画像)
エンジンは画像の通り、全6機種。

後期型から1G-GEUツインカム24バルブエンジンが1G-Ⅱという表記になり、出力表示もネット表示に。更にヘッドカバーの24VALVEの文字が青から赤に変更になっています。







(クリックで最大画像)
足回りの項目は画像だけでサラリと流しておきます。







視認性を向上させたエレクトロニックディスプレイメーターは、Z10ソアラやA60セリカXXなどのものから更に見やすく、且つ豪華になりましたね。
このメーターはGT-TWIN TURBOに装着車を設定、スーパールーセントにオプション扱いとなっており、スーパールーセントTWINCAM24にはパワーシートとセットの装着設定となっています。







前期型では設定がなかったのがパワーシート。スーパールーセントTWINCAM24にのみ、エレクトロニックディスプレイメーターとセットで装着車設定となっています。







エレクトロニックディスプレイメーターに見慣れるとこの当時のアナログメーターはさすがに寂しく感じますね。

この当時のトヨタのオートドライブスイッチはグレー色のダイヤルでしたが、後期型から黒に。断然こちらのほうが質感高く感じます。







3兄弟の中で一番グレードの数が少ないこともあり、クレスタのみ全車ブロンズガラス採用です。ただし、トヨタの慣例で、内装色によってブロンズガラスとハーフシェードガラスを使いわけていますけどね。







オーディオ項目もサラリと。テクニクス製で、ボタンの質感の高さなど、このあたりのセンスはさすがトヨタという感じです。






電動格納式のドアミラーは後期型から。GT-TWIN TURBOに標準のフロントリップは後期型からボディ同色になりました。






(クリックで最大画像)
装備表はこちら。マニアな方は違いをじっくり眺めてみてください(笑)。









さて、ここからはX70系マニアの方が好むマニアックな内容となります。三兄弟それぞれの特徴や前期後期の違いなどを私の持っているカタログで分かる範囲で違いなどを紹介していきたいと思いますので、気の向いた方のみどうかお付き合いください。



◆ボディカラーの違い


この三兄弟にはデビュー当初それぞれ2種類のツートンカラーが用意されていました。



・左 : スリークブラウントーニング
・右 : パールシルエットトーニング



・左 : オーシャンブルートーニング
・右 : パールシルエットトーニング



・左 : ダンディッシュグレートーニング
・右 : パールシルエットトーニング


上記の通りパールシルエットトーニングは三兄弟共通となっていますが、その配色も三兄弟でそれぞれ異なり、マークⅡは側面中段を農色にしてその上下を淡色にした三分割ツートンに。チェイサーは側面上段あたりで濃淡を二分割に。クレスタはマークⅡとは逆に側面中段を淡色にしてその上下を濃色にした三分割ツートンにしていますが、色の分割ラインがマークⅡとは微妙に異なり、更にボディ同色(濃色)モールを走らせていることでマークⅡとの違いをしっかり表現できてると思いますし、国産車では三分割ツートンカラーの成功例がほとんど無い中でクレスタのこのツートンは見事に当たった稀な例だったと思います。

尚、MC後の後期型から各車で専用扱いだったツートンカラーが廃止になり、パールシルエットトーニングのみの扱いとなりました。







◆シートの違い

上級機種に絞って三兄弟のシートの違いを見てみると、トップグレードのGT-TWIN TURBOは7ウェイスポーツシートが共通。セカンドグレードのTWINCAM24がボタン引きのファブリックシートでこれも共通となっています。しかし、最量販グレードである「グランデ」「アバンテ」「スーパールーセント」を比べてみると、小さな違いを持たせていることが分かります。





左からマークⅡ、チェイサー、クレスタの順。

ご覧の様に、マークⅡはTWINCAM24のボタン引きシートをベースにファブリック生地とデザインを少し変えたもの。チェイサーはボタン引きがない代わりにサイドサポート部を張り出させたもの。クレスタは専用マーク入りでサイドサポート部には本革を採用。

それぞれに狙いがあっての違いだと思いますが、クレスタに採用した本革とマルーン色のコラボは個人的にマッチングの悪さを感じていました。







◆インパネデザインの違い


上からマークⅡ、チェイサー、クレスタの順。

X70系の内装で特に目を引いたのがメーターバイザー両サイドの配置されたサテライトスイッチ。使いやすさ云々は別にして、デザイン的にはハイセンスでしたね。

この部分を含めてインパネデザインにも違いが持たせてありまして、マークⅡのみ専用デザインでチェイサーとクレスタは共通デザインとなっています。視覚的にメーターバイザーが低く感じるのはマークⅡのものでしょうか。それに随所にあしらわれているステッチ柄もマークⅡが一番多く、頭一つ分ほどクオィティが高いかなと感じます。







◆その他、各車それぞれに持たせた独自の魅力


三兄弟ということで基本的には共通のメカ、室内装備を持たせているわけですが、それでもそれぞれの車で独自の魅力を持たせて小さな違いをアピールしていることがカタログから見てとれます。





マークⅡは歴史が長い故に知名度やブランドイメージという面で他の2車よりも有利なので、「マークⅡならでは」というものはさして必要がなかったかもしれません。それに4ドアHTと4ドアセダンの両ボディを持つ強みもありましたし、何よりもHTのかっこよすぎるデザインがマークⅡならではの魅力、強みだったと言えるでしょう。故に、あえて他車との違いを挙げるとするなら、「クリスタルピラー採用の流麗なHTデザイン」が他の2車にはないマークⅡならではの魅力といえるのかもしれません。







チェイサーにあって他の2車にはないものを挙げますと



1)ヘッドランプウォッシャー


あくまでもオプション扱いではありましたが、リヤワイパーとセットでチェイサーのみに装着でき、これは前後期型ともに設定がありました。この当時、トヨタでヘッドランプウォッシャーを採用していたのはリトラのセリカXXを除けばソアラの2800GT系のみだったので、ソアラを彷彿させる追加アイテムという意味ではこのヘッドランプウォッシャーはアピール要素が大きかったのかもしれません。



2)GT-TWIN TURBO-Sの設定


X70系登場から約1年後に1G-GTEU搭載の“GT-TWIN TURBO”というグレードが三兄弟に追加されましたが、スポーティなイメージを売りにしていたチェイサーに限り“GT-TWIN TURBO・S”という漢モデルが併売されました。
内容としては、5速MT専用・エアコン&オーディオレス・パワーウィンドウ&電磁ドアロック無し、手動ドアミラーなど、4気筒廉価モデルのXGとほぼ同じ装備になりながらも価格は240万円・・・。さすがにこのクラスの車としては厳しいものがあり、わずか1年間だけ販売されて後期型から消えてしまいました。
ユーザーにチェイサーのスポーティなイメージを浸透させるという意味ではそれなりに価値のあるグレードだったかもしれませんが、さすがにその存在が「チェイサーならではの魅力」とはならなかったでしょうね。



3)“なんちゃってアバンテ”グレードの設定



“なんちゃってアバンテ”という呼び方は元オーナーさんには失礼かもしれませんが、チェイサーにはマークⅡとクレスタには設定されていないお買い得グレードが存在していまして、1800cc4気筒エンジン搭載車でありながら外観が2000ccアバンテに見えるXG-EXTRAというグレードが発売当初から存在していました。カラードバンパー、ブロンズガラスを採用し、マークⅡやクレスタであればグランデ&スーパールーセント以上でしか選べなかった憧れのスーパーホワイトⅡも設定。それを選べば内装色もマルーン。もちろんパワーウィンドウ&パワードアロック付き。デジパネとオートエアコン、それに6発エンジンを諦めればほぼアバンテ気分です。

実際このXG-EXTRAは街中でよく見かけた記憶があり、チェイサーの売り上げにかなり貢献したグレードだったんじゃないでしょうか。

因みに、マークⅡとクレスタにも後期型の途中から4気筒モデルにこの手のお買い得グレード追加されたようですけどね。





◆前期型と後期型の小さな違い

さすがバブリーな時代の車だけあって、売れまくっていた最中であってもMCで手を抜かず小さな変更を加えています。サラッと紹介しておきますね。





(サテライトスイッチの違い)

・上が前期型、下が後期型。

画像の通りサテライトスイット部のボタンの配列やデザインが変更されています。



(ステアリングパッドデザイン)

・左が前期型、右が後期型。

前期型は横長の木目調に車名ロゴ入り。後期型はセンター部分にエンブレムが埋め込まれています。



(エレクトロニックディスプレイメーター表示の変更)

・上が前期型、下が後期型。

非常に小さな違いですが、TEMSのセグメント数や盤面文字の印字位置、トリップリセットボタンなどが変更されているようです。



(オートACボタン)

左が前期型、右が後期型。

サテライトスイッチ同様に、エアコン部もデザインが変更されています。



(エアコン操作部のプッシュボタン式追加)

前期型ではプッシュボタン式とレバー式の2種類だけでしたが、後期型からプッシュボタンとレバーを併用したマニュアル&オートエアコンが追加され、中級グレードに採用されています。
※クレスタはグレードが少ないためレバー式のみの採用はない。




他にも探せば他にも小さな違いはあると思いますが、三兄弟の比較はこのあたりで終わりにしたいと思います(~-~;)






X70系は車自体の作りが非常に丁寧であり、三兄弟でありながら露骨なコストダウンなどせずちゃんと個性の違いを出せているところは本当に凄いと思います。世代によって思いは違うと思いますが、恐らく私の年代に近い方だと“BEST OF マークⅡ三兄弟”はこのX70系なんじゃないかなぁと思っています。


最後まで読んでくださり、ありがとうごまいました。
Posted at 2016/04/17 21:21:09 | コメント(10) | トラックバック(0) | 懐かしみシリーズ | 日記
2016年04月10日 イイね!

ダンクの夏タイヤ新調、そしてようやく交換

今日の山口はポカポカの陽気で、動くと汗をかくほどの暖かい一日でした。







先週の私のブログを読んでくださった方は覚えておられるかもしれませんが、昨年お袋が5色混合のチューリップの球根を買ってきて庭に植えたわけですが、咲き始めた先週はご覧のように咲いた花は紫と薄いピンクばかりで、植えたお袋は騙されたとブーブー言っていたわけですが









今日見たら意外と色がバラバラに咲いていたという・・・・。

しっかり咲くまで分からないものなんですね(~-~;)








さて、貴重な週一の休みなので、今日も朝から優先順位の高い家の用事からどんどん済ませ、その後ダンクの冬タイヤを夏タイヤへ交換しておきました。タイトルの通り、夏タイヤは今回から新しいものになります。










因みにこれまで履いていた夏タイヤは、画像のファルケンのZIEX・ZE912。値段とサイドビューのかっこよさで選びましたが、性能的にも車の走らせ方を思えば充分なものでした。


思えばダンクを新車購入してからこのタイヤは3セット目でして、これを使いきった現在の走行距離がほぼ9万Km。1セット目に履いたBS  GRIDⅡ、2セット目のファルケンZIEX  ZE512、そして今のファルケンZIEX  ZE912の3つを比べると、耐摩耗性はどれも3万Km程度なのでどっこいと言えますが、BSは値段がそれなりに高かっただけにグリップ力と静粛性は頭一つ分リードしていたかなという感じです。ファルケンはショルダー部に頼った時のグリップ力が弱く、大きなアライメント変化を起こす箱型のダンクで素早いUターンなどをしようものならズルズルなドアンダーになりますが、GRIDⅡはそこまで酷い状態じゃなかったと思います。

ただ同じファルケン同士でもZE512からZE912への進化はそれなりに感じ、特にロードノイズの中に低い唸り音を発していたZE512に対し、ZE912はそれがなくザーっという分かりやすいノイズだけになったのであまり気になりませんでした。




値段の安いZE912で性能面でも大きな不満はなかっただけに今回の買い替えでリピートも悪くないかなとは思いましたが、見た目の変化が欲しかったのであえて変えてみました。










選んだのはGOODYEARの“EAGLE LS2000 HybridⅡ”。


選んだ理由はもちろん価格もありますが、今時珍しいリムガード付きのタイヤだった事もあります。

LS2000は以前私のアコードで装着していたことがあり、それはそれは酷いパターンノイズに悩まされただけに、似たようなS字パターンであるHybridⅡはどうかなぁと思いましたが、きっと進化しているであろうという期待を込めて再チャレンジです(笑)。

でもね、本当は今アコードで履いているTOYOのDRBと最後まで迷いました。性能的には間違いなく全ての面でDRBだと思いますが、DRB特有のショルダー部の丸みが14インチ55扁平タイヤでどう見えるかが最後まで気になりまして・・・。








交換前の汚れまくりなこの状態を見て、洗車をしなきゃと思ったのは言うまでもありません・・。








実は3月26日には既にタイヤの組み換えだけは済ませていたのですが、その後何だかんだで時間がとれず交換が本日になりました。

それにしても軽は交換が楽で助かりますわ・・・。



リップスポイラーのガリ傷が気になりますね・・。奥様、どこで擦ったんだろ・・・。あとでタッチアップで簡単に塗ることにします。









タイヤが軽いのでサクサクッと交換はできますが、交換時期を少し先延ばししたせいで気温が暖かすぎて汗ダクに・・・(~-~;)。

タイヤ交換は3月末までに終わらせておく方が体力的にはいいですね。








昼食を済ませ、午後2時から洗車をスタート。








外した冬タイヤも綺麗さっぱりに。







アルミ以外は全くの純正状態である奥様のダンクには、やっぱり明るいホイールが似合います。奥様もこの明るいホイールの方が好きだそうです。






以前センターキャップの赤い文字も塗ったため、ちょっと画像じゃ分かりにくいですがくっきり鮮明になってスポーティに感じました。







DRBほどじゃないけど、ちょっとショルダー部が丸っこいですね。でもリムガードがいい感じです。








新品とはいえオークション出品なので気にするべきじゃないのかもしれませんが、製造年月は2016年の第7週(2月中旬)。期待していた以上に新しいタイヤです。ちゃんとMADE IN JAPANだったのも意外と嬉しい・・・。




このあと軽く試走しましたが、スタッドレスから夏タイヤへ交換すると大概ステアが重たく感じますが、さすが新品タイヤなだけあって夏タイヤでも軽いです。

ノイズも予想以上に静かです。まぁ新品なので音はこれからってところですね。







試走から戻ってフロントリップサイド底面のタッチアップ塗装を。とはいえ、超いい加減塗装で済ませたのでまた時間の余裕がある時にでも滑らかに削って塗ってみよう・・・。






当然私のアコードも洗車です。毎日の通勤距離が長いため、隔週洗車であってもホイールがどす黒く汚れるんですよね・・・。







現在ちょっとした悪路でコトコトという異音がするので、ちょうど今月の終わりが車検ということで見てもらう事になっています。恐らくスタビリンクかなぁと思っていますが、ロアアームブッシュとかタイロッドとかのガタだと金額が少し高くなりそうで嫌だなぁ・・・。







さて、明日から奥様は新しい職場へ出勤となります。医療事務ですが、研修期間が約20日間でその間は正社員なみの勤務時間となるためかなり忙しくなるようです。でもこれまでの職場と同じで日曜祝日は休診日なのでそこは助かりますけどね。


何はともあれ、ツルツルタイヤから新品タイヤになったので奥様の通勤も安心です。
Posted at 2016/04/10 20:46:24 | コメント(6) | トラックバック(0) | ライフダンク関係 | 日記

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何シテル?   11/18 22:31
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