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ゼフ14のブログ一覧

2013年10月31日 イイね!

半月山駐車場からの紅葉 撮影地 日光市

紅葉写真シリーズです


ハゲ→違った…


半月山駐車場からの紅葉です(日光市)





訪れた日は10月22日






あいにくの曇り空







この駐車場で雲がなくなったのは…わずか5分…









シャッターを夢中で切り約30枚ほど撮影














その後は…☂模様…





半月山に登山したのですが…霧がスゴク…中禅寺湖が見えない…






撤収!!







リベンジで今日、半月山登山にて撮影!!
中禅寺湖と出島半島撮影OK!!
後日ブログUP







カメラ
CANNON X5
レンズ18-55mm
    55-250mm
Posted at 2013/10/31 19:44:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 風景写真 | 旅行/地域
2013年10月28日 イイね!

運命のドラフト 日刊スポーツ10月24日の記事 清原和博 オレの魂

運命のドラフト 日刊スポーツ新聞10月24日の記事

※清原和博氏がコメントした記事を原文のまま掲載します
  ドラフトについてかなり考えさせられる記事でした


下記文章は清原和博氏


密約 裏切り キヨが泣いた1985…今語る「運命の1日」と28年

今日は、ドラフト会議か。候補選手は、どんな気持ちで朝を迎えるだろうか。
複数球団から指名されそうな注目選手は、くじ引きの行方がきになるだろう。
指名ギリギリの選手は、自分の名前が呼ばれる瞬間を心待ちにしているだろうな。

オレも28年前のドラフトは忘れられない。毎年11月20日が近づくと、何だか気持ちが落ち着かなくなる。心の痛みがよみがえる感じやね。今回は、そのドラフトについて語りたい。オレがドラフトを語るのは、これが最初で最後だろうな」。

PL学園3年だった85年。オレは巨人に行きたくて、それ以外でも阪神か中日…セ・リーグ球団へいくと信じていた。くじ引きだからパ・リーグの可能性もあったわけだが、想像もしていなかった。

3時間目の授業中だったと思う。校内放送でラジオが流れていて、6球団からオレの名前が呼ばれた。しかし、希望の巨人は桑田を指名した。頭の中が真っ白になったね。クラスメートが黙然とする中、確か桑田はスーッと教室から出て行ったんじゃないかな。

あの日のオレの写真、今でもよく見るだろう。学生服で涙ぐんでいる姿。あれ、よく見ると詰襟にカラーがないんだよ。実は、ドラフトの後で担任の先生から怒られている「清原君、カラーをつけなさい」って。PL学園はそういうところ厳しかったからね。

しかし、朝は確かにカラーをつけていた。たぶん「読売…桑田真澄」というパンチョ伊東さんの声を聞いて無意識にカラーを折って捨てたんだろう。あの時のオレができる、精一杯の抵抗だったように思う。

その後は、すごい騒ぎだった。桑田は巨人の指名を知っていたという話が出て、チームメイトが「許せん」と言って、金属バットを持って桑田を探し回ったり。学校に抗議や脅迫が殺到して、警察が教室を見張っていた時期もあった。オレはチームメイトの松山や黒木たちに「練習しようぜ」と誘ってもらい、泣きながらバッテイング練習をしたな。今となっては、懐かしいとも思えるな。




まあ、ドラフトは残酷な制度だよ。でもオレの生き様をみせる場所でもある。
オレは意中の球団でなくとも、プロに入るべきだと思う。回避は才能の無駄遣いだし、球界の為にもならない。プロに入れるなら少しでも早いほうがいい。遠回りして、プラスになった選手っているのかな。オレはいないと思うよ。

オレも西武に入ってよかったと思っている。初めてのサインで「西部」と書いてしまったぐらい、何も知らない球団だったけどな。希望の巨人だったら、すぐにダメになっていたかもしれない。ファースト中畑さん。サード原さんで固まっていて、1年目からは試合に出られなかっただろう。それに巨人のキャンプはいろんな評論家がきて、注目新人のフォームをいじる。あれはきついからな。

西武では何も言われなかった。後で聞いたら管理部の根本さんが「清原のフォームをいじるな」と指令を出していたらしい。打撃コーチの土井さんにも「本人が何か聞いてくるまで教えるな」とね。だから自分のペースでやれた。球団に守ってもらったんだと思う。巨人では、そうもいかなかっただろう。

マー君だって、弱いころの楽天にスパッと入った。高校時代をすごした北海道の日本ハムが希望だったと聞くけどね。だからファンに愛されているんだろう。その逆が巨人菅野かな。間違いなく好投手だし、新人として素晴らしい結果を残した。だけど、彼に対しては何かノドにつかえるようなものがある。それはドラフトが理由だと思う。

昨年に希望じゃない日本ハムへ入って今年のような成績をあげていたら、もっとファンに愛される選手になっていたと思うよ。プロ野球を見るサラリーマンだって、希望の部署で働ける人なんて少ないはず。我をとうした菅野より、与えられた環境で抜群の結果を残すマー君の方に共感するんじゃないかな。



桑田もそうだ。甲子園の大スターで、プロでも素晴らしい成績を収めた。だけど、どこか暗いイメージがつきまとってしまうのは、ドラフトの影響が大きいと思う。

ドラフト当時は、桑田に対して思うところはあった。正直、憎かった時期もある。何で言ってくれなかったのかねとね。マスコミには「早大進学」と表明しても戦友のオレにはだけは「実は巨人へいきたいんだ」と言ってほしかった。そうしたら、きっと「じゃあ、どちらが指名されても恨みっこなしだ」と言えたと思う。それで同じ結果になっても、何でもなかった。

巨人と桑田の間に密約があり、早大を隠れみのに使ったのか。今を持って1度もドラフトについて話したことがないから分からない。まあ、お互い引退した今となっては、どうでもいい。ただ、それでも桑田に対して言いたいことはある。

それはなぜ引退後に早大の大学院へ進んだのかということだ。桑田が早大を絶って巨人に入ったために、PLの後輩は早大進学のルートを絶たれた。いまだに1人も入っていない。一時は6大学すべてに入れない時代もあった。これは動かせない事実だ。

人気大学への進学に制約があれば、有望選手を集めるのに難しくなる。全国からPLへ選手が集まってきたのは、良い大学、いい企業へ進めるという大きな理由も大きかった。その後、暴力事件などいろいろあったが、PL野球部が衰退していく契機は、間違いなく、あのドラフトにあった。巨人入りした桑田の決断は非難できないが、その決断に伴う責任はあるはずだ。

桑田が巨人入りを決断したとき、中村順司監督は「(桑田と)会って話をする気になんて、とてもなれない」と言って涙を流した。その後、責任を感じて丸刈りにもなっている。桑田はチームメイトがうらやむほど中村監督から信頼されていた。何しろ練習メニューまで任されていたくらいだ。その信頼を裏切られ、監督はショックだったのだろう。いつも冷静な監督の姿に、オレたちもショックを受けた。桑田の決断は、いろんな人に影響を及ぼしているんだ。

だから桑田の進学が信じられなかった。勉強したいなら別の大学へ行けばよかった。早大に行きたくても行けなかった後輩がいる。桑田が早大の門をくぐったら、彼らの思いはどうなるんや。

実際、桑田が早大に入ったとき、多くのOBは驚き、怒った。彼が早大の思いを口にするほど、仲間の気持ちは冷めていった。「早大に入ることで、密約はなかったと言いたいのか」「逆に、事実と認めているように見えてしまう」
そんな声もオレの耳に届いた。あの件で、桑田のドラフトはよみがえってしまった。

オレは引退するとき、王さんに声をかけてもらった。 「生まれ変わったら同じチームでホームラン競争をしよう」と。 これはうれしかった。ドラフト以来、ずっと胸の中にあったモヤモヤ感が吹きとんで、ああ、オレのドラフトは終わったなと思えた。




桑田もそろそろドラフトを終わらせるべきではないか。そのため、彼にはすべきことがある。苦しんでいるPL学園の指導者だ。研修を受ければプロ出身者も高校生を指導できるようになる。そうなったら桑田はすぐ母校へ飛んでいき、名門復活への手助けをすべきだ。やらなければいけない。少なくとも東大野球部の指導をしてる場合じゃない。

桑田なら強いPLを取戻し、再び早大へ生徒を送りだすこともできる。それが彼の「けじめ」だと思う。再び甲子園でPLの校歌を聞けるようになったら…早大へ、6大学へ進めなかった後輩たちも浮かばれる。その時、オレ達のドラフトが完全に終わるような気がする。

Posted at 2013/10/28 21:57:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 真面目な話 | スポーツ
2013年10月27日 イイね!

BLUEBIRD 6ケ月点検

我が愛車BLUEBIRDを栃木日産デイーラへ6ケ月点検のため入庫しました(10月20日)→ブログUP遅いか…



また、整備手帳も全く利用していなかったので後程書き込みします







私、日産デイーラーのメンテプロパック会員になっているので、料金は先払いで今回発生した金額はオイルフィルター油脂代及び工賃のみでした



16万kmをこえているので交換箇所があるのではと思いましたが…特になく、バッテリーも問題なし


でも、バッテリー2010年の10月に交換しているので3年経過してるのですよ


スタッドレスタイヤ交換と同じ時期に購入しようかな


40B19LでOKなのですよ!!
お財布に優しいバッテリー
Posted at 2013/10/27 16:58:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | BLUEBIRD | クルマ
2013年10月24日 イイね!

ナツアカネ2013

ナツアカネ ♂ 撮影地 宇都宮市

いわゆる「アカトンボ」と言われているのがナツアカネ、アキアカネなのです


ちなみにアカトンボという名称はありません





ナツアカネとアキアカネの違い

※上記説明はPCよりいきもの通信より引用しました


アキアカネ→6月頃に平地で羽化し、すぐに山地の涼しいとこへ移動して秋の涼しくなる頃に平地へ戻ります

ナツアカネ→6月頃に羽化し、夏の間も移動しません



わかりました? 私が記載しようとしましたが…いい参考文献がありましたので













そうです!
私が撮影したのは「ナツアカネ♂」なのです



ナツアカネの♂は胸部が鮮やかな赤なので見分けが付きやすいですね













体長
33mm~40mm


生きている小昆虫、小動物

成虫の見られる時期
6月~12月初旬

生息地
水田、池沼、公園、民家、河川




Posted at 2013/10/24 20:53:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 昆虫写真 | 趣味
2013年10月22日 イイね!

ゆるきゃらグランプリ2013 さのまる(佐野市)暫定2位

本日の下野新聞記事に!!!


なんと我が栃木県佐野市の「さのまる」


ゆるきゃらグランプリ2013の途中(10月7日現在)で2位にはいてっぺよ~っ!!


応援するしかあんめ~よ!!


※ランキングは10月8日~11月24日の発表まで非公開
 今年は全国から昨年900体上回る1700体ものキャラがエントリー
 そのなかで「さのまる」健闘してっぺね!!





こちらが「さのまる」です




「さのまる」は佐野ラーメンのお椀の笠をかぶり、いもフライの剣を腰にさした城下町のワンワンさんです


4回目となる同グランプリはPC、スマホ1メールアドレスにつき1日1回投票できる仕組み
11月8日まで投票できます!!
結果は11月24日埼玉県羽生市「ゆるきゃらサミット2013IN羽生」にて


1昨年は熊本県の「くまもん」が全国区までに!!
かなりの経済効果がありました


第二のくまもんとなるかな?










ちなみに50位以内に栃木県のゆるきゃら5体がはいる大健闘!!



2位
「さのまる」佐野市

6位
「与一くん」大田原市

34位
「ミヤリー」宇都宮市

46位
「とちまるくん」栃木県

47位
「開運★おやまくま」小山市







これでアピ-ルの弱い栃木県の知名度、経済効果UPにつながんべ(*^^)v









さのまる


かわいいべ!!

Posted at 2013/10/22 21:05:33 | コメント(3) | トラックバック(0) | 栃木県 | 旅行/地域

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