書いていてむなしくないか?
>ネット社会がその創世記にあったころは、ネットに対する幻想も多くあった。
>ネットで掲示板などを主宰し、盛り上がったころにオフ会などを誘導し、自分たちに都合のよいように、ネット内の(マガイものだが)世論を形成できるのではないかという幻想もあったようだ。
それはキミ自身の願望でもあったはずだろう?実際踊らされて参加したんじゃなかったのか?
ま、そのくだりのじーさんとの会話には肯定も否定もしていなかった(と思う)し、そのオフ会に参加していたであろうキミを不快にさせた人物等からの書き込みもなかったから、現実の話かどうかは知らんが。
>俺自身は、そう都合よくいくはずがないと思っていたし、ここでの俺はそれを検証するためのモニタリングとそのための布石作りに多くの時間を割いたともいえる。
これはキミが参加し始めた当時にはなかった考えで、全くの後付だと思っている。
単なるあらしくんだったろう?屁理屈ばかりの。ただ他人をからかって遊んでいただけ。違うか???
とにかく、自分がおもしろおかしく書きなぐっていただけで、そこに崇高な目的等存在していなかった。
しかし、いつからかその存在意義が怪しくなった頃(誰からも相手にしてもらえなくなり始めた頃)、少しばかり意味ありげの、賢そうな、何か大きな目的をもったような“存在”に化け始めた。
俺は少しばかり興味があったので“それを”確認してみようと試みたが、実際何もなかった。
ただ遊んでいるだけだ。
ま、どうせ引退など出来ないのだろうから、さっさと青菜になってじーさんとお友達にでもなればいいんじゃないか(苦笑)
下に書いてあるような文章等、必要ないぞ。行動も起こさずおなじところをグルグル回るだけのキミのたわごとなどマトモに聞くやつなどいない。
>結果として、当初の仮説はその大枠において正しかったと言え、出版業界がどのようにして世論形成(利益誘導)を行い、その結果がどのようになるか、
>また、その誘導を計画する際の、思考の深さ(この場合は浅さというべきだが)をも垣間見ることができ、さらにはそれに乗せられる愚民とはどのような人種なのかをも観察できたことは大きな収穫であった。