「そんなつまらん質問に答える気はない。」
ですか。。。
仕方ないな。
第1案ではなく第2案を以下に返事する。
出張先は、私の回答で間違いない。
君の待っていたという県の駅は、今現在工事中で中央改札とは言わない。
その地には過去何度となく訪問さえしている。
私のお友達の家も在るし、そこにも数度泊まりに行き厄介になっているが、
私が子供を連れてその地へ向かうと書いた際、君はその話には何も絡んで
きていない。
一昨日、君が待っていたときに、君の姿と顔はしっかり「記憶」した。
君が誰で何者で在るのかも、以前から私が指摘していた業界で間違いなかっ
た事を「記憶」にてしっかりと確認し、君が言う「オフ会」を避けるのを理解した。
しかし、何故にあの場で逃げるのか、それも嘘をついてまでとは理解に苦しむ。
それほどまでに虚勢を張る小心な男だったとは、情けないし残念だ。
まあ、君が思い描いていた私と云う人物を目の当たりにして想像が間違っていた
そして話をすれば気押されるという心境になったからだろう。
そういえば、・・も同じで同姓同名の方が居られるのですな。
その方は、・・の役職に就かれて居られますな。
判り易過ぎますな。
ところで、
この書き込みは「君の次の書き込み」次第で消すか残すかを決めます。
そのあたり、よくお考えくださいませ。
0,001%間違っている可能性もある、と云う言葉で締めくくろう。
そうであれば、私の妄想だと思ってくだされ。