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2018年02月19日

そもそもクルマに何を求めているのか

いろんなクルマが発売されて、マイナーチェンジされて、カタログを見て、試乗して、あのクルマはここが良い、でもここはあのクルマが良いと、また色々考えて...。
クルマ好きにとっては、そういう色々見て考えて悩む時間も楽しいと思います。
私のフィットは次の4月で4年経ち、5年目に突入します。同じクルマに4年乗り、クルマを買う時には分からなかった事も少しずつ分かってきた気がします。そんな色々な想いを、書いていこうと思います。

1.なぜフィットを買ったのか。
いきなりですが、なぜあの時、アルトワークス(HA22S、つまり、現行アルトワークスの前のやつですね)からフィットに乗り換えたか。
いつの日かのブログ等に書いているはずですが、おさらいとして。
アルトワークスから乗り換えようと決めたきっかけは、12ヶ月点検での事。アルトワークスは中古で購入し、当時走行距離は16万km越え。それでも走りの楽しさは、それまで親から借りていて乗っていたムーブと比べ、圧倒的に良いものでした。
12ヶ月点検をしてもらうと、シャシー、特にラジエータを支えるブラケットに大きな穴が空いている事が分かりました。ブラケットの穴がもしちぎれたら、ラジエータが落ちてしまいますが、そうなってしまえば当然走らせる事も出来ず、万一の時にも安全性がほぼなく大変危険です。修理費は完全に直そうとするとおよそ50万円以上。仮に溶接で済ませたとしても数万円、でもそれで大丈夫とは言い切れないという事でした。
当時50万円というお金は持っていなく、仮に払えたとしてもその後の生活に大きな支障がありました。走行距離等も考慮し、新たにクルマを買うという考えに至りました。

それで、クルマを買う時に何を基準に考えていたか。
一つはMTであることでした。
ATのムーブからMTのアルトワークスに乗り、最も感じたこと。それは、MTが楽しい事でした。
ATに比べ多少面倒なところはあるでしょう。でもその面倒を含め、「運転している」という事を感じさせてくれるMTにまた乗りたいという思いは強かったです。
二つ目。運転が楽しい事。
MTであることと似ていますが、私は運転すること自体が好きなので、やはり運転を楽しめるようなクルマが良いと考えていました。
三つ目。4人、出来れば5人乗れる事。
単純に座席が4つあるクルマは多くありますが、4人がちゃんと乗れると言いますか、要は後席があまりにも窮屈なものにはしない方が良いと考えていました。

以上三点は、アルトワークスに乗っていた時に良いと感じていたところと次は変えたいと感じていたところの組み合わせです。

アルトワークスは運転が楽しくて良いのですが、後席の使い勝手はあまり良くありません。トランクを含め3ドアなので、後席に乗る時は前席をスライドして乗ります。そして狭い。小さい頃の記憶が蘇るような、「そうそう、昔の軽自動車はそういうものだったよね」というものですが、現代においてはやはり率直に使いづらい。

運転の楽しさですが、アルトワークスにはエコボタンがありました。ブースト計も付けていたので良くわかったのですが、エコボタンを押すと、ターボをOFFにでき、ノンターボ車として走る事ができました。それで「同一車種でターボがあるのとないのとではどう違うか」という貴重な体験が出来たと思っているのですが、結論を言うとターボがある方が圧倒的に楽しいです。ターボは魔法のようなものだと思っているのですが、多少燃費が悪くなっても、その楽しさを感じるとターボ車が選べるならターボが良いと思います。

以上を踏まえて購入するクルマを考えていました。
当時は現行のアルトワークスはまだ販売されていませんでした。そうなると軽自動車でターボ車でMTというのは、ジムニーとコペンを除いて他に無かったと記憶しています。
軽自動車ではターボが必要と思っていましたが、コンパクトカーまで上げれば、ターボじゃなくても十分かもと思い、また4人乗るのにも良いかと思い、軽自動車ではなくコンパクトカー(普通自動車)を視野に入れました。
候補としてはスイフトスポーツ、CR-Z、そしてフィットRSが残りました。
当時スイフトスポーツは1.6Lノンターボのため、当時思っていたコンパクトカーとは違うクラスだと考えていて、候補から外れました。
CR-Zとは最後まで悩んで、正直今でも「CR-Zに乗っていたら...」と考える事がありますが、それでも後席の使い勝手を考え、最終的にはフィットRSに決めました。
フィットRSには使いやすさの他にもう一つ、大学生の頃から「乗ってみたいクルマはたくさんあるけど、リアルに買うんだったらフィットRSが良さそうだな」と思っていた過去がありました。学生の頃から"所有したい"と思っていたクルマがモデルチェンジして、そしてそれが今買える。そう思うと、これを逃すときっと後悔するような気がしていました。

こうして私はフィットRSを購入しました。
「あの時、◯◯にしておけば良かった」と後悔するのは人間誰もがあると思いますが、当時CR-ZではなくフィットRSを買ったことを後悔しないように、ある想いがついてきました。「どんな場面でもある程度こなせるフィットに乗っていれば、本当に必要な要素、不要な要素が見えてくるかも」というものです。

2.結局クルマに何を求めているのかは見えてきたのか。
なんと言いますか私は良く言えば「良いところを発見できる」、悪く言えば「優柔不断」と言いますか、そういうところがあると自覚しています。

基本的に、今のフィットRSには不満がほぼありません。「基本的に」というのはどういうことかと言うと、普段日常で使う領域においては「基本的」だと思うのですが、通常ではない状況というのもたまに起きるものです。

例えば北海道で良くある通常ではない状況は、突然の大雪、つるつるの路面などですかね。フィットRSは私にとって初めてのFFで、「横滑り防止、空転防止等アシストがある現代のFFなら問題なく走行できるか」も確かめられていますが、圧雪などほとんどの雪道はいたって普通に走れます。フィットに関してはスタッドレスタイヤはケチらず良いものを履いているのですが(タイヤサイズは安くなるようにしていますけどね)、タイヤとアシストのおかげで良く安定していると感じています。
一方突然の大雪やつるつるの路面では、やはり4WDの威力を痛感する時です。たまに運転する親のクルマは、ビスカスカップリングを用いた、いわゆる生活四駆と呼ばれる4WDの軽自動車です。空転防止などのアシストも付いていますが、アシストのランプをほぼ点かせることなく、平然と走り出せたりしています。

次に、もう少し広いクルマでも良いかなと思っています。
手軽に乗れる、キビキビ走れる。そういうことでコンパクトカーが好きなのですが、フィットは5人乗れるので、たまに両親と祖父母を乗せて5人で走る機会があるのです。たまにですけどね、そのたまにをもう少しゆったりしたいと思った時には、もう少し大きなクルマでも良いかなと思います。大きなクルマ、SUVであれば先ほどの雪道も強いですしね。

さらに関連して、次はAT車でも良いかなと思っています。
MTは楽しめますが、楽しいのは運転している自分です。
MTで運転していて、ふと助手席に乗っている人を見たことがありますか。どんなに丁寧に変速しているつもりでも、変速時に助手席の人の頭はフッと前後に揺れます。それを見るとより丁寧に変速しようとして、いつもと違う感じになり却ってスムーズにならなかったり。助手席の人を気にするたびに少しずつ精神が蝕まれるような気がしています。
前のブログでも書きましたが、今ではATでも自然でダイレクトなフィーリングのものが増えてきています。現代のAT車の良いところが見えてきて、MTでなければならないという考えが少しずつ変わってきています。
MT車は自分が楽しめるもの、AT車は同乗者に優しいもの。そんな気がします。
ただし、それでも運転の楽しさは犠牲にしたくないので、私が選ぶならあくまで現代のダイレクト感が増した、パドルシフトが付いたAT車に限られると思いますが...。

3.もしも前のクルマからの乗り換えタイミングが今だったら...。
人間というのは過去を思い出して想像するものです。
「もしあの時◯◯だったら〜」という文、英語の勉強でよく出てきそうな構文です。
もしも前乗っていたアルトワークスの乗り換えタイミングが今だったら、何に乗っていただろうとふと考える時があります。
あの時とはまた違う色んな車種が販売されています。そして社会人として働き始めて4年経つため、当時と違ってそれなりに貯金もあります。収入と支出も分かってきて、計画が見えていています。つまり、選択肢が広がっています。

私だったら多分、現行のアルトワークスに乗り換えていたでしょう。アルトワークスからアルトワークス。自然な流れだと思いませんか。同じくMTで軽くて速くて楽しい。それでいて後席の使いやすさも良くなって、気になっていた部分が一気に改善。おまけに4WDですし、今欲しいと思えるクルマの中では圧倒的に安い。この場合、多分ほとんどメリットしかないようなものでしょう。細かく言えばドリンクホルダーの数が減っていたり、座席の位置が高くなっていたりはしていますが、ドリンクホルダーは自分で増やせますし、座席はこの前試乗した感じでは耐えられないものではないと感じています。価格が安くてシンプルな作りは、裏を返せば自分の好みに仕上げる余地があるということです。
もしかしたらスイフトスポーツに乗っていたかもしれません。当時とは違い、今は1.4Lターボ。当時の1.6Lと比べ税金も安いしパワーもトルクも大きい。そして軽い。運動性能は間違いなくフィットRSより良いでしょう。運転がより楽しくなることは間違い無しです。
運転の楽しさを優先に考えるなら上記2台ですかね。スズキからスズキ。自然な流れですし、実際上の2台は魅力的です。そうして順調にスズ菌感染者になっていたでしょうね。

もしも気持ちが変わって、今みたいな気持ちになっていたら、候補としてはエスクード、ヴェゼル、XVといったSUVになりますかね。
でも多分、アルトワークスを今日まで乗っていたら、きっとSUVが欲しいとまでは思わない気がします。
なぜなら前のアルトワークスでも十分雪道を走っていたからです。
街を走っている分には本当にビスカスカップリングの4WDで十分です。むしろ通常は2WDで走っているので4WDの中では燃費が良くて助かるとすら思えるかもしれません。
今SUVが欲しいと思っているのは、FF車に乗っているからであり、4WD車に乗っていたら、より強力な4WD車が必要とまでは思わないかもしれません。ヴェゼルは通常は2WDで走り状況に応じて4WDになる電子制御式リアルタイム4WD。エスクードは4WDのモードが4種類選択できるタイプ。XVは本当のフルタイム4WD。今の私にとってはどれも魅力的です。
※一方で、特に北海道の人はそうだと思うのですが、4WD車は常に4輪全てにトルクがかかっていると思い込んでいる人が多いです。そういうクルマもありますが、多くのクルマは違いますよね。さすがに父親は分かっていましたが、母親に話しても驚き半分、信じてもらえない半分です。

4.求めるものの基準は何なのか。
私はブログを書く時、大まかに書きたいテーマと書き出しくらいしか決めずに書き始めるので、書いている途中に考えが浮かんだりします。そんな時、いつも前の文に戻って文脈が繋がるように書き換えたりしています。

今回も長々と色々書いてきて、一つ気づいたことがあります。
フィットRSを乗ってきた今と、アルトワークスを乗り続けていた時とで、多分欲しいと思えるクルマが違うだろうということです。私はアルトワークスには今のクルマと比べ装備も大したことないのに、不満はほぼありませんでした。それがアルトワークスだからです。そんなクルマで楽しめていたのだから、もう一度同じようなクルマが欲しいと思うことでしょう。
今はフィットRSに乗っています。ある意味アルトワークスと同じく走っていて楽しいコンパクトカーですが、プラス実用的な一面もあります。装備も充実しました。駆動方式も変わりました。4人乗りから5人乗りになりました。そういうことがあって、今まで想像でしか是非の判断が出来なかったことが少しずつ実際に体験して、自分はどう考えているのかを考えてまとめる機会が増えてきていると思うのです。アルトワークスというのは割り切りがキッパリしているクルマだと思います。だから後席に少し不便を感じていても、ナビを取り付ける場所が無くても、先進的な装備が無くても、全体としてその不満は小さいものになっていくのだと思います。フィットは全体的に使えるクルマですから、多くの要素を見過ごせなくなってきたのだと思います。
最も意識が変わったのが後席だと思っています。アルトワークスの後席は狭くて乗り降りしづらいから、そもそも後席に乗ろうとは思わず、いつも2人までしか乗っていませんでした。でもフィットは後ろにドアがあり、後席も乗り降りしやすく、全員で5人乗れます。乗れないクルマから乗れるクルマに変わったので、今までなかった3人以上乗るという場面が非常に増えました。クルマが変われば使い方も変わり、求めるものが変わるのかなと最も感じるところです。

「仮定で想像して思い描く現在の自分」と「体験して思う現実の自分」とで考えが変わる理由。今回の件で言えば、それは周りの状況の変化による自分の状況の変化でしょうか。

加えてアルトワークスからフィットRSに乗り換えた時は、必要に迫られていたと言えます。今乗っているクルマは無いという気持ちでクルマを見ていたのですが、今は違います。乗り換えるメリットはもちろんありますが、今乗っているフィットを手放す事も考える必要があります。
つまりアルトワークスからの乗り換えは、「買おうと思っているクルマ同士」で比べていましたが、今は「フィットRSと買おうと思っているクルマ」で比べているということに気がつきました。

何かを引き換えに何かを手に入れようとする時、日本人は変えるリスクを考えがちです。今回でいうとフィットからの乗り換えは金銭面で負担が増えないか。後席の居心地、使い勝手が悪くならないか。トランクの使い勝手が悪くならないか。快適な装備はあるか...などなどですね。
この考えはアルトワークスからフィットに乗り換える時にはほぼありませんでした。冷静に考えれば、金銭面では(修理費を除けばですが)常に支払う金額が増えますし、後席の使い勝手や快適な装備は無視はしていませんが、あまり重視していませんでした。今までたいして使っていなかったし、アルトワークスのトランクでも十分でしたから(とはいえ、アルトワークスのトランクは後席が前側にあったため、現行のアルトワークスよりトランクが広いです)。
でも今フィットRSという"良いクルマ"に乗った事で基準が変わり、フィットよりも悪くなるところがあると気になってしまいます。
新しいクルマ同士を純粋に比べていたあの時と違い、今は「私のフィットRS」が基準です。

こうして書いていくと、クルマを買う時に妥協しなくて良かったなと思います。乗りたいクルマ、乗りたい色、乗りたい装備。新車で買うなら妥協しない方が後々良いのはほぼ間違いないでしょう。今はこうして「自分のクルマ」が基準になってクルマを見たり選んだり出来るのですが、「自分のクルマ」が良いと思えるなら、きっと次に買うクルマも良いと思えるものを選べそうです。先ほどのように自分のクルマよりも良いと思える事も悪いと思える事も、だいぶ見えるようになってきたからです。

5.まとめ
「そもそもクルマに何を求めているか」
タイトルの答えをまとめます。
今、私が求めているもの。
燃費。広さ。使い勝手の良さ。走りの楽しさ。走破性。安全性。快適性。
すべて。
そう思わせてくれたフィットRSを超える何かを持っているもの。
もし今買い替えるのなら、「フィットRSを基準により良いものを」と考えるのは当然です。
フィットRSには無い、突出した何かを持っているクルマ。
又はフィットRSを全て超えるクルマ。
これです、ね。

6.おわりに
多分今回のブログは、今まで書いた中でも最も長いものでしょう。
今回は特に、書いているうちに色んな思いが湧き上がり、書きまとめていました。
ここまで飛ばして読んだ人も、全部読んでいただいた方も、ご覧いただきありがとうございます。

最後に...、つい先日マイナーチェンジしたヴェゼルについて。
以前のブログで、リアクティブフォースペダルが気になると書きました。マイナーチェンジする前のヴェゼルは、「スポーツモードを選択するとOFFに出来る」と書かれていましたが、マイナーチェンジ後は「ECONモード(ホンダのエコモードボタン)がONの時に作動します」と書かれています。
そこで初めて気づいたのですが、ヴェゼルにはECONモードがあるのです。しかもECONモードをOFFにすれば、リアクティブフォースペダルも作動しないのでは、と。(スポーツモードにするしかないと思っていたのが、選択肢が増える事に期待しました)
それは良いと思って、念のため取説も読みました。
ただ、取説では、「ECONモードがONの時、リアクティブフォースペダルが作動し、ECONモードがOFFの時は反力が弱くなります」と書かれていました。OFFでは...ないんですね。
ただもう一つ気になった事が。実はリアクティブフォースペダルは、マルチインフォメーションディスプレイで反力を調整出来るのです。やはり、OFFはありませんでしたが、標準に比べ弱くする設定がありました。弱くすれば、気になっていた反力が抑えられ、自分の感覚に近いものになるかもしれませんね。
(当然私としては、ECOMモード、ノーマルモード、それぞれのモードでもリアクティブフォースペダルのON、OFFの設定が別にある方が良いです。なぜペダルの操作を変更したいだけなのに、走行モードを変えなければならないのでしょう。それは、ノートe-POWERのワンペダルドライブでも同じ事を書きましたね。なぜノーマルモードでワンペダルドライブが出来なく、スポーツモードで通常のアクセル操作に出来ないのでしょう)
さらにマルチインフォメーションディスプレイでは他にも様々な設定が出来ます。例えばメーターの色を変えたり、ガソリンを給油した時にトリップメーターを自動リセット出来たり、スマートキーのアンサーバック音の音量を変えたり、自動でドアミラーが閉まるタイミングを鍵と連動するのか手動のみで操作するのか、オートライトの感度、ドアロック、アンロックの連動設定、ホンダセンシングの設定などなど...。
もはや、コンピュータに乗っているような気分ですね。
私が乗っていたアルトワークスとは大きく違います。便利で快適な機能はなくても、シンプルでどこか懐かしさを感じるアルトワークスと、圧倒的な先進感があるヴェゼル。どちらが良いと感じるかは、人それぞれ、ですね。
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2018/02/20 00:27:38

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