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2019年05月03日 イイね!

日産 セレナ ハイウェイスターV(HFC27)

日産 セレナ ハイウェイスターV(HFC27)3代目C25(2009年2月)でかなり気に入り、
4代目C26(2014年11月)でちとガッカリしたセレナ
現行 5代目C27(2016年8月発売)に試乗した。
(友人の車を後日に運転した時の写真を併せて載せます)

写真:(試)→試乗車 (友)→友人車




SERENA e-POWER ハイウェイスター V (モーター+1.2直3 HR12DE-EM57 FF)
3,404,160円(オプション含まず)
全長4770×全幅1740×全高1865mm WB:2860mm 車両重量:1760kg 最小回転半径:5.5m
燃料タンク容量:55L
195/65R15 91Sタイヤ&15×5.5Jアルミホイール(e-POWER専用)
(試)


(試)


(試)


(試)


ブルーのグリルは、e-POWERの証(友)


2019年8月のマイナーチェンジで、ハイウェイスターは立派なグリルになったね。トヨタ風というか。
この顔は 前期型ということになる。藍色みたいでいいなこの外装色。(友)


縦の長さが抑えめなコンビネーションランプ
リフレクター位置はバンパーではなく、そのランプ内。LEDのブレーキ連動のは付けられまへん。(友)


こっくぴっと(試)


こっくぴっと(友)
アルパインの大画面ナビ&専用パネル

・運転してみて・
ステアリングを切った感触や乗り心地など、C25にあった軽快なフィールが少し戻ってきた感じがした。
スッキリとした感じで、好印象。
ちなみに、C27(とC26)のプラットフォームは C25からのキャリーオーバー。

C27になって新たに搭載されたメカニズムが、ノートで大ヒットした“e-POWER”。
プロパイロットとともに、今の日産を象徴する技術。(なのかな?)
エンジンは発電に使って、動力伝達はモーターが担うシステムなんだそうだ。

モーター駆動=EV(電気自動車)!?
となれば (e-NV200のような)モーターならではの太い低速トルクを期待するのだが、
そこまでグイグイくるほどの力強さはなかった気がする。(車重と3名乗車もあるかな?)
このセレナの場合 エンジンも多くの割合で動いているので、
音もなくしかも力強く加速するEVよりは 純ガソリン車の走行感覚に近かった。
発電のためのエンジンと理解していても、エンジン音がしてると モーターが動力なのが実感しにくいのよね^^;
のちに試乗したエスクァイアハイブリッドやステップワゴン1.5Lターボと比較すると、
ピックアップの良さというか トルク感はあった。
HR12DEエンジンは 4代目マーチに搭載されるものと同じ型式だから流用かな、
さほどうならないせいか セールス氏に聞くまで3気筒だとは気が付かなかった。

友人車を運転して気付いたのは、アクセル開度にかかわらずエンジンの回転が一定だったシーンがあったこと。
モーターへの電力供給用途だということが体感できた。

想像と違ったのは、 ワンペダル走行。(走行モード切替で機能する)
クルマを操る楽しみとは違う方を向いているかんじがして懐疑的だったけど、
実際に体験すると いい意味で期待を裏切られた。
アクセルペダルを離すと強めに減速されて ブレーキを踏まずとも停止できる。
MT車・AT車で低いギアのまま加減速を繰り返した時のようなギクシャク感がなく、
エンジンが高回転でうなることもない。思っていたよりも自然なフィーリングだった。
セールスによれば、減速時には 適時ブレーキランプも点灯するとのこと。
試乗車では、完全停止時にブレーキホールドもされ ブレーキペダルを踏まなくて済んだ。
狙った位置(停止線など)にピッタリ停めたり、右左折時の歩行者見極めたりといったシーンでの
微調整はなかなか難しいが、慣れるコツを掴むのもまた面白そう。
普通のクルマだと ある程度スピードに乗ったらアクセル離して惰性走行させたりするところを、
ワンペダル走行の場合 減速が強めなので常にアクセルを踏んでるかんじ?
それでも燃費は悪くならないとセールス氏は言ってたけど、どうなんだろうねぇ。

試乗では試せなかったプロパイロット(自動運転)は、友人車で自動車専用道路で体験。
車線に合わせて ステアリングホイールがググッググッと勝手に動く~!
運転しながらの設定操作に脳内処理が追いつかず、オタオタしてしまった。

自分の好み
C25>C27>C23>C26>C24


使いやすそうなエアコン操作パネル・シフトレバー・電動パーキングブレーキスイッチ(友)


照明点灯時
C26はシフトポジション現在位置の照明がなくて、今どこに入っているか手元で確認できなかった。
これのはちゃんと光ってるけど、e-POWERじゃないモデル(ストレート式シフト)はどうなったかなぁ?(友)


照明色は、C26と同じレディッシュオレンジかな。(試)


ステアリングコラム右側に配置されるスイッチ類
ドライブモード・ステアリングヒーター・スライドドア関連(友)


(友)


左右のグラスエリアが下方に広くとられて側方視界が良いのは、セレナの美点(試)


インテリジェントルームミラー(スマートルームミラー)
通常の鏡面とは距離感が違うので、慣れが必要かもしれない(友)


インテリジェントルームミラー(スマートルームミラー) 夜間(試)


e-POWERは、2列目独立シートの7人乗りのみのようだね(試)


195/65R15 91Sタイヤ(エナセーブEC300+)&e-POWER専用エアロアルミホイール(友)


ステップワゴンには横開き機能があるが、セレナは上部分だけ開くことができるぞ。
先発のノア/ヴォク/エスクも、次期型では何らかの提案をしてくるかもね。。(友)


C26に比べていくらか軽快に感じたハンドリング、
小径ステアリングによる部分もあるかも!?(友)


C26よりは見切りが良い印象(友)


(試)


アラウンドビューモニター
駐車枠からのズレ具合や斜めってるかどうかが確認できてイイね(友)


左側方前方画面(試)


2列目からの眺め(友)


シート間に物置き場がある(友)


2列目の天井の操作パネル(友)


2列目の天井の操作パネル 照明点灯時(友)


2列目用USBポート(前席シートバック部分)(友)

ノア3兄弟やステップワゴンより、いくらか床は高いのかな?

前席(友)


2列目(友)


3列目収納は、ステップワゴンは床下収納式だが、
セレナやノア/ヴォク/セレナは跳ね上げ式だ。
シートに厚みがあるぶん荷室幅は狭いように見えるが、
3列目の座り心地を優先させたということかな?(友)


エンジンルーム(友)
Posted at 2019/08/10 18:28:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車インプレ 日産 | クルマ
2019年02月07日 イイね!

目からウロコのオモテナシ(日産『ティアナ』2代目・J32型) ~マイフェイバリットなクルマたちVol.3~

目からウロコのオモテナシ(日産『ティアナ』2代目・J32型) ~マイフェイバリットなクルマたちVol.3~~マイフェイバリットなクルマたち Vol.3~

第3回は、日産の大型FFセダン『ティアナ』(2代目・J32
2008.6〜2012.6MC~2014.2)です。

駆動方式:FF(4WDもあり)
搭載エンジン:3.5L V6・2.5L V6・2.2L直4(4WD)


叔父の所有車を 短い時間でしたが試乗しました。
試乗グレード:250XV(後期型・H24)



正直言って、動かす前は その良さを全く想像できませんでした。
同時期に乗ってみた数車種の日産車に 走りや質感の面で
ガッカリしたこともあり、全く期待もしていませんでした。

しかし、クルマというものは 乗ってみないとわからない。(だから面白いのですが)
いや〜、素晴らしかった! 目からウロコです。

フラットライドなサスペンション。
エクストロニックCVTのダイレクト感。
初期の頃のとは別物のフィーリングになったVQエンジン。

ティアナには FFセフィーロ後継のイメージを持っていたのですが、
全体的にプレーンな印象だったセフィーロに対して 別のクラスのように上級に感じました。
(同時に、シルフィのクラスにこの質感を持ってこれたら最高だろうなぁ と思いました)


大型のセダンとしては、ステアリングホイールが小径に感じました
3本スポーク的4本スポーク!?
2013.1.5


ちゃっぷい、ちゃっぷい。。


別物VQ
2.5リッターV6エンジン VQ25DE
第1回で紹介したトヨタ・ウィンダムの2MZ-FEがキレ、
ホンダのJ型がコク(キレもあるけど)、だとすれば…
それらをあわせ持ったような回転フィーリングでした。
このエンジンならではの個性がしっかりあります。
レギュラーガソリン仕様なのもGOOD。

<ライバルと比較して>
同クラスのセダンですと、トヨタのマークXは ステアリング握る手にちょっと力が入るような
地を這う走りを楽しむ 男の(と言っては語弊があるか)ドライバーズカー…
2代目130系ではその完成度もかなり高められたと感じました。
ティアナは それよりは軽快な指向。
(本来は 同じFFのカムリあたりと比較すべきなのでしょうが、
走りが良かったので 自分の頭の中で マークXを勝手にライバルにしていました。
同時期の40系カムリもそつなくまとまってはいます。)
室内は、セダンとしてはタイトなマークXに対し、ゆったり感がありました。
雰囲気も明るく、初代のキャッチフレーズだった「モダンリビング」は健在です。


「SHIFT_hospitality おもてなしをシフトする」
シルキーエクリュ(スエード調)+艶消し木目調内装
助手席には電動オットマン装備。アルファードもビックリってぐらい快適です。
2013.1.5


吟味されたマテリアルで質感に優れた、センスの良い明るいインテリア
2016.11.19


ナビの操作は試しませんでしたが、空調とオーディオの各種スイッチは独立して設けられているので操作性は良さそうに見えました。デザインに寄って物理ボタンが押しにくくなったり省かれたりしていない、自分好みのタイプ。
2016.11.19


< 気になった点>(粗探し的)
・狭い路地で曲がる時に 鼻先が一寸邪魔に感じること。
試乗グレード「XV」の最小回転半径は5.7mもあるから、致し方ない。
フロントのオーバーハングも長い大型FF車の宿命。
(XVのタイヤサイズは215/55R17。205/65R16のXEなどだと5.3m。切れ角の違いもあるのかな?)
・ダッシュボードまでまわりこんだアイボリー色内装の フロントウインドウへの映り込み。
・クルマ自体の高い質感にそぐわない、ボンネット開閉のつっかえ棒と ホーン音
(この点 叔父から相談?があったので、ボンネットダンパーのほうは自分には無理だけど、ホーンはミツバのをプレゼント)
このぐらいです。


<初代と3代目>
初代J31型と、この後の3代目L33型には、まだ乗ったことがありません。
時代の趨勢でしょうか、3代目ではV6が落とされて直4エンジンのみになったのがちょっと残念。
エクステリアは いい感じに進化してますね。
海外ドラマ「24レガシー」でNYの橋が爆破されるシーンがあって
一瞬 3代目“らしきクルマ”が走り抜けるんだけど、これがですね
ティアナを凝縮したようなデザインのシルフィ(3代目B17型)と見分けがつかなくて、
1コマ単位で一時停止してもどっちか特定するまでに時間がかかりました。(何してんだオレは)
リアバンパーのサイドのラインでなんとか判別できたんだけど、結局どっちだったんだっけ?





中身の印象の良さで、それまで個人的にはあまり好みでなかった
6ライトウインドウ(日産のセダンでは早くから採り入れられている)のエクステリアが
流麗に見えてくるのだから不思議なものです。
2013.1.5


お気に入りの一枚
栃木県足利にて
2016.11.19


~マイフェイバリットなクルマたち~
Vol.1 トヨタ・ウィンダム2代目
Vol.2 トヨタ・エスティマ初代
Vol.3 日産・ティアナ2代目
Vol.4 ホンダ・フリード初代
Vol.5 トヨタ・ビスタ5代目
Vol.6 トヨタ・センチュリー2代目
Vol.7 VW・ゴルフ5代目R32
Vol.8 VW・ボーラV5
Vol.9 ホンダ・レジェンド4代目
Posted at 2019/02/07 03:49:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車インプレ 日産 | クルマ
2016年05月11日 イイね!

日産の電気自動車『e-NV200』で宮ヶ瀬ダム(神奈川)へ

日産の電気自動車『e-NV200』で宮ヶ瀬ダム(神奈川)へタイムズカーレンタル(神奈川)でキャンペーンをやっていたので、
日産のピュアEV『e-EV200』(2014年10月発売)の
レンタカーを借りて 走ってみました。

ワゴンG7人乗(H28・ZAA-ME0)
6h4320+免責フルカバー2484=6804円


12時からの予約だったので、車両説明/確認とかあるから早めに11:30に行ったら、
勝手に11:40からの使用にされてしまった。う~ん。。

今年3月登録&走行たった370km…ほぼ新車だわ。(あまり借りる人がいないらしい…)

航続距離185kmのはずなのに、フル充電(したと言ってた)で残り130kmの表示。
カタログ数値とは乖離があるようですな。


正午に出発。使いにくそうな純正ナビ(クラリオン製)を無視して、Yahoo!カーナビを使用。


早起きして かなーり久しぶりにJRに乗って川崎駅まで来たら疲れちゃったので、
出発前に買った「からあげクン」(ドラゴンクエスト ホイミ味)(5/10発売)で体力回復。
(よく利用してたJRコンビニ「NEWDAYS」看板が赤→緑に変わってたり、浦島太郎状態)


電気自動車に乗るのは、2000年2月の トヨタRAV4(東京電力)以来、約16年ぶり。
おぉ~ このクルマ、いいんでないかい!?楽しいんでないかい!?
“いくら走ってもエンジンがかからないプリウス”みたい^^
リチウム電池は床下に配置されているため、
低重心と 上げ底による見晴らしの良さを実現しているぞ。
昨今のミニバンは乗降性重視(子供とか高齢者とか)で軒並み低床化されていて、
アルファード/ヴェルファイアだって初代のほうが見晴らしはいい。
(ひとりで乗るなら)上げ底はむしろ歓迎なのだ。
時代はパーシャル!…じゃなくて、時代は高床!


EVのモーターは 特性として ガソリンエンジンよりも発進トルクが強いのだが、
常識的速度域なら 中間加速もじゅうぶんに強力。


2014年に乗った日産セレナ(C26)に比べたら劣る部分もあるはずなのに、なぜか楽しい。
1.鼻っつらの長さは同じだけど、視点が高いから 見切りが良くて車両感覚が掴みやすい
2.非力なレシプロだとストレスを感じるが、モーターは静か低速トルク大…プチV8感覚


イルミはアンバー(オレンジ)色


ゴールに近づいてまいりました


宮ヶ瀬湖に到着。下道オンリー約65km走行、14時からのダム観光放流に間に合った。


駐車場の入口のおじさんに、違うって言ってんのに「○○の組合の人だよね?」みたいに
何回も聞かれた。若者(あ、私のことです)が自家用で乗ってるとは思われないんだろな。


外車やら色々停まってたけど、このクルマが一番カッコよく見えた^^


宮ヶ瀬湖到着時、航続距離を見ると130→35km。
実走行距離は64.5kmなのに、95kmも減ってる。(70%弱の達成度)
カタログ数値は185kmだけど、100km程度に考えといたほうが良さそうだな。
(夏のエアコンや冬のヒーター使用を考えると さらに少ないかも)

これだと、川崎まで帰れなくなっちゃうので…


近くの愛川太陽光発電所に立ち寄り…


駐車場に設置されている無料急速充電器で充電!


ボンネット?を


開けて


出力を、急速充電用ポートに接続(右のオレンジのは普通充電ポート)


充電中


充電器のモニター


車内ダッシュボード上のインジケータでも、大まかな充電状況がわかる

充電待ちの間に、クルマを撮影。





テールランプはLED


インパネまわり(宮ヶ瀬湖Pで撮影)
全体的な質感は、シート以外は ベースのバンそのままだが、
ピアノブラックパネルと本革巻きステアリング…この部分だけ高級感があるw
シフトレバーの操作性はあんま良くないかな。。


オーディオやハンズフリーの操作ができるステアリングスイッチ(宮ヶ瀬湖Pで撮影)


シフトレバー下には、シートヒーター・ステアリングヒーターのスイッチや
12Vソケット・ACコンセント・USBコネクタが配される。
サイドブレーキは、足踏み式ではなく、レバー式。


2列目シート


3列目シート(宮ヶ瀬湖Pで撮影)


ラゲッジスペース


2列目シートの手動開閉式小窓(宮ヶ瀬湖Pで撮影)


1500WのACアウトレットは2つ装備される(写真は、助手席下)
コンセントのフタが邪魔するので、ACアダプタは挿しにくい(延長コード必須)


ヘッドランプは2灯式(H4)ハロゲン(ブルーのシェード)
ポジションランプはシグネチャーLED


15インチアルミホイール(6J)
インセット+45mm
うちのクラちゃん用に1セットほしいねぇ^^


タイヤサイズは、185/65R15
グッドイヤー「EfficientGrip」

お、充電が完了したようでーす。

これで、安心して川崎まで戻れます。
ショボショボECOモード(…といっても十分力強い)にしなくても、
エアコンつけてアクセルベタ踏みしても、心配なし!


グリルレスや ヘッドランプなどのデザインの違いで、
素のNV200とこんなに違って見えるものか。。
(カラーは、他に ブラックメタリック・ホワイトパール・ライトブルーメタリックがあります)


これが“素のNV200”。(後日撮影)


日産のサイトより



電気、ごちそうになりました!


視点の高さは、ハリアーのようなSUVを見下ろす感覚(復路にて)


新横浜駅のビル群(復路にて)

往復ともにほぼ渋滞はなく、定刻18時前に帰着。
ひさびさの電気自動車体験ができて楽しかったです。


タイムズ傘、いただきました^^

ちびっとEVがほしくなって、このクルマの価格を調べました。
4,786,560円でした。またの機会にしました。

【気に入ったところ】
・見晴らしが良くて運転しやすい(初代FRセレナや初代FRノアみたいな感覚)
・当たり前だけど、ガソリン代がかからない(今回の返却時も 電気代?は無料)
・ガソリンとのハイブリッド車と違い、フル加速してもエンジンが無い(うならない)から静か
・セレナ(チーフデザイナーは同じ人)同様、下部までえぐられたデザインの左右窓…右左折時の視認性が良い
・後輪にもディスクブレーキが採用されている
【うーん…だったところ】
・バンがベースだから仕方ないけど、ひょこひょこ上下動があって快適とまではいえない
・電動パワステ…ドヨーンとした反発力があって、ステアフィールはいまひとつ
・高速域ではロードノイズと風切音盛大…遮音に優れた高級ガソリン車のほうが静か
・使いにくそうな クラリオンのMOPナビ
・ドアミラーが手動格納
・スライドドアのオートクロージャーが付いてない
・1755mmの全幅を、5ナンバーサイズにおさめてほしい

※ダム見学の記事は→こちら





宮ヶ瀬ダム放流カレー
Posted at 2016/05/12 13:10:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車インプレ 日産 | クルマ

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「トヨタ 新型カローラ試乗! セダンW×B withディスプレイオーディオ&SDL(CVT・ZWE111) http://cvw.jp/b/1680537/43322368/
何シテル?   09/30 12:43
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