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智海寺の奥山のブログ一覧

2016年03月27日 イイね!

夏タイヤ

タイヤを替えました。
二年目にして、ようやくの新タイヤです。

新品タイヤを買うのは初めてではありませんが、いずれもスタッドレスタイヤで、何だかタイヤを買っているというよりはオイル交換しているかのような印象があり、初の夏タイヤなのでちょっと一入です。

大分と前に入手したホイールですが、FXリミテッドの純正ホイールなのでタイヤサイズも少し大きくなりました。
何よりも重い!少し前にタイヤハウジングに防振スプレーを吹いた時に外したのですが、全然重くなかったのに、ホイールだけでも結構重いんです。
これにさらにタイヤが加わるので、結構足回りが重くなってしまいました。

特に蹴り出しの重さは結構なものがあります。1速だと余り気になりませんが、2速に入れた時に回転が低いと、非常に重さを感じます。

一方でメリットもあり、ズタボロのスタッドレスに比べるとブレーキもよく効きさらに転がりが良いので、変速時のエンジンブレーキが少し弱くなりました。
アライメントも調整したのですが、そこそこズレていたそうで、そういえばハンドルを軽く取られそうになっていた気もするなあと、そんな気もします。いつの間にかずれていたようです。

道を走っていてもハンドルを取られそうになることが確実に減ったように感じます。直進している時の安定性がかなり上がったように感じます。
また、挙動が少し素直になったような印象もあります。折角のタイヤが減ってしまうと、曲がるときはなるべくこじらないように丁寧に曲げていますが、FFだからでしょうかどうしても多少はこじっている感があります。

一番心配なのは、バックで駐車するときに4WDのカップリングが働いてタイヤを減らしてしまうことです。
結構あれが馬鹿にならないダメージを与えていたように思います。そのせいで、バックで駐車する時も一杯までハンドルを切らずに、軽なのに何回か切り返しています。

ひとまず、今までのスタッドレスタイヤはローテーションをしていなかったので、すぐに履き潰すつもりでしたが一気に前輪だけ減ってしまったので、走行距離とローテーションだけは気をつけていきたいと思います。
滅多に替えるものではないですが、軽とはいえタイヤは高いですね。丁寧に減らしていこうと思います。


Posted at 2016/03/27 21:40:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年03月26日 イイね!

久々の北関東道

今日は高崎へ行ってきました。
久しぶりに高速で西へ出かけたものです。

高崎市と言えば、前橋市と県庁の座を争っているそうで…
個人的に、両市の境界が車で走っていて全くわからないのですが…
すっごい近いところにあるというのは、走っていてわかりました。

本当は前橋に用事があったのですが、高崎で下りました。
群馬の人には失礼かもしれませんが、街の造りに何か独特な「渋さ」が感じられ、何だか落ち着く気がするので、風景が気に入っています。

それにしても、北関東道ができて本当に簡単に行けるようになりましたね。
以前は国道50号という、何で片側1車線なのか理解不能なボトルネックの象徴のような道しかなく、半端なく長時間をかけて行くしかなかった群馬方面ですが、北関東道を使えばものの1時間です。
途中、何で東北道を通らないといけないのか不思議な感じもしますが、それでも1時間で行けるというのは便利なものですねー

ただ、北関東道は山がちな場所を通るので、夜間はともかく昼間がすこぶる走りにくいのです。
とにかくトンネルが多く、元々眩しいのが苦手なので簡単に目が眩んでしまいます。夕方の西向きなんてたまらないでしょう。
おまけに我がワゴンRはヘッドライトがマニュアルです。前車セドリックにはAUTOモードがありましたが、そんな便利なものありませんから、完全手動です。球切れになりそうで大変嫌です。

大体、北関東道から上信越道を抜けて長野道、中央道、東海環状というルートは、連休中でも夜間はほぼ渋滞もないのですが、ただ一つだけ、ガソリンが絶対に足りなくなるという欠点があります。
一つは上信越道からの登りがかなり激しいので、消費が激しいという事、もう一つが制限速度が速いために燃焼効率が悪い事です。

ワゴンRはまずまずの燃費で、街乗りでは若干20km/Lにいかない位ですが、高速走行だと非常に燃費が悪くなります。
高崎まで行って帰ってタンク半分になったので、下道ならば300km走れた計算、高速では200kmしか走っていないので距離にして100km分悪化したことになり、リッター6.67km悪化、即ち燃費は2/3になってしまっています。
この調子で長野方面まで行けば、もっと悪化することは必至です。
大体梓川PAあたりで入れていましたが、地元に着けば結局かなり減っています。この点、前車セドリックは満タンでいけましたから、しかも案外残っていたので、燃費的にはセドリックのほうが良かったように思います。

100km圏内は、なんだか遠いようで近いようで、まあまあのお出かけ、といった気分です。
200kmあたりになると、結構来たなという感じ、300kmにもなると半ば心が折れそうになってきますが、それが目的地ならばまだ気分的に楽ですが、先があるとなるとうんざりしますね。
400kmと言うと、北は岩手への入口、西は長野のど真ん中、南は東名で静岡のど真ん中と、精神を試されているかのような気分になってきます。特に中央道の恵那山トンネルなんて、何か他の世界へ突っ込むかのような変な感覚になりそうになります。

そういえば、開通した圏央道の桶川北本あたりが南の100kmにあたりそうです。このあたりは本当に用がなくて近付いてすらいませんが、東北道から東名まで抜けるのに、圏央道だけで150kmくらい走るんですねー
海老名JCTの渋滞がスッキリしたという話もいつの間にか遠い昔の記憶のようになってきましたが、内回り、圏央道から東名方向ではまだ渋滞があるとも聞きます。どうなっているんでしょう。
盆あたりには解消されているといいんですが。まあ、走るのは夜だと思いますが…横浜で渋滞にハマり半日過ごしたよりもマシになれば、いいです…

地図を見ていると近そうに見えるんですが…何でこんなに遠いんでしょうね。
自動運転が普通になったら、寝てれば着くのでしょうか。
Posted at 2016/03/26 23:37:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年03月21日 イイね!

一応の完成形?

スピーカーグリルの取付が終わりました。
計画通りの、ドア内張りへの直留めです。
取ってつけた感満載ですが、後付したんですからこれでいいでしょう…

内張りを戻すと低音がしっかり出ます。内張りを外しておくと、ウインドウあたりの隙間から猛烈にエンクロージャー内の空気が逃げていくので、低音が減ってしまいます。
さらに内張りに貼った吸音材のおかげで、遮音性がかなり上がります。最近の軽自動車となら静粛性は軽く勝てると思っていますが…走行中は無理ですね。R06AエンジンのほうがK6Aよりも静かだと思います。

嫌々でしたが、DCT-A100を再取付しました。
何故嫌なのかと言えば、DEH-P01とA100を並べて2DINスペースにぶち込もうとすると、どうしても奥行きが厳しくなり、きっちり入らないからです。
いつも1DINの空きができていたのですが、何故空けたままかと言えば、そのほうが入れやすいからです。助手席側から手を突っ込んで配線をうまく整えるのがこれまた難しいのです。なのでできればやりたくなかったのですが、最近のノーアライメント・パッシブ設定がかなり良い結果を出しているので、気になって気になって結局やってしまいました。

結果は、言わずもがな、ここまで来られたかという音です。
前回取り付けていた印象は、例のスピーカークリアランス事件のせいでアテにならないですからヘッドホンと比べてみますと、やや印象が異なります。やはり車のほうが、中低域しっかりで高域はかっちりと控えめ、個人的なホームDENONの印象に近い感じです。
このほうが暖かさがあってよいですね。高域もうるさくなく、低音もしっかり出るし、ボーカルも薄さを感じさせない。ほどよい、良い意味でのウォーム系サウンドです。
ディスクイジェクトも悪くなさそうです。しかし夏場に耐えられるのであろうか…

一方でP01ですが、相手が悪くなってきたようで、今回はじめて明確に「A100のほうが音がいい」との判断ができました。
A100の後だからでしょうが、音が硬い、と言うより冷たい。無機質。典型的なデジタル臭さを感じます。これほど明確に感じたのは初めてです。
また、そもそものCDの音も、質的にあまり良い感じがしなくなってきました。聴けたもんじゃない訳ではないですが、A100ではあった音がP01だと何だか見当たらないとか、質的な問題があるように感じられます。
やはり、多機能で10万のデッキと、CDラジオで17万のデッキでは訳が違うようです。

どうにも不思議なのが、アライメント無しでも音量バランスだけでセンターから聞こえてくるという事です。
さすがにバランスをとらないと運転席側から鳴ってしまいますが、バランスを助手席側にA100では3、P01では5か6ほど振ってやると、センターから聞こえてきます。別に運転席中央に合わせてもいいのですが、車内ではダッシュボードのセンターから聞こえるのがスタンダード…という思い込みが強いせいで、運転席中央はかえって違和感を感じてしまうため、ダッシュボードのセンターにしています。
位相が狂っているのは間違いないんですが、普通に聴けるレベルです。ステージングはさすがに厳しいところがありますが、どれかのユニットの音が明らかに遅いとかは感じません。

とりあえず配線をミッド出力だけに接続したため、現状ではマルチ接続にできないのでデジタル補正した場合の結果はまだわかりませんが、この結果だけを見るには、「別にこれでいいんじゃないの、パッシブネットワークも無駄にならんし…」という心象です。

暫く鳴らしていたところ、眠くなってしまいました。
音量はそこそこあるのに、聴いていてうるさくないというのが、A100の不思議なところです。個人的に、音量をやや上げてもやかましいと感じない音が良い音だと思っているので、これは間違いではないのでしょう。
A100をあれほど貶めていましたが、これは反省です。やはりアナログにはアナログにしかない良さがあるというのは、本当に思います。ですがデッキを活かしきれない感は強いですね。

同時に、アナログCDデッキにも興味が沸いてきました。
まだDENONしか使えていませんが、世の中にはNakamichiだとか、jubaだとか、SoundmonitorだとかMcintoshだとか、色んなデッキがあるそうですが、全然出てきませんね。
Nakamichiはたまに見かけますが、より高級なCD-700などは殆ど出てきません。なにげにDENONが一番入手はしやすいんですね…
これは、プロセッサーよりもアナログCDプレイヤーに乗り換える日も近いのか?
欲は深まるばかりですねー
Posted at 2016/03/21 20:58:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年03月19日 イイね!

クリアランス

無計画だったと言えばそれまでですが、まあ、原因が分かったのでよしとしましょう。
スピーカー交換してからというもの、低音が出ない出ないとひたすらに悩んでいましたが、どうやら原因が解消したようです。

理由は簡単、クリアランスが足りなくて、コーン自体の動きが物理的に抑えられていたからです。
今更ながらに、ショックな理由でありますが。
まるで頭文字Dの、エンジン換装後ハチロクの回転縛りの封印並みのショックです。尤も、やった本人に封印の自覚がないのですが。

現在のスピーカーに交換したのがトドメを差した格好になったのですが、そもそもの原因は内張りにありました。
MH-21SワゴンR用のCarrozzeria UD-K612のインナーバッフルは、かなり高さがあります。
インナーパネルから凡そ15mm程度は立ち上がる格好になります。この高さによって、大抵のスピーカーであれば内張りのサランネット部に近付き、内張り内に音が漏れる事を抑えて、結果音質の向上が見込まれます。

以前のスピーカー、ETON PRO170では、フレーム部分が余り肉厚でなく、取り付け後もインナーバッフル自体の高さとあまり変わりませんでした。
しかし現在使用している、JBL 670GTiでは、フレーム部分がかなり厚みを持っており、5mm程度は高さが増すような格好になります。このため、取り付け状態で既にコーンとギリギリという状態になっていました。

コーンは音量を上げれば上げるほどに大きく動くようになりますから、大音量になるにつれて、コーンが内張りに接触するという事になります。
実は取付後の確認で、音量をかなり上げると、どうもユニットあたりからビビリが出て来るのは気が付いていました。しかし音量的に内張りがビビっている事は十分に考えられたので、その時にはクリアランスの問題であるとは思ってもみませんでした。

取付後、初めてユニットを取り外そうとした時に、どういう訳かユニットのエッジ部分が土ぼこりで汚れていたのですが、今思えばこれは内張りに接触していることを示していたサインに他なりませんでした。

MH21Sの内張り内側のサランネット周辺は、純正状態でも音の漏れを減らす為であるのか、丸く縁取りが作られています。
この出っ張りがあるのは覚えていましたが、実際にユニットに接触するほどに出ている事にはなかなか気付けませんでした。
MH21Sの内張りは結構柔らかいのですが、サランネットの上弦と下弦ではクリアランスに大きな差があり、下弦側はかなり狭くなっています。先の、エッジが汚れていたのは下弦側でした。
押してみても接触したりしていないと確かめていたのは上弦側だけだったので、尚更気付くのに遅れてしまいました。

MH21Sに限った事ではないかもしれませんが、これは自動車メーカーの与り知る所ではなく、またインナーバッフルのメーカーであるCarrozzeriaにおいても、自社製スピーカーでの適合はともかく他社製スピーカーでの適合までは考慮していませんから、時として合わないケースが出て来るものです。
正にそれが今回の事例だった訳です。

さて、ではどうするかですが、内張りのサランネットを抜いてしまいました。
内張り内側の邪魔な縁取りだけ削ればよかったのですが、下弦側がどうも当たる上、音の抜けも悪いということで試しにネットを抜いてみたらどうなのか、という考えから、抜いてしまいました。
例の、バッフルを嵩増しして頭だけ出してスピーカー純正ネットを付ける計画もあるので、この機会にやろうかと思ったのです。

抜いたところで一旦内張りを戻すと、ものの見事に、スピーカーユニットの下側が内張りあたりまで出ているのが確認できます。
肝心の音はというと、音量を上げてもビビらず、朗々と鳴ってくれます。高域に対してきちんと追従していけていると感じる低音です。そうそう、試聴した時はこんな感じだったなあと思えてきました。

低域はともかく、ミッドバスが全体的によく出るようになり、細かなニュアンスがどんどん出るようになりました。たまに聞いていてハッとするような音が出ていたりします。ヘッドホンだとわかりやすいのですが、スピーカーで鳴らすと下手をすれば隠れてしまうような、そんな音がそろっと出て来る時があります。
いやあこの3ヶ月が勿体無い。多分またエージング進みますね。

ということで、デッドニングをやり直すとか考えていましたが、それ以前の根本的な問題が原因だったような感じもするので、ひとまずはまた様子見になるでしょう。
早いうちに、スピーカーユニットを蹴り飛ばす恐れがあるので内張りにスピーカー純正ネットを付けたいと思います。当初計画ではユニットと一緒に固定するつもりでしたが、余りユニットが内張りから出ていないため、内張り側に付けたほうがいいでしょう。そのほうが重量増でのビビリ防止にもなると思われます。

その上で、デッドニングをまた直したほうがいいか再考しようと思います。
実は何枚か、細かい制振材を剥がしてしまいましたが…
今のアウターの制振は結構やっつけで行ったものなので、今の心情的にはやり直したいです。
スピーカー交換時の予想では、多分鳴らし切るようになったところで絶対にデッドニングが負けると踏んでいました。まあ手間がかかるのでもう少し先だと思いますが…
修正するならば、あくまで低音を中心に落とすような感じにしたいなと。

それよりも前に、またマルチ接続、試してみるつもりです。
いやその前に、DCT-A100を入れ直してみたいかな…でもどうせなら電源をきちんと取りたい。
いずれにせよ、懸案事項が解決したので、アンプ交換やら色々また欲が出てきてしまいました。
Posted at 2016/03/20 01:46:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年03月17日 イイね!

デッドニングを戻す…?

別に何をしようという訳ではないのですが、内張りを外して鳴らしてみました。

このほうが、音がストレートに来ると思うのですが、ウインドウ部分あたりにどうしても隙間が出来てしまうため、ここから音が漏れてきます。
結局エンクロージャーの働きをしないので、打消しで低音が出なくなってしまいます。

ちょいとどこかに穴を開けておくとバスレフのように作用して、低音が出やすくなるという話を聞いたことがありますが、確かに抜けは良くなるものの、バスレフになっているのかどうかは疑問です。
疑問ではありますが、ここから出た音を吸音材で消してやり、不足しているエンクロージャー容積を内張りの中まで使って稼ぐというのも、以前サービスホールを1/4開けていた時の結果からすれば、アリだと思います。

これまでは、如何にドアを堅固に仕上げるかを考えてきましたが、それだと重量が上がる一方です。
確かに重量が上がれば上がるほど、振動しにくくなりますが、重ければ重いほどいいものでもなく、振動しなくなったらそこでいい筈です。その上で車内に音が漏れなければ、それでいい筈です。
それが密閉型スピーカーの本来の目的である筈ですから。

どっかで聞いた、「正面と背面からの力が均一でないといけない=同じ容積にしないといけない」のは、環境的にどだい無理ですから、アンプの駆動力を上げて対応することにして、
ドアはただ、振動しない程度に密閉するようにしたいと思います。
それが難しい訳ですが…

今現在の状況を見てみると、ドア一枚にレアルシルトが3枚は貼ってあるのですが、それでもドアが振動しています。
前車セドリックでは2枚貼って何も不満はありませんでしたし、振動も余り気になりませんでしたが、やはり鉄板が薄いことに尽きるのでしょう。強めに押せばたわむので、本当に薄いですね。セドリックはそんなことありませんでしたから。

最近、何をどうしたらよいのか考えてはみたものの今一つ得心のいく方針が定まらず、ある筋に相談してみたのですが、軽だと制振材の貼りすぎは余り考えなくてよいらしいです。
そういえば、ホームオーディオのスピーカーのエンクロージャーでも、よほど低音が大きくならないと振動しないほど重いNS-1000Mと、小音量でも振動している、今目の前にあるちゃっちいスピーカーのエンクロージャー、どちらも振動してるんですよね。
そもそも振動すること自体は、余程酷くなければ別に気にする必要は、余りなさそうにも思われます。

吸音材は貼りすぎるとよろしくないそうです。逆相の音を吸音するのですから別にあまり影響はなさそうで、寧ろそのほうが密閉型として言えば理想的な気もしますが、吸音しすぎはダメなのだそうです。
ホームオーディオのエンクロージャーの中にも吸音材が入っていますが、案外少なく、厚さ1cmくらいのウールが壁面にぐるりとある位が一般的ですね。
では、ドアのアウターパネル一面に貼ったくらいがよさそうなものですが、スピーカー裏に20cm四方で貼り付けたくらいで、いいんだそうです。

で、これだけ何をしたらいいのか分からなくなっているので、どうせなら今までありえないと思っていた事をやってみるのもいいかと思って、
アウターパネル一面に吸音材を貼るとか、サービスホール塞ぎだけで制振材をアウターパネルに貼らないとか、試してみようと思っています。
下手の横好きですね。

今のところ、こんな感じで考えています。
・サービスホールは全部埋める。あとから開けます
・アウターの制振材は、0%から100%まで段階的に増やしていく。但しスピーカー裏については、20*20の大きさのものを常に使用。
・制振材の分量が定まったところで、吸音材を増やしていく。0%から100%まで。但しスピーカー裏については、20×20くらいの吸音材を常に使用。

一旦制振材を剥がすのが大変ですが、開き直ってやり直してみようと思います。
初回はまず、スピーカー裏のみの設定。ぱっと見は簡単そうですが…剥がれるのでしょうか。
主にレアルシルトを使っているので、はがしやすいとは思うのですが…
Posted at 2016/03/17 02:17:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「[整備] #ワゴンR 圧力センサー故障 他 https://minkara.carview.co.jp/userid/1698844/car/1660759/4874614/note.aspx
何シテル?   07/14 19:07
智海寺の奥山です。2014年4月からMH21S(NAマニュアル)乗っています。主にオーディオばかり素人作業で自己満足グレードアップ中です。 基本的に整備は...
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