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辛口レビンのブログ一覧

2013年12月29日 イイね!

一年間有難う御座いました。

 

 一週間のご無沙汰でした。

正月休みに入ってすっかり気が抜けてしまい、頭の中が「もぬけの殻」状態の辛口おやじです。

以前から休みに入ったら、あれも書こう、これも書こうと企んでいたのですが、いざ入ってみる

と・・・ アクビばかりでまるで頭が働きません ( ´O)η ファ~

普段の忙しい時の方がかえって筆?ペン?いや、マウスが進みます(笑)

う~ん、不思議だな~  いつでも出来るさ、という余裕か?



さて、一年の最後を飾るであろう今回のブログなのですが、何にしようかと考えていたところへ

やってくれました、安倍首相の靖国参拝 (*^^)v

・・・と思っていたら中韓どころかアメリカまでもイチャモンでやんの( ̄^ ̄)凸

民主党政権だからしゃーねぇか・・・ (これについてはいずれ書くつもりデス・乞うご期待?)



まあ、最後はみんカラらしく車ネタでという事で本日は寒空の中、一年の感謝を込め朝から車を

洗い、年唯一のワックス掛けなどをいたしました。

来年の二月で27年になるのですが、一度もGSの洗車機に入れたことはありません。

今まで洗車はすべて手洗いです。

まあ、ちゃんと庭もあるし、お金をケチッているだけですが、塗装に対してはこれが意外と功を

奏しているようです。

ワックスも40代までは手で掛けていたのですが、50代になって途端に気力が萎え失せ、こんな

近代兵器を・・・





おーっと、そこのアナタ、そうアナタです。 若いのも今のウチですよ!

立ち上がる時に、「よっこらせっと」とか、お風呂に入る時に、「あ~」とか言ってませんかー?

言っているようでしたら、すでにアナタはキテいます!(笑)



で、サ、サ、サっと仕上げ・・・





どーですかこの艶。 もうすぐ27年ですよ、27年!(笑)  あ、車検じゃん・・・

新車からの付き合いですと愛着が沸くといいますか、年々増していくような気がします。

こうして磨くのが楽しく思えてくるんですね。





綺麗になりました~

最近フロントを前期のGTグリルに交換されている方が多いですが、私はどちらかといえば後期

のこのアペックスグリルの方が好きですね。

気分転換に一度変えてみるのもいいかもしれませんけどね。

うん、中々のハンサム顔じゃないですか(笑)





 今現在、ただ単になんとか維持出来ているに留まっている状態とはいえ、この歳になっても

車道楽ができるというのは有難い事です。

ここまで、子供が3人居ながら、妻に無理やりミニバンに乗って貰ったりして、なんとか凌いで

維持して来ました。

私の友人や親しい方たちは皆、車道楽を降りてしまいました。

年齢相応の現代車に乗る者、子供たちの学費を抱え下駄替わりの中古に乗る者、住宅ローン

を抱え軽バンに乗る者等々・・・

かつてケンメリやジャパン、セリカLB等に乗り、私よりか遥かに車に熱かった連中もとうの昔

に「やめて」しまいました。

たまに会うと言われる言葉が、「まぁだ乗ってるのか、頑張るなぁ!」です(笑)

少し寂しい気もしますが、これも必然ということか・・・



夕方少し時間がありましたので、御前崎方面へドライブです。





夕闇迫る御前崎港。


こんな船が停泊中。





以前、尖閣沖での中国漁船の体当たりが記憶に新しいですね。

この船がどの辺りまで巡視しているのかは分かりませんが、この駿河湾でもかなり外国の密漁

船が暗躍しているようですので、是非頑張ってもらいたいですね。





 というわけで、最後に取り留めのないブログになってしまいましたがこの辺で。

今年一年絡んで頂いた皆様、有難う御座いました。

来年は仕事の方も更に忙しくなりそうですので、特に平日は中々お相手出来ないかもしれま

せんが、ご理解の程宜しくお願い致します。


  では良いお年をお迎え下さい。










Posted at 2013/12/29 21:21:34 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2013年12月20日 イイね!

サンタへの手紙


 ちょっと前なら覚えちゃいるが、一年前だと・・・ あ、ゴホン!(汗
 

一週間のご無沙汰でした。 先週の宇崎竜童が今だに抜けない辛口おやじです(笑)



さて、クリスマスが近づいて来ました。

うちは特にクリスチャンという訳では無いのですが、それでもクリスマスにはケーキや七面鳥、

それにシャンパンなどを用意して、ちょっと豪華な夕飯などを楽しんだりなどいたします。

まあ、イエス様もうちでは八百万の神様のお一人といったところでしょうか(笑)

今回はこのクリスマスにちなんだ心暖まるお話を一つ紹介したいと思います。




 富山県のある幼稚園での話。


幼稚園でサンタクロースに宛てた手紙をみんなで書くことになりました。

園児たちは思い思いにお願い事を書き、幼稚園が用意したトナカイのポストに入れていきます。

そんな中、一人の女の子がお願い事を決められず、手紙を家に持ち帰る事になりました。



家で「うーん」と悩んだ結果、女の子は手紙に「ペンダントをください」と書き、それをポストに

投函します。

ただ、女の子は大きな間違いをしてしまいました。

幼稚園のトナカイのポストではなく、本物の郵便ポストに手紙を入れてしまったのです。



しかし、話はそれだけでは終わりません。

女の子はかなりの心配性だったようで、本当にサンタさんに手紙が届いたのか、気になって

しかたがありません。

そして女の子は、毎日のようにサンタさんに宛てた手紙を書き、本物の郵便ポストに入れ続け

ました。

もちろん切手も貼っていないその手紙が、サンタさんに届くことはない ・ ・ ・ はずでした。



ところが、クリスマスイブの当日、女の子の家にサンタクロースは訪れました。

そして、たくさんのお手紙をくれた事へのお礼を述べ、女の子の希望通りペンダントをプレゼント

してくれたのです。



実はこの手紙は、この地域を担当する郵便局に集配され、大切に保管されていました。

毎日届くサンタさん宛ての手紙を見て、この郵便局の人たちは差出人として書かれた名前

から、女の子の身元を探し回ります。

そしてついに住所と名前が判明し、局長が女の子のお母さんに連絡。

そして、プレゼントを届けることになったのです。


郵便局の人たちの粋な計らいが、少女の夢を実現させたのでした。   



  おしまい。



 いかがでしたか?

短いですけど、ほのぼのとした本当に良い話だと思いませんか。

なぜでしょうか、私などはこういう話を読むと目頭が熱くなるんです。


世の中こういう話でいっぱいになればいいんですけどね~(^-^)



                 では、また来週~




Posted at 2013/12/20 22:42:47 | トラックバック(0) | 良い話シリーズ | 日記
2013年12月14日 イイね!

昭和のアーティストたち、其の二 「宇崎竜童」


 「 ちょっと前なら覚えちゃいるが、 一年前だとチトわからねえなぁ

 髪の長い女だって? ここにゃたくさんいるからねぇ

 ワルいなぁ、他をあたってくれよ


 アンタあの娘の何なのさ!」    ( 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ )




 一週間のご無沙汰でした、辛口おやじです。

ちょいといつもと違う入りで失礼しました(笑)


今回の昭和のアーティストは宇崎竜童です。

40代前半以下の方たちはご存知無いかもしれませんね。

宇崎竜童は70年代の中頃に「ダウン・タウン・ブギウギバンド」で活躍したロック歌手兼作曲家

です。 妻は作詞家の阿木燿子。

全盛期の山口百恵の曲を夫婦で作詞作曲し、提供したことでも知られております。

早速当時の映像をご覧下さい。 ※ 当時の動画は削除されましたm(_ _)m



 いや~カッコイイですね~! 

リーゼントの髪型も懐かしいですし、衣装がツナギというのも泣かせますね。

この曲がヒットしたのが昭和50年、私が中学2年の時でした。

何しろ好奇心旺盛な年頃です、一時期ではありましたが周りも私も彼らに飛びついたのは言

うまでもありません。

当時、帰りの教室の掃除の時、全部後ろに下げた机をステージに、ホウキをエアギターにして、

誰それとなく家からサングラスを持参して、彼らの真似をして盛り上がったものでした。

もちろん後で先生にしょっぴかれてお灸をすえられたのは言うまでもありません(笑)

あの時先生に告げ口した学級委員の女子を今だに好きになれません(爆)



この宇崎竜童率いるダウン・タウン・ブギウギバンドは、今の若い方たちもご存知の矢沢永吉

の率いた伝説のバンド、「キャロル」とは強力なライバル関係でもありました。

どうやら楽屋や控え室等で一触即発の時期もあったようです。 若気の至り、皆んなとんがって

いたのでしょうね。



また、この「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」がヒットした昭和50年といえば、現在の旧車イベント

主力であるケンメリやローレル、セリカLB等がまだ新車で買えた年でした。

ハコスカあたりも中古で3・4年落ちの、まだバリバリのタマが買える時代でもあったのです。

当時大きな社会問題になりだした「暴走族」というものが幅を利かせ始めた頃でもあります。

 

 
 この矢沢永吉と宇崎竜童ですが、みんカラ流に私の勝手なイメージで比較してみますと、

永ちゃんはアメ車が似合うような気がします。 それも派手なオープンカーあたり。

バイクで言うとハーレーですね。

対して竜童さんは純国産が似合う。 それもズバリ、ハコスカ!

バイクだとカワサキのゼッツーあたりか。




どうでしょう皆さん、そんな気がしませんか?(笑)


そんな竜童さんですが、意外にも大学の法学部を出ている学士でもあるんですね。

在学中は七三分けで性格も品行方正で至って真面目、酒も一滴も飲めないのだそうです。

実は奥さんの阿木燿子さんがかなりの酒豪で、いつも横で飲んでいる奥さんを尻目に甘い物

に舌鼓を打っているのだとか。

バイクの免許なども随分後になって取ったそうで、彼と知り合いになられた方たちはテレビで

見たイメージとのギャップに皆驚くんだそうです。



さて、次の映像はおそらく90年代後半、ミュージシャンで元スパイダースのギタリスト井上堯之

さんとの共演で「サクセス」という曲です。

この曲は77年に資生堂のコマーシャルに使われた曲です。

井上さんとの息の合った「これぞプロ!」という演奏をご覧下さい。 




う~ん、流石ですね! 

アダルトな魅力がプンプンしますね。 確かな技術など暫し見入ってしまいます。

こういう演奏はお金を払ってでも是非ナマで見てみたいものです。

 

 という訳で、いかがでしたでしょうか。

最近では見られない非常に男気を感じる方でもあるような気がしますね。

ただ、今この「ダウン・タウン・ブギウギバンド」のようなグループが出てきたら、おそらく学校の

PTAをはじめ各方面から苦情が殺到するでしょう。


当時は今とは違っておおらかな時代だったという事なんでしょうね。


  
  

  以上、簡単ですが今回は宇崎竜童でした。






             ♬ アンタ、↓この娘にホレてるね(笑)

                         つづく
Posted at 2013/12/14 20:32:59 | トラックバック(0) | 昭和のアーティストたち | 日記
2013年12月07日 イイね!

昔のアイドル 4


 今回は石野真子ちゃんです。

画像のシングルレコードは私が高校2年の時のものですから、かれこれ35年前のものになり

ます。 家に唯一有るアイドルのレコードでもあります。





石野真子ちゃんは私より一つ年上で、オーディション番組「スター誕生」を経て、1978年にデビュ

ー。 真子ちゃんが出てきた当時は、いわゆるニューミュージックが全盛でアイドルにとっては

逆風の時代でした。

それまで活躍していた桜田淳子や山口百恵等が、アイドルから二十歳を過ぎた大人の女性

へと成長していく中、唯一正統派の可愛こちゃんアイドルとして頑張っていたな、という印象が

有ります。

このあと80年代に入って松田聖子や河合奈保子が出てくるのですが、私的にはそれまでの

70年代、つまり旧世代の最後のアイドルがこの石野真子ではないかと思うのであります。


一番好きな曲は、やはりデビュー曲であるこの「狼なんか怖くない」です。



 芸能界で真子ちゃんのファンだった方は結構多く、ダウンタウンの浜田雅功や爆笑問題の

太田光がかつて熱狂的なファンであったことを明かしており、、また元アイドルの小泉今日子や

堀ちえみなどもこの真子ちゃんに憧れて芸能界へ
入ったと公言しています。


次の映像が初めて紅白歌合戦に出場した時の曲で、「ジュリーがライバル」です。

1979年、私が高校3年の時です。

紅組のトップバッターということで、出だしの少し緊張した表情がとても良いと思います。



 いや~いいですね~底抜けに明るく、いかにも紅白らしく豪華な感じがしますね。


今こうして改めて見ますと、この時代の紅白って良かったな~って思うんですよ。

凄くアットホーム的な感じで、華やかで・・・ もちろん作られた華やかさなのもしれませんが、

そんなことはどうでもイイわけでして、ほとんどの曲を口ずさめたりも出来ますしね。

当時大晦日の夜は、7時からレコード大賞を見て、9時からこの紅白歌合戦を見るのが定番

でした。 どちらもワクワクしたものです。

まだテレビが各家庭に1台の時代でしたので、家族全員でコタツに入って、皆んなで見るわけ

です。 

まだ子供でしたので、演歌歌手の番になると急いで風呂に入ってきたり、トイレに行ったり、

その隙にコタツの良い席を奪ったり奪われたりで揉めたり・・・(笑)

いや~、楽しかったものです。



それにしても許せないのが長渕剛です。

こんなに可愛かった真子ちゃんを強引にさらっていって、2年かそこらで捨てやがんの ・ ・ ・

  あいつぶっ飛ばしたい・・・

私今だに長渕剛のことを好きになれません(笑)


少し話が逸れました。



という訳で今回の石野真子ちゃん、私の青春時代の永遠のアイドルでした~



 以上、簡単ですがまた来週~

  45才の奈保子だよ~ん             つづく
Posted at 2013/12/07 21:29:41 | トラックバック(0) | アイドル | 日記
2013年12月05日 イイね!

ホンネとタテマエの話

 
 

 珍しく平日のブログです。

先日私の知り合いで、ある会社の工場長をされている方から、ちょっと興味深い話をお聞きしま

したので、忘れないうちに挙げておきます。

少々難しい話ですので、興味のある方だけ読んで頂ければ結構です。



その方とあるところでお話をしていましたら、たまたま「ホンネとタテマエ」の話になりました。

「それってタテマエでしょ?ホンネのところは何?」というような会話は皆さんもよくされるのでは

ないでしょうか。

最近では学校などでも、「タテマエ」より「ホンネ」が大事だと教えることが多いのだそうです。

イメージ的にも「ホンネ」が善で、「タテマエ」は悪・・・とまでは言いませんがあまり良いイメージ

はしませんよね。

けれどもそれは大きな間違いだと言うのです。

つまり「タテマエ」こそが大事なのだと。



「タテマエ」というのは正しくは「目的」、或いは「方針」という意味なのだそうです。

家族を養うため、生活のため、少々体が疲れていようが我慢して会社に行き仕事をする。

その「~のため」という目的がまさに「タテマエ」なのだそうです。

誰だって朝、眠い眼をこすり、疲れた身体を引きずりながら会社なんかへ行くよりも、家で寝て

いる方がいいわけです。 

それが「ホンネ」です。

仕事をしないで遊んで食べて行けるなんて、ある意味理想かもしれませんね。

けれど、誰もが「タテマエ」より「ホンネ」を優先したら社会は崩壊してしまいます。


東日本大震災で救援物資に秩序良く並ぶ人々の姿が世界中で絶賛されました。

「ホンネ」を言えば誰だって一番早くに受け取りたいわけです。

これなども「タテマエ」があるからこそ、いや「タテマエ」が「ホンネ」を上回っているからこそ互い

に譲り合い、思いやるということに繋がっているのだと。

他の国はこの逆で、「ホンネ」が「タテマエ」を凌駕しているわけです。

だから略奪などが起こるんだそうです。



現代は自分の「ホンネ」に素直に生きることが良い事という風潮になり、それにより自己主張

と権利意識が強まり、自己中心的な考えの人が増えてきているのだそうです。

「ホンネ」=私的な考え、「タテマエ」=公的な考え、と言えるかもしれませんね。




どうでしょう、「ホンネとタテマエ」の話。 上手く伝わったでしょうか。

社会の秩序などを考えると、実は「タテマエ」というのは非常に大切な事なんですね。



皆さん考え方も様々だと思いますので、とくにこの話を押し付ける気はありませんが、私自身

は正直言って、目からウロコでした~



    以上。




Posted at 2013/12/05 21:45:13 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記

プロフィール

「驚いたね~ まさか当選するとは思わなかったなぁ。それに「私自身、必要な説明をし、公私のラインを引かせていただいた。一定の信託はいただいたと思う。」って・・・
なに勝手に禊すませてんだ ?
国民は信託なんかしてないぞ !

何シテル?   10/23 21:10
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 身の程知らずの言いたい放題。 時として極論で語ることもありますが、昭和 の頑固親父の戯れ言だと...
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大変申し訳ありませんが、みんカラに使える時間が

限られている為、現在募集はしておりません。

尚、長期に渡り疎遠な方は縁無きものと判断し、

予告なしに削除して参りますが悪しからず。

m(_ _)m




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