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辛口レビンのブログ一覧

2014年08月31日 イイね!

武士は食わねど高楊枝


 一週間のご無沙汰でした。

今日もステテコと腹巻を華麗に着こなし、自身の腹周りのように甘くたるんだ世の中を昭和の辛口

頑固おやじが鋭く斬る!

今回は少し長いですので、お暇な方だけどうぞ(笑)


テレビや新聞、ネットで配信されるニュース等は毎日必ず目を通すのですが、今だに目に付くのが

生活保護の不正受給問題。

つい3日前にも神奈川の3市から不正受給を受けていた住所不定の女が逮捕されるというニュース

がありました。


この生活保護の不正受給問題、記憶に新しいのが、もう一昨年ということになりますが、当時売れっ

子だった丸顔のお笑い芸人が5千万もの年収がありながらその母親が受けていたというもの。

不正と知りながら黙認を続け、吐いた言葉が「タダでもらえるんなら、もろうとけばいいんや!」・・・


またもう一人のお笑い芸人もやはり2千万の年収がありながらその母親が受けていたことが問題

となり、その理由が「母親にプレゼントしたマンションのローン、月40万の支払いで苦しかった」・・・

月40万ものローンを払えるのに母親が生活保護を受給って・・・

アホか! 税金でローンを払うようなものではないか!


それ以外にも生活保護を受けているにも関わらず、高級外車を所有しているだとか、探せばこの

不正受給の話はゴロゴロ出てくるようです。

こういった輩のために本来受給されるべき人たちが貰えず、不幸な結末を迎えるといった事件が

度々起こるわけで、本末転倒というほかはないわけです。



昔は生活保護を受けるというのは恥ずかしい事でした。

働きもしないで国からお金を恵んでもらって生活するなど、生き恥を晒すようなもので、皆いくら苦

しくても絶対にそんなもののお世話にはならんというのが庶民の感覚だったように思います。

それがいつしか「もらわにゃ損」、「もらったもん勝ち」の風潮が蔓延る時代に。

悲しいかな、日本人が確実に溶け出してきているといっていいと思います。




ここで以前ある方が書いたコラムを2つ紹介しましょう。



 
   お金のことでつべこべ言うと、母親にこっぴどく叱られたものだ。

   誰だってお金は欲しいに決まっている。

   だけどそんなものに振り回されたら、人間はどこまでも下品になるというのが俺の母親の

   考えだった。
   

   貧乏人のやせ我慢と言ったらそれまでだが、そういうプライドが俺は嫌いじゃない。 



 
 

   お金がないことをそのまま下流社会といってしまう下品さに、なぜ世の中の人は気づかない

   のだろう。

   「武士は食わねど高楊枝」という気概はどこへ消えたのか。

   うちは貧乏だったけれど、母親は商店街で投げ売りをしている店には絶対に並ばなかった。

   どんなに遠い店でも1円のお客を大切に扱う店に通っていた。





いかがですか?

なにかハッと気づかせてくれるものがあるような気がしませんか?




これを書いたのはタレントのビートたけしさんです。

たけしさんのお袋さんは明治37年生まれ、まさに戦前の教育を受けてこられた方でした。

当時の方々は全員とは言いませんが、お偉いさんから一般庶民にいたるまでこういった気質の方が

大多数であったという気がします。



また、たけしさんは自身の著書の中で次のようなことも書いておられます。



   今の子供は下りることを知らない。 自分で引くことを知らないだろ。

   今の教育は下りることを教えない。 自分はいいんだという教育。

   うちとか近所では皆そうだったけれど、子供が5人いて、ミカンが4つしかなかったら、

   誰かが、「ぼく、要らない」 と言い出してたもの。

   誰が最初に、ぼく要らないって言うか、子供なりの顔の読み合いみたいなものがあった。

   しかし、今の教育は早い者勝ちでしょう。

   「早く取らないと、みんな取られっちまうよ」 って、結局強い者、それも腕力に強いというよりも

   口が達者なヤツ、小利口なヤツ、目端の利くヤツが得するようになっている。

   食べたいと思ったら、ぱっと取っちゃえばいいんだから。

   それで、いつも取れないようなヤツ、人のいいトロくさいヤツが、かわいそうなイジメの対象に

   なるんだ。

   そういうヤツに先生や親まで、あのコは落ちこぼれって烙印を押して、ガキどものイジメを後押

   しするからね。

   本当はそうじゃなくて、ガキ大将とかはしっこいヤツに、「オレは要らない」 と言わせる。

   そういう下りることができるヤツが偉いという教育をしていれば、誰も慌てて手を出したりせず、

   そうひどい社会にはならないと思う。

   どこかで下りることを学ばなきゃいけないんだよ。




 ビートたけしさんもまさに昭和の人ですね。


「武士は食わねど高楊枝」 と 「もらったもん勝ち」

かたや武士道に基づく戦前の価値観なら、一方は外国に汚染された戦後の価値観とでも

いいましょうか。



最後にたけしさんはある番組でこう言っておられました。



  昔は生活保護をもらうということは、恥ずかしいことだった。

  胸を張って表を歩けないことだったんだ。

  それが今はもらえるものはもらわなきゃ損だという風潮になってきている。

  みな平気な顔をして歩いているんだよ。

  要するに本来日本人の持つ恥の文化というものが無くなってきてるんだな。




以上、生活保護不正受給のニュースを見て、思い出した事をズラズラ書いてみました。

幸運にもこの問題と特に縁のない私たちも、なにか考えさせられる気がしますね。


「武士は食わねど高楊枝」 我々もこの気概を持って生きて行こうではありませんか!


 それでは長々と有難うございました✌





   















Posted at 2014/08/31 20:25:48 | トラックバック(0) | 辛口シリーズ | 日記
2014年08月23日 イイね!

幽霊の話


 残暑お見舞い申し上げます、辛口おやじです。


夏の風物詩の一つといえば怪談が挙げられますね。

私らの子供の頃はテレビ等で「あなたの知らない世界」とか「夏休み怪奇特集」など特集を組んでは

盛んに放送していたものですが、最近はあまりそうした番組を見なくなりましたね。

私結構好きでして、マンガでも当時少年チャンピオンでしたか、つのだじろうさんの「恐怖新聞」とか

「うしろの百太郎」などもよく読んだりしてました。

小学生の時に学校でやった宿泊訓練の「肝試し」なども今だに覚えてます。

当時夜の学校で怖い場所といえば、理科室・音楽室・くみ取り式便所がベスト3でした(笑)

また90年代でしたか、学校の怪談シリーズも人気でしたし、タレントの稲川淳二さんが頑張っていた

時期もありましたね。


残暑厳しい今日この頃、今回は私・辛口おやじが怪談で皆様を涼しくして差し上げましょう(笑)







さて先週の土曜日になりますが、長崎市の光源寺というお寺に200年以上前から伝わる「産女(うぐ

め)の幽霊」像が開帳されたというニュースがありました。

この「産女の幽霊」の話は「飴を買う幽霊」とか「子育て幽霊」の話として同じような話が全国各地に

有るのだそうですね。


ちょっと紹介しましょう。



  昔お寺の門前坂に一軒の飴屋さんがあったそうです。

 その飴屋さんに夜の閉店間際、ひとりの哀しげな女性が飴を買いに来たそうです。

 一文で飴一個。

 女性は毎日飴を買いに来ました。


 六日目の夜、女性は、「これでもう銭が無いのです。今夜が最後です。もう来られなくなります。」

 と言って寂しそうに一文銭を置いて店を出て行ったそうです。

 
  「どうしたのだろう・・・。」

 店の主人は不審に思って、こっそり後をつけます。

 
  すると女性はお寺の境内を抜け、墓地に入って行くと、埋葬されたばかりの新しい墓の前でフッと

 消えてしまいます。

 
 「これは何かあるに違いない。」

 
 飴屋さんは翌朝、お寺の住職や役人に立ち会ってもらい、墓を掘り返してみます。

 すると棺の中で女性の亡骸にしっかりと抱かれた元気な男の赤ん坊が飴をしゃぶっていました。

 亡くなった妊婦が埋葬後に赤ん坊を生んでいたのです。

 棺の中に入れておいた六文の銭は使い果たされて無くなっていました。


 昔は埋葬時に六文の銭を棺に入れたのです。

 これは六道銭といって三途の川の渡り賃なのだそうです。


 その後この男の赤ん坊はお寺に引き取られ、やがて立派なお坊さんに成長したということです。




  ( 産女の幽霊像 )


 母の愛情とはなんとありがたいものか。

幼い我が子を虐待する事件が頻発する現代、幽霊になってまでも我が子を案じて守ろうとする話は

感動的ですらありますね。

日本人は総じて昔から子供は「子宝」といって非常に大切にする民族なのだそうです。


反対なのが欧米白人。

皆さんは子供の頃にグリム童話の「ヘンゼルとグレーテル」という物語を読んだり、聞かせてもらった

ことがあると思います。

お菓子の家などが出てきてちょっぴりメルヘンチックなイメージがあるのではないでしょうか。

ところがあの話、実は「子捨て」の話なんだそうですね。

近代以前のヨーロッパでは冷害などで飢饉になると、口減らしのために子供を捨てる風習があった

のだそうです。

何年か前に「赤ちゃんポスト」なるものが熊本の病院に設置され、議論になったことがありました。

この赤ちゃんポストの発祥はヨーロッパのドイツ地方なのだそうですね。

日本では子供ではなく、爺じ・婆ばが捨てられます(笑)

「姥捨て山」ですね。

以前、「楢山節考」という緒形拳さん主演の映画がありました。

お国柄と言っていいのか、中々この辺は興味深いですね。



と、いうことでどうでしょう皆さん、少しは涼しくなりましたかね?


おや、逆に心が暖まったって?


  フッ、フッ、フッ、



     そうですか…



         フッ、フッ、フッ、





 


                            また来週~♨




 


 













Posted at 2014/08/23 19:13:01 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2014年08月15日 イイね!

九段へ行って参りました


 今日は終戦の日でしたね。

先ずは先の大戦で犠牲になられた人々に対し、心より哀悼の意を捧げます。


さて、私ですがこの間の10日の日曜日に東京九段の靖国神社へ行って参りました。

昨年の10月に私自身ブログに書いた「花嫁人形」をこの目で見たいと思ったからです。





本来であれば本日、8月15日に参拝したいところなのですが、うちは江戸時代から続く本家にあたり

まして、毎年このお盆の15日は親戚中が集まり、寺の住職を招き仏壇にお経をあげてもらい先祖の

供養をするのが慣例となっております。

ですので一足先に参拝をしたというわけです。



靖国神社本殿です。






ニ礼ニ拍一礼し、先人たちに感謝と哀悼の意を捧げたあと、向かった先はこの遊就館です。







この遊就館は古代から現代に至るまでの、いわば戦争博物館といってもいいと思います。

人類の歴史は戦争の歴史でもあるわけです。

日本も例外ではなく、いつの時代であっても時代が変わる時には必ず「いくさ」があったわけです。



そして大東亜戦争のブースに入りますと、特攻隊等で亡くなられた方々の直筆の遺書が所狭しと

展示されておりました。

驚くのがその達筆ぶりです。

内容と合わせて、とても二十代前半の方々が書いたとは思えないものでした。




そしてありました。


花嫁人形です。






館内は撮影禁止ですので、画像はネットで拾ったもの。( 問題であれば削除いたします )



僅か二十歳前後で嫁を娶る前に戦死してしまった息子さんを不憫に思い、「せめて人形でもいい、

お前に花嫁を」と年老いた母や遺族たちが後にこの靖国神社へ奉納されたものです。


まさに魂の塊り。

心が震えると申しましょうか、見た瞬間に涙が溢れそうになりました。



  
  「彼らが散ってくれたから、今の日本がある」


評論家の三宅久之さんが生前おっしゃっていた言葉です。

まさにその通りだと思います。


近年、修学旅行で韓国へ行く高校が増えているのだそうですね。

反日の訳のわからない施設を見て回らせるのだとか。

狂気の沙汰ですね。


本来はこの靖国の遊就館、もしくは鹿児島の知覧に行くべきだと私は思います。

先人たちがいかにして欧米列強の帝国主義や植民地主義からこの日本を守ったのか・・・

資源も何もないこの日本がどうやってそれらの国々と戦ったのか・・・



日の丸・君が代に反対する人々や反日を商売にする方々にひとこと言いたい。



    お前ら、先人たちが泣くぞ!





今回は3時間余りの滞在・見学でしたが、正直とても時間が足りませんでした。

他にも紹介したい事が沢山あるのですが、とても書ききれません。

それだけ膨大な資料が展示されているのです。


まだ行った事が無い方は是非ご自分の目で見ることをお勧めします。

人生観が変わると言っても過言ではないと思います。


この靖国神社、そして遊就館は日本人の持つ本来の精神や魂といったものに触れる事が出来る

場所であると私は思います。



  以上。



Posted at 2014/08/15 20:56:08 | トラックバック(0) | 戦争 | 日記
2014年08月13日 イイね!

俺ら東京さ行って来ただ


 ご無沙汰しておりました、辛口おやじです。

こちら静岡県西部地方はどうもハッキリしない天気が続いております。

土日に近畿地方を縦断した台風は各地にかなりの雨量をもたらしたようですね。

被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。



さて私はといいますと、その土日に西日本を台風が直撃する中、無謀にもかねてから計画しており

ました東京への一泊での小旅行に行って参りました。


台風の影響で初日の土曜日はどんよりとしたあいにくの空模様。

今回も妻の愛車パッソのHanaちゃんで、私と妻と先月二十歳になったばかりのピチピチギャルの

一番下の娘と三人で一路東京を目指します。





画像は東名高速富士川サービスエリアの手前辺り。

正面に見えるのが富士山です。

お盆休みの初日、帰省とは反対の上りということと、台風が心配された為かご覧のようなガラガラ

の状態。

パッソのHanaちゃんが、わずか1,3Lの分際で追い越し車線を我がもの顔で走ります♬


首都高へ入ってもご覧の状態。 





スイスイスーダララッタ、スラスラスイスイスイ~っと♪

↓目の前に六本木ヒルズが見えると「大字」に住む田舎者の私は思わずシャッターを押します。

 ・・・かなしい性です(笑)





そして本日の目的地浅草へ到着。

浅草寺・雷門のすぐ目の前の地下駐車場へ余裕で駐車出来ました。





噂通り盆休みの東京都内というのは空いているのでしょうか?

それとも私自身の普段の行いと人徳がなせるワザなのか?(笑)


雷門全景。





テレビで東京の下町の番組をやると必ず出てきますね。

目の前で見ると感慨深いものがあります。


そして門をくぐると直ぐに仲見世通りです。





人の波でごった返すような事もなく、結構ゆっくり見て回れました。


そして宝蔵門と五重塔です。





画像では分かりづらいですが、外人さんが多かったですね。

さすがに国際都市・東京、浅草は観光には外せませんね。


そして浅草寺本堂。





本堂ではちゃんと自分の名前と住所を言ってからお願い事を。

どこの神社やお寺でもこれを言わないといけないのだそうです。

         ( ・・・フッフッフッ、 これでバッチリだな・笑 )



夜の浅草寺です。





ライトアップされた姿がとても綺麗でした。


そしてすぐ近くのスカイツリーも。





このスカイツリーからの夜景も考えたのですが、天気が悪くガスっているのと、順番待ちで並ぶのが

嫌だったので今回はパス。

上の方は雲の中という感じですね。

これを見てジャックと豆の木を思い出しました(笑)



翌日曜日の午前はこの場所へ。

大村益次郎像がそびえます九段の靖国神社です。





この靖国神社につきましては後日改めてアップする予定であります。



午後は帰りがてらある所へ。

「大字」に住む田舎者の私はレインボーブリッジを通って帰ります(笑)





お台場は激しい雨でした。

何年か前にディズニーランドの帰り道に通った時も雷雨に遭いました。

私がここを通ると何故かいつも雨です(ーー;)



そして着いた先がここです。





鎌倉の大仏です。

前回ここに来たのは私が高校2年の時でしたから、数えてみたら実に36年振りでした(笑)

大仏様はもちろん、周りの雰囲気など当時と全然変わってないような気がしましたね。


↓これは片手で大仏を持ち上げている図だそうです。





見えなくもないですが・・・ 

もっと上手に撮らなければいけませんね(笑)




以上今回は天候にあまり恵まれませんでしたが、二日間とも気温が29度とこの時期にしては涼しく、

予想された渋滞も一度もありませんで、また心配された駐車場もスムーズに確保でき、わずか一泊

二日ながら中々充実した小旅行でありました。



また先程も言いましたが、二日目の靖国神社の訪問につきましては出来るだけ早い時期に報告し

たいと思っておりますので、宜しければまた見てやって下さい。



 本日はこれにて。



















Posted at 2014/08/13 22:00:50 | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2014年08月03日 イイね!

昭和の歌、この一曲 「俺ら東京さ行ぐだ」


 一週間のご無沙汰でした。

梅雨が明けてわずか三日で夏バテになった辛口へなちょこおやじです(笑)


このクソ暑いのにテレビや新聞等メディアを開けば例の佐世保の事件をはじめ暗いニュースばかり

で、なんだか気が滅入ってしまいそうですね。

こういう時は底抜けに明るい歌でも聴いてパーッといきましょう! パーッと!



「俺ら東京さ行ぐだ」は1984年(昭和59)年にリリースされヒットした吉幾三さんの10枚目のシングル

です。

作詞・作曲ともに吉さん本人が担当。

一般には演歌と認識されているようですが、意外にも当時のオリコンでは演歌ではなくて、フォーク

・ニューミュージックのジャンルでランクインしていたのだそうです。

この歌がヒットした当時、吉さんの青森の地元からは歌詞にあるような電気もガスも無い田舎では

ないぞ!と苦情が殺到したんだそうですね(笑)


今聴きますと、もしかしたらこの歌は我々のような昭和に生まれて昭和に育ってきたおやじ達にしか

分からない歌なのかもしれません。

私自身はこの歌のお祭りのような明るい雰囲気やノリが大好きです。



この動画は比較的最近のもののようですが、この歌がヒットした当時は確か田舎の消防団の法被

を着て歌っていたと記憶しています。

いや~、それにしても本当に明るく元気が出る歌ですね。

今の時代こそこんな歌が必要なんじゃないかという気がします。



田舎といえば、私・辛口おやじの住んでいるところですが・・・



町村合併で、今でこそ静岡県菊川市ですが・・・



その前は、




 ・・・・・・・・




○○郡、




 ・・・・・・・・




○○町、






 ・・・・・・・・


 

  


  
  

  字(あざ)○○ですがなにか?


   ♪あ、それ!


    あ、よいしょ!


    あ、どーした!  (笑)
Posted at 2014/08/03 20:23:19 | トラックバック(0) | 昭和の歌、この一曲 | 日記

プロフィール

「驚いたね~ まさか当選するとは思わなかったなぁ。それに「私自身、必要な説明をし、公私のラインを引かせていただいた。一定の信託はいただいたと思う。」って・・・
なに勝手に禊すませてんだ ?
国民は信託なんかしてないぞ !

何シテル?   10/23 21:10
上品とは無縁の田舎のべらんめぇ親父です。 身の程知らずの言いたい放題。 時として極論で語ることもありますが、昭和 の頑固親父の戯れ言だと...
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大変申し訳ありませんが、みんカラに使える時間が

限られている為、現在募集はしておりません。

尚、長期に渡り疎遠な方は縁無きものと判断し、

予告なしに削除して参りますが悪しからず。

m(_ _)m




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