スバルはひどい。
富士重工製のサンバーに乗っています。
2018/12/31 夕方、新年を前に、エンジンオイルのチェックをしたら、オイルゲージの先が折れ、先っぽがオイルゲージのパイプの中に残ってしまった。この現象は、私のサンバーで2回目です。
お客センターへ、正月を前に私の足であるサンバーに乗れないでは困る、と伝えた。先方では、1月4日まで待ってくれ。その間私は動けない。買い物にも行けない。何とかしろよ。タクシーで動くしかない。
お客センター:領収書を取っておいてください。
私:甲府へ出かけることもある。買い物もある。領収書を取っておけば、スバルで払うんですね、と確認をした。
お客センター:スバルで払うのではなく、ディーラーで払うように・・・・
私:ディーラーとスバルが別会社でしょう。ディーラーと話がついていないことをなぜ言うんだ。
お客センター:ダンマリ。
こんな会社だったんですね。
再さんリコールを出し、直したと発表後またリコール。挙句の果てが、お客センターのこの対応。スバルの車を返したい。
私のサンバーは、リコールの一歩手前のサービスキャンペーン対象の車でした。スバルのHPによると、ユーザーにDMを発送するとありますが、私にDMは来ていません。気づいたのは、オイルエレメントを山梨スバルへ買いに行ったとき、店員が「車検証を見せてくれ」というので出したら店員が確認し対象車であることを知りました。これも大問題。言っていることと、やることが違う。
私にできること。もう絶対スバルは買わない。

Posted at 2019/01/01 14:11:35 | |
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