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森野熊三のブログ一覧

2016年03月28日 イイね!

事故りましたw

事故りましたw皆様、こんばんわ…。

本日の静岡県東部は雨。
退勤時のことでした。
いつもの、退勤コースでそれは起きました。

踏切待ちで渋滞。
踏切手前にある脇道に入れると、ショートカット。
遮断機は下りていますので、対向車は来ません。
で、一台、右車線に出て、右折していきましたので、私も続きました。
すると、途中で、大きな衝撃が…。

そう、前の軽も同じことをしようと、後方確認もしないで飛び出して来たんです。
当然、ウィンカーなんて無く…。
私と衝突したはずみで、軽はその前のミニバンにも衝突。
警察呼んで、事情聴取され、保険屋へ連絡して、行きつけの自動車屋へ運んで…。
アレ、自分の車の写真撮るの忘れてたw

かなりの被害です。
左のフロントドアは開きませんし…。
左前部からサスまで逝っちゃってますw。
ホイールも変形していましたゎ…。

保険屋にすべてお任せです。
と言うことで、しばらく、自分への戒めも兼ね、ブログをお休みいたします。
まっ、事後報告も兼ね、直ぐに戻って来るとは思いますが…。^^;
でも、修理は、結構掛かると思われますwwww

明日からは、台車生活です。
では、しばらくの離脱、ご理解の程…。<(_”_)>
Posted at 2016/03/28 22:24:30 | コメント(18) | トラックバック(0) | | 日記
2016年03月28日 イイね!

竹島は韓国に近いから韓国領

竹島は韓国に近いから韓国領この民族は、人の意見を聞くと言うより、自分をこうだと決めつけることから始まるようです。
そこから、ウリジナルと言う自分絶対主義が生まれようです。
これも、そんな考え方を主張している記事でした。

お隣さんでも、国内で活躍する方々へのご褒美が有るようで、その賞に選ばれたと言う方が、下記、お言葉を発せられたそうです。

「大衆を扇動するのは簡単。けれど本当に必要なのは、日本人自身が首を縦に振ることではないか」

この方、日本をくまなく歩いて、日本の竹島に関する学術調査を行ったんだとか?
その結果、やはり、日本人は嘘つきだった…と…。



30年に渡る調査を経て、諸々の所説を打ち砕き、日本の竹島ではなく、韓国の独島だった…ゆーとります。

その方に寄りますと、こう…。
島根県の竹島問題研究会と言うところが発掘した「磯竹島史略」と言うモノに、日韓での領有権を話し合う中で、どちらにより近いかで決めていた…と言う記事が有ったそうです。



そう、竹島は、韓国に近いから韓国領…と言う理論で、日本を撃破できる…と、ワケワカメなことを…。
んなら、イギリスがアルゼンチンと戦った、オークランド紛争は、なんなのさ?

「いくら宇山国征伐の話をしても、日本は承服しない。日本自身が『独島は韓国領』と認めざるを得なくなる史料が必要」

どうせ、韓国政府機関からお金を貰っての都合のいい話しばかりで、内容なんて皆無な調査なんでしょうね?



第一、今でこそ、韓国に近いと分かっていますが、当時、どうやって距離を測れたの?
又、それを確かめる術は?
てか、いくら、過去の歴史を掘り返したところで、戦争に負けた日本の植民地だった韓国が、領土を自ら確定できなかったんですけどね。



現実、当時の韓国政府が、竹島を手に入れたくて、米国に領有権を認めて貰う訴えを提出したモノの、米国政府は、「ここは竹島、竹島は日本領」として書簡でも回答したのに、完全スル―。
過去の話だって、韓国領としての記述は何もないんですけどね。
韓国で騒いでいるのは、冒頭にも述べましたように、自分らで「韓国領にしてしまおう」と言う動きの中で、地図を探してきちゃ、島の位置を入れ替え…、こうあって欲しいが、いつの間にかこうだったんだ…にしてしまった結果なんですね。

てか、日本に来て、韓国の歴史を確認しなきゃならないって、どーゆーこと?
Posted at 2016/03/28 21:23:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外 | 日記
2016年03月28日 イイね!

恋人同士は同じモノを見ていないから「同じモノを見ている」と言う歌が流行る

恋人同士は同じモノを見ていないから「同じモノを見ている」と言う歌が流行る真逆のことを考えると言うことは、ことの真髄を悟るのにいい方法とも言われております。
又、そうしないと、新しい発見も生まれないんですけどね?

で、歌は、基本的にヒトの恋愛感情から生まれて来るようです。
そー、ラブソングがヒットするのも、そういう恋愛感情が、我々の感性に合うからなんでしょうね?
そんな歌詞の中に、「恋人同士が同じモノを見ている」と言う言い回しが結構あるようです。

で、このコラムニスト、そんな歌が共感を得る裏には、「恋人同士は同じモノを見ていないから」と言うショッキングな事実が有るからだ…と言いきっております。
つまり、「恋人同士が『当たり前』に同じモノを見ている」のであれば、歌にはなり得ないんだそうです。

「当たり前』⇒「言うまでもない」⇒「歌うまでもない」⇒「歌う必要がない」⇒「歌詞になり得ない」

と言う、理論なんだとか?
このコラムニストって、過去に、何か大きなトラウマな体験がw

①寝る間も惜しんで


若さは、マジにスゴイです。
女子大生を例に…。
勉強は勿論、バイトにサークルにと、目いっぱい、スケジュールを組んでいます。
そう言う女子と付き合っている暇な男子はと言いますと…?
「おれの彼女が、サークルでセンパイ男子と浮気したらどうしよう…」
と、ゲスの勘繰りしか出来ず…。

②年と共に


派遣社員として働く彼女と、会社の期待に応えようと毎日が残業の彼氏。
当然、彼氏は、将来的に、昇進や給与のアップを念頭に置いての仕事振り。
そこには、自分の為も有りますが、彼女や生まれてくる子供に、少しでもいい暮らしをさせたいと思う、男の意地が有るんですね…。
でも、彼女の方はと言いますと、恋愛を楽しみたい時期。
頭では理解しようとしましても、現実にすれ違いが多くなりますと、同じ夢を見られない事にもなるようです。

③出来る男子


やはり、日本男児たるモノ、仕事中心の考え方が根強いようです。
まっ、それでも、昨今は、「何とか食えればいいや…」と考える男子も増えつつあるようですが、やはり、俗に言います、出来る男子は、若い時から仕事の事しか頭にないようです。
ところが、女子はどうでしょう?
キャリアウーマンも増えていますが、やはり、結婚相手に左右されるんだそうです。
極端な例で、パチンコなど一度もやったことが無い女子が、パチプロに惚れたところ、一緒に開店待ちの列に並ぶようになったとか…?
男子は、「オレ色に染めよう」としますし、女子も多くは、「オレ色に染まりたい」願望が有るようです?

④恋愛の価値観が合わない理由


前述の通り、仕事中心の男子と、彼中心の女子、そもそも、価値観が合う訳がない…のだそうです。
よって、彼のことを思うのなら、仕事を中心に考えて上げると、価値観が合いやすいようです。

まっ、今の安倍政権が唱えている、女性の社会進出を否定しているようなコラムでしたが、いわゆる日本文化のルーツが根強いと言うことなんでしょうね?
つい、30年ほど前までは、男は働いて家族を養うんだ…と言う価値観で居ましたモンね。
だから、家長の主人の権限は絶対でした。
ところが、何時しか、「亭主元気で留守がいい」が蔓延し始めますと、積み木崩し等の家庭崩壊も…。
更には、結婚適齢期も年々上昇し、少子化が進むと言う日本人絶滅危惧種に…。
Posted at 2016/03/28 21:23:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 生活 | 日記
2016年03月27日 イイね!

雨が降るたびに隣の家から傘を借りる

雨が降るたびに隣の家から傘を借りる最近のお隣さんは、何故か、急に「核には核を」とワケワカメな声を大にしております。
米国の核の傘下に居ると言うだけでは、安心できないようです。
更には、福島の原発事故による放射能汚染を騒ぎ立て、福島産の農・水産物輸入禁止まで叫んだ、いわゆる放射能アレルギー民族だったんですけどね?
まっ、所詮、反日のパーフォーマンスに過ぎなかったってのがミエミエでは有りましたけどね♪

与党セヌリ党の元裕哲(ウォン・ユチョル)院内代表が15日、国会の院内交渉団体代表演説で、下記、吠えたそうです。

――米国は、「核の傘」を提供すると約束しているが、「雨が降るたびに隣の家から傘を借りる」ようなことはできないので、1992年に撤収した米国の戦術核を再配備するか、独自に核兵器を開発しよう――

似たような発言は、今に始まったことではないが、与党の集約意見として出て来たのは、初めてなんだそうです。



これに対し、党内からは否定する声も上がったようですが、やはり、党を代表する資格有るモノが放った言葉の意味は大きいと、このコラムニストは無視出来ないと、申しております。

この韓国核待望論は、今に始まったものではなく、北の愚行の度に囁かれて来た話なんだとか?
しかし、核加算防止条約に加盟している韓国は、当然、脱退は出来るモノとしても結果が必ずしも良い方向にはならないことは明白。
北には、中露がバックアップしているものの、北と対峙している韓国をバックアップしてくれる国は皆無。



で、それらを、下記説明しておりました。

――実際に脱退した場合、国際的な圧力が表面化し、中規模開放経済システムを有する韓国が受ける圧迫は、北朝鮮とは段違いのものになるだろう。
それでも核開発を推進し続けたら、最終的には韓米同盟が揺らぐことになる――

>核開発を推進し続けたら、最終的には韓米同盟が揺らぐ…
って、条約を脱退した時点で、米韓同盟なんて終わりでしょう?
てか、核弾頭のプロトニウムの生産も出来ないのに、脱退してそこから始めるて、一体、いつ核保有国になるのでしょう?



日本はプルトニウムを保有しており、その気になれば、いつでも核武装は可能…と言いながらも、「米国がそれを許す訳がない」とも…。
そんな状況で、韓国の核武装論を、米中が完全スルーしている理由は、現状では非現実的な話であることを十分に考慮した結果…なんだそうです。

それでも、核武装論は無視出来ない…と、下記、火病っております。

――現実的でないとしても、韓国が極端な窮地に追い詰められた場合には、あらゆる犠牲を払ってでも生存のため選択せざるを得ない最後の手段だということは明らかだからだ――

更には、核爆弾を作るのは、下記、簡単だと…。

――専門家らによると、純粋に技術的な面だけから見た場合、韓国の独自核開発はそれほど難しくない――

と、核の技術的能力は大いに有ると自画自賛した上で、「核保有に至るような事態を、事前に防ぐことが先決」と、コレマタ、ワケワカメなことをゆーとります。



「核には核を」と言っているのに、そうならないように…って?

更に、北の独裁を、下記批判。

――今の時点では、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)労働党第1書記が成功しているかのように見えるが、長い目で見ると、異常集団の突出行動は寿命が長くない――

と、異常な民族同士で、お坊家を『異常者』だと…。



最後は、何時もの酔っ払いコラムで、下記、締め括っております。

――国連の制裁や国際社会の制裁が実効性を発揮し得るように、最後まで最善を尽くし、北朝鮮の核が活動できないように、長期的な目で北東アジアの構図を組み上げていくべきだ。
こうした全ての努力にもかかわらず、遂に韓国の生存が暴力集団の手に握られることになったなら、その時はほかに選択の余地はないだろ――

「握られたら」って、それから核保有を計画してもどうにもならないのに…。
大丈夫ですって、騒がなくたって、既に米軍は、核を韓国内に持ち込んでいますって…。
どうせ日本にも置いてあるでしょうから、いざとなれば、心配しなくても直ぐに応戦できますって…。
Posted at 2016/03/27 20:11:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外 | 日記
2016年03月27日 イイね!

人生のターニングポイント

人生のターニングポイント永久の愛…、聞こえは良いです…がぁ…現実は?
愛を歌った歌がヒットする中、3年目の浮気、5年目の破局…等と言うタイトルの歌が流行るのも、やはり、我々の心の中に、潜在的な愛の賞味期限が有ることを認めているのでしょうね?

まっ、それでも、いきなり、何の前触れも無く、今日の明日で「別れましょう♪」となるはずもなく…。
そこには、やはり人生のターニングポイントが大きく関わっているようです。

そんな夫婦の危機になる人生のターニングポイントの記事が有りましたので、紹介を致しましょう。

①妊娠・出産
まっ、旬な話ではありますが…。
女性にとりましては、やはり、人生の中でのイベントでは、結婚に匹敵するくらいの重大なイベントでは有るようです。



日常が、非日常となる訳ですので、ホルモンのバランスが崩れ、それが、精神的な不安定さにつながるようです。
マタニティーブルーとか、産後クライシスとかの言葉も生まれております。
そこに、男性が上手く適応できればこの関門はクリアできるのでしょうが、禁欲生活に耐えられない夫は、はけ口を外に求め…。
妊娠・出産は、夫婦にとりましては、大変おめでたい話なのに、それが原因で破局になるケースが、一番なんだそうです。

②子供の進路・進学
子供への期待度…、まっ、これも、夫婦の価値観なんでしょう?



その期待度が、夫婦で同じなら問題ないのでしょうが、ここで対立が起きますと、修復は難しいそうです。
更に、子供の意志を無視した方向に向かい、良い結果が得られなかった場合は、夫婦の関係も最悪な結果になるようです。

③夫の転勤
子供が小さい時は、それでも、家族ごと移動し、夫婦の絆も維持できるのですが、マイホームを取得し、子供も成長しますと、家族ごとの移動は無理。



更に、奥さんもパートなどで働いていますと、なかなか、環境を変えることは難しく…。
余程、普段から家族の絆を堅持しておかないと、夫の単身赴任を機に、家族がバラバラになるケースも多いようです。

④子供の自立・結婚
父親には然程の影響もないようですが、母親には、やはり、子育てからの解放感は、半端ないようです。



子供に捧げて来た多くの自分の時間を、「取り戻したい」と考える妻は多いんだとか?
そこで、このタイミングで、離婚を決意する妻も多いそうです。
又、これとは真逆で、自分の人生そのものだった「子育て」と言うモノが無くなった虚無感で、うつ状態に陥る妻も…。
まっ、両者共に、夫の存在の薄さが、最大の要因だそうです。

⑤夫の定年
前項の子供の自立と同様に、夫への世話からの解放感から、自分の時間を取り戻したいと願う妻の要求は、離婚と言う夫婦解消関係へと駆り立てるようです。



そこには、「○○さんの奥さん」と言う呼ばれ方から、「○○さん」と名前で呼ばれる一人の女性としての生き方で人生を終わらせたいと言う願望が働くそうです。

如何でしたでしょう?
夫婦を長く続けていますと、会話も少なくなり、お互いの呼び方も何時しか、お父さん・お母さん…いや、おい・ねぇ…かな?…になり…。
お互いを分かっている風で、実は分かり合えてない、単なるマンネリ夫婦なんて関係も多いのではないでしょうか?

まっ、この手の話での対応では、普段から、子育て、老後などには擦り合わせが必要…と、当たり前のことしかありませんけどね…。
Posted at 2016/03/27 20:11:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 生活 | 日記

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「韓国の黒歴史:済州島4・3事件 其の弐 http://cvw.jp/b/173689/42070479/
何シテル?   10/16 18:28
ええ歳こいた、ジっちゃんです。 頭は悪いが、顔は良い。 ウソピョン 頭の毛は薄いが、面の皮は厚い。 ホント 4輪:日産 ティアナ 250XV ...

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